「大好きだった、本当、ごめん…」泣きもしないで君は言うんだね「大好きなんだ、今も、私は…」涙溢れて声にならない覚えてるの?あの約束はじめてキスした夜「どんな時もそばにいるから」って言ったのに涙からっぽになってしまっても何ひとつ 変わらない 君が好きだよ遠い未来を想い描けたそんな人 君だけと気づいてたのに君の理想になれるように背伸びをしては大人ぶってた素直なままでいられたなら後悔なんてせずにいられた
あなたのこと 知ってる気がした 生まれる前もきっと初めて会った それなのになぜか 懐かしさに包まれて運命は音もなく 時間(とき)の船に乗って 私を運んで行く行き先が見えなくて 不安な日々も あったけど今 あなたに出会えたあなたが笑ってると 私も笑っていられるあなたが泣くときには。。 yeah yeah yeah yeahこの世にひとつだけの 失いたくない愛しさ自分が信じる未来 守りたいずっとありの
いつでもそばにいてね あなたの声があなたのぬくもりが形のないものだから こわれはしないでしょ 忘れはしないでしょただ泣いて笑って つないだ手と手 なぜ心奥にいるのだろう忘れたくても忘れられないよ 暮れなずむ空さよなら言えず 僕は一言 xxxxまだ聞こえてますか? 僕の声が 手のひらからこぼれ落ちたメロディー悲しみはいつかは枯れて消える でも心の花はまた咲くでしょうWHY WHY CRY CRY I
I know this tenderlyYoure always on my mindpromise you この想いを信じて強くなれる 優しくなれる涙 そっと ふいて星も見えない夜に 手の中であなたの address 最初に見つけた愛しい声が聞けるのなら きっと何も怖れないで眠るの overnight「あなたが好き」I always wanna be
thank you from my heart何もかも中途半端投げ出してよそ向いた弱虫そんなぼくに君だけはずっと隣にいたからその日初めて出会った他人なんかに笑われて簡単に傷つけられ泣いたけど一人じゃないと気づけた自分自身と向き合う 鍵を手に手探りで扉を 開けて来たのさ君のために諦めず未来を信じる胸張って誇れる時がくるのを必ずね、見せてあげるよ今寂しい思いをきっとしてるでしょうねいつもごめんね。誇れ
急に黙った横顔僕ら何か変わると悟った空を飛ぶ鳥たちだけがあの日僕らを見つめていたカタチのない夢のカケラを集めるために君は旅立ってく涙を見せずに歩いてゆく強がりな君を知ってるよさよならは永遠じゃないこと君はきっと教えてくれるよ頬をなでる風がふいに君の横顔思い出させる木々は色を塗り替えても君をいつでも待ち続ける新しい季節といっしょに思い出もこの街通り過ぎてゆく涙を見せずに歩いてゆく強がりな君を知ってる