たまの休みなのに 早起きできないで今日も一日が終わりそうそんなときにはそう 思いきりおしゃれして一人町に出かけよう茶色の町の 階段駆け降りたらヘップバーンまねて ソフトクリーム食べてみよう何だかだんだん楽しくなる誰か声をかけてよもう日が暮れるわ誰か甘くて冷たいお酒を 飲ませて天使のいたずらね スーツ姿がそうとても似合う人あらわる低い声でしゃべる あなたにみとれていた手に入れたくなるわ視線をわざとそ
ジャン ジャン ジャンジャン ジャン ジャンジャン ジャン ジャンジャン ジャン ジャン僕の名前はジャン・ロック・ラルティグ世界で一番の科学者さ無限の可能性小さな胸に秘め夢を捨てないその心行くぞ!この海行くぞ!あの宇宙(そら)明るい明日が未来を造るゴーゴーゴーゴーレッツ・ゴーゴーゴーゴーゴーファイト・ゴーああ、科学の夜明けはもう近いジャン ジャン ジャンジャン ジャン ジャンジャン ジャン ジャン
涙がこぼれそうな日も曇り空の時も微笑みを失くさずにいつも生きる力をくださいあなたに会えたあの時に感じた愛の力少しずつ私を変えてくそれがうれしいんですああ 愛があれば悲しみもいたくないからああ 涙さえが晴れた日の天気雨です心のすきま満たしてくれる好きです あなたがそんなにじっと見るなよとあなたは言うけれど夢を話す そのまなざしにひき込まれて行くんです父や母が若い頃に私たちにくれたおとぎ話と同じように
強がりを言ったあと 自分が嫌いになるそんな想い 誰にもあるはずねとぎれたテレフォン・ライン心でまだゆれているサヨナラを言った日から ずっとひとりベッドのうえで泣いてばかりいたからなんだか空がまぶしい今すぐ受けとめて 震えるこの想い初めての予感だわこのときめきはフォーエバー明日はつげられる 私だけの言葉でまっすぐに伝えるわ 明日こそI Love you, forever正直に生きるって 勇気のいるこ
ときめく二人 夢をはこんで緑の風を 駆け抜けるはじめて乗せた ナビシートの君の笑顔をミラーに 感じて出逢いの瞬間のような ウキドキ気分潮風感じて ルートかえれば海まで続く フリーウェイオープントップで 髪をなびかせ時間のたつより 速く走ればいつしか君は まるでレースクィーンさITS UP TO YOUITS UP TO YOUITS UP TO YOU 君と来てよかったMY DREAME WITH
いつだって微風のように優しく吹いてるそんなあなたの愛が生きる勇気をくれる逢えないせつなさ込めた週末のキスが少し疲れた心溶かしてくれる 夢のように肩寄せて見ている さざ波のように二人 愛せたらいいねずっともっとあなたを知りたくて一秒毎に 恋におちてくこんな痛みは 初めてよもっとあなたを知りたくて弱いところも 辛いところもすべて隠さず この胸に預けて夕日のように 抱きしめて 抱きしめて瞳閉じて頬寄せる
谷を渡り山を越えて風はどこまで行くの遥かかなた野に咲く花野に咲く草野に咲く木々は歌うよ野に咲く花野に咲く草野に咲く木々は踊るよ一歩一歩歩く野のうたは風を受け風に踊る谷を渡り山を越えて風はどこまで行くの遥かかなた空から来た海から来た大地の果てに向かうよ空からうた海からうた大地の声は響くよ青空ぬける野のうたは風を受け風に踊る谷を渡り山を越えて風はどこまで行くの遥かかなた谷を渡り山を越えて風はどこまで行
今でも時々 想い出すんだ二人で過ごした 遠い季節をひとつの夢 わけ合った微笑みの輪郭さよならの朝 風が吹いてた眩しい涙 時を止めた君の寂しさに 何も気づかず愛されることだけ 求めすぎたね永遠だと 信じてた若い恋が痛(いた)むまた逢えるねと 無理に微笑(わら)った手を振る君を ずっと見てた愛されていれば それでいい今はただ そう願うだけ…君の忘れ物 ヘッセの詩集ページめくるたび あの日が香る長い髪を
陽射しが窓に 差し込む朝はめざまし時計も かけないで目が覚めるまで 電話もでない私の時間よ 許してねおそうじしてる 隣のおばさんちょっと気がひけるけどもう少しだけ パジャマでいさせてだって今日は 久しぶりお休みの 日曜日お掃除して そうじ機かけてモップもかけたら できあがりシャワーを浴びて 髪かわかしてメイクはライトに できあがりよく晴れた空 浮かんでる雲がなんだかおいしそうよ今日は車で 遊びに行
風になれ みんな風になれ涙を脱ぎ捨てたら さあ風になれ みんな風になれ心を飾らない 微笑みがいい急ぎ足の ざわめく都会ねえ 流されないで傷ついたら 泣けばいいよそう 強がらないで本当の強さは 素直な自分を見せ合えること…聴こえるよ 夢が聴こえるよ静かに 瞳を閉じたら ほら聴こえるよ 夢が聴こえるよ誰にも譲れない 大切な夢空をわたる 風が見えたねえ あの日に帰ろう遠回りの 夢でいいよそう 信じていれ
空を流れる 雲に飛び乗り世界中 旅したい夢見てた朝が来るのが 楽しみでどこへ行こう 何をしようときめいた望むものは すべて叶うそう信じてた 幼いあの日今も僕の 心の中あの頃の きらめきがよみがえる忘れさられた 夢もいつかつかめると 叶えると信じたい悩みごとは 捨ててしまおうみんな笑って 吹き飛ばそうよさぁ 飛び出そうよ明日の空に最初の足あとつけるのさ 今イヤなことも ステキなこと変えてやるのさ 僕
空の色をゆれる秋の陽をこんなふうにそっと見ていたら海の色をはこぶ秋の風あんなふうにそっと吹いて来てそして遠くまでふっとつれてった草原の道を風と歩いたよ真っ青な風は耳にうたうよあのね小さかった君とここに来ていつもこんなふうにずっとあそんだ草原の中の日向の風景のろのろ流れる時間とメロディーランラランラランラランララーラーラーラーランラランラランラランララーラーラーラー草原の道を風と歩いたよ真っ青な風は
ざわめく駅のホームに 旅立ちのベルが鳴るうつむいてる あなただけを見つめてた二人で決めたさよなら 微笑みで見送って後悔はしてないと 心につぶやく失くさないで 時が過ぎても 想い出の隅に失くさないで 別れの痛みと 滲むそれぞれのStation優しすぎる人だから 大切な夢よりもぬくもり守る愛を 選んでしまうのあなたの夢 叶うようにと そっと願うだけあなたの夢 出逢えてよかった きっと忘れない永遠の笑顔
遠く遥かな道を風に誘われて 歩いてきた胸を過(よ)ぎる微笑みと夢に包まれてた いつの日も静かに瞼(め)を閉じて そっと耳を澄ませば心の岸辺を 巡る思い幾つもの ほら 懐かしいメロディー想い出を ほら 優しく染めて 流れてくる虹の空に描いたあの日の憧れ 消さないよう深く深呼吸をして穏やかな高鳴り 抱きしめた愛されたぶんだけ 人を愛せたらいいささやかな祈り 時を越えていつまでも 夢 焦がれ続けようえい
スカート膝まで たくし上げたの大きな波から 逃げ出すふたりいつもと どこか違ってた信じてるから ついて来たの恋人と言える(言って)ねしあわせは言葉にならないやさしさを感じるたび好きになれる 深くなれるって気づいてるのに遠くを見ている あなたのそばで貝殻ならべて ひとり遊びね突然 まじめな顔して沈む夕日に 肩を抱いて好きだよと言った(いいの)ねひとりきり歩いていけないぬくもりを受け取るたびやさしくな
恋のプロローグはいつでも いたずらに気づかないうち胸の中に すべり込む淋しい瞳…見つめられると 苦しくてジョークとばしてごまかした … ごめんね意地悪よね――あなた 嫌いなんて言えるはずもない好きというには まだ何かが 足りないからいつか二人で話したこと覚えてる?遊びで恋はできないよねいつだってつないだ小指…ひき寄せて目を閉じたゆびきりのワケ私にも話してはくれないのねいつか…好きと言ってくれるかも
部屋のすみっこに 隠したアルバムのページをめくれば せつなさしみてくる日焼けした頬を あなたの肩にのせて笑う てれた瞳でいつもあなたのそばにいたかったそう まぶしかったから今もあなたの声が聞こえてきそうよ元気だせよと 笑顔でスリルだったよね 夜のドライブはママについた嘘 初めてだったか誰もいない海 灯台の火が二人うつす 映画みたいにいつもあなたのそばにいたかったそう 素直になれたから今はどこかで誰
生まれる前から知っていたそんな気がする 二人の出逢い目と目がカチンと合ったとたんハートにカラーがついたのよ青い空は恋の海(サンシャイン)銀の小舟が浮かんでる(サンシャイン)いっしょに乗れるとしあわせねあなたと遠くへ行けるかしら(サンシャイン)今 好きなのと言えたからそよ風がキラキラキラキラ光るのでしょうか両手を広げて待っていて髪をなびかせ飛び込んでゆく私のすべてを大事にしてねハートの景色が甘くなる
もう一度 ブラックコーヒー あなたと二人もう一度 ブラックコーヒー 夜明けまでさよならのわけは 私のせいよ真夏の恋は 少しまぶしく見えた強い腕の中 夢みるこころこのままでは 悲しすぎますあなたのことは 忘れないいますぐ私 抱きしめてもう一度 ブラックコーヒー あなたと二人もう一度 ブラックコーヒー 夜明けまでもう一度 ブラックコーヒー あなたと二人もう一度 ブラックコーヒー 夜明けまでたそがれの街
あ~ひとつぶの涙で ふときづいたの何となくちがうの きのうの私とウ……あ~目にうつるものがすべて美しく何となく輝いて 私をつつむのこれが恋を知ったことなの私の心の中に ある時とつぜんあなたがいたあ~恋するとだれでもこうなるのカナ何となく不思議ネ 私のこの胸ララ…………あ~あたらしい世界へまよいこんだの何となくあるきたい あなたと二人でこれが恋を知ったことなの私の心の中に ある時とつぜんあなたがいた
デートの時間に遅れるいつも あなたの得意技もう 慣れっこだけど一時間も 待たせるなんてちょっと ずいぶんじゃない怒って困らせようと思ったのに“ごめんね”と私の顔を のぞき込むそんなあなたを 見ていたら思わず笑ってしまったの髪に寝ぐせが ついたままよまるで子供みたいね私は右手でそっと直してあなたの頬に キスひとつ女の子って不思議なの恋して優しくなるみたい“愛してる?”って聞いてみたいつもの同じ 私の
潮風にふかれて歩く海辺に裸足のあし跡ふり返ってみるの白い砂浜 波が二人の思い出消して ひいてゆくわもし あの日 サヨナラをしなければアルバムに1ページ 秘密 増えたのにいま わたし ちょっぴり悔やんでるごめんネと言いたくて言えなかったことを…オレンジの夕陽が波に溶けあってわたしの心もせつなく痛むのあなたに書いた渚の絵はがき泣きそうな文字を砂にうめたもし あの日 素直に泣けたならアルバムに1ページ 
Fall in Love あなたが好きFall in Love うけとめてこの愛ダイヤル回し 楽しげに話してる左手のコイン ちょっと気になるのマイハートガラスのカフェテラス ひとり待つテーブルあなたのコーヒー さめてしまうわ窓にひろがる街角 春めきラプソディこんなにそばにいるのに さみしいのなぜFall in Love あなたが好きFall in Love  気がついてほしいの友達と恋人 ふたつの
あなたに抱きしめられて泣くかも知れないけど大丈夫よ 逃げ出さないどこへ行こうか 聞かれた時にあなたがとても 大人に見えたもっとアクセル 夕日のハイウェー車が空へ 舞い上がりそうよちょっと 大好き Oh NO!いっぱい 大好き Oh Yes!遠くへつれてって本当の愛は何色私の全てを染めて眠らないで一晩過したいあなたに抱きしめられて泣くかも知れないけど大丈夫よ 逃げ出さない赤い外車と 抜きつ抜かれつ熱
アッア あなたと歩道橋の上待ちあわせどっちから昇って来るの車の河を夕焼けが赤く染めるPRETTY LOVE, PRETTY DATE口づけはまだだけれどPRETTY LOVE, PRETTY DATEいつかきっとね五分遅れでやって来てごめん ごめんあなたはいつも頭をかくアッア あなたが映画の話を始めるとソーダ水の氷が溶けて帰りの時間忘れちゃうそばにいたいPRETTY LOVE, PRETTY DATE
最後のページは瞳を閉じて“メリークリスマス”たった一人の…例えば 空に星が7つまたたいて胸のページをそっとめくれば時計は逆もどり私だけの時間が始まるの出会いの頃のプロローグささやく様な月の光があなたがくれた微笑みたい二人のシーンを こんなに輝かせる出会ったことも はしゃいだこともずっと 二人で過ごしたことも楽しいことだけ 今夜はきれいな夢だけ 今夜は抱きしめてきっと いつまでも私 あなたに憧れてる
馬鹿ね カッコつけてるだけじゃねきらい あなたなしでもへいちゃら嘘よ だけど手のうち見せないおあいにくさまね SORRY!冷たい仕打ちするたび 胸痛むけどねいま以上 本気(マジ)になるまでくちびるも そっとおあずけハート 2ぶんのないしょ優しさだけじゃ鍵はあげない恋は 2ぶんのないしょ謎をとくのは あなたしだい馬鹿ね どちらか「好き」と言うまではそうよ あなたになんて負けないほんと きまぐれじゃ火
そんじゃそこらの そんじゃそこらのWoo… アホ!アホ!アホ!アホ!じゃない帰りの道の暗がり 不意に伸びたその手が私の頬つつめば ハートたちまち赤道直下強く抱きしめられて 何故か瞳閉じるのだめよ だめだめ そこじゃ2センチずれてる「アゴにキスしてどうする!」誰にもじゃまされないであなたの秘密に さわってみたい何をやっても とんちんかんフツーじゃすまない あなたと私そんじゃそこらの そんじゃそこらの
君は ねぇいつも つっぱってるからきっと ねぇ疲れちゃうんだよ Mu ――寝顔をみてると そんな気がするだからぐんない・グンナイ・good-nightうたってあげるあかねの子守唄夢に ねぇもしも わたしが出てたらうんと ねぇ優しくしたいな Mu ――たぶん無理だと わかっているけどいいのぐんない・グンナイ・good-nightうたってあげるあかねの子守唄今夜はぐんない・グンナイ・good-night
誰が 誰が 誰が 誰が誰が聞く あの無茶を強情を 我が侭をまるで恐れを知らぬ ナディアの我が侭誰かがそれを聞かなきゃならない運命さ (運命さ)果たして我慢できるのか頑固 意地悪 好き嫌い大丈夫さ僕は どんな事も耐えられる男なら決して 諦めない くじけない僕が 僕が 僕が 僕が聞かなけりゃ 誰が聞くナディアの我が侭を不撓不屈の心は 僕の支えさああ ナディアを守るのが僕の使命だよ (使命だよ)やっぱり