胸に頬をうずめ泣いていたねあの日星空からささやくひとCry, Cry, Crying…帰らない俺の歌届くかな お前のその空へSpot Light 哀しみ隠して最後まで夢だけは あきらめないでねとお前が心に告げる流星が綺麗だねお前流した涙のようさ口笛で応えなよ あの頃のように星屑のStage涙をしきつめて約束だね この歌 俺Cry, Cry, Crying 歌うよ暗がりにひとつだけ 空のシート光るお
会話もないまま歩く帰り道の余計な一言で君のこと怒らせた歩幅を合わせてわざとつまずいたんだ何気なく君のことを笑わせたくてひとりじゃきっと何も出来ず佇むだろう守るものがあるから強くなれるのかなあ上手く言えないから抱きしめてもいいよねそれまでの痛みさえ塗りかえしてしまおう沈むあの夕陽が切なく見えないのははにかんだ横顔がすぐに浮かぶから朝が来るたびに君からのメールを確かめる癖きっと君は知らない会えるようで
君が萎れそうな花ならばあたたかな陽射し浴びせよう君の真っ白な毎日に僕がやわらかな色を描こう抱き寄せる強さきっとまだ持てないけど温もりの欠片分かち合うことはできる隣にこうして僕がいるよそっと包むからこぼれる滴も拭わなくていい光をまとったその瞳滲む寂しさは隠せない何が君を不安にさせるの?浮かべる笑顔もぎこちない何処までも続く曲がりくねったこの道をそっと手を取ってこの僕が導くから隣にこうして君がいればそ
急に降りはじめた雨に濡れた服と髪 どうしようか?冷たい滴がつたう睫毛にふれたゆびさきが震えてる人影のないパーキングの片隅で見えないココロが近くなる止められなくなるきっといつも抱きしめてほしくてふたり ひとりでいたのかないつか越えられない距離が変わること信じながらざわめく気持ち 言えないことばこのときめきに僕はどうなるんだろう滲んでく汗 渇いた瞳このはじまりを君はどうするんだろうひとつしかない缶のコ
廊下に響く声教室の隅で聞いていた青い空に楽しそうな鳥の群れ古ぼけた机は意味のない落書きだらけ忍ばせてたラブレターを手で探る淡い恋の行方語り明かしたあの頃が昨日のことのように甦るあの頃の僕たちは何もいらなくて確かなことひとつもなかったけど何よりも誰よりも笑いに満ちてた輝くみんなと築いた日々はwonderful daysお似合いだったあの二人遂に辿り着いた「ゴールイン」嬉しいような悔しいような幸せぶり
突き刺すような視線が体を疼かせる興味もないような味気ない態度も吸い込まれるような派手なdressとmake-up確かめたい甘そうな口唇のflavor戸惑いを脱ぎ捨てるその前にやがて狂いそうな予感は満たされることのない欲望に溺れかけてる but its too lateわずかな記憶さえ呼び起こされぬままただ甘い香りに誘われてしまった逃げ道を探して見回す四方前も横も後ろさえ閉ざされていく夢から醒めて
窓をつたう一筋の滴誰かが流した悲しい涙のよう歪んで映るこの街の景色だけが無情に過ぎてく時間(とき)をみつめてた笑う君の向こうに蒼く潜む寂しさはこの歌じゃ届かないよあまりにも遠すぎて.....What should I think aboutIts so hard to knowWhat should I think aboutto make
大地の果てを 誰が見ただろう世界は無限と 信じていたのに見上げるだけ 越えずにきた壁言い訳ばかり 複雑になってたんだ好きなら好きでいい シンプルに言えたら細いため息が迷路になる 深い森に落ちてく君の中の太陽まで僕はたどりつけるかこの世界が闇に満ちても輝く場所 朝を待たずone step 歩き出そうハイスピードのMy life 流れた景色のどこかで何か 落として来たんだろう耳を澄まし からまるノイズ
薫る潮風 照らす太陽空高く突き上げた拳がまぶしい鳴り止まない 拍手の音流れるその汗が輝いて見えたずっと抱いてた気持ち大きな背中見つめながら熱き想いを声に託そう君の胸まで届くように追いかけろ何度でも阻むものすべてに恐れないで描こう明日の夢その腕を伸ばして掴み取るために求めることは そうひとつだけ胸に刻み込んだ誇り高き心色褪せないその情熱いつだって僕らを奮い立たせているきっと選んだ道は真っ直ぐに続いて
窓の外を飛び去る景色午前8時の快速電車寝不足と溜息飲み込んでぐっと背筋伸ばすずっと自分だけの近道探し続けてるような日々で強く握るつり革の向こう未来覗き込んだ今は名前もまだ知らない君のために分け合えるもの集めて今日も生きて行こうDay By Day すべては真っ直ぐに君へと続いているいつかめぐり逢えるはずとそう信じてるからJust One Way 少し無理をしてもとにかく前へ進もうビル風に逆らうよう
Ill give you my loveIll give you all that I haveIll give you my
夜明け間近 消える明かり木々の沈黙 遠ざかる音それは突然の出会いだった手の届かない凛と咲く花揺れる想いに目隠しをして見えない素振りで佇んでた君はまるで月のように淡く浮かんで街を照らす木々を揺らした風のようにふわり泳いで頬かすめる大きな声で 笑う君を好きになるとは 思わなかった出逢った日から気付いてたんだ時折見せる悲しい瞳を満ちてく月はまばゆいほど僕を染めてく 色鮮やかに欠けてく月は悲しい色僕を焦が
並んだ2つのTシャツ片方が小さく見えてやっぱり君を守らなきゃだめだと自分に言い聞かせてるんだ自信ならあるとは言えないけど大丈夫!と胸を張って言える不安要素は確かにあるけれど心配ないよと不思議と言い切れる誰かが選んでくれたシャツを頑なに拒み続けてる君は君 僕は僕らしくと誇らしげに言える日が来ると信じてるから今までの君との思い出指折り数えてみたんだひとつ浮かぶとひとつ辛いこと答え合わせのように消えてい
僕はあれから少しだけ変われた気がしてるけど君は今どうしてる?優しい手紙をありがとう短い言葉からなつかしい笑顔が見えた遅すぎるのはわかってるけれど「ごめん」っていまさら届かないだろう?あの日伝えなかった想いもしも奇跡おこったなら今度は必ず言えるよ「なみだをふいておやすみ」ひとり乾いた毎日をふり返らず歩いていけるよう暮らしてた二度と戻れない日々を君がひろい集め重ねてくれていたのにもどかしい気持ち痛みに
唇ふれあっても怒ったようにすりぬけるね想いが伝わらない空は今日も晴れわたってるのに一緒に手と手つなぐだけじゃさよならが忍びこみそうもっと素直に笑いあいたいたとえば恋に翼広げこのままふたりで遠くへ行こう君はうなずく切ない別れはゆっくり思い出にかえていけばいい気づけば近くにいてまっすぐな瞳追いかけてた感じるままに強く抱きしめていたい夜もあった答えはいつも風がさらうぬけがらみたいな恋を今 最初からやり直
僕たちは目の前にある数えきれぬ道に迷い何度も立ち止まっては冷たい雨にふたりうたれた時代(とき)が変わる季節が巡るいつも誰か涙流す色あせない痛みはさめざめと僕に注ぎ込む夜の街 風をきって朝日の見える丘ヘ一緒に行こう光る運命のはじまりを確かめに君の夢にうたをもらう今日も僕は生きるために少しくらいの言葉をなくしてもふたり ほら あたたかい引き裂かれた空の下で明日が何も見えなくても怖がらないで 決してひと
そっといつのまにか消えた家具の跡きっともう誰も読むことのない古い本窓から見える空地にはもうすぐ新しいビルが建ち この空を隠すよなにかが変わりはじめる心のどこか深いところでいままでより遠くへ飛び立てる羽をみつけるんだボクがボクであるためにこれからできることを信じたいほんとうは 自分を縛るものなんかないはずさ いつだって遠くどこまでも流れる白い雲ずっと道の隅に咲いていた青い花あふれる人ごみの中ではじめ
大きな空の下で奏でる無数の声をこの胸に刻み込みたい深く熱くたとえ身体壊れて立ちあがれなくなってもきっと僕は悔やまないだろう幼い瞳に焼きついたままのあの憧れは 今も色褪せずひたすらに走ってきたけど今もまだ手にしてないものがある遠く見つめたその先に何が待ってるか 確かめたいだけ背負う君の情熱(おもい)が僕を奮い立たせる限りなどないはずだから手を伸ばせる何度もつまずいては泥だらけの背中を僕らしく追いかけ
小さなその手が 呼び覚ました 遠い記憶の影泥だらけのまま大きな背中 夢中で追いかけたここに生まれ 叫んだ 小さな手は 汚れを知らないたくさんの夢を 強く握りしめ 泣くんだ・・・喜びの涙 集めるんだ その手をとって偽りのない澄んだ瞳に出会えた奇跡 高鳴るこの胸波打つ鼓動の足跡 残すように歩くのさ 小さな手で未来へ続く道 あれが君さ 僕らは生きてる君の笑顔は信じること 教えてくれる僕のこの手 あれから
静かな雨は頬を濡らす 熱い涙そっとさらい僕の名前も消えてしまうそれでもまだ 君を想う短すぎる巡り会い許せないけど命消えてしまう前に伝えたいさよならはこれが初めてじゃない耐えられるよ遠く離れること忘れるくらい愛してる後悔はしないそう決めて道を選んできたつもり君を抱いて愛のために歌を歌い見つめあった時を越えて変わり続けるためには希望 絶望 腕を広げて受け入れるさよならはこれが初めてじゃない耐えられるよ
壊れかけのヘッドフォン途切れた「Shoo-Be-Doo-Be-Doo-Da-Day」海岸通り泡立つ夏雲生温かい缶ジュースポケットに戻す night and day繰り返される後悔と言い訳陽のあたる場所(a place in the sun)地図で探してたただ同じ場所(we walk alone)立ったままでトビラの向こう側もし見たいならとにかく歩き出そうか答えはいつでも風に吹かれてる迷うのも悪くな
眠れない夜に鳴り響く君からのコール思わず握りしめた受話器こらえていた涙もただとめどなく流れてく自分の弱さもさらけ出せそう感じよう 変わらぬやさしさをたとえ形が見えなくても近くできっと愛されてるからただ信じようこのままそっと射し込んだ光を「甦える記憶はいつしか微笑みに変わる」思わず握りしめたその手怯えていた孤独もただいつの日か忘れてく他人の弱さも受け止められる見つけよう 輝く愛しさをたとえ形が見えな
turn on your own heart lightcan see how things have changed?you chased dream round
ふと懐かしいメロディ 行き交う人の群に立ち尽くした 何をしてるのだろう?幼い頃描いた 果てしない夢のカケラ守ってますか? 胸を張っていますか?君の書いた言葉が 突然 胸をよぎるよ「未来は無限に広がる」逢いたくて 泣き出しそうどれだけ精一杯 手を伸ばしてても届かないものもあると 教えられたけど「願いは誰でも ひとつは叶うよ無理に答えを出さないで 灯した火を消さないように」誰でもいつかは 幸せになれる
I believe 運命ではないけど決して偶然でもないIn my life 知らぬ間に魅かれてた染み入る速さでそっと何気ない君の口笛は世界をやさしくする飾らない君が愛しくてI really want to know youもっともっとEverytime you kiss my face いつもまぶしい光が包んでるEverytime I
もう帰れないね最後の電車見送ったふたりほんとうはわざと駅までの道ゆっくり歩いた僕をどこかできっと君も許してた街の灯がひとつ夜空に消えて名前だけ呼んだ頷いた君がはじめて見せる少し潤んだ瞳を心は離せるわけないさ風のようにもっと抱きしめてさみしさなんかきっと忘れてくときめきはずっと君だけを見つめてたんだいまはもう それだけを伝えたいだけIm fallin love. Ill be by your side
風になびくその長い髪見ていた強さが横顔から滲んでる踏みだす勇気もないくせに君を追う視線を僕は止められなかった君の溜息も全部 受け止めたい幸せになれる 誰だってなれる恋は僕にすべてを教えてくれるんだそれは風のようにこの手でつかめないけど愛するその願いはやがて大きな輪になる生まれたこの愛をそっと届けたい そう君にも…永遠なんて分からないけど確かにこの胸は揺れ動いていたんだから回り道してきたね 僕らきっ
I saw the news todaySays“a boy killed his mother”Stabbing her to deathWith all the
いつか君が振り向いて精一杯の笑顔を見せるようになるといいねふと思ったから街には傘の花がただ鮮やかに咲いていてびしょ濡れのまま君はひとり何を見つめていたんだろう何も持たない僕と何かを失くした君いつしか僕らは語り始めてたあの日突然消えた君をあてもなくただ追いかけた物足りない左側「気付けば君が好きでした」街はざわめき始め恋人達を照らして書き綴った手紙は今もポケットの中で眠ってる夕陽の空をひとり見上げてる
「願いは誰でも ひとつは叶うよ無理に答えを出しては 灯した火を消さないように」ふと懐かしいメロディ 行き交う人の群に立ち尽くした 何をしてるのだろう?幼い頃描いた 果てしない夢のカケラ守ってますか? 胸を張っていますか?君の書いた言葉が 突然 胸をよぎるよ「未来は無限に広がる」逢いたくて 泣き出しそうどれだけ精一杯 手を伸ばしてても届かないものもあると 教えられたけど「願いは誰でも ひとつは叶うよ