あたいは ブギウギ忘れた SINGER酒の酔いに まかせては 何度も歌ってみるけど涙もろさも手伝って ビートに乗って あんたの顔が haha han浮かんできては 消えてゆく fufufu~n fufufu数え切れない 男に出会い 抱かれ騙され繰り返し酔いつぶれていたわ死んで治る 馬鹿なら死んでみろよとあんたに言われ haha han気がつきゃ死ぬ気で あんたに惚れてた ananTutututu tutututu
八月の恋は 九月の風に乗って夏の瞳閉じてゆく砂浜に 息を潜めて消えて行くよFalling Love with Summer timeSeptember time is too lonely heartやるせない青い海白い雲 燃え尽きた夏の日の恋柔らかな肌は 過ぎ去りし色に心までも染めてゆく静けさと 潮の香り残すだけさFalling Love with Summer timeSeptember
夜のとばりがおりた街角 恋人たちが肩寄せ歩く小雨まじりの白いライトが 想い出スクリーン映し出す愛に戸惑う僕の心に 頬濡らした君が消えないさよならさえも言えないままに 別れたこの街角せめてもう一度めぐり逢えたら 募る想いを抱きしめてもただ降り続く雨の吐息に 時は儚く背を向ける哀し過ぎるさ気付いた愛に 帰れるあてもない恋模様若すぎたのは君だけじゃない 今ならそう言えるさよならさえも言えないままに 通り
やり残している事は まだまだ沢山あるけれど決してあせらずに生きよう Every Day For Days今の今まで 元気で過ごせた事に感謝して新しい朝(あした)を ときめきながら Mu 迎えようたかが人生 されど人生果てしない宇宙の片隅で 永遠に青く輝き周り続けるこの地球(ほし)で 僕らは生まれたそれが何億光年のわずか一瞬の光であったとしても 輝く魂でありたいこの生命が この宇宙(とき)の中で 生
雪花の舞う寒い夜だよ街のネオンも遠くかすむほど目の前踊る白い粉雪が音をたてる様に時は消えてゆく見知らぬ街は夢の彼方 帰るあてない一人旅あ~ ただ降りつもる雪の鼓動に想いを馳せるFeeling Feeling Feeling 寒い夜さ去年の冬はお前を抱いて窓ごしに見てた雪が今夜は俺の頬を撫でては冷たく凍るよ扉の音がカランコロンカランコロン赤いキャンドルが風に揺られるコートの襟に集めた雪を払い落とす様
舌ざわりのいい カフェオレが 喉の渇きを癒してくれる睡眠不足なのになぜか目覚めがいいシャッターの隙間から 柔らかい陽ざし差し込んで今日の天気を知らせてくれる君はまだ寝ぼけまなこで枕にしがみついてここは世田谷上北沢 京王線桜上水から ふたつ目の君の街明るいグリーンのカーペットに ガラスのテーブルが似合ってるショートホープの吸殻が 話の跡を物語る時が経つのが すごく早い 何にもしてないのにまた一日 幸
見つめられるだけで とろけそうな眼指し浴びて恋に狂おしく 酔いしれたあの頃真夏の暑い日だまりの中で語り合った仕草さえ今じゃ遠い胸騒ぎEvery night 届かない Every night 消えない思いが今もなお Oh! I love youDo you Know Good-bye Sunshine day 忘れじのイイ女ときめきはそれからの季節の色も変えてゆくシャレた joke
揺れる心 お前に会いたい 想い出すよ肌のぬくもり涙のサヨナラ NIGHT愛だけ見詰めてたあの頃 結ばれないエピローグは辛すぎて哀しいほど切なくて 時を忘れ愛を確かめ合う二人Love love I love youLove love I love you more than I need
恋しくてたまらない君がいる この街を訪れる度に胸が熱くなる Mu~本当なんだこのときめきは 言葉にできない淡いものそれは生きてる 何よりの証かもしれない誰も小さな優しさを 探し求めて命つないでるさあ~また旅を続けよう 人生の扉が閉まらないうちにこの街には優しい風が吹く 時を越えセピア色した想い出運んでくる Mu~本当なんだ楽しかったこと 悲しかったことも 辛いこともそれは生きてる 心の答かも知れな