あなたの広い指の平 見つめていたならなぜだか 愛おしい気持ち 溢れ出してきて両手で包み持ち上げて 口に含んでみたしょっぱい味に顔しかめ あなたを感じたのあなたはいつも口ばかり 嘘つきで困るわたしは あなたの側に 居たいだけなのに続けることを拒まれて いるようで弱る指の形が違うもの あなたは遠い人姿を見せた君の ずるい約束に戸惑っているだけだよなんにもいらない さあ その温もりをあなたの広い指の平 
やる気をなくしたスーパースター! 待ちこがれる声が聞こえないの?胸に秘めてる期待に応えてよ舞台も照明もあるわ 整えて君を待っているだけで僕にはなんにもできないから 踊ってみせて♪かろやか素敵なスッテップで風に身をまかせてさぁ君がいつも僕に夢をくれる スーパースターさ!素敵な声唄で僕に響かせて泣き濡れていたいのテイブルの上広がる 七つ☆ 君は覚えているかな?河原に光る 素敵な素敵なライン&ダンスさわ
君はmilky way, sweet KOLAみたいに弾ける泡に閉じこめられた僕を どうか助けてBABY♪ I wanna follow you裾も握らせないJAZZなboyBABY♪ 君はまた上の空のままで霧が深まる僕らの距離は二乗のstageこれじゃぁ上手にダンスが踊れないのBABY♪ 手を引いてよいつだって曖昧ね ルーズなmaybeBABY♪ 君はまた上の空のままで何見るのでしょう?どうかBABY
愛しちゃいたい。愛しちゃいたい。愛しちゃいたい。きもいね。しゃあないね。骨までしゃぶらせて。ビートルズみたくわたしを笑わせて、NIRVANAみたくわたしをかなしくさせて。あなたって、あなたって、あなたって、ロックね。ポンヌフの恋人のように踊らせて、浮雲のようにわたしを連れ去っていく。あなたって、あなたって、あなたって、いい感じね。抱きしめたい。抱きしめたい。抱きしめて あむあむしたい。夢が叶うなら
彼女がいなけりゃすべてが楽しい邪魔者全てにタナトス捧ごうよってなんだって本気じゃないさおっともっとも嘘でもないさ彼女がいなけりゃ僕らは楽しい?あなたの全てが僕には眩しいんだってなんだか好きでもあるよだってなんだか知りたくなるよ確かめれば?きっと好い事ばかりじゃないさ知りたければ?きっとそんなに嬉しくないさ僕らの未来に風穴開けて彼女は何処かに姿を消したんだって誰だか大きな声でちょっとちょっとって吹き
鈴虫見つけた ウチにおいでよ朝まで一緒に話をしようどうか朝まで帰らないでね悲しい瞳で私を見ないで今日は朝までここで踊ろうママが帰りを待っているんだろうけど全て忘れてここで踊ろう朝が来るなら君の望みあげようTyurap鈴虫 カマキリ ムシの抜け殻集めてお家に飾ってみよう何も変わらず 何も消えないどうか私を忘れないでね今日は朝までここで踊ろう話し過ぎたら帰せなくなるからどうか朝までボクと踊ろうパパが帰
生命って何?それは燃やし続けるものなの?命が哭くのは内々なる戦い涙って何?それは流し続けるものなの?私が泣くのは大切なこと?ああ うまくいかないものだねあーあ 命が戦いを休ませてくれないなんでいつも満足できないの?悲しみさえも求めて平凡に生きる毎日だけじゃなくて悲しみさえ求めて僕等って誰?それは出会い別れるものなの僕等が出会えばウキウキする習わし痛みって何?それは忘れ続けるものなの?心に残した大切
君に胸キュンキュン 浮気な夏が僕の肩に手をかけて君に胸キュンキュン 気があるの?ってこわいくらい読まれてるさざ波のラインダンス 時間だけこわれてくまなざしのボルテージ 熱くしながら君に胸キュンキュン 夏の印画紙太陽だけ焼きつけて君に胸キュンキュン ぼくはと言えば柄にもなく プラトニック心の距離を量る 罪つくりな潮風眼を伏せた一瞬の せつなさがいい君に胸キュンキュン 愛してるって簡単には言えないよ伊
生まれつき運が悪いのは 親のせい 全てせい生まれつき頭が悪いのも パパとママの全てせい自分以外が全て悪い自分以外の全てせい僕がこんなにつらいのは きっとあなたが全て悪い僕だってこんなこっちゃ思いたくないよだけどただ、何故かただ、生まれつき運が悪いのは 何故か?どうか教えてくれ自分以外が狡をしてみんなが僕をあざわらう自分以外の何を知り いったい僕は誰を妬む?生まれつき 片意地張って生まれつき 笑い下
ナデテ 優シクのうぜん かつら ノ 唄ノヨウニアナタ何ヲ 見テタノ?ソーダ水越シデハ アナタガ揺レチャッテアタシハ 迷ッチャッテイツカ一人ニナッテ二人ノ時間モ 泡ミタイニナッテアナタノ ニオイヲ 独り 探シテイタ.ソシテ手ハ 探ル アナタト居タ 町思イダセナクナル前ニ声ヲ聴カセテ 笑顔ヲ見セテ肌ヲ伝エテソシテ赤イ花 空ニ舞ウ度ニアタシト繋イダ手ト手 道デ揺ラシテ「このまま 二人 続くよ」ト言ッテナ
あなたが私の背中を見送った日が今はもう 遠い日の始まりの記憶あなたが持つ明日に憧れていたパパの声 ママの声 笑う声全てがあると今願うのは 始まりの朝今焼け落ちるは おしまいの唄さよなら 両手を振って さよならありがとう あなたに 今は私に来る明日に あなたは居なくて探すように 空つかみ 空の手に気づきは泣いた今歌うのは 始まりの唄今流れるは おしまいの星さよなら 届くといいな さよならありがとう 
大切なものはいつか出会いいつの間にか僕の 掌の中にある闇のように重く果てぬ霧の中ででも君となら飛び出せる気がしていただから君に伝えたい言葉は残さず全部鞄に詰め込んで空に捧ぐよ高くきっと忘れないでね二人のメロディ響くよ光る石は道を指す愛を知り君のためだけ花を咲かせているよ深い水の奥で 君が僕を呼んでいる耳元で囁いた合図のようにチュールラー風が運ぶメロディ チュールラー ここで待ってるよチュールラー遥
My lifes always to be raining.I lived in the rain, all my life.Long rain
心がわりは何かのせい? あまり乗り気じゃなかったのに東京タワーから続いてく道 君は完全にはしゃいでるのさ人気のない秋の渚 ぼくらだけにひらける空“元気でいて”とギュッと抱きしめて 空港へ先を急ぐのさ遠くまで旅する恋人に あふれる幸せを祈るよぼくらの住むこの世界では 太陽がいつものぼり喜びと悲しみが時に訪ねる遠くから届く宇宙の光 街中でつづいてく暮らしぼくらの住むこの世界では 旅に出る理由があり誰も
手放した君の髪を 細い首を二度と放さないこんなに暖かいことこんなに優しいこと気づかなかった八月のある日君は 熱い海を僕に見せつけてこんなに光輝く 世界もあるんだと伝えたんだね小さな声で雪の降る日を 今暮れ入る夕陽を願いが叶うのなら大切に 大切に 歩いていく君の待つ その部屋まで僕たちはまるでいつも鏡の様にわかり合えたからどんなに離れていても 変わらないはずだと思いこんでいた気づけなかった幾年も生き
陽光 駆け抜ける草原 空 宇宙 horaどこまでも広がる空確かにあの日君は沈む月を見て言った「ぼくの終わりを見届けて」とパッパーラ ルルハパッパーラ ルルハファンファーレのように 唄い 踊り 舞戻れこのまま君を海に沈めたなら 月が甦る日に会えるだろうこのまま君が海に消えてくれたら 月が甦る日に逢えるだろうまやかしの道 背の高い馬に乗って過ぎる君の残した後ろ髪を 頼りのない糸でそっと束にくるみ 抱い
鐘が鳴って 門を抜けたなら新しい暮らし迎えるだろう君の背中に そっとさよなら 風が吹いた僕の手をすり抜けてさよなら 帰っておいでたまには ここに帰っておいでたまには 笑顔を見せにおいで俯くように 君は目を伏せる言葉を探しているようだね僕は笑顔でそっと さよなら鐘が鳴って君は門を開くけどいつかは 帰っておいでよたまにはここに帰っておいでたまには 笑顔を見せにおいでさよなら 風が吹けば僕の想い届くかな
すごく大事にしてた 心の奥の奥の物いつしか擦り切れていたんだ曝け出されていたなんにもなさすぎて苛つく時間ばかり ちゃっかり過ぎやがって食べる事しかないみたいだBABY 頭の上飛んで ゆけるのならば何処へでもいいやねえ BABY いつもの大量の雨を降らせて 止めて墜ちる前にHilly Hilly Hilly.どこへ行くでもないし 誰かの大きな手の上転がり続けていたんだ知らぬ振りで廻る過ちはいつもただ
雪が溶けて 芽吹き始めたら 恋私の街は 男の子の数少ないからあなたはきっともてるわよ私以外の女の子に 色目を使われることもきっとあるでしょうから今日は私から行く私に付いてきて緑 青く 色み始めたら 恋汗ばむ肌を 煽ぎ待っている あなたの事今年もお祭りがくるわこの日をずっと待っていたのあなたに逢えるこのときを ずっと夢見ていたの今日は私から行く私に付いてこいクルノヨ クルノヨ クルノ クルノ クルノ
誰かの恋に振りまわされ あの子は涙の海に溺れるあなたはきっと美しい人その手は死んでも きっと届かない美しい人揺れず 揺れず 幸せでいて罪深いのは揺れて 魅せる 憂いごととかぼそい声で詩歌う その姿消えて猫なで声で鏡に問えば嫉妬は病気と誰かが呟いた私はきっと病の中あなたを思えど 泣くしかできない美しい人揺れず 揺れず 幸せでいて罪深いのは揺れて 魅せる 白い肌といたずらな瞳で 誘うようなその仕草美し
灼熱焦がれる恋をしていたって水玉はじける愛をしていたって昨日の事だとすぐ忘れ 足を引っ張り泣き言ばかりそれに厭きたら目を覚まし 自然に癒えた傷を舐める待っていたの この出会いが全て探していたの 君こそ全て悪夢で目覚める朝を迎えたって微睡む体で鏡に惚けたって昨日の台詞ドラマみたいね いつもみたいに夢にできるわいつかは出会うあなたのため 傷んだ髪に水をかける待っていたの この出会いが全て探していたの 
引き出しの中には 何かがきっと隠れてでも開けちゃ駄目よあなたにだってあるでしょ?心の秘密の箱パパとママの秘密を あなたには見せてあげる懐かしい物 大好きな物 全部あなたにあげるようれしいのよ 溢れ出すほどあなたに逢えたこの日星がそっと流れて 夜はさっと光った透き通る様に 泣いた引き出しの中には あの日がずっと待ってるだけど誰も知らないのあなたにだってあるでしょ?大切な宝箱誰かと開ける日まで その日
たとえ 今が終わっても 後悔はしないようにいつもあなたに有り難う伝えたいよあなたがほら素敵な指私の方へ向けてくれた包み込んでくれて有り難うきっと 次の世界でも あなたの元へ生まれおちてこれるよと笑ったりしてあなたの声あなたの夢小さな体で走り抜ける力になるいつも有り難う空高く飛べるなら いつも逢いたいあなたの方へだきしめたい。
噂のあの娘が 街歩けば通り過ぎて行く男達はみんな石になってく瞳の魔術にかかったように1人また1人アスファルトを動けなくなったタイトなミニスカート 胸元危ないシャツよくあるパターンの ミレーユ・ダルクね憎らしいけどセシルはセシル 相手にしないセシルはセシル 構わないわ 勝手に……私の彼まで いつのまにかあの娘の瞳に吸い込まれて部屋で石になってたまわりの誰もが 許せないと怒ってるけれど愛し方が足りなか
走れよああ 風が吹いて 始まりだよさあ 手を取って あの海へ悲しみをすり抜けて 浮かぶほどに走るよ空へ舞う 君と飛ぶ(涙もあげるよ 明日へ)ああ ビルを抜けて 坂をくだろもう 見えるだろう 走り抜け悲しみが隙を見て 顔をのぞく日もある喜びも気がつけば いつも隣にいたよ君がすきすき(明日へ 跳ねるよ 僕らは走ってゆくよ涙も笑いもあげるよ 明日へ)you know my guiltand why I did
塵が積もった 静かに色を付けてよ闇が騒いだ 光を引き換えにと君のパパとママは握りしめた手をそのままその身を捧げました今 開かれた波に呑まれて燃えていく気持ちは消せないくすんだ世界に身を焦がされても手は離さないでいてくれたらそれでもいいの守るべきは光だけ、と音は開いた あなたの頭上に風が芽吹いた ああ木立を抜けて眠る心を、扉を強く裂いて君が細い腕を差し伸ばすのならこの身を世界に捧げてもいいほら 告げ
あなたの斜め後ろの角を辿り友達としゃべる見ないように…。ただ憧れて光の差すあなたを奪い去りたいとさえ思っていた。息も吐けず眺めるだけでアタシジャタリナイその場所に似合わないからやわすぎた私は 人混みの中埋もれ光の差すあなたを見てた輝けるあなたの 斜め後ろを辿りこぼれる光に手をのばすあなたの歌を聴かないように耳をふさげば良かった見ないように…。息も吐けず眺めるだけで涙が落ちる 目が離せなくなってはあ
あの海を越え 見知らぬ街で君は生まれたまだ見ぬ夢に 心を寄せて逢えたら手に触れてみて そしたら君が君だと分かる逢えたら手に触れてみて…。そんな気がした午後だった触れたい肌に 熱を覚えて涙を落とす繰り返す意味 君にはわかる?逢えたら手に触れてみて そしたら君が僕には分かる逢えたら手に触れてみて…。そんな気がして君を待ったでも泣いて でも泣いて 何かが少し変わるでも逢えず でも逢えず 君ならなんと言う
「キミの方がズット素敵だ」水色のリコードの調べはこころ goodキテ…息をのむワタシは弱り果ててしまうのよ 全部あげるわ『オイデ ホラ サア』誘うのなら手を引き走ってよハシャギだした ソラ 騒ぐ運命は揺れる心透かされ誘うような恋に胸をこがした 『手ニイレロ!!』永遠の瞬間と、瞬間の永遠を、探しやみくもに駆けるから君をもう少し眺めていてもいい?顔のない君が甘く 囁きかけるから 想いはいつも描く『ソコ
「これこそ、世界のありのままの姿なんでは?」君は言っているけど、もっともっと探したいから音のない緩やかな坂をターン&ターンしたいよ行かなきゃ…ってなかなかずっと降り止まぬ雨立ち止まる時間の闇の中 駆け抜けたい甘いか?って君は認めない「時空を裂く恋」これこそ世界の夢 ユラリ 朝寝したりしてみたい別れたばかりの映像が残るもっとそう、時計とかしまってたいよ放たれない光を隠しちまえよ!風のない 爽やかな朝