いつのまにか まどろみに 落ちた夢の中まで君の 黒い瞳月の光 浮かべて 僕を いざなってた何も知らず 眠ってる 君を起こさぬよう熱い お茶と椅子を冷えた窓に 運んで 海を 眺めてる光を交わして 港を行き交う船遠い 異国を目指してく初めて君と来た Bay Side HotelI love youYou are my only lovemy love ooh yeahいつしか月夜を 白い霧が包み何も 
Honey, is that you?I just now walked in the doorIts so good to hear