涙の数だけ 倖せにならなきゃだめだよ 今度こそそんなやさしい 言葉に惚れた馬鹿な女が 今さらに夢があるから 夢があるから生きても行ける夢があるから 夢があるから信じているのそうだよね そうだよねあなたとならば心がはぐれて しまうならオレはこの世に いないだろうマジな顔して タバコをふかすそんな あんたが 好きなのさ夢があるから 夢があるから明日が 見える夢があるから 夢があるから信じているのそうだ
何も言わず 消えたあなた 忘れられずに想い出だけ カバンにつめ 最終便にきっと会える 信じてます 愛があるからひとりでいるには とても淋しすぎるわ抱きしめて 抱きしめて骨がおれるほど 力一杯抱きしめて離れない 離さないこの指 この髪 あなたを覚えてる哀しみに染まる 大阪の夜は涙の海に なりそうね何処にいるの 倖せなの 噂聞くたび走り出した 揺れるおもい 止められないのもしもあなた 2人の日々 気に