坂道を昇ると 見えてくる場所がある大好きな君が 両手を広げて今日も待っている心の輝きは 皆それぞれに違う違うことで君は 僕を輝かせた 力をくれたよ一緒に歩いて行こう 太陽が照らす道ゆっくりでも かまわないよ小さな花を見つけようここまでの道のり 奇跡のような時間いろんな人達と 泣いたり笑ったり支えあっているうまく言えなくても 自分を責めないでねまっさらな心を 傷つけないように 約束をしよう明日もまた
何はともあれ Put on Put onヒットチャートを Singing SingingNeatな対戦 Happy Happy Snow (Hey! Hey!)次から次へ Put on Put onマイクにぎって Dancing Dancing悩みも吹き飛ぶ Lucky Lucky
許すことを少し覚えたボクはこの背中夢とそっくりなちっちゃな白い翼もらったんだやり場のないその気持ちを抑え込んでいて抱えきれない悲しみばかり増えてしまってたシアワセたちの粒子 ボクを守ってるふるえる羽根に勇気込め思い切って大地蹴った笑って 泣いて そのあと受けとめて 怒って感じ 考えて 判る回り出す喜びに驚いて ちょっと休んでまた笑ったキラキラキラ イオンのリズム羽ばたくコツ転びながらも知っていくの
なにも聞こえない空の色は茜記憶はいつもやさしい手触りそっと微笑みをくれる紙飛行機さっき飛ばしたでしょう?はかなすぎる放物線 ふりるらいつの間にか大人になってたけど待ちぼうけた雨上がり驚くほどやさしい匂いがしてた
時間(とき)の彼方へと 零(こぼ)れ落ちた涙ただ さ迷い まだあてもないまま 巡る想い追いかけて 独り 繰り返し 疼(うず)く胸呼びかけて 不意に 包みこむ光を微(かす)かに感じている闇に潜む声 伝えたくて 心でも 震える影差し出した手を すり抜けてく届かない祈り ひとときの眠りさえ夢の中 願う 空回る時計を優しく抱きしめて絡み合う輪廻 刻まれた歴史 越え永遠の果てで また巡り逢えるから 永久(と
ひきよせられてく 僕らの引力水玉の波が押し寄せて はぐれないように追いかけ人魚のベンチにたどり着く 無垢な君の笑顔右側のfantasy生まれて初めてっていうわけじゃないのに生まれて初めての胸のvivace見つめる瞳 喜び 秘めはにかんだかわいい頬上気している間に間に 心の奥にまっすぐ架かる核心への虹手をとり気分はまるで『姫!』夢を見ている心地で迷っている間もなくて 驚くほどあっけなく恋に落ちてしま
忘れかけた夢を 思い出したらふいに君の笑顔が 浮かんできたよ明日さえ まだ知らないねえ、遊んでばかりいた あの日急な坂道でもねえ、平気なふりして走ったいそいで いそいで耳元で ささやくイタズラ影法師スカートゆらめき 涼風が膝をたたいた あのねキミハ イマ ドコニ イマスカ?約束と呼べない 些細な事柄(こと)はあの頃なら特別 大切なこと返し忘れた教科書もああ、どこかにしまいこんだまま忙しい毎日ああ、
やさしさを欲しがり自分ごまかしてる首をもたげ泣いた 赤い目のうさぎその長い両耳 空へと伸ばしては手に入れやすいニセモノのうたを聞いてる「ウケイレテ」と悲しむ言葉狩りかき集めた愛で孤独は消えない森の中で迷子ならば行く手塞ぐ ヨロイ捨ててそこに誇りはあるの?君は偽り表裏進むことを忘れた満たされないヒロイン変わってくこと 恐れないで未来は誰のため?呼吸して考えてみて答えは胸の中にあるやさしい心を持ちたい
ひとりぼっちで待ってた ずっといつかあなたに出会える日をもし あなたを失えば私このまま無くなってしまう…あなたと一つでいたい 溶け合っていたいこの一瞬が終わらないように二人だけで 二人だけの地球(ほし)でいつも いつも 永遠に二人で愛している この命が終わったとしてもあなたを愛し続けたい ずっと…あなたと離れてるだけで 私心が消えてしまいそう他には何も要らない あなただけいれば空も雲も街も 花さえ
あの人に伝えてよ わたしからジュテーム冬が来るその前に 南に行くつもり誰のせいでもないのよ モナムール異国の響きが呼んでるの七つの海を越える恋はきまぐれなものゴメンネ!アデュー巴里 Lai~ いつまでもアデュー巴里 Lai~ 忘れない愛の都「巴里!」あの人に伝えてよ わたしからジュテーム踊り子の靴ぬいで 歌姫になったの恋のぶんだけ歌うわ モナムールこの世を音符で飾りたい燃えるようなくちづけ恋の呪文
知りたい心の奥の奥のほう問いかけてる言葉 ずっと響いてるまとめてあたしを束ねないでね嘘つきで優しく ずるいあなたへふいに口を閉ざしてうつむく笑いかけてごまかした 弱いあたしのほほにふれては 得意のすまし顔かなしい声と さみしい声欲しいのは約束と忘れ種(ぐさ)届かない心の奥の奥のほう捜し当てた言葉 ずっと光ってる始めのひとことがまた聞きたくて嘘つきで優しく ずるいあなたへやっと「心のはなし」をして台
時の泉に 指をひたしたら秘密にしてた(かくしてた) 傷口鈍く傷んだ忘れたい想いに 今 さらさら言の葉がこぼれていたずらな風そよぎ 何処かへ連れてく雲のその上の太陽 遠く拡がるオレンジ終わりのないこの大空 蘇生する(うまれくる)音楽ゆるり ゆらり 触れる陸(つち)の温度を感じ 安らいでふわり ふわり 拍子(リズム)を確かめながら 刻むゆるり ゆるり 落ちる涙(みず)の流れを感じ 見送ってふわり ふわ
暗号めいた胸の鼓動が音を立ててる始まっている ゲームを仕掛けてきたのはあなたの方から負ける気はしてない 負ける戦(いくさ)はしない冷静沈着に心を読み取る 取られる前に何事も私がルール危ない あふれだしている想いTu tu tu 見慣れている街の景色にわかに気づけば華やぎ始めているTu tu tu これから来る素敵な夜二人核心へと迫る予感Tu tu tu 世界中を味方につけ想いを叶えるの いつもの通
いつしか やり切れない想いを時のいたずらのせいにして止まらない こぼれつづける涙君へとつながる微かな赤い糸断ち切った刹那に舞い散ってゆくサクラ愛しくてしかたなかったレンズ越し教えてくれた風景画悲しすぎるほど胸を打つけれどこれ以上ずっと手を握ってたら君は歩みを忘れてしまうよあたしを嫌いになれたとしたら君の言う「前ではなく先へ」 きっと進めるのかなcatastrophe 笑顔で演じたいつから 間違って
傘にかくれてる ふたり 寄り添って激しく降りつづいてどれだけ経つだろう立ち止まれずにただ下を向く裸足に冷たい痣 ひとつPAS DE DEUXPAS DE DEUXマイナス18センチのところで。濡れていく私の罪引きよせたあなたの咎このまま溺れていく私たちをどうか 許してください風は呼びかける 花が 凍えても少しだけ幸せに近づいただろうか確かめることなんてできないけど言葉に悲しい傷 ひとつPAS DE
欠伸が似合う ひとりの休日なんにもしないって決めたの鏡に映った 素顔が嬉しいひと息 脱いだTシャツ 投げ捨て今日はやさしく洗いたいの 髪・胸・ココロ排水溝のまんまる 消えてゆくわ すべての刹那ぬるい温度 ちいさな湖シャボンの泡 包み込んで カラダ秘密の傷痕(キズ) 指でなぞったら思い出した 幼い日の過ち誰も知らない わたしがいる わたしになるまだあがらない ちょっぴり贅沢もう洗うところはないのにシ
今日最後の美しさを映す海を見ている 二人で誰もいない海岸は蒼く波の音だけ響く沈む夕陽は帰る合図...?気配を感じてるから淋しいあなたは何を見ているの...?秘めた想いが溶ける波間冷たい水がただ裸足に気持ちいいでしょうきっと毎日は輝きながら過ぎてく二人重ねてく時間(とき)愛しい楽しい明日のチカラになる感じてる顔を空にあげてみれば深く吸い込まれそう 夕暮れ言葉選び話するあなた真面目なとこ好きよこのまま
オレンジのガーベラはもうないさよならも言わずに散ってから一ヶ月虫は今日も 昔のことだけ思い出しては涙ぐみ雨が降って 濡れてもまだオレンジの花の葉を食べ続け花になりたいおもったまゆを作ろう ひとりきりの世界に包まれたいなあ虫はある朝 ひらめきました そして紡いだ つないだもう思い出もよろこびもいらないもう信じる気持ちなんていらない いらないまゆを作ろう ひとりきりの世界に包まれていたいなあ冬がきて 
遠い空 散った桜川に映ってた花火夕陽浴び赤い蜻蛉手のひらに溶けてった粉雪(ゆき)好きな小説(ほん)の話したお互いの恋励ました月にうつむいた心ただそばで見てくれてた...瞳(め)を閉じて想い出してる悩みも夢も幼い記憶も語り迷いながらも私達は歩いて来たけど星のようにめぐりめぐって目の前にはあなたがいるいつからふたりただのトモダチと言えない存在小さくても誰よりも強くそばで光っていたね胸の中でほどけない約
待っているしかできなかったただそばに居たかった積み上げたため息がひとつ消えていくあの日感じてた終幕の張りつめた空気の中やさしい温度だけが胸に痛い離れて生きること あなた決めたのに悲しくもう一度あたし抱きしめた10月の心変わり また初めから幸せをきっとふたり掴むためにだから振り返らず ひと思いにここから出て行ってオワルコトの決意せつなさで揺らがないように忘れゆくための未来なら時間(とき)はふたりの味
踊る魚たち 銀の鱗眩しいほど少し慌てたよう 私を迎えてくれるこの青い水の世界 潜(くぐ)れば映るよ ガラスにあの人懐かしい面影もいまではもう幻何も変わらない空間 真昼の海底みたいちょっと不安だった 遠く過ぎた日を振り返るの甘い記憶閉じ込めたアクアリウム幾千の泡が想い出を映そうとも新しい恋にはじかれて敢えなく消えて行くよ溶ける魚たち 胸の鼓動聞こえてるの?重ねあう手と手 私を祝福してるこの青い水の世
ぽつん ぽつんと空からぽつん ぽつんとぽつん ぽつんと地面へ黒い滲(シ)みになったぽつん ぽつんと雨粒ぽつん ぽつんと二人包む相合傘(かさ)叩く暗黒の深海を歩いているみたい攻め寄るスリルも甘い前触れあたしを逆流(なが)れる熱い想いがあふれそう優しいあなたの右肩が濡れてる愛しいあたしを守るため濡れてるその姿美しい冷たい雨ならこのまま降り続け激しくなるほどこの距離を近づける雨の二人は囚われ人になるちり
逢いたい…逢いたい…舞い散る花と間違いそうな夜遠くに眠る千珠の星小さなわたしの部屋の窓にも飛びこんで雫になる光ゆれる・とけるしずかに 触れながらやすらぎの中ゆらゆら からだを抜けだす想いしずかに誰かが見てた?片隅の人形の目がそっとやさしく逢いたい…あなたに「いそいでいそいで」わたし声にならない愛抱きしめて空を行く夢路を(受けとめてゆらゆらゆら抜けだす想い)歩けば(夢路を歩くゆらゆら追いかけて)ここ
胸の中で熟れすぎてる果実眠りにつくすべを知らない高鳴る鼓動に耳をすませば運命の足音とダブる探す まだ見ぬ明日右手の中で朽ちかけてる鍵扉開くすべを知りたい叫んでる風に耳をすませば途絶えない情熱とダブる巡る 信実を探し彼方へ躍る 足を休めることなく強く光差すこの大地に生まれ落ちた瞬間(とき)からさまよい歩いて誇りを求め旅をする花が咲くこの大地に夢を描いた日から瞳に映るすべて 色とりどりの世界独りきり輝
気持ちのボタンかけ違えて落ちこむ時は何もできないきっと淋しいと言えないことに疲れていた思い出よりは明日の夢話したいのにとり残されて自分だけが独りぼっちで泣けそうだったら笑顔の花小さくてもあなたへ届けて元気出そう優しく香れば笑顔の花 頬を照らすほら変わりはじめてる悲しさを包んだらもっと綺麗な未来への風が吹くから強い人になれたらいいな色々あるといそがしくて私の中の冷たい空気追い出したくて言葉よりも必要
さよならがこわくて やさしさを振り回していたのウソがそんなあたしを切り刻むことになるなんてこわれちゃった。愛が死んでしまいました。イチ足すイチは いちあまりイチ足すイチは いちあまりイチ足すイチは…「ツライオモイヲサセテゴメンネ」あたしはかわいそうなんかじゃない。投げつけた針が奥まで刺さればねえ、痛みを感じて。ありふれた愛なら 捨ててしまってもかまわないってまさにそんなあたしが 被害妄想するなんて
月蒼い光り射す窓辺に飾る紅い花眠りつくまでの時間ひとり今日思い返してる部屋胸の奥わだかまってた悲しみも今はもう溶け 穏やかに今日最初の笑顔くれたひとに感謝を捧げ移ろうときの中で育む想い優しさの咲く花たち 私をつくる目を閉じても包むよきれいな紅い花の匂いひとの優しさに触れて気づくこの汚れた世界の救いつれづれに過ぎてく日々考える 誰かのため何ができる...今日出逢った歌や 言葉 風に感謝を捧げ瞬く星は
私の胸 硝子時計が昔の恋のまま止まってたそんなときに ふと気づいたらあなたの声は少しためらうような優しさにあふれ傷ついた昨日も忘れてしまうよ甘い軽いキスより少しずつ夢見てぽつりぽつり 同じ距離歩きたい予感だけを信じて逃げてちゃいけないこんどはわかり合うまで言葉をもっとあげたくて愛が育つことは いつも素敵なことだからたいせつな人さりげないほほえみで生まれかわりたいつめたかった 硝子時計もあなたに会え
澄んだ大空の音に耳傾けるキミは泣いてるの...?人の美しさゆえ手のひら舞い降りてくる粉雪の白さを汚(けが)された夜疑わず無邪気な心たち果てしない夢を見れるの…キミハ問ウヨこの儚い地上で静かに叫ぶ声感じるそう星のない夜空にも一途に光り探す 裸の魂高く舞う鳥が空に吸い込まれてく憎しみはまた新しい憎しみを生み出す悲しい連鎖断ち切れるきっかけくれたのは誰かの優しい笑顔ワタシハ問ウこの不確かな地上でかけがえ
君にも眠る空裸足になって歩いたら微笑むたまごを見つけられるリズムを叩け 喜びの満ちる勇気を知りたいよ不思議の国の道しるべ道知るすべもないけれどきっときっときっときっときっともっと霧の向こうへとのびる 次の奇跡たち進め ストーリー 高らかにはしゃげ ストーリー 大胆に覚ました朝からの続きには そう未だ見ぬうさぎたち味わうみどり色の楽園しましま模様くつ下をうらやむ花が嘆いていたら手をふりながら教えたい