放課後の窓 雲が浮かんで遠くまで 空を眺めたもう誰もいない 校舎の陰で君を見た …ひとり泣いてる恋のさよならを 君は感じてるきっと その淋しさを 僕が包むよほんの少しの 笑顔見せてよいつも待っていた 帰り道明日はもっと素敵な君が僕のそばにいるいつまでも坂の向こうから 空を見てごらんかすかに揺れだす ほら 星がきらめく今夜夢から 君を誘うよ輝く星座が 呼んでいる明日はもっと素敵な君が僕のそばにいるほ