サッカー観戦 興味もなくてHIPHOPだって聴かないオールなんて超苦手で共通点は何もないそれでも君の顔立ちが 何だか見とれちゃうほど好きで私は隣に並べる程じゃないこと分かっててもダメもとでいい そんなものでしょ?傷ついてもいい そう言い聞かせてみせてるけど「ごめん」と言われた後「やっぱりなぁ」なんて呟き 涙するのかな?決して可愛い方じゃないしミニスカートも履かないナチュラルメイク過ぎる化粧もアナタ
卒業アルバムに書いた将来の夢を覚えてる?好きなものに「好き」と言える自分を忘れてませんか?泣き虫にマイナス思考相変わらずのメンタルね夢に辿りついたとしたら 微笑みと楽しさで溢れているのでしょうか?いつか 夢をつかんだ時いつか 願いが叶った時その嬉しさを忘れないでねいつか 挫けそうな時また 明日を目指せたなら夢はどこまでも続くよタイムマシーンに乗れたとしても辛い過去をぬりかえたくはない何かに悩んだ時
大丈夫 大丈夫 きっといつかたどり着けるよいつだって いつだって 傍には私がいるからあの頃 未来の話をしたよね 弱音や臆病なこと口にはせずに描いた夢は叶ってる? 嬉しそうな顔で話して頑張ってる笑顔が好き 誰よりも輝いていてるから大丈夫 大丈夫 きっといつかたどり着けるよまっすぐに まっすぐに 傍には私がいるからメールも電話も来ない時は 忙しさに負けてない証拠なんだね時々 溜息もついて? 負けず嫌い
出会ったときからきっとすべての世界変わり始めていたよ今ならこの気持ちを 正直に言える道に咲いた花にさりげなく笑いかける君が大好きでどんな宝石よりも輝く 瞬間を胸に刻もう心から心から思う君が大切なものは何ですか?その笑顔 その涙ずっと守ってくと決めた 恋におちて i love you君が子供の頃に見てた夢と願いごとを聞かせてたとえば今は違う場所に立っていても思い通りにいかない日には 懐かしい景色見に
誕生日も血液型も付き合ってきた彼の数も全ての事が偶然じゃなければ階段でつまずいたこと携帯電話の機種変も神様が決めたレールだとしたら幸せに出会うための道のりは長く険しい道だったかもしれないYoure the only oneアナタだけ笑顔にさせてくれるこんな気持ちは贅沢かもしれないYoure the only oneYes the only one一生分の幸運を手に入れただからずっと離したりしな
アナタにとって目障りならば鋭い目して睨まないで傷つけられるたび思ってた上手に淋しいと言えないのね愛してと叫んでいた耐えながら 涙しながら明日には笑顔になりますよに心から願ってたアナタにとって醜いのならばこれ以上汚い言葉いらない消えちゃいたいと感じたけれどこれも試練だと信じた愛される世界に行きたい理不尽さも孤独もない諦めない勇気があればいつか報われる日が訪れる愛してと叫んでいた耐えながら 涙しながら
どれだけの時を越えてみても消えることのない胸の傷を抱えながら 生きてゆくの?誰もが強くなりたい 星に願う…このまま どこか遠く消えさりたいと思ってもそれでも何もかもを捨てきれずに明日を生きる理由(ワケ)も夢も分からないまま旅路をさまようけどきっと素敵なことがあるから この歌が響くよどれだけの時を越えてみても消えることのない胸の傷を抱えながら 生きてゆくの?誰もが強くなりたい 星に願う…許せない こ
いつもいつも 会いたかったアナタをただ待ってた眠る時も 朝目覚めても「アナタじゃなきゃダメなんだ」と思ったもっともっと大切にするこれから過ごす時間を…ねぇ?離れられない運命だと思っていいかなあの頃探しても見つからなかったアナタがこの部屋で無くしたライター今更 出てきてもらっても伝えられない切なすぎて溢れそうなエモーションでも会うこと出来ないシチュエーションお願い もう1回 アナタに会いたい不意に鳴
散らかった部屋を見渡して溜め息ついた何から手をつけて良いのか分からなかった「約束の時間ずらして」とメールをしてみたけれど「もう駅まで来ちゃった」なんてそんな!!!ちょっと待ってよキレイ好きに見えるように女らしく見えるようにいつかは特技は掃除にする本当は部屋は汚くていつもゴロゴロしてばかり本当の私をもうちょっとだけ隠し続けるとりあえず何もかもクローゼットに押し込んだ見せかけの完璧な私の部屋が出来た「
久しぶりだねと一言挨拶をするアナタ嬉しいけど何故だろ ちょっぴり悲しくて何を話せば離れてる距離埋められる?離れてる時のほうが そばにいる気がしてお互いの物語は きっとひとつなの淋しい想い擦れ違い それは結び合う途中の駅アナタとても愛しくてもっともっと会いたくて一生隣にいたって たぶん時間が足りないめぐり逢ったころ二人はまだこの恋に慣れなくて疑ったり無理をしたりして 疲れちゃったね遠いことのせいにし
ごめんね ごめんね ごめんね「これが欲しい」と言って あなたに取ってもらったぬいぐるみ部屋の隅にあって 話しかけてきている気がする「もっと素直になれよ」とか「いつも一言多い」とかそんなことでケンカばかりしてたよねごめんね 誕生日には高いものばかりをねだってごめんね 待ち合わせには1時間遅れてごめんね 夜中に携帯 内緒で見ていて今更だけどいっぱい 伝えたいことがあるんだごめんね ごめんね ごめんね捨
今さらだけど 勝手過ぎたエゴ「いけない」って思うケド時はすでに遅し キミは着信拒否 すれ違う想い離れて気付いたコト 笑顔並んだフォト 眺めてポロポロ涙が瞳からこぼれてた「誰と居るの?」と疑ったり 「行かないで」と泣いていたり愛しすぎた気持ちはただ キミを困らせていただけ「さよなら」なんて言えない 「ありがとう」も言いたくない「大好き」も言い足りないのに 愛し方を間違ってしまっていたそれだけなのに 
ちょっと腫れぼったい一重瞼隣で歌う音痴な鼻歌落ち着きのない幼いその仕草最初はタイプじゃなかったのにガラスにうつった二人の微笑んで歩く姿は描いてた理想の幸せこんな近くにあったのトキメイタ ハ二カンダ運命の予感間違いない!前世でもきっと好きたったはすなんだからあれじゃないこれじゃないずっと探してた大切な人だと気ついた 恋の誕生日相性占い 結果は9パーセント映画鑑員で号泣してTHE END意外と凡帳面で
「可愛いね」の一言だけで「キレイだね」の一言でキラキラしちゃう「スキだよ」もいいけど たまにはそんな言葉も言ってほしいオンナゴコロ Uh Uh YeahShalala グロス塗るのは 唇奪ってほしくてShalala マスカラ2度塗りは 視線クギヅケにしたくてShalala ピンク色のチークは 恋をしているからキメ顔つくって鏡を見たアナタのために完璧にした私を見て欲しくて待ち合わせの場所までダッシュ
使い慣れない携帯から 送ってくれたメールには笑っちゃうような 愛犬の動画と精一杯選んだ絵文字一緒に居たらきっと喜びそうな食事や景色に出会うたびにいつも一番に伝えたいと思うの「ありがとう」ただ「ありがとう」母の日が毎日あっても足りないくらい「もういいよ」って言われても泣きながら 笑いながら伝える「ありがとう」隣の部屋から いつもより早い時間に鳴ったアラーム眠そうな声で 私の部屋をノックして起こしてく
音楽室でピアノを弾いてるとひとり ふたりと近づいてきた内気で目立つことのなかった私はその時間が幸せだった何でも出来てしまう人を羨ましく思ってたけど「私には1つだけでいい」そんなふうに言い聞かせ続けてきた「幸せの待ち合わせ場所でね。」と未来の私と約束をかわして描いた夢を目印にして自分自身を信じて進まなくちゃいけないね仲間外れにされて悲しくて泣きながら「ただいま」してた誰にでも好かれる人になりたいと思
私よりも先に この手を繋いでた人はどれ位キレイだったろう?過ぎた恋にすら嫉妬してた恋人で溢れる町強く握られてる右手は確かに愛されてる証拠でも…そっと包み込んで私の心が見えなくなるほどにずっと離さないでどこか遠くへ行かないでほしいもっともっと愛されたい息が出来ない程にあなたに背を向けてわざと寝返りをうったいつもと変わらずに守るように抱き寄せてくれた静かな部屋に響く秒針の音は二人の未来を刻んでいるよう
バリバリと今日も仕事をこなして 出来る女上司にも期待されちゃってたりして 頼れる女帰り道でリセット完了彼氏に電話をかけるの「今仕事が終わったから、一緒にかえりたい」とお願いするニャンニャン声で甘えて上目遣いで見つめるそんな私はアナタだけのものサバサバ男の人っぽい女ウケはよさそうな態度はアナタには見せないのそんな自分がちょっと好きいつだって遊びより仕事が最優先 大人な女食事もデートの誘いも断って ク
昔はちょっとモテたとか 過ぎた話に作り笑いして平気なフリをした「歴代の彼女の中で私の存在は1番なの?」って聞いた後「あたりまえだよ」と笑った人並みに恋愛しては それなりに楽しんでたけど見返りを求めないような真実の恋初めて愛した人私のファーストキスを 取り戻すことが出来るのなら好きで好きで仕方ない あなたと交わして心に残したいあなたのファーストキスも 取り戻すことか出来るのなら何も迷うことなく 私を
あれから元気でいますか? 私はそれなりに…今日もまたあの頃のように 夜更かししているの?片付いた部屋の中で 捨てられないものがあるビデオの中にいる二人は 離れる運命など知らないで名前を呼び合っていたあなたに呼ばれ続けた二人にしか分からないニックネームが忘れられずに時の中をさまよいながら私の胸の中に あなたが居続けるの毎日忙しいですか? 私は相変わらずひとりきりの休日は どんな過ごし方してますか?こ
「合コンのお詫び」と紹介された 友達イチ押しの彼イケてない私の目の前に 現れたのはまたイケてない彼「何だか話が盛り上がっているじゃない?」友達に言われて愛想笑いしたでも!背が高くて美形の オシャレな人がいいの私はね可愛くない けど条件は譲れないの約束したデートの当日 派手な改造車で登場大音量で流れてきたのは 懐かしのポップスメドレー集「気が合いそうですね」笑顔で言われた話を合わせて言った「そうです
長い髪が好きだったから 今もまだ切れずにいた未来を約束したから 今も指輪をはずせずにいた信号待ち向こう側 変わらない貴方は新しい恋をもう見つけていて赤信号のライトが今の貴方の心の色のように見えて 涙が溢れ出た大好きって言葉が一生に一度しか使えないなら貴方は私だけのものだったの?大好きって気持ちが一生に一度しか訪れないなら隣には今でも私がいたはずなのに連絡がくる気がしたから メルアドも変えずにいたま
名前を呼び捨てにしていいタイミングとか手と手が触れ合った時 思わずひっこめちゃったりとか初々しいふたり アツアツでもなく恋のイロハ手探りで探す何年か先に「あの時はすごく照れてたの」と笑って話したい戸惑って 寄り添って 恋の始まりダイスキ ウキウキ 目が合うたびにキュンとなるI love you 一晩中 アナタでいっぱいこんなとびきりの恋 離さない ずっとずっと飲みたいのに意識しちゃう間接キッスとか
4対4隣に座る友達と比べてさえない感じで今より100倍可愛くなりたいと思った「どんな人がタイプなの?」と聞かれたありすぎて適当に言った「優しい人…」でも…背が高くて美形のオシャレな人がイイの私はね可愛くないけど条件は譲れないの横目で見る番号交換 私もしたけれど一番端に座っている いかにもイケてない彼と「理想が高すぎるんじゃない?」って言われた「そんなことないよ…」話題を逸らしたでも…お金持ちで い
この電車に乗ればここへは戻れはしないの両想い切符をじっと見つめたまま歩けずにいた目の前を行く楽しく彼と歩く人が幸せそうにぼやけた目に映るのいつもの私はもっと強いのに何故だか今日だけ弱虫になる心の中に言い聞かせたただ二度と会えないだけ もう二度と会えないだけそれだけのことなのに体中の涙がとめどなく流れ続けていた涙が枯れた後に私は笑ってるかな??ふたりで見た海に来たさよなら伝えに両想い切符に強く託した
いつも気づいたら 隣にいたのアカネ色のこの町の片隅 ふたり見つめあってた君のそのくちびる 髪をとかす指先全部 こんなに愛してる 心が震えるほど涙がこの瞳あふれても この手を離さない愛することのホントの意味 初めて私は知ったの傷つけあっていた 日々思い出すまばらな星 光る夜空の中 いまは遠い記憶にふたり最初のケンカ 夏の土砂降りの雨どれも せつなく温かい 時間を重ねてきた笑顔がこの頬にこぼれたら 私
携帯の電池は残り1つだけ立ち止まり少し溜め息ついてからいつものように私から謝って笑顔になっていた「もう二度と離れちゃいけないよ」誰かにそっと言われたその願いを受け入れるように今度はふたり離れないための…リーンカーネーション逢いたくて何度も生まれ変わりいつも貴方を探し続けてたそして私達は時を超えてやっと巡り逢えた貴方の声が急に聞きづらくなって急いで電波の良い場所を探してた貴方の声がちゃんと聴こえた後
「お揃いのリングは恥ずかしいよ」と真面目な顔で言うから左手に同じ時計をした 終わることなく2人の時を刻んでて最近 出逢った頃より忙しそうにしているから遠く感じるその時 何か1つでも繋がってる物があれば強くなれる愛しい人よ どうか私を昨日よりも愛してこの恋が満たされたなら怯えるものは何ひとつなくなるからお気に入りだと言ってた 前までの時計今は見かけない待ち合わせ手を振る袖からは さり気なく想いが伝わ
薔薇の花のように 染まりすぎちゃいけないトゲ刺さるような瞳で わざと冷たく見てるの振り回されて花弁散っていくなんて無意味でしょ?溢れるほどに満たされるような愛じゃなくちゃ嫌なの愛なんて形が 無いものだから裏切られ 裏切ること出来るもの「コレはホンモノだよ」と言えるのなら信じられることを 教えてみせてよヒラリ舞う蝶のように 油断してちゃいけない求めてるように見せかけて すぐに飛び立っていくでしょ甘い
初めて遊んだ日の帰りの電車は満員でそんな時は「腕つかんでていいよ」と言うべきだったね突然揺れだした電車 ふらついた君はとっさに中吊り広告つかんで音を立てて破いた君が笑うと僕もつられて笑う何がそんなに楽しいのか分からない時でも君が笑う時 見せるエクボ愛しすぎて自分以外の誰の手にも渡したくないと思った静かな電車の中で必死に笑いをこらえてた周りの人の視線を気にして何度も目を合わせた降りるつもりなどなかっ