重なり色めく影の波にときおり輝く君の瞳言葉も交わさず触れた指先輪郭(かたち)無くして理屈も何も届かないのは今まで見つめてきた誰ともまるで違うそのyour eyes透明なflavor 澄んだflavor時が針を進める事を拒む過去なんて構いはしない繋ぎ留めたい今この時を切り取ったみたいに染められたのならどんな悲しみだってLove thats waiting越えられたのなら君を知らない僕を感じて何処へ
slowly…霧の中でそっと開かれていく ぼやけたままの世界story…その向こうに たった僅かな光 見つけていたらどうだった?あなたがどんなに 何思おうと 此処は固く閉ざされている食い込んでいく漆黒の椿を徒花(あだばな) 咲かせた 狂おしい 感情ただ叫んでいる くだらない世界 呆れていたいっそ壊したくて でも心はどこかで夢見ていた輝かしくかつてこの世界 愛していたとき思い出して咎めたような約束を
アモーレ アモーレ 響かせて切なく美しく紅き唇 熱き吐息情熱のSymphonia螺旋に続く 運命(さだめ)の中で巡り会えたこの奇跡息もつけないくらいに深く君に溺れてく止めないで その調べ心を 震わせてもう一度 初めから君だけの 旋律を僕の胸に届けてアモーレ アモーレ 遠すぎてこの手を伸ばしても届かないなら 君の全て奪い去ってしまおうアモーレ アモーレ その瞳この胸 焦がしてる愛を奏でて 熱く永遠(
刀剣乱舞 強く強く 鍛えし鋼 今 解き放つとき刀剣乱舞 高く高く 誇り 胸に抱(いだ)きてこの身 朽ち果てるとも一陣の涼風(すずかぜ)に 髪をなびかせ夕映えに染まる 地平映すは 緋き眼差し振り抜いた白刃(はくじん)が 花びら散らし舞い踊る血潮 しなやかにその身 翻し進む我が使命 果たすために水辺に咲いた 深紅の薔薇よ刀剣乱舞 熱く熱く この身を焦がし 今 駆け抜けてく刀剣乱舞 永久(とわ)に永久(