あんなにも夜更かしをしていたのに繰り返し朝は早いものですアパートのそばにあるキンモクセイこの街も秋の香りなんでも かんでも 好きにできます迷惑なんてかけていないと思っていました本当は変わっていくことで 変われずいることで心配かけていることも気付いていました気休めみたいに言う“大丈夫”黄昏の窓際に寄り添えば広いグラウンドが見える部屋ですはしゃぐような子どもたちの笑い声心地よく思ったりしてなんとか か
つまらない惚気なら聞く気はないが運命の人なんて そうそう出逢えないそれでも浮気ひとつしないのはどれだけ真面目か そんなに良い女か君にそんなにも愛されているてつやの恋人は幸せ者だねルルル 君は幸せ者だね頼りない男なら山ほどいるがそんなにはヤワじゃない 俺は知っているさたまには尻に敷かれてやるのも男の役目か それとも定めなのか君にそんなにも甘えていられるてつやの恋人は幸せ者だねルルル 君は幸せ者だね星
春めく風と足取りで 君の街まで向かう頃白い光の先には 花たちが踊り出すいつもの電車に乗って行こう 少しだけ時間があるよ先行く人の背中見送って もうすぐだ鼻先のむずがゆさか 君を想う照れくささかくしくしと指でなぞる きっと 今の僕は変だ春の香りが 誘っている夢の中ではここんとこ 何度も会ってはいるけれど落ち着かない手癖でわかるよ “君が好きだ”ジーパンの裾で かるく汗ばむ手のひらを拭う心地良い風が吹
BOMB!BYE!YEAH! BOMB!BYE!YEAH!理不尽な言葉の嵐 ストレス大洪水上司のお願い 笑えないや~“負けるな友よ!” “闘志燃やせよ!”ひとまず今夜はお先に失礼します青春の抜け殻 拾い集めてどうすんの?人生の総集編 まだ早いぞ!“良い顔見せて。” “ドキドキさせて。”好きなあの人の笑顔脳内超再生!嫌なことがあった日はパーッと飲みにいきましょう!そんで また明日頑張ろう! BOMB
Oh yeah やろうぜ ARASHIMANOh yeah いこうぜ ARASHIMANこの世の果てはこの身の中にこの世の果ては この身の中にたくさんの夢や希望が目の前を通り過ぎていったでも魂まで売るなよ 魂まで売るなよダサいことの一つも知らなきゃカッコよさなんて語れないだろたなびく体泳がせ 天高く舞う誰に言われるでもなくここで歌ってるOh yeah やろうぜ ARASHIMANOh yeah い
私は東京 この街へ来た 都だってやっぱ住めば都渋谷の駅は巨大迷路 まるでゲームの主人公のようそっちの改札じゃないよ そっちは逆行く電車だよ君の住む東京 憧れの街 なぜか悪いイメージはつきもの期待してたらそりゃそうかもね 覚悟してたら案外平気さ空気は美味しくないけど 人は結局ぞれぞれだね東京だって誰かのふるさと だから 触れればあたたかいのにね寂しいのはこの街のせいじゃない ただ あの子がそばにいな
って 笑っていたいもんですが嫌なこと続いてむしゃくしゃ飛んでけ ぼくのタマシイ今年こそは花見に行って夏になれば海にキャンプで近場で買い物も行こうそうやってAnytime いつでも Anywhere どこでも連れて 連れて行ってくれAnytime いつでも Anywhere どこでも飛んでいけ タマシイって 遊んでいたいわけですが計画ばかりが増えますなあ飛んでけ ぼくのタマシイ秋といえば紅葉だってた
きっと誰もが 守るべきものを胸に愛する人のために生きるの折れそうな帆を支えながら地図のない旅へ出かけている声をあげて この世を変えられるなら千切れるほどに叫び続けるでしょうあなたが残してくれた未来に祈る嘆きさまよう者よ 剣を棄てよいくつも振りかざされた正義の盾信じるもののために 血は流さないで導かれるままに 月の光辿り何千里と歩いてきたでしょう探していたものを手にして一人流した涙の意味 教えて星の
ねぇ パパ 7月28日 大阪で生まれた私のことシャレのわかる娘って喜んでる 可愛いパパ離れて暮らす時間は長かったけどこれからはずっと遠くにいるんだねいつか本当の好きな人ができたら夢中になれる夢ができたら 応援してねなぁ パパ 10月5日の夜 地下鉄で見送ってくれたとき本気で泣けて ふがいなかったこと 忘れないからこれから先もそばにはいられないけど一番にユリカを考えるのは変わらないよいつかユリカの結
ビー玉の中 覗いてみれば昨日とは違うガラス色で君と僕とは十人十色同じ様には描けないからそれってなんて 難しいんだろうそれってなんて 素敵なんだろう水色の宇宙 開いて見せてよ黄色い声は聴こえなくてもお茶目な告白 聴かせて夢の日色 一緒に歌おうよ心の中を覗いてみれば重ね塗りした鈍色だった光を浴びて 勇気を出して見つけてみたい ひとつのストーリーときどき セピアに染まってももっと カラフルでいいゆらゆら
大抵のことは知らないふりでいいねぇ 今もそう?曖昧な態度で視線そらしてもねぇ 無駄じゃない?声が言葉に溺れてしまう大体いつもそうだ面倒なんだろうなつまんない顔見飽きちゃったバイバイしよう3月もう十分な存在ため息は虚しいだけ一人熱くなって馬鹿みたい言い合えるもんなら分かり合えそうだねぇ どうする?押しても引いても何も出てこないねぇ どうしたい?秒針の音で気が狂いそう大体いつもそうだいい子じゃいられな
あの子の元気のワケを知ってるかい?悲しい涙のときは なぐさめてくれるやさしい友達がいるらしい白くて丸くて大きくてなんでも受け止めてくれる頭の屋根が重くてもコミカルダンスが楽しいねそれは松丸くん!元気を出していこう 心のお掃除をして陽気に進んでいこう 悩むのはあとまわしいつもいつも見守ってくれるよ松丸くんはみんなの友達あの子の笑顔のワケを知ってるかい?けがや病気のときには はげましてくれる頼れる友達
一人で過ごす二回目の君の誕生日は、何か伝えようとしてすぐにやめたけど…これまでしたワガママや言い訳ばかりだったのは、別れて気づいたことばかり。長く続いた恋が終わり、次の恋ではこんな自分になると誓おう。それともまた同じことを繰り返すの?彼女が笑顔になれることは何か?を一番に考える。彼女へ見えるものじゃなくて、心を贈る。そうすれば必ず、今の気持ちのまま生涯愛し続けられるから。決してでしゃばったりしない
はじまるよ 今 パレード 光のアーチを ほら くぐり抜け僕らの歌声で 街中へ知らせよう恋のABC 踊れ123 この街にもやってきた夢のイロハ 歌えドレミ 猫のパンちゃんもやってきた鳴り始めた足音 ごきげんなメロディーここにロックスターはいないけど 見てごらんはじまるよ 今 パレード 光のアーチを ほら くぐり抜け新しい仲間を 笑顔で迎えよう進むんだ 今 パレード 君の手を 強く握りかえすよ虹をかけ
向こうの山には 沈むよ 夕日があそこの家から 美味しい匂いだなんだか良い夢 見れそうな予感今夜はここらで 腰降ろしましょマリナッチ楽団がやってきた!歌を歌うのはわたくし 山根ですギターを弾くのはまたもや はい!山根です怪しい者では ありません故今夜は皆さん よろしくどうぞやってきた!やってきた!一緒に歌おう! マリナッチ楽団の仲間入り!ようこそ!ようこそ!と迎えるあなたも マリナッチ楽団の仲間入り
見慣れた街を抜けて 少し旅に出よう行く当てなどなくても ハンドル握ってGO!これまでよりもグッと 僕たち近づいたいつしかきっと出会う 繋いでくよ country roadしまなみ 駆け出し やまなみへワクワクを吸い込みながらJOY! 寄り道したってJOY! 鼻唄歌ってJOY! この一本道の行き先は無限大春 夏 秋 冬 楽しみは待ってても始まらないからJOY! 海から海までJOY! 山をかき分けてJOY
かざした手のひらに 惑星の王様迎えに来たんだ 春の風このまま僕たちと 乗り出そう 奇跡へとゆらゆら流れよう 誰もがみな凍えた 冬から 待ち続けたsing a song 届け あいのうたやわらかい地球のメロディー 世界中の花がひらくsing a song 響け あいのうたあたたかい魔法のリズム 口ずさめば 包まれてくそっと 春の風はあいのうた抱えた胸の中 もう消えないのだろう冷たくたたずむ 暗闇よそ
私はあなたが好きで あなたはそうでもなくて歪な、左右非対称な 形は変わらなくて天気予報が外れた事が 恋の行方占ってるような思い通りにいかないよラズベリー 答えなら最初から分かっていたのにやっぱり君がなんと言おうと 嫌いにはなれないよ笑ったあなたの顔が 頭から離れなくて想いは強くなるばかりだけど あなたは…遠くなっていく「恋」に恋していたんだって言うのは 簡単だけどどうしようもない事だってあるんだ 
暑苦しいな 夏のせいじゃないや イラナイモノを着込みすぎてるね裸になろう 素直に感じたい 遠慮はいらない もっとそばに来て君との時間 そう、1,2,3,4,Goes on! 暑さ忘れて陰忘るただ今は 楽しみたいだけさ 昨日のことだって もう関係ないからカッコつけるのは ノーサンキューおいで 一緒に行こう 待てないよ笑う 踊る 好きに盛り上がろうEverybody FEEL! ON!! SUMMER
「みんな~!だらず音頭がはじま~で~!」だだっだだ だだっだだ だだっだ だらだらず!わっしょい!だだっだだ だだっだだ だだっだ だらだらず!わっしょい!待ちに待ったこのハレの日 だらずにならなきゃ何になる皆さん準備はできちょーかいね? たまには羽目外そう!笑えば楽しや あそーれ!あよいしょ! 歌えばなお楽しや お祭り騒ぎ!だだっだだ だだっだだ だだっだ だらだらず!わっしょい!だだっだだ だ
トンネルくぐり抜けアクアライナー あとどれくらいだ空 見えてきた 茶色い屋根の向こう勿体ぶる青は 窓の外 もう少しどんちっち どんちっち 刻むビートに胸踊らせていつだって思い出せるよ愛しいあなたと出逢えた あの海の街へ。優しく風を切れアクアライナー 眩しいくらいだ肩 並べてた 延びてく影の向こう舞い上がるイルカが 暗闇を 照らしてるどんちっち どんちっち 幸せのリング 私にくださいいつだってロマン
出逢ったときに 星は輝き すべての花は 開き始めたたったひとつの 生まれた愛に 僕は思った君を守りたい 君と歩きたい 世界を作って行きたい愛してると 永遠を 誓い合う くすりゆびいつか離れてしまう日なんて その手を握りしめて天にのぼる時だけだろうキレイな夕日も 眩しい朝も 一緒に見よう この部屋から眠れない夜も 一人じゃないよ だから 電話もいらないここから始めよう 二度と離さない ただいまと 君
Ah ah 魔法にかけられて あなたにも届けたい music少し苦手だったあの人が歌った鼻歌は 私の好きな曲だ思わずニヤケて ピースサイン嬉しくって 空に向けて 両手広げて溢れそうな声よ 西へ 東へ 飛び越えて行けAh ah 魔法にかけられて また少し優しくなる music lover口ずさんだなら あなたにも届けたい周りのスピードに負けそうで 目を閉じた時にはいつでも寄り添うように あなたの笑顔
ほつれてしまうこともあるでしょ 時の流れは 今日も速く厳しい季節は思うよりもずっと せっかちにまた過ぎてゆくんだね見落としてきた いくつもの景色は粉雪に飲み込まれてもう 会えないけど 歩き出すよ奇跡じゃなくて君の軌跡 探しても見つからなかったもの偶然みたいな夜の端で 僕らはたった今出会えたんだ歩いてゆくこの道 自分を信じて大きな夢なんてなくていい でも 何を手にして 何を失くしたのかな目的地なんて
もしも 君に 伝わるなら 無邪気な 自分を 思い出して背伸びをした 戻れないの いつの間にか わたしだった何処へ 君は 向かうのだろう 見えない 境目 答えもなく覚えている 空き箱には 星のガラクタ 宝石たち忘れないよ 今でもここに 思い出も大人になっていくのねわたしの傍 わたしの中で 一緒に歩んできていたんだねそれは 君が 大人になり 痛みを 知っても 愛せること果たせなかった いつかの夢 どこ
嫌い 嫌い 嫌いじゃないけど好き 好き 好きではないんだ もう もう…嫌い 嫌い 嫌いになろうとしても好き 好き 好きでした あの頃は どうしてもあなたの知ってる私は もういないわかったように 語らないであの時好きって言ったじゃない 私あなたに言ったじゃない突き放したのは そっちでしょうまるで 私が悪いみたいに言わないでほら見て 月が笑ってる ゆらゆら かすんでいくの期待 期待 期待外れだよ隙 隙
カサカサ唇も関係ない だって君には会えないもの手抜きメイクなのは言うまでもない だって君には会えないもの他に理由はいりましょうか 恋に焦がれる マーメイド今日ね ひものと呼ばれたの そうね そうね そうかもね君が隣にいなくて私 ついに干涸びちゃったみたい新しい出会いなんていらない だって君だけ好きなんだものトキメキ揺らめきありえない だって君だけ好きなんだものそれに理由はいりましょうか 一途に慕う
高速バスに揺られて目を閉じ ほんの少し 意識の隙間差し込む明日の予定は眩しい あなたに今 会いにいくよこないだこっち来てくれた時に 忘れ物がたくさんあった靴下片方 目薬とペンと 私からのありがとうとワンルームでは足りないくらい 思い出は増えるけど満たされないのなんでだろう 時のまにまにはじめて行ったあなたの住む町 嬉しいのに寂しくなった置いてけぼりの私はここだよ 焼き付けよう この景色を二人をつな
愛しくて触れていたいのに なぜそばにいないんだろうねすれ違いばかりの日々でも ずっと想い合っているあやす その手が恋しくて ひとり いたずらに過ぎる月夜も愛しているよ 信じているよ ふたりの未来をあなたが鳥なら わたしも鳥になりたいあなたが雲なら 二月の風に吹かれましょうこの手を強く引いてくれたあの日から あなたがいいもしこれが夢だとしたら 永遠に酔っていたいなもし誰かに笑われてもいいから これが
浮ついた恋愛ごっこなんてしたくないのになんてことでしょう 完璧に君のペースこのまま持っていかれちゃう 心も体も全部なんてことでしょう 私の未体験ゾーンいやでも、そんなに軽い女じゃありませんから!かかってきなさい!!ワイキキ・チェキラ・シェキラ・ガール 罪はないよと許してよさらわれるのは波の音だけにしたいけれどワイキキ・チェキラ・シェキラ・ボーイ それなりに本気って言うのならこの夏は君に捧げましょう