この道はどこに続くたとえ地獄とわかってもただ前に 進むのみ阻む敵みな 薙ぎ払うこの胸にたぎる闘志剥き出しの刃(やいば)に込めて貫けば 光射す正しき歴史 守り抜け鯉口切れば 電光石火 風を切る瞬きする間も 与えぬ一撃行くぞ 倒せ 刃紋に宿る 我が魂さあ 拳を上げろ惜しむ命が あるものか行け 大地を蹴ってこの修羅の道 ひたすらに走り抜け弱音吐くな 辛くともいざゆかん ただ 使命胸に上げろ さあ 勝利の
Moving on 止められないGoing on 衝動にかられるまま 流されBreak down 堕ちてゆくShake down 魅惑的な横顔少し冷めた その視線甘い言葉 耳元で囁く慣れた その手つきもっとこっちおいで揺れる 駆け引き今宵 一夜限りの罪深き 契り2人 消えていった美しき 夜のとばりCan you guess what?今だけは 愛して離れる宿命でもCan you guess what
幾千の夢が持つ本能 (俺がまだ知らないPOWER)何もかも忘れ戦う炎 (灰になっても残る誇り)完全無欠を証する現在(いま) (過去に囚われた夢は)失うモノと対になるミラー 未来映し出す oh遠ざかるその真実を選んだのは自分だろう?扉開いて知らない世界をまた知っていく怖いんだろう?今決して消えない強さは かけがえないTRIBE SOUL貪欲に何かを成し また何かを目指す迫りくるその恐怖を闘志で打ち破
灯せ灯せ 命尽きても この身を捧げ灯せ灯せ 光求め 答え探す旅照らせ照らせ 声が枯れても 叫び続けよう照らせ照らせ 鼓動感じ 胸に刻みこむ手繰り寄せられた時を幾度 越えて涙の雫 拭いさってゆく錆びついた Heart磨き 輝き纏い夜の闇を 切り裂いて心 開き 熱き思いを この手に宿し目指すは 己の高み乱れ舞う桜吹雪は咲き誇る歓喜の華燃やせ燃やせ くすぶりかけた その命の火燃やせ燃やせ 一握りの 勇気
刀剣乱舞 強く強く 鍛えし鋼 今 解き放つとき刀剣乱舞 高く高く 誇り 胸に抱(いだ)きてこの身 朽ち果てるとも匂い立つその姿 妖しき光青き血の薫り 闇に満ちていく さあ斬り合おう戦(いくさ)道(みち) 独りゆく 漆黒の龍撃ち込むは 怒り祈り本能か 一振りの風この勝利 運ぶために今馳せ参ず 武人の誉れ刀剣乱舞 熱く熱く この身を焦がし 今 駆け抜けてく刀剣乱舞 永久(とわ)に永久(とわ)に 主命 
ねんねん ねんねん ねんころりんねんねん ねんねん ねんころりん夕紅(ゆうくれない)の刻を過ぎて訪(おとづ)る静寂(しじま)まつり始まる前の静けさ君はまだゆめの中ねんねん ねんねん ねんころりんねんねん ねんねん ねんころりん瑠璃色の空見上げては永久(とこしえ)を詠む玉響(たまゆら)の闇後(のち)に千代籠(ちよこ)む君の名は竹帛(ちくはく)に垂(た)るねんねん ねんねん ねんころりんねんねん ねん
積もった雪 春の陽射し 溶け出し想い出す心の奥にしまい込んだ君の記憶(Ha ah ah)懐かしいな ちょうど今の この時期に付き合いまだ少し寒い君の手を 初めてギュッと握ったね分かっているさ 分かっているよ今は もういない…涙溢れてく(溢れてく)募ってく(募ってく)逢いたくなるの… いつもこの瞳に映る日々はどこか少しぎこちなくて君の声が聞きたくて願う言葉 星に困った顔 笑い顔も 全て覚えている沢山
帰り道 分かれ道1日の全部 置いてきた道今日の出来事 何度も刻んでいつか忘れてしまわぬようゆうやみが訪れて 山並みと混ざり合う今日という日がまた終わる朝焼けに染まる頃 君と僕は違う場所で同じ色した朝陽を浴びるんだ昔から知っていたそんな気がした旅の道出会った人の笑顔と涙が僕を支えているのかなゆうやみが訪れて 悲しみが和らいだ今日という日は二度とない朝焼けに染まる頃 きっと僕は自分の意志で明日の道を
ララララララWow wow朝の光浴びながら 大きく背伸びして深呼吸憂鬱な気持ち 青い空に吹き飛ばしていく寝ぼけ眼のアイツも やたらとご機嫌なアイツも同じ空の下 新しい1日が始まる今日という日が僕らを繋げている(Wherever you are)大切な仲間達僕らはきっと このままずっと手を取り合って 進んでくんだろう喜びも悲しみも 分かち合おうひとりでいいって 決め込んだっていつしかふっと 気付かさ