U! T! A! O!U! T! A! O! We can sing a songU! T! A! O! Wow
雨上がりの午前0時 君がくれたニットをかぶって真夜中のストレッチ コインランドリー モーターがぐるぐる回る音昨日のニュースも早回しで 何ひとつ覚えていないOne Dayそれでも!って 紛れ込んだ 社会に挑む月曜「心なし痩せた?」 って君からそう言われこんな些細な毎日 変化だって気付けなくてBut... 君の存在があって 感じられるのが嬉しい 心から思えるよきっと明日はLet it be Alright
冷めたASPHALT寂(さ)びたCONCRETEMONOCHROMEの街で現実とTUNING真実とHOWLING唇噛みしめた終わらないMELODY願い描(か)き鳴らせENCOREはないLIFEとゆうLIVESHOW MUST GO ON 今をROCK STAR夢を今声に変えてHEARTのHEATなBEATでFIGHT熱く響くもっと#(シャープ)に輝けROCK STAR埃混じる誇りだって石より固いこ
ピンと張りつめた関係気付いてる愛の存在お前は今日も涼しい顔で俺の言葉を待っているねチラつく過去が臆病にする?終わらない駆け引きもうそんなのは白々しいよAh, 予防線の向こうへDive in Love強引じゃないぜいつかはこうなること知っていただろう?奪わせたんだ確かに必然のタイミングでふたりはじまっていたジワジワ近付くつもりで不安にさせてしまうならお前のサイン 勘違いでも受け取ってみたくなったんだ
Hey! Hey! みんな声出してこうぜもがきながらも前途は洋々そうそう思い通りいかなくたってそんな簡単にやめれませんから飛ばし過ぎなくらいでバランスとってる(My life)自家発電並みにあくせく(Never stop! Never stop!)世界はまだまだ今日もチャンスに満ちてる(New life)面白そうな気配ビリビリ(Dont miss it! Dont miss it!)望んだら次
遠い日の空見上げてた眩しい光で目を細めた何も変わらない時間があったきっと今でも目を閉じれば口ずさんだメロディー聴こえるはず何も変わらない街のどこかでふいに届けられた 懐かしさが心をかすめた錆びてた鼓動が鳴りだす 痛いほど熱く汗にまみれて汚れた靴でどこまでも歩こう振り返れば 続いてく足跡が僕らだけの誇りだから忘れないでいて 忘れないでいて語り明かした夢たち胸の奥 焼きついた君の声が今でも勇気くれるあ
ちぎれた雲の輪郭に 夕暮れにじむオレンジが駅からのびる一本道 やわらかく染めるゆるめた心の速度で 思い思い歩きながらまばらな人波が途切れる 角までもうすぐいつかした決意と作り上げた自分なりたかった未来図にどれだけ近づけたかな頑張ってるか?と問いかけて首をかしげる日もあるけど今日のちょうどいい風の匂いと肩を並べ帰ろう目まぐるしく流れる日々しがみついて繋げていくカッコ悪い俺もいいかな中途半端より現実は
平凡で上出来と自分を嗤えば馴染みの黒猫が冷淡に横切るいつからこんな風に諦めのムードで俺は不幸なんだろうか?嘆く価値もないか?裏道のブルースに慰めを運命に見捨てられた男さ夢も希望もナンもねえ(侘しさと)それでも明日を待つ惨めな夜を唄おうか理不尽な仕打ちだと叫べど虚しく人生を斜めから窺う毎日夢の見方なんかとっくに忘れたぜ俺だけが貧乏クジさお前は行けばいいさ裏道は日陰もんに優しいひび割れたプライドを惜し
憧れ白い米(コメ) 米食う事が夢(ユメ)夢食う事に疲れた獏に跨りいざ行け睦まじきあの時(トキ) 世状に流る恋(コイ)路地裏に面濡らして この道をいざ行け花吹雪舞う霞んだ夜に 奮い立たせたのは小さなちょんまげもう2度と戻れぬ四畳半で 涙飲み干す五臓六腑されど進め月のない夜に それは武者震いさ小さなちょんまげ床になった無念を腰に締め 言葉を掻き消した嗚呼 呼んでくれるな 日の出待つのに言葉はいらない振
雨垂れ ふと空を見上げぽつり手のひらに落ちる思い出誰が為に流した涙か嗚呼 記憶の遥か彼方を泳いだ募り募らせた感情を春夏秋冬(ひととせ)数えて待ちわびたいつの日にか また逢えるのならばとそっと期待を胸に抱き締め月明かりよ叶うのならば貴女のもとへ辿り着けるよう一途な想いのよに真っ直ぐどこまでも伸びておくれ星の隙間走る天つ風浮き雲の思い吹き飛ばせ貴女へと届くその時をいまも夢見てるから走り火 焼き付いた場
流離いの旅に 果ては見えぬまま飽く無き強さを 求めゆく疾風怒濤 目にも止まらぬ時代に確固不動 何も動じぬ意志でいざ行かん どちらかの身が朽ちるまで突き通す魂を 命に宿したら天下を分かつ果し合いの合図積み上げた証には 己の過去を問う最後の一つは我にあり誇り高く勝鬨を 上げよ幾千の因果を 背負い続けては次の舞台へと 挑みゆく明鏡止水 迷いなどとうに捨てた一心不乱 進め信じる道へいざ行かん 避けられぬな
咲く花 移ろう香りに探した 昨日の気配落ちる涙 数え 今は昔鮮やかな色 指を遊ばせたその儚さをつかむ様に誰も気付きはしない 消えて行くことうたかた 見え隠れする青踊ろう 舞い散る年月(としつき)褪せない 夢を追いかけ仄めく影 やがて 強く深く波打つ胸に 指を忍ばせた戸惑いさえも捧げたくて戻れはしない事を 知るや知らずやつかの間 心は紅く燃え打ち寄せる 幾多(いくた)の物語歌声と 乱れる紙吹雪宴の向
天晴れ!年がら年中いつでもGood time老いも若きもイェイ!イェイ!イェイ!いっさいがっさいひっくるめ楽しめたらそれだけでits OK!1・2の3で飛び出せば今日もまた空回り勇み足だそれでもどうせ倒れるなら前のめりにGo!!(Go!!)「夢見がち」「大人になれ」周りにそう言われてもたった一度きりの人生楽しんだもの勝ち天晴れ!年がら年中いつでもGood time老いも若きもイェイ!イェイ!イェ
揺れる花さき開いた僕の想いはこのまま伝えられなくて今宵も君の隣に座れば瞳に映る横顔時の流れ忘れそうで離れられない陽は落ち辺りは夏風ふわりそよいで今日だけ今日だけと月背に君の手握った舞い上がる恋花火に願いを託し僕は瞳を閉じた音に合わせ呟くように君に言った「ずっと好きでした」舞い落ちる恋花火は夜に消えても胸の奥響いてたこの感覚に押されるように想いは広がる「多分」を抱えここまで見過ごしてきた怖くて全て言
何千回空回り?それでも人生PARTY!夢 掴むために!拳上げ、進め前に!心の火を 灯せよ燃えろ燃えろburn more fire汗水垂らし、札束握りこの街までたどり着いたんだ完全無防備でも突撃、テッペン取るまで倒してやらぁ誰にも負ける気がしないから繰り返し考えてもわからないひたすらガチで勝負でいいんじゃない?誰が無駄だなんて決められる?自分の人生は自分で決めるそう涙なんか流すのならWake Up Wake
寒いなら こっちおいでこの手で君を抱きしめる不器用でも許してよ不確かなものばかりが 溢れてるこの世界で 信じ合えた静寂を呼んだ この街に降る雪君の呼吸だけが 僕をつつむ誰より愛しているよ柔らかい君のほほえみが安らぎくれるメロディー 本当だよ君さえいるなら何もいらないよ心から想った 君が好きだYoure my treasure眠れなくて ひとりの夜見上げた冬の星空に君の笑顔 浮かべたよ会いたくて 
俺にはおっさんが見えている手のひらサイズのおっさんが時々ひょっこりニッコリ現れて朝まで酒を酌み交わす。「いいか!人生ってのはなぁ結局二択だぞ」酔ったおっさんの名言集「○か×だったら、全部○で生きて行け!馬鹿野郎!」そうだな …そうだな!○×4 何故かおっさんも歌ってる 「はいはい」○×4 そしておっさんが一句読む「お疲れちゃん 全裸で牛乳風呂上がり」俺にはおっさんが見えている俺にはおっさんが見えて
hey its a party time!!shake it,shake it up!!ひと時の感傷も今じゃ写真の中everything goes away受け取った経験を全てかき混ぜたならdrink them up again騒いでる心のままに自分らしさも飛び越えてかすかな光明尖らせて今ならば出来るはずさ屈託はない 何もない動き出すタイミングだけさ扉開け放って 1、2、3、4、5、6、7、8次
偶然でさえ今は厭わないひと欠片でも見えるなら黒い闇も恐れず さあ途切れないようにほどけた予感 束ねて先へBreak through a cloudy skyためらわずに溢れ出しそうな悲しみなど今はいらない切なさや憂いでさえ消してしまえるさよなら照らし出された感情の波求めるほど姿変えて浮かんだ色は何色 さあ扉開いて古びた時計 回して先へBreak through a cloudy skyもっと速く走
幸せな時間は何故こんなにも早く過ぎ去るの帰りの終電(みち)や明日の仕事(こと)が脳裏をかすめてゆく気づいてたけれど 気づかないフリした時間を忘れ あと少し傍(そば)にいたくてSay good-bye Say good-bye大きな声で 悲しい言葉にならないようにせいいっぱい せいいっぱい明るい笑顔のまま言うよサヨナラじゃなく また逢う為のpromise名残惜しい理由なんて数えたらキリがないけれど夕
激アツ超絶Saturday Night!ズクン ズクンって高鳴る鼓動アガるテンポは 鳴り止まないグルン グルンって超高速回転でいこうHey Lets hands up! wonderful!グルグル回るミラーボールはHey now Stop!! everybody say 熱い叫びをダンダンダンってドキドキは止められない Say!!D.A.N.C.E Step on stage!D.A.N.C.E
感情操作リピートで自分らしさまた塗りつぶしていく笑顔の下に隠れている涙が光っている現状維持は もうたくさんだ頭の中ささやく声問いかける鏡の中。本当の自分はどこにいるの?Awaked mind! Not waiting timeのるかそるかは この手で決めていくAwaked mind! 自分次第一度きりのShining days吠えろGood Bye 響かせて this world今聞こえる覚醒のメ
尽きることのない会話を並べてはしゃぎあってた帰り道月明りの下 語り合った夢変わることなく抱えてる擦り減っていく日々の中で立ち止まりそうになるけどFor dear light.Its gonna be alright交わした言葉のカケラが今もこの胸を叩き続けている。まだここで終われはしないだろうって。何度でもそう何度でもあの日と同じ月が輝く歩んでいく互いの道照らしながら決して忘れはしない glory
Leave a light色のない世界でBe alive全て塗り替えるんだ目が眩む程の光視界を塞ぐ粒子達無数に舞い儚く消えた光彩残して赤く揺れる網膜に明日を映した足りない色はどこで何を求めるの答えはないひとつとして機械仕掛けの月は言う気付かない振りはやめた満たせるはずだろ僅かに照らす未来は彩度を上げ目に焼きついた鮮やかに染まる果てを願い描く青く滲む後悔に過去を嘆いた無色透明の空何を思えばいいLeave
(ホイ来たぜ 心の中モヤモヤとしているね知りたいか 私はデビリン歯にものを着せぬのだ)(ようよう) 頑張ったんですから ご褒美そのためにも頑張るのです(ヘイセイ) 毎日が 火の輪のループ不安定でグラグラ 玉乗りのよう缶ビールでお疲れしたのにニュースを見て落ちこむ(チャランチャランチャラン) チャランポランだ(チャリンチャリンチャリン) チラつく汚い真似何か黒い 何かヤバいヒタヒタヒタと迫ってる何か
止まらない時間は僕たちを押し流してくいくつもの思い出が 色を失ってる次々に微笑みかけていた未来の切れ端 もう一度つかんで今日を走れ (stand up to your life)風に乗って行け (run and run) yeah yeah数え切れない笑顔 また会えるまで寄せては返す 明日へ代わり映え無い夜は悲しみを押し流してく願いとは裏腹に 強く変わってく届かない事 覚えちぎれた希望の切れ端 こ
荒れた波間に 船を出すそんな人生さたった一人 追いかける男の ROMAN「ヨーソロー!!」心配をかけて ゴメンヨあの日から 何年すぎたお父さん お母さん何とか かんとか やってます楽あれば 苦もあるけれどいざ気合い ねじりハチマキこの旅路は 終わらない耳を澄ませ!そろそろ波が来る「ファンキー☆ウェーブ」(修羅場だぜ 腕が鳴る マグロだぜ)ウェイ ウェイ ウェーブがやってきたあっちもこっちも 大漁だ
何度でも何度でも言うよ君はひとりじゃないから空気震わせて 心に届くまでこの声が枯れたってこの想い君に伝えようIll be there…ボクハココニイルyouどした?うつむいたっていいからつらいなら言わないでもいいからなんだか妙な時代だながんじがらめの自由なんてしぼんだままの風船ためいきも重要な深呼吸忘れないでいて欲しいあしたがあるから耳を澄ませば聞こえるだろ自分のココロがいつだって 叫んでいるこ
ステキ・ディナーに誘う聖なる夜がやってくる「ドレスコードはあるの?」と慣れたように きみは聞いた「あっ、もちろんさ、そうだね」気取って返事をしたけどちょっぴりあがったハードルやばいな あせるな レストランどうしよう夜景の見える三ツ星もいいオーベルジュでフレンチもいいこの先ずっときみの人生までエスコートさせて欲しいクリーニングにあずけた冬のスーツをとりに行く昔のイタい記憶忘れずにタグは取ろう食事の前
どこからか感じてる君の気配がする匂い音もなく漂いながら僕の胸を締め付ける繰り返すつま先に僕は見とれているけど歩幅を合わせるように日々を過していく信号の色が 変わるたび言葉探してる僕は うまく言えなくて君にそばにいてほしいだけただそれを伝えたくてぎゅと抱きしめてあの匂い探してた空が茜色に染まるように暗闇に怯えていた明日が光に変わるいてくれるだけで日常に操られ ふと立ち止まった時に瞼を閉じれば君が 微