いつでも下を向いていたその瞳(め)がいまみているのはとっても遠い場所だよねそこまで行きたいんだよね!一人ぼっちだった背中が追いかけたくなる背中にそう、みんなと一緒に!楽しそうに笑ったり 悔しそうに悩んだり一生懸命に走り出してくれたんだ!たった一枚のカードの 向こうに光った未来に「ありがとう」って笑顔で言ってから、追いかけよう!ときどき落ち込んでるけど心配、もうしてないんだだけどね、ちゃんと早く寝て