恋しくて泣き出した 日々などもう 忘れたの今さらは もどれない キズつけあった日々が長すぎたのもどる気は ないなんて ウソをついて 笑ってても信じてた もう一度 もう一度 あの頃の 夢の中かわす言葉 ゆきづまりのウソ好きなら好きと Say Again 言えばよかったI Remember Do You Remember?わけもなくて笑った頃I Remember Wow Wowかわす言葉 ゆきづまりの
人影も見えない 午前0時電話BOXの 外は雨かけなれたダイアル 回しかけてふと指を 止める冷たい雨に 打たれながら哀しい物語 想い出したあなたの帰り道 交差点ふと足を 止めるレイニー ブルー もう終わったはずなのにレイニー ブルー 何故追いかけるのあなたの幻 消すように私も今日は そっと雨行き過ぎる車の ヘッドライトがひとりぼっちの 影をつくるあなたの白い車 捜しかけてふと瞳を ふせるレイニー ブ
cest la de pas du du fa sot(セ・ラ・ディ・パ デュ・デュ・ファ・ソ)cest la de pas du du fa
五月雨は緑色 悲しくさせたよ一人の午後は恋をして淋しくて届かぬ想いを暖めていた好きだよと言えずに 初恋はふりこ細工の心放課後の校庭を走る君がいた遠くで僕はいつでも君を探してた浅い夢だから 胸をはなれない夕映えはあんず色 帰り道一人口笛吹いて名前さえ呼べなくてとらわれた心見つめていたよ好きだよと言えずに 初恋はふりこ細工の心風に舞った花びらが 水面を乱すように愛という字書いてみてはふるえてた あの頃
雪の降る夜は楽しいペチカペチカ燃えろよお話しましょむかしむかしよ燃えろよペチカ雪の降る夜は楽しいペチカペチカ燃えろよおもては寒い栗や栗やと呼びますペチカ雪の降る夜は楽しいペチカペチカ燃えろよじき春きますいまに柳も燃えましょペチカ雪の降る夜は楽しいペチカペチカ燃えろよ誰だか来ますお客さまでしょうれしいペチカ雪の降る夜は楽しいペチカペチカ燃えろよお話しましょ火の粉ぱちぱちはねろよペチカ
祈るように瞳を閉じたこの想いが届くようにと何のために弱さかくして誰のために涙流すの愛しさは哀しい詩(うた) あなた想う誓いそのはかない調べが 私を揺らしてく切なさより深く 痛みより焦がれて溢れ出す願いを この胸に捧げるの深紅の空 燃え立つように信じる強さ 求めてく二つの鼓動 溶け合うとき生きる意味がそっと変わるこの世界が終わりを告げようともあなたの声 私に未来を燈すから出会いは奇跡 握るその手にさ
Waiting for a full moon おんなじ空を見上げてSee you later soon そっと祈るよ会えない夜も 会いたいキモチ届くようにmiss you満ちてゆくlove 欠けてゆくwords疑うのは哀しいneed you追いかければ
Melodies 時が奏でる調べ響き合う 花の雫嵐が過ぎるまでは 私がそばにいる眠らぬ夜は 朝のはじまり晴れたらいつも通り それぞれの空へと旅立つ強さ秘めたひととき雨音も 涙も 微笑みも きっと忘れないまた会える日までMelodies 時が奏でる調べあたたかく 誇らしくMemories 心 貴女と重ね響き合う 花の雫寄せては帰るふたり
今夜もし 千の星 異国の砂漠赤く染めたなら恋を叶え はるか呼び覚ませ 伝説を...結ばれぬ運命(さだめ) あなたは旅人心駆けめぐる あなたのもとへとパレスから見える パレードの 自由が憧れ寄る辺なくまるで 夜に泣く鳥で嗚呼あなた恋し 唄うセレナーデデラム・タング・ショデ、アズィザム、ジャエタン・ハリ張り裂くこの胸を涙隠した絹のチャドル 囚われの身の娘には流沙(りゅうさ)に浮かべた 小舟で旅する 夢
誰もいない風の道を見つめていた朝の事を思い出して僕等は又ここで出会った薄明りのガラス窓にいつか落ちた雨のひとすじが浮かんでいる全てが皆移り変わって行ってもGET BACK IN LOVE AGAINもう一度僕を信じて想い出にしたくないあなたを…止まらないで過ぎた日々に残して来た悲しみの数を数えないであなたはまだひとりきりじゃないからGET BACK IN LOVE AGAINもう一度僕を愛して想い
たとえば 君がいるだけで 心が強くなれること何より大切なものを 気付かせてくれたねありがちな罠に つい引き込まれ 思いもよらない くやしい涙よ自分の弱さも 知らないくせに 強がりの汽車を 走らせていためぐり逢った時のように いつまでも変わらず いられたらwow wow True Heartたとえば 君がいるだけで 心が強くなれること何より大切なものを 気付かせてくれたね裏切りの鏡に 映しだされた 
真夜中君と二人 砂浜波の調べ見上げた空にはほら 星のシャンデリアさI love you tonight 時が止まればいいね流れ星きらめく 想いを伝えたい すぐにいつまでも二人このまま 強く抱きしめてFly away輝いてる君の瞳 僕のすべて映してよMy song for you. Just only you君だけを 愛しているのさ季節はずれの海は 思い出だけ残してよりそう二人はほら 揺れるダイヤモ
星を見るのが好きだ夜空を見て 考えるのが何より楽しい百年前の人千年前の人一万年前の人百万年前の人いろんな人が見た星とぼくらが今見る星とほとんど変わりがないそれがうれしい君といるのが好きだ星について 考えるのが何より楽しい星も笑ったあの時悲しくって星がにじんだあの日 あの頃ぼくらが昔見た星とぼくらが今見る星となんにも変わりがないそれがうれしい
遠ざかる雲を見つめてまるで僕たちのようだねと君がつぶやく見えない未来を夢見てポケットのコインを集めて行けるところまで行こうかと君がつぶやく見えない地図を広げてくやしくて こぼれ落ちたあの涙も瞳の奥へ沈んでいった夕日も目を閉じると輝く宝物だよ風に吹かれて消えてゆくのさ僕らの足跡風に吹かれて歩いてゆくのさ白い雲のように風に吹かれて消えてゆくのさ僕らの足跡風に吹かれて歩いてゆくのさ白い雲のように白い雲の
あの日もここで はみ出しそうな 君の笑顔を見た水の色も風のにおいも 変わったね明日の朝 僕は船に乗り 離ればなれになる夢に見た君との旅路は かなわないきっと僕ら 導かれるままには歩き続けられない二度と これからは君が思い出になる前に もう一度笑ってみせて優しいふりだっていいから 子供の目で僕を困らせてふれあう度に嘘も言えず けんかばかりしてたかたまりになって坂道をころげてく追い求めた影も光も 消え
夏が過ぎ 風あざみ誰のあこがれに さまよう青空に残された 私の心は夏模様夢が覚め 夜の中永い冬が 窓を閉じて呼びかけたままで夢はつまり 想い出のあとさき夏まつり 宵かがり胸のたかなりに あわせて八月は夢花火 私の心は夏模様目が覚めて 夢のあと長い影が 夜にのびて星屑の空へ夢はつまり 想い出のあとさき夏が過ぎ 風あざみ誰のあこがれに さまよう八月は夢花火 私の心は夏模様
I love you 今だけは悲しい歌 聞きたくないよI love you 逃れ逃れ 辿り着いたこの部屋何もかも許された 恋じゃないから二人はまるで 捨て猫みたいこの部屋は 落葉に埋もれた空き箱みたいだからおまえは 小猫の様な泣き声できしむベッドの上で 優しさを持ちよりきつく躰
静かに 佇(たたず)む 街並みはしゃぎ疲れ ただ優しく忘れたはずの このさみしさムネの扉 たたいた君の瞳には ボクが にじんで消えゆく 愛を しったこのまま君だけを 奪い去りたいやがて朝の光 訪れる前にそしてまたあの日見た夢を叶えよう 二人素直なままの瞳でいつまでも信じていたいよ心震えるほど愛しいから懐かしいブルーの雨傘ざわめく街で 君に会ったうつむき 歩く そのくせは今も あの日のままだねふいに
離れない 離さない 離したくない君いろんな言葉で君に愛を告げてきたけれども終りさ みんな終りさ僕のひとりよがり君へつないだ心の糸は今プツリと切れた順子 君の名を呼べば僕はせつないよやさしさはいつも僕の前でカラカラから回り順子 君の名を呼べば僕はかなしいよだから心のドアを ノックしないで嫌いかい 嫌いなんだね こんな僕の事あと2年待つことがそんなにいやだったとはねずるいよ 君はずるいよ内緒であんな奴
言葉にできるなら 少しはましさ互いの胸の中は 手に取れるほどなのに震える瞳が語りかけてた出会いがもっと早ければとI love you 叶わないものならばいっそ忘れたいのに 忘れられない全てがI miss you 許されることならば抱きしめていたいのさ 光の午後も星の夜も Babyときめくだけの恋は 何度もあるけれどこんなに切ないのは きっと初めてなのさ染まりゆく空に包まれて永遠に語らう夢をみたI love
古いアルバムの中に 隠れて想い出がいっぱい無邪気な笑顔の下の日付けは遥かなメモリー時は無限のつながりで終りを思いもしないね手に届く宇宙は 限りなく澄んで君を包んでいた大人の階段上る君はまだシンデレラさ幸福(しあわせ)は誰かがきっと運んでくれると信じてるね少女だったといつの日か想う時がくるのさキラリ木曳れ陽のような眩しい想い出がいっぱい一人だけ横向く 記念写真だね恋を夢見る頃硝子の階段降りる硝
あなたに 抱かれてわたしは 蝶になるあなたの胸 あやしい くもの糸はかないいのち さだめなのあなたに 抱かれて わたしは 蝶になる涙をため くちづけ 受けるのよあふれる蜜に 酔いながらおぼれるの恋は心も いのちもしばり死んで行くのよ 蝶々のままであなたに
Sing a song for...Everybody...元気出して Everybody (Everybody, Everybody)花のように Everybody (Everybody, Everybody)愛のように Everybody (Everybody, Everybody)すべてを解き放て心はTrip 太陽の 向こうには
まぶしい季節が 黄金色に街を染めて君の横顔 そっと包んでたまためぐり逢えたのも きっと偶然じゃないよ心のどこかで 待ってた世界中の誰よりきっと 熱い夢見てたから目覚めてはじめて気づく つのる想いにOh 世界中の誰よりきっと 果てしないその笑顔ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも言葉の終わりを いつまでも探している君の眼差し 遠く見つめてたそう本気の数だけ 涙見せたけど許してあげたい 輝きを
あなたが遠くに はなれて行く私は一人で 見つめるだけ奇跡は起こると 信じていたのこらえた涙 あふれそうよあなたはわたしの おとぎ話夢を叶える星それが幻と気づかないほどわたし幸せだったあなたが口ずさむ すてきなメロディ二人で奏でた やさしいハーモニーあの時の歌が色あせてく残されたものは 思い出だけおとぎ話のようにはいかないものね願いかけた 星はどこへあなたとの日々はわたしにとって今でも宝物 忘れない
長い間 待たせてごめん また急に仕事が入ったいつも一緒にいられなくて 淋しい思いをさせたね逢えないとき 受話器からきこえる君の声がかすれてる 久しぶりに逢った時の君の笑顔が胸をさらっていく気づいたのあなたがこんなに 胸の中にいること愛してる まさかねそんな事言えないあなたのその言葉だけを信じて 今日まで待っていた私笑顔だけは 忘れないように あなたの側にいたいから笑ってるあなたの側では 素直になれ
自分だけのstyle譲れない未来があるのなら顔上げてMake your start Lets start今がタイミングじゃない?Never too late 遅くないよ踏み出せるわyour startお決まりのcourse保守的なprice至って普通 でもそれじゃスリルが無い 味気無いequalいつでも自由に生きてたい曖昧な自分にSay good byeEvery night明けない夜は無いEveryday
眠るふたりをみつけてみつけて 百年の月百年たてば赤い月ふたりを包む その夜に生まれ変われる 永遠に夢みる愛は結ばれる信じてみるわ からめた指と静かに浮かぶ 赤い月いくつ時代を越えたら越えれば 願いが届くの?愛は時間を越えるの越えるの めぐり逢えるの…いとしさだけで満たされたわたしの胸の泉にはゆれる月影 映しだすあなたはどこにいるのでしょう夜露に咲いた寄り添う花に祈りのような夢をみるあなたの声が聞こ
止まり樹のような やすらぎくれたそっと触れ合えばいつも頑張れた背中を抱いて頬を重ねた同じ景色を見つけるため言葉よりも仕草だけで君がわかるよ この頃傍に居ると決めたあの日より幸せは増えてるよね遥かなるPromised Land こらえきれず泣いていた私泣きたいはずなのに笑った君のTenderness陽だまりのような ぬくもりくれた寄り添う未来だけを信じれた限りなき愛 終わりなき夢かけがえない君と出逢
心つながる 瞬間があるよ不思議な感じ 見えない時でも非常ドア越し せえので駆け出そう闇を抜けて 光の出口ヘ臆病風 吹き付ける 明日への通路平気さ僕は ひとりじゃないもしも君が挫そうな時も大丈夫 僕が勇気を送るよ悲しみも トラブルも 分かち合えると信じてるひとりじゃいつでも待ってた奇跡君となら起こせるって気付いた同じ夢 追いかけて ふたり走り抜けよう他人(ひと)と冷たく すれ違うばかり膝を抱えた あ