むくむく 報われない金金 金が欲しいもうすぐ 死んでしまう神社にお参りファンクむくむく 報われない金金 金が欲しいもうすぐ 死んでしまうお寺にお参りファンク神様 仏さま 神頼みのファンク神様 仏さま 神頼みのファンク春春 春たまらないフレッシュマンズの甘い匂いむくむく 抑えられない神社にお参りファンク夏夏 夏たまらない小麦色の肌ノーパンティーむくむく 抑えられないお寺にお墓参りファンク秋秋 秋たま
どこだどこだどこだ 縁の下ってどこなんだまさかまさか おれの思ってた場所は違った取るに足らぬ隙間 ちっちゃい宇宙のファンタジーおるぞおるぞここに 奴らは集うおもいおもいおもい 支えるこの思いおもいおもいおもい 宇宙を夢おもいおもいおもいおもい 支えるこの思いおもいおもいおもい 我らがそう縁の下の力持ち縁の下の力持ち縁の下の力持ち力持ちに壁は無しどこだどこだどこだ必ずしも決まっちゃないんだまさかまさ
君のいいところ 君のいいところ 君のいいところ 教えてあげよう君のいいところ 君のいいところ 君のいいところ 教えてあげよう髪の色がいい 髪のツヤがいい 髪の量がいい 髪型がいいそれだけじゃないぜ 淋しくないのに淋しそうなとこそれだけじゃないぜ 金持ってないのにリッチなとこそれだけじゃないぜ たまに笑顔がロボットじゃないとこそれだけじゃないぜ ないぜ中身は二の次 中身は二の次見た目が大好き 見た目
ぽいぽい ぽいぽぽぽいぽぽい ぽいぽい 君は出来るっぽいぽいぽい ぽいぽぽぽいぽぽい ぽいぽい どうにかなるっぽいぽいぽい ぽいぽぽぽいぽぽい ぽいぽい 君は出来るっぽいぽいぽい ぽいぽぽぽいぽぽい ぽいぽい 青春ぽいぽい明日出来る きっとやれば出来るさ 明日出来る きっと明日は来るから明日出来る きっとやれば出来るさ いつか出来るさ何をそんなに 焦ってるか俺は 彼女の目 ちゃんと見てるか話にオチ
勝手な 理想の国だった 僕の独裁国家言葉はとめどなくても 温もりの記憶がないやり残したこと 気にしなくても 大丈夫 ってなりゃいいじゃない今日と明日の 間の世界 僕ら存立危機事態 なのさほうよう しようよう ほうよう しようようほうよう しようよう 独りになるなよ私の今に 意味が無くても 大丈夫 って言ってお願い今日と明日の 置き場所はどこ 僕はそんなに聞き上手 じゃないからほうよう しようよう 
ぬるまゆ ぬるまぬるまゆ ぬるまゆ ぬるまぬるまゆぬるまゆ ぬるまぬるまゆ ぬるまゆファンクぬるまゆ ぬるまぬるまゆ ぬるまゆ ぬるまぬるまゆぬるまゆファンクいい湯じゃないけど 冷たくもないのさま、ゆっくりしてけよ 焦る事無いのさこのお湯に 浸かってたら体 心底暖まるこの国で 浸かってたら平和 心底暖まる今すぐに 出たって 寒くねえぞ 外に 出たって 体大丈夫世界に 羽ばたけ 暖まった体で ぬるま
いいこと いいことしよう いいことはなんだろういいこと いいことしよういいこと いいことしよう いいことはなんだろういいこと いいことしようゴミくず 拾う取り除く 環境にいいことしよう不平や不満はいわない 人様にいいことしよう人より早く出勤 人より多く働き出し抜き人の上をゆけ お金のいいことしよう君を知って君と交わり 君の椅子を引いてあげようふたりはお互い都合がいい 君のいい人になろうぜん ぜんぜ
むくみむくみむくみむくみむくみ むくみむくみむくみむくみむくみむくみ….むくみが止まらない夜 水分取るからキリがない むくみが止まらない夜むくみが止まらない夜 ずいぶん泣くからしょうがないむくみが止まらない夜もてあそばれてもいいのだけれど 新陳代謝はしてほしいもともとの顔など覚えてないけど 体に出るのみっともない勝手に解釈も結構だけれど 新陳代謝はしてほしい本当の意味などどうでもいいけど 言いたい
戦い叩かない 戦い叩かない 戦い叩かない 戦い叩かないぐっと我慢だ そこ叩かない 見えないビートは 次につながるスティック両手の スナップ効かせて そこ叩かない 次につなげるオンかオフかどっちのビート のるかそるか奴ならきっとありきたりは許さない 軍隊マーチじゃそそらないオンかオフかどっちのビート のるかそるか奴ならきっとありきたりは許さない戦い叩かない 戦い叩かない 戦い叩かない 戦い叩かない戦
消すと暗いが 付けると淋しいこの 時間なんでいるんだ 照らすためだろ 部屋 満たすまでやけに眩しく感じるのさ 彼に引け目があるからやけに帰りが遅いのは 常に誰かに 照らしてほしいから行かないで 行かないで 彼はずっと つぶやいてる止めないで 止めないで 彼はそっと 後ろ髪を引くぼくきみ電気 ぼくきみ電気 ぼくきみ電気 ぼくきみ電気発電所で作られた 止めどないパワーは突き動かされ操られ 私たちの生活
いろんな神様 いてもいいと思える それはとても 幸運かもね雅じゃなくても 逸話がなくても いい目次のない 真新しい日々を迎えよう それはあまりに 素敵なことね末裔じゃなくても 未来はあるでしょう声高に僕ら うたおうへたくそでもいい あなたのうたをあなたの声で 聴かせて前世にさよなら そのかわり今は声高に僕ら うたおうむちゃくちゃでもいい あなたのうたをあなたの声で 聴かせてそれぞれの場所で それぞ
ぜいたくたくたくたくたくしたい ぜいたくたくたくたくさんしたいぜいたくたくたくたくたくしたい ぜいたくたくたくたくたくしたいあなたに触ったこの手は 私だけのあなたを作り出すこれがぜいたく ぜいたく ぜいたくあらかじめ決めた順番で チョコの部分だけ舐め尽くすこれぞぜいたく ぜいたく ぜいたくどうだどうだどうだ! いけない僕はきっとぜいたくな炎で 炙られるどうだどうだどうだ! いけない僕はきっと時間を
全然わからんなんでなんだろう全然わからんどうしてなんだ見えないよ空気がなんでなんだろう読めないよ空気がどうしてなんだ怒っちゃいないけどただただただわからん…めげない私って めげない私ってきっとどうかしてるって グってなってるあきらめない私 あきらめない私 だって生き生き生きていたいからわからん…全然わからんなんでなんだろう全然わからんどうしてなんだ見えないよ空気がなんでなんだろう読めないよ空気がど
根に根に根に根に根に根に根に 根にもってます 根にもってます根に根に根に根に/根に根に根に根に/根に根に根に根に根に根に根に 根にもってます 根にもってます忘れてるって思ってんでしょうが 今でもずっとおぼえてます託してるって信じないでしょうが ばんばん生んで増やしてます今が今が大切なあなたは すぐにすぐにっていうのでしょうね切って切られて切り捨てられた私は全然 怒ってません ちっとも/全然 でも私
今でも私は不細工なまんまあの時、脈が途絶えなかった来る日も来る日も不細工なまんまさ脈 動いてるのわかる脈 はドキドキいっててもう脈 あなたへと続く脈 は待っている切れるのを私にはまぶしすぎる 雲ひとつないこの空何十年前の夏だって 多分同じ太陽あなたのくれた広い道路 大動脈って呼ばれて美しいビートを刻んでくれたそれなのに今でも私は不細工なまんまあの時、脈が途絶えなかった来る日も来る日も不細工なまんま
ちっちゃい ちっちゃいちっちゃいちっちゃい ちっちゃいちっちゃい僕は ちっちゃい ちっちゃいちっちゃい僕は ちっちゃい ちっちゃいちっちゃい住んでるおうちもちっちゃい持ってるバナナもちっちゃい履いているサイズがちっちゃい中身ならもともとちっちゃい持っている夢がちっちゃいスケールがずいぶんとちっちゃいですからま、考えがちっちゃいニッポンは死ぬほどちっちゃい世界に目を向けろ おっきなステージに立ちなド
何にもできなくて ごめんよ/自分のことばかり 考えてしまうんだ重い荷物を持たせて ごめんよ仕事のことばかり考えて 気付かなかったおれ絶対 不甲斐ない そんな気がしてたまらないおれ絶対 絶対 絶対 不甲斐ないおれはでっかい理想を語って 政治がなんだと言ってでも新聞読むのは一面だけで 結局誰かの受け売り自分じゃ何にも決められなくて 靴を買うにも半日迷ってお店はたいてい閉まってるし 結局いつものファミレ
ばばば ばばばばばばば ばばば ばばばばばば ばばばばばばば げんばばば ばばばばばば ばばばばばばば ばばば ばばばばばば ばばばばばばば ばばば ばばばばばば ばばばばばばば ばばば ばばばばばば ばばばばばばば げんばばば ばばば場所が無くなってゆくバカげた話するとこなくなる場所が無くなってゆくバイトだらけになってく場所が無くなってゆくバカげた話するとこなくなる場所が無くなってゆくアレする場
パラシュート 背中にしょって/パラシュート 僕を守ってパラシュート 背中にしょって/パラシュート 信じてるから空飛んでる時 パラシュートに/命全て預けてる みたいに僕を守って 支えて欲しい/まるでそんな パラシュートみたいにどんなに辛くたって しょい続け 働くよどんなに重くたって 途中で捨てたりしないだから守って おねがいおねがい/だから守って おねがいおねがいだから守って おねがいおねがい/だか
恥ずかしい あなたが 私を見ている恥ずかしい 思いを すること無く見ているずるいいつものようなフリしても持つ手が震えてるバカな奴らは騙せてもあなたは見抜いてる今なら ありのままの姿ケダモノを あなただけに見せよう でも恥ずかしい あなたが 私を見ている恥ずかしい このダンスを 熱い目で見ているずるいいつものようなあなたでもあきらかに震えてるどうやら空気が震えてる音が押し寄せてくる!今なら ありのま
産むマシーン 産むマシーン/育ててマシーン 育ててマシーン/産むマシーン産むマシーン 産むマシーン/作ってマシーン 作ってマシーン/歌ってマシーン泣くマシーン 泣くマシーン/悲しくって 悲しくって 泣くマシーン怒るマシーン 怒るマシーン/泣けなくって 泣けなくって/怒るマシーン歯車 狂いだすのは 機械じゃなくなるとき/ありえない ホント笑えない 自分じゃ制御できない動くかどうかもわからないのに/切
生きていても 人様に/きっといつか迷惑をかけてしまうだけ ならばおれは断固すいません 断固すいません/断固すいません 断固すいませんまだ まだ 負けたくない 屈しないおれは屈しない/まだ まだ 言ってやりたい 守りたい君を守りたいいつか いつか 教えたい 殴るだけが戦いじゃないんだイエッセッショー どうもすいません これが自分の断固たるすいませんますます広がる2人の谷間 取り返しがつかなくて/いつ
余裕ぶっこいてる 俯瞰してみてるそんなガキが考えるやり方で君は今まで こなして来たのがっかりなんだぜまつ毛長いからって スタイルいいからって唇ぶ厚いからって やわらかいからってオーラがあるからって オーラが多少あるからって惑わされないぜ おれを虜にしたいなら笑うな笑うなギリギリの顔見せて笑うな笑うなもっとマシなキッスをしてきっと思ってる 私そこそこかわいいって顔にそうやって書いてるぜちょろいもんな
百年 百年 百年 百年/百年 先の未来が 百年 先の未来が百年 先の未来が こんくらいの早さで百年 先の未来が 百年 先の未来が百年 先の未来が どんどん近づいてくるどんどん近づいてくる どんどん近づいてくる どんどん間違いだらけの おれとお前でも歴史の前では 事実という名のザコ二人科学の進歩で 雑魚はクジラに/お前は まぐろになったかのように見えただけ 全部/百年前の延長線上ねんねんねんねんねん
あそこにあったパチンコは今でもド級のテーマパークじぃじがハマった賭け事は幼いおれとのデートコースあの時なかった思い出が今では体の3分の1でっかいじぃじは亡くなっておれの体に おかえりなさい今分かったんだおれだけじゃなかったんだじいじもばあばもねーさんも妹も弟も父さんも母さんもみーんなホームシックおれの生まれたまんまがセオリー今も流れるまんまのメロディそれはホームシック今もホームシック今分かったんだ
俺達最強 ずっと思ってた一生とがっていくって約束した頃いつの事だか そんな気持ちは無くなったと あきらめてた今日も始まるのさ頭を下げて上げて圧力に屈せず満員電車ふと聞こえだすダチの声お前はまだ最強なのか立ち上がれ その錆びた心ダチ お前は今日も責めてくる思い出せ あの頃の闘志ダチ お前はいまさらどこからよく言うぜ おれの錆びた心ダチ お前はきっと責めてくる呼び起こせ 必要なのはイマジンダチ お前よ
綺麗な嘘 巧妙な嘘を素朴な嘘 鍛え上げた嘘理論で武装 能動的な思考溢れ出した右脳 奪い取った左脳嘘なら嘘と言って罪を憎んであなたを許そうリアルだけじゃ足りないから嘘は選んだ あなたを選んだ全てが上手くいってあなたは嫌っていた孤独とつるんだリアルよりも危ない秘密を誰かに伝えたくなっても名も無き嘘 獰猛な嘘を果敢な嘘 匂い立つ嘘を色仕掛けも技能 泳ぎ始める思想待ち焦がれた右脳 右往左往する左脳嘘なら嘘
1から10まで教わったって入って来ないものは来ないいつから1が最初なの?ビッグバンから始まったキモもハートも うちの事情決められちゃなるまい 決められちゃなるまいこっからここまで肝臓こっからここまで心臓生まれて死ぬまで内臓(生まれて死ぬまで)でもそんなの肝心なもんかでもそんなの肝心なもんかでもそんなの肝心なもんか臓器は医者のものなのだ君の果実のようなその体食べることだって許可を待つ貪りあってもたか
きみのため息は ギャラクシー宇宙はたったの4畳半思い出せないんだその先の話笑えるような悲しいようなたくさんの人が 死んで文字になったりならなかったりたくさんの人苦しんで自由になったり決してそうじゃなかったりなんて僕ら思い込むのさここにいるってことでさえ(でも)不思議なもんでさ不思議なもんでさそんな顔みるとせつない思いは僕だけのものじゃなくなるよともに宇宙のチリになるのさみじめな気持ちは グルーヴィ
鼓膜鼓膜やぶれる でも安っぽいセリフのせいじゃない鼓膜鼓膜やぶれる お前のキッス強過ぎて鼓膜鼓膜やぶれる でも安っぽいうたのせいじゃない鼓膜鼓膜やぶれる お前のキッス強過ぎて鼓膜 内側から吸ってよ 息も 息もできないくらい鼓膜 内側から吸ってよ 愛を 愛を叫べないくらい鼓膜 内側から吸ってよ あたま あたま真空にしちゃってよ鼓膜 内側から吸ってよ こころ こころ真っ白にしちゃってよ補足 補足だけは