たった ひとつの愛 見つけたからそっと 抱きしめ 生きていきたいせめて 夜空が まだ 届かぬ夢追い続けて 目覚めないうち結ばれたこと 忘れないように君の胸 僕の胸ときつく合わせ 寄り添い 眠ろういつか 宇宙の果て 命消えても小さな灯に きっと なれるから遠く離れてた めぐり会えないで悲しみばかり 拾って彷徨ってた 君に会うまではつないだ糸を 放さないように君の指 僕の指とかたく絡め 寄り添い 眠ろ
I remember younger daysmy friends and family and there were tears…And yes. I fell
拒むかのような まるで異国の日々(とき)を過ごしただ慄(ふる)えるだけで誰の思慕(おもい)も届かなくても運命(さだめ)に傷つく背に愛おしむ頬は感じて他愛もないけど天空(そら)をみつめ And call my name行き場のない心はぎこちのないこの腕がかかえ取るさIts for always正しいかのような冷めた言葉に心揺らし君を支えていた足元の灯が消えたようでも独りと感じるのは真実に触れたいか
I guess you wonder where Ive beenI searched to find the love withinI came
DesperadoWhy dont you come to your sensesYouve been out riding fencesFor so long nowOh
And now the purple dust of twilight timeSteads across the meadows of my heartHigh
明日を迎えるまえに夜の無言(しじま)がからだを通り抜けていく君はここにいない迷うことは幻(まぼろし)いつも心は暗闇を怖(おそ)れては愛を伝えられないIll keep trying本当はこの想いをIll keep smiling少しでも届けたいのにOh季節はめぐって君はもうただ春を待ちわびる旅人長すぎるため息が胸のすきまを埋(う)め尽くせるなら決して悔やんだりはしないなぜ気持ちのままに君を追いか
しゃがれている君の声に微笑んだ訳知りな仕草やめ通りすがるあの歌から感じとったやわらかな想い 見ていつしか誰かのため しまいこんだ気持ちがよみがえる 始まるのは今だからさときめきを繋いだのは ひたむきだけじゃない今夜はそばにいて 目に映る precious days 話したい最初から着慣れているシャツの袖にからまった言い訳も連れていこう意味のないやりとりは ぼくらを育てていくいつかただ心が言葉みつけ
時刻表の地図を指でなぞってゆくと心のアルバムにしまってたなつかしい駅につく最后の夏だから思い出だけがほしかった人を傷つけてもそれを思い出にした遠野の町に 白い日記をボストンバッグにつめて来た僕に昔々のおとぎ話でページをうめてくれた君明日は帰るという月夜の晩の福泉寺好きだと口づけたすすきの野辺よまたいつか会えるかしらとそう云って 君は泣いたきっとむかえに来るよと そういって 僕は黙った駅までの道を青
左右に流れる Highwayの灯りでたくさんの横顔 ぼくに問いかけてくる一つの言葉に 見つけすぎる意味を伝えたいように 作り変えられるなら見えた夜明けはまだ 消えた闇もまだふたり 寄り添うまでには 掴みきれないまま自分なり 刻を 辿って来れたけど優しさだけに 不器用さ増えていく長かった道に 散らばるすれ違いも無数の色の 虹に変えられるかな見えた夜明けはまだ 消えた闇もまだふたり 寄り添うまでには 
こみあげるままに追いかけたらつかめた日もその奥に潜む険しさから試されていた静かな夜に舞う雪がすべての雑音(おと)を消したら小さな声で真実(ほんと)を願うキミがいるんだYou gotta unchain your heart遠く眺めていたボクらの果てを疑いかけてもつかみあったすべてでただ風に踊ろうThe spirit of lovewill come and completely overtake you
のびた人陰を 舗道に並べ夕闇のなかをキミと歩いてる手を繋いでいつまでもずっとそばにいれたなら泣けちゃうくらい風が冷たくなって冬の匂いがしたそろそろこの街にキミと近付ける季節がくる今年、最初の雪の華を2人寄り添って眺めているこの瞬間にシアワセがあふれだす甘えとか弱さじゃないただ、キミを愛してる心からそう思ったキミがいると どんなことでも乗りきれるような気持ちになってるこんな日々がいつまでもきっと続い
舞い降りる雪にさえ夢を宿しておくからおとずれた春のかけらをなくさないで気づかれないぐらいの近さでキミを見つめた瞳に流れた星の数数えていた積もりあたためる想い出は消えていく時間を越えられる信じていけるかな舞い落ちる花にさえ夢を宿しておくからおとずれた春のかけらをボクらの証しにしよう予想のつかない怖さの先を決めつけていたありったけのつよがりはボクを支えたけど描いた場所を探すより乗り越えてこられた出来事
観覧車に独りで暮らしてる大嫌いな世界を見下ろして待ってたんだキミと出会う日をかしこまった日射しに こげながら僕だけの窓を開いて待ってたんだ ここでこうなる日を手をのばしても報われない時代救われない未来キミとキスして笑いころげる去っていった連中の足跡に効き目のない呪文で祝福を軽くなった頭でうたいたいたった一人キミは僕の味方目を開けてたらつきささって痛い風の尖った夜キミとキスして笑いころげる二人同時に
いつか君といった 映画がまたくる授業を抜け出して 二人で出かけた哀しい場面では 涙ぐんでた素直な横顔が 今も恋しい雨に破れかけた 街角のポスターに過ぎ去った昔があざやかに よみがえる君もみるだろうか 「いちご白書」を二人だけのメモリー どこかでもう一度僕は無情ヒゲと 髪をのばして学生集会へも 時々出かけた就職が決まって 髪をきってきた時もう若くないさと君にいいわけしたね君もみるだろうか 「いちご白
見慣れない服を着た君が今 出ていった髪形を整えテーブルの上も そのままにひとつのこらず君を悲しませないものを君の世界のすべてに すればいいそして僕は 途方に暮れるふざけあったあのリムジン遠くなる 君の手でやさしくなれずに 離れられずに思いが残るもうすぐ雨のハイウェイ輝いた季節は君の瞳に何を うつすのかそして僕は 途方に暮れるあの頃の君の笑顔で この部屋はみたされていく窓を曇らせたのは なぜ(You
夢の坂道は 木の葉もようの石畳まばゆく 白い長い壁足跡も影も残さないでたどりつけない山の中へ続いているものなのです夢の夕陽は コバルト色の空と海交わって ただ遠い果て輝いたという記憶だけでほんの小さな一番星に追われて消えるものなのです背中の夢に浮かぶ小舟にあなたが今でも 手をふるようだ背中の夢に浮かぶ小舟にあなたが今でも 手をふるようだ夢の語らいは 小麦色した帰り道畑の中の戻り道ウォーターメロンの
新しい季節は なぜかせつない日々で河原の道を自転車で 走る君を追いかけた思い出のレコードと 大げさなエピソードを疲れた肩にぶらさげて しかめつら まぶしそうに同じセリフ 同じ時 思わず口にするようなありふれたこの魔法で つくり上げたよ誰も触われない 二人だけの国 君の手を離さぬように大きな力で 空に浮かべたら ルララ 宇宙の風に乗る片隅に捨てられて 呼吸をやめない猫もどこか似ている 抱き上げて 無
君よずっと幸せに風にそっと歌うよ愛は今も 愛のままで揺れる木漏れ日 薫る桜坂悲しみに似た 薄紅色君がいた 恋をしていた君じゃなきゃダメなのにひとつになれず愛と知っていたのに春はやってくるのに夢は今も 夢のままで頬にくちづけ 染まる桜坂抱きしめたい気持ちでいっぱいだったこの街でずっとふたりで無邪気すぎた約束涙に変わる愛と知っていたのに花はそっと咲くのに君は今も 君のままで逢えないけど季節は変わるけど
涙があふれる 悲しい季節は誰かに抱かれた夢を見る泣きたい気持ちは言葉に出来ない今夜も冷たい雨が降るこらえきれなくて ため息ばかり今もこの胸に 夏は巡(めぐ)る四六時中も好きと言って夢の中へ連れて行って忘れられない Heart & Soul声にならない砂に書いた名前消して波はどこへ帰るのか通り過ぎ行く Love & Roll愛をそのままにマイナス100度の太陽みたいに身体を湿らす恋をしてめまいがしそ
化粧する君の その背中がとても小さく見えて しかたないから僕はまだ君を 愛しているんだろうそんなことふと思いながら窓の外は雨 雨が降ってる物語の終りにこんな雨の日 似合いすぎてる誰もが物語 その1ページには胸はずませて 入ってゆくぼくの部屋のドアに 書かれていたばすさ“とても悲しい物語”だと窓の外は雨 あの日と同じ肩を濡らした君がドアのむこうに立っていたのは窓の外は雨 雨が降ってるいく筋もの雨が君
五月雨は緑色悲しくさせたよ 一人の午後は恋をして さみしくて とどかぬ思いを暖めていた好きだよと 言えずに 初恋は振り子細工の心放課後の校庭を走る君がいた遠くで僕は いつでも 君をさがしてた浅い夢だから胸を離れない夕ばえは あんず色帰り道 一人口笛吹いて名前さえ 呼べなくて とらわれた心見つめていたよ好きだよと 言えずに 初恋は振り子細工の心風に舞った花びらが 水面(みなも)を乱す様に愛とゆう字 
手のひらから伝わる愛 心をとかした流れる季節に 君だけが足りないはぐれた心の 足跡を探すカバンにつめた 悲しい幸せ遠くへ行くほど 君を思い出す星だけが時を数えて戻れない夜を飛び越え逢いたい手のひらから伝わる愛 心をとかした名前のない時間(とき)の中で 二人夢を抱きしめてた何も失くさないと 信じていたあの頃に窓辺に集めた 銀色のコイン会うたび重ねて 約束したのさ忘れかけてゆく 優しいぬくもりとても悲
遠く遠く何処までも遠く 流れる河で暮れかかる空にあなた想い 今日も待っています愛しい人よ私は歌う 千もの言葉願いをこめて遠い昔の おとぎ話の恋のようにどれだけ待てばいいのですか ああ届かぬ愛を二人の運命知らぬ河は 淡い夢をのせて流れて行くようで会えぬつらさを語れぬ日々よ 私は想うせめてこの髪があなたのもとへ のびるぐらいになれと愛しい人よ帰らぬ人よ 私の愛をさえぎるものは深く冷たいこの河の 流れだ
今日はここに歩き着いた 分かれ道をまた選んでいる迷いながら過ごした冬も 春風の中 温まっていく忘れていた後悔を 逃げ場所の中に見つけたってそれも悪くないさ 乾いた傷は足場になる何度でも 君が越えた風の谷が 翔べないように顔を変えるけど信じている君を連れて駆け上った風もそうさ そこに吹いたから掴まえていたその強さはなにも揺るがない削ぎ落としたら繋がってくる 足りないほどで視界は定まる役に立たない、意
君の笑顔のむこうにある悲しみは僕のとどかない ところにあるものなのかふたりで歩いてきた道なのに なんてさびしい古いコートは捨てて 僕の胸でおやすみ春はおとずれ そして去っていく変わってしまう悲しみは 僕も知っているこの船で あてのないふたりならば古いコートは捨てて 僕の胸でおやすみふたりで歩いてきた道なのに なんてさびしい古いコートは捨てて 僕の胸でおやすみ僕の胸でおやすみ 僕の胸でおやすみ
他意のない眼差しにぼくは捕えられてあなたは無音の中のドラマのよう酔い果てる事でしか向かい合えず時が経つほどに脹らむのはただ孤独だけLet me in…in your worldTake me in…in your worldLet me in…愚かすぎるプライドに酔い潰れていく出遭いを待ち侘びた頃に想い馳せてあなたに冷めていく何かへ目を向けても何もかも微笑んで逃れられず今を憎むほどに脹らむのは Just
Last Christmas I gave you my heartBut the very next day you gave it
Oceans apart day after dayAnd I slowly go insaneI hear your voice on the
君はいつも僕の薬箱さどんな風に僕を癒してくれる笑うそばから ほら その笑顔泣いたら やっぱりね 涙するんだねありきたりな恋 どうかしてるかな君を守るため そのために生まれてきたんだあきれるほどに そうさ そばにいてあげる眠った横顔 震えるこの胸 Lion Heartいつか もし子供が生まれたら世界で二番目にスキだと話そう君もやがてきっと巡り合う君のママに出会った 僕のようにね見せかけの恋に