陽の当たらない沢山の蕾咲く事を夢見て光を探していた踏まれても風が吹いても力強く咲き誇れ 上向いて踏み込んだことのない道は眩しすぎて一歩踏み出す勇気もなくそっと目を閉じたんだ周りと比べてばかり本当の自分が見えなくなって我武者羅に探し続けた口に出せない夢は消えていく蕾もいつか花咲かせるからありふれた言葉じゃない自分の声 張り続けるんだずっと走って走って 走って 走って 走って 走って走り続けて悔し涙も