未だ見ぬ 景色を望んで想いの分だけ 膨らむこの願いが 叶う日まで…何事にも背中を向けて何度同じ季節を見た?あと少しが踏み出せない声に出したら届くのに失うことが【諦め】当たり前だった毎日でも【飲み込み】君と出会った【偶然?】何故だろう【離せない】この先を【見てみたい】視界が 一段と煌き変わったんだ始まりは 僕らで紡ぎ未来を迎えに行こうかこのまま”ひとつ”に結んで大きな【強い】光となったいつの間にか傷