負けないで、負けないで…教えて何故この涙は生まれてくるの?あの日のメール読み返してる真夜中にも瞳はまだ闇を見つめて離れた君を想ってる考えていたよりもゴールはまだ遠いけれど負けないで…君の君の声がするビルに反射して愛が届くよ別々の夢を夢を追いかけて生きる都会(まち)で一目見た瞬間(とき)最初から…好きだった、君をずっと昔この地球(ほし)で…出逢ってた『あきらめ』を『大人になる』とすりかえている静かな
眠れない夜には ひとり車を飛ばしてもう戻れない 心の行方捜すの風向きが変われば 薄着の肩がせつないねえ そんなに きっと私強くはなかったのに暁の空が 私をつかのま少女にさせてつないでる指から 恋がひとり歩き2年前ならね 少しは大人ぶっていたからあなたのこともっと 距離をおいてみてたはずよだけど 言葉じゃなくて 理屈じゃなくて偶然のきらめきね傷つくことを 予感しても 誰にも止められない星のない夜には
ただ一人 風に吹かれ 歩いている遠くから 声かけても 気がつかない人なみに 消えてゆく 後姿届かない この想いは so blue…孤独なその瞳 笑顔もどるようにせつなさを優しさに 変えて愛したいSad man 貴方は淋しい人憂いのある その横顔好きだけどSad man 悲しみに目を伏せその愛を 信じて欲しい想い出は 昨日のように 覚えている1度だけ 振りかえって 見つめ合ったあの日から 忘れないわ
よみがえれ空と大地が 交差している今たたずんでるこの世界で命がうまれ また沈んでく繰り返される 営みの中こんなもんとよぎった瞬間(とき)夢は力をなくすもう一度生まれようこの場所で正義のその奥で夢が息づいてる重なる力を信じて正義のその奥に闇が潜んでいる見極めろ全てを振り上げた剣(ゆうき)は切り裂くためじゃない引き合う絆で 呼び覚ませ 鮮やかに傷ついて行き場をなくしさ迷っているその魂を癒す力は、心の奥
高い空を 鳥になって飛びたい遙か遠い 希望を目指して見下ろしたら 小さな自分がいてただ、がむしゃら 生きてるだろうか…こんな風に今を 見つめる事出来るなら傷つく事もなく 明日も怖くない風に乗って 夢の彼方へ飛んで行きたい勇気と言う翼を付けて鳥になって 見下ろす心、 持ち続けたいリアルな日々に負けないよう…険しい道 獣が選ぶように嗅ぎ分けたら 転ぶ事もないでも人間なんて 迷わされてるばかりで孤独と戦
そよ風ふわり ぶらんこのってふわふわふわり 夢をみるまだ見ぬ天の 口笛とほほえみ踊る 夢をみるふわふわふわり ふわふわりふわふわふわり ふわふわり花びらひらり ぶらんこのってひらひらひらり 夢をみる遥か昔に 抱(いだ)かれた赤い大地の 夢をみるひらひらひらり ひらひらりひらひらひらり ひらひらり幼子(おさなご)ゆらり ぶらんこのってゆらゆらゆらり 夢をみる見上げた青い 空の海帆船(ほふね)こぎだす
取り巻くsecret 謎めくhysteric踊れよclap your hands 今日からは不思議なmy body 目を伏せないで洒落たprocess 始まりね風受けて 髪揺れる 何もかもが眩しい出逢う時はいつでも happy birthday新品の私が手を振る天使が微笑んでる happy birthday今すぐに逢いたいの 気ままなあなたに煌めくmystery 焦れてるhistory全てがjumping
からまわりのペダル見つめて君らしくもないね 溜息をついた風の中 自由にかけぬけるそれがいつもの 君だよah Do you Do you Do you know?こんな Mazy Mazy Mazy Mazyこの道を抜けたなら Wow WowYou dont You
疲れはてた戦士のように眠るあなた 愛しいどんなに器用に生きる人だって泣きたい夜もあるわOut of love全ての痛みをOut of love取り除いてあげるわ きっとNostalgic Lover帰りたいときは私のこの胸で安らぎあげるNostalgic Lover何も知らなかった子供の日のように甘えていいの人を傷つける事もある優しさだけじゃ行けない道を誰だって 歩いて行くのよでも一人にはしないOut
(why are more and more people dreaming ofthe other world laugh all the way)そよ風やさしく 私の髪をすりぬける(theres
屋根の鱗が光りだす 歪んだ月が青く染める時計の針が逆回り 子供達は目を覚ますよ銀色の糸を引いて 星は降る途中で止まったよ闇の国へ扉が開く 子供達は目を覚ますよ繰り返す退屈な平和が大切な何かを目隠し手探りで歩けはしないさあ 壁をぶち破れDont sigh a deep sigh, so groovy night輝くのは今だけさDont lose your real roost when a
瞳を閉じて 風の声を聞こうあたたかい丘に咲く 花の種雪深い町へ とどけにゆくよ見つめなければ 信じない人にもこのベランダにも 春の陽ざしに小さな花びら 揺れる日が来る同じ空から やさしい光同じ空へと やさしい気持ち愛する人を 愛することを見つけたときに はじめて わかることがある(Ah)Because……君に逢えてもとめるものは何もなく 祈るようにほほえむだけかざりをつけすぎた心 透きとおる日がい
見あげた木々のあいだに きらきら木漏れ日 揺れているこの先 もう いいことなんて何ひとつないように思えてそれでも心が求めてる 愛されたいと願ってる愛してた 愛してるよあの日も 今も愁いをおぼえ きれいになる昨日よりも ひとつ知るからなにかを抱えこんでいたってなんでもないように笑うのねあなたの気を晴らすものは何?私には ああ 力もなく気にしてた 気にしてるあの日も 今も風の向こうに見えかくれしてるま
でた でた つきがまるい まるいまんまるいぼんのようなつきがかくれた くもにくろい くろいまっくろいすみのようなくもにまた でた つきがまるい まるいまんまるいぼんのようなつきが
でんでんむしむし かたつむりおまえのあたまは どこにあるつのだせ やりだせ あたまだせでんでんむしむし かたつむりおまえのめだまは どこにあるつのだせ やりだせ めだまだせ
雨の舗道で小さくうずくまってる ひとりぼっち 私と帰ろうか順調に忙しくって 笑いあう仲間もいるし 悩みはないはずでもひとり部屋に帰ると 私ちっとも楽しくない あなたに会いたい5分だけでもいいから 話を聞かせてよねえ あなたは今しあわせでいるの? いるの?雨の舗道で小さくうずくまってる 駆けよって抱きあげても まだふるえてる冷たかったね はぐれてしまったんだね ひとりぼっち 私とおんなじね外側からは
好きね好きかな好きかも今さらだけどバリバリのリクルートスーツしめなれてないネクタイ七五三も顔負け君のママどこかしらあれから時もたって意外と根性あったのねふとこの頃君の敬語が淋しいアレコレ スキル積んでも恋心はマニュアルの範疇外さてと どーしようかな食事に誘ってみてもミーティングと勘違いしてるんでしょ商談持ち越しいわゆる おー様そう呼ばれるのも慣れて流行(はやり)のランチフルコース書類片手にすませわ
思い出は いつだってセピアなんかじゃない久し振りに なつかしい友達(ヒト)と深夜まで長電話はしゃいでじゃあまたねとあてない約束飛び出した思い出がしまえない別れて正解だったアイツは今頃どうしてるかな好きと言えず眺めてたあの人 幸せかなもうさわれない思い出は鮮やかにあの場所で生きてる他の誰にも見せられないケド心の奥浮んだ景色を同じように感じる人とはこの先も時をずっと重ねたいアルバムに残っている写真ゆっ
悲しみにくれる 魂(こころ)を救えるものは なに自分で自分 追い込んで砕けた涙に 染まっているあきらめないことを 知ってる自分で決めた道 信じてるそれでもぬぐえない 痛みにもしも出会ったなら どうするの強くありたい どんな時も君の悲しみ受け止められるようにただ生き続けることさえ意味を問われている…正解(こたえ)なんてありはしないただ顔を上げて歩いてゆくあきらめ手放した 思い出くやんで泣いたなら そ
ゆるぎのない その瞳見据えている先であきれるほどの憤り渦巻いていても何度だって何度でも人は立ち上がれる生き与えられた命とことん使って手のひらで燃える熱い炎は心の奥の奥で誰もが持ってる 力遠い未来への迷いよりも今、目の前にある現実一つ一つ砕いたならただの砂に変わるなりふりかまっちゃいられない正面突破で行こう眠る間もなくいきづく傾いた世界で心の使い方すら戸惑う日もあるくり返し、くり返されるマニュアルめ
長い長い旅の終わりに伝えたいことがあふれているうまく言葉にできなくたって大丈夫 伝わるよね迷わずただ信じ抜くこと自分の弱さに打ち勝つこと出来そうで出来なくてやりのけてそのくり返しが道になるいつか大人になったその日に今日をどう思うのだろう楽しい事もつらかった事もきっと輝いてるだろう今日に負けない自分でいよう人生(たび)はまだ途中だから楽しい事もちょっとつらい事もこれからも続くのだろうそうずっと続いて
いつまでも絶えることなく友だちで いよう明日の日を 夢みて希望の道を空を飛ぶ 鳥のように自由に 生きる今日の日はさようならまたあう日までラララララ ラララ ララララララララ ラララ今日の日はさようならまたあう日まで信じあう よろこびを大切にしよう今日の日はさようならまたあう日までまたあう日まで
日曜の朝に Ring Ring アラームもう少しねかせて あと3分ところで目覚まし なぜかけたのそうよ そうよ 大変よ!まだ乾かない Long Hairまだ決まらない ルージュごめんなさい 許してねあやまる Timingやめられないの 深夜のテレビついつい見ちゃうのよ おわりまで言い訳は たくさんあるけれど反省してるのよ いつだってでも… (何故なの) ほら… (時間は)もう… (Wow Wow)
なんて つまらないのフランス語も うわのそらだわチャイムが鳴ればパラダイスほらランチタイムよ君は選手だからテニスコート くぎづけ私のことなんか見えないみたい 夢中よ陽に焼けた横顔 待ちぼうけねわがままなさみしさ ふと こみあげてくる……ギャラリーの拍手に デレデレしないで私の“彼”でしょ 君は!!!誰とあそんでてもタイクツ 君の顔がチラリそろそろ買ってほしいなそう カレッジリング!どんな約束よりし
車好きの君に誘われみんなでくりだすサーキット白いサマーシューズ ぎゅっと履き元気のヴォルテージを ためたふりそそぐ太陽みたいに君をずっと守り続けたいだけど運命はいじわるねライバルを 送りこんでくる恋は スクランブルレース見えない花火が散っているの いつだって高鳴る胸の中には 止まらないエンジンどこまでも走れるわちょっとぬけがけがしたくって熱いコーヒーを運ぶけど椅子につまずいて 大あわてみんなも君も
風の草原で口笛吹けば悲しみが空へ吸い込まれてく両手を広げて抱きとるようにすべてをこの手で感じていたいポケットに残るコインひとつで何が出来るの?あなたに今すぐあやまりたい求めるばかりで優しき忘れたの涙をふくのは自分だってわかっているのに Regret 泣いてるわ季節が変わって人の心も鎮まるものだと思っていたの光と影のほら隙間から天使があなたへ降りるといいね何もない部屋で分け合えた夢が胸に熱いわあなた
ah この胸に残る 愛を伝えて…砂の町からとどいた色あせた絵葉書たち忘れてゆく心をせめるように窓越しの風にひらりと落ちてく長い時間に けずられてく熱い涙 せめて星に 姿かえてEL WAKT どうぞ あの人を守って悲しみが胸を 壊さぬようにはてない荒野を越えてはるかな声が聞こえる愛する気持ちは海を渡れるのよ寂しい人はまぼろしと笑うけれど沈黙だけが ふえた部屋でさまよってる 迷いの森 遠く深くEL WAKT
青い空をのぼる 白い飛行機雲銀のセスナたちが きらり 光っている目をほそめて 二人見上げてた瞳に吹く風の色を 集めたいとてもやさしいのは みんな君のせいよ強い気持ちになる 不思議 恋をすると真夏のバレンタイン いちばんまぶしいハート好きになるスピード 誰にも止められない季節を越えてく 熱い心をあげる君のとなりにいる 一緒に歩いてゆくほんのささいなこと 二人とても似てるこどもみたいだよね すぐに夢中
雨音だけが優しくて 遠く景色も夢のよう白く煙った窓ガラス 指で書く文字流れそれは TO BE OR NOT TO BE ローマ字でTo fly or dont to fly なんて double meaning迷いを Roply me now頬杖ついた指先の 気だるいリズム 聞いて浅い眠りの心から 飛びたてるのは 遠いそして TO
おだやかな こもれびがそよ風に揺れてる朝窓辺に咲く ピンクのフリージア光る金色の小鳥達湖をかすめて飛ぶ季節の歌 私に聴かせてくれるのはばたいて行く 虹を越えオーロラを越え あなたの元ヘ伝えたい 花言葉なつかしい景色 微笑み一つ日をとじて 貝がらの潮騒(しおさい)をきいていたいはるかな海 白い砂浜 光る思い出したい ぬくもりを忘れはしない 時がたっても優しさは贈リものこの胸に刻む あなたの愛を気持ち