たぶんまだ私は小さなあの頃のままであなたのその笑顔で恋に落ちたの...憧れてたあの物語私だけの王子様がきっといるからずっとずっと信じてたあなたに出会う事を寒い夜もあの微笑みで暖かく眠れたの「永遠の恋」願うあなたの腕の中ねぇ...わがままかな?神様お願い今日だけはこのままでそっとしておいてねもぅちょっと...抱きしめていてあったかいあなたの笑顔で溶けていくココロ初めて声を出して泣きじゃくったのひとつ
聴こえますか? 咲いてますか?天使達の旋律(メロディー)遥かな銀河の海で最後の想い 焦がそう未来を描いた 少女達の鳳翼(ほうよく)心のエタニティ 絶対消えない勇気の絆そう...何度も せつなさが零れてそれでも...それでも 奇跡は涙裏切らなくて笑顔になれた瞬間は 君が傍にいて羽撃ける事だって 本当の強さだって全部君が教えてくれた(Galaxy Angel)舞い上がるよ 新世界へ 紅きフレアのFantasy
鼓動が駆け出す キラメク想いを君に届けにゆこう夕暮れ染まった オレンジのシャツを後ろから掴む ほらドキドキスリルな毎日も楽しくいられる君とならうまく言えないけど ありがとう…Venuss Dream 秘めていた力でこの想いが そうカタチになるPower Dream 見つけたの 守るモノ君の笑顔と思い出と迷いの森から抜け出せなくても君がいるから平気答えはなんでも胸(ココ)にあるんだと教えてくれたね
一つ二つ 哀しき時 重ねて強くなろう 守る為にAh 勇気よ宿れ紅き炎 蒼き光破壊の舞踏は美しく解き放とう 戒めから天使に地上は 似合わないよ戦いはいつでも繰り返すRequiem遥か彼方のノスタルジアを願った涙 翼に変えてIll be back again 信じていて絆を力になる想いがほら Trust your heart未来(あす)を創る 希望(ゆめ)よ宿れ この手にそして飛ぼう この歴史を蒼き
時計の音が時を刻む 二人の部屋でもう戻れないあの日の記憶 辿ってるようで手を伸ばせば触れられる距離 すごく遠いよもう見えてる答えが怖くて 俯いていたの君の唇が「サヨナラ」告げる前にくちづけで塞ぐの 深い傷をAngelica「天使」がいるのならば壊れた時間戻して堕ちた涙を拾い集めて「希望」捜すのAngelica「願い」が届くのなら消えゆく愛を燃やして強く強く祈る 声は深い闇に消えていく冷えた愛を暖め
「これ以上は望まない」春の教室机から顔を上げて 君はそうつぶやく不器用な二人だねとみんな言うけどお似合いだと思ってた 私そう信じたさきに君だけが大人になってしまって私の知らない場所にでかけて もう追いつけないよおはようのキスや 大好きの言葉二度と戻らない 大切な日々春風が吹いて全てが消えてくずるいよ 抱きしめてたはずの君が離れてく「君はもう子供じゃない」頬にキスして涙浮かべる私の 髪をそっと撫でた
リーナのたんぽぽ綿毛が飛んでくリーナのたんぽぽあの山越えて風よ風 運んでおくれ雨 雨 降らないでリーナの綿毛が飛んでいく
ぎゅっと握った手の中からっぽ思わず青空見上げたぼんやりと浮かぶ未来を「無理」だと諦めるにはまだ早い小さなポケットにいれてちゃいつかは後悔に変わる君だけが持ってるキラキラその手に握りしめ歩き出そうGo!AHEAD!道が無ければ作ればいい踏み出せ!いつかはきっと笑えるHop Step Jump!不安と涙を飛び越えろ自分が輝き光る場所をきっと見つけるよ例えばの話だけど途中でゴールが見えなくなるとかつまづ
小さな頃 夢見ていた 真白くかがやく丘の光目指して 歩いてきた この道を振り返る泣きながら迷いながら 諦めず歩いて来れた傍にはいつも歌があった みんなの笑顔があった涙で熱い胸の炎が 小さく消えそうな時もどんな時でも大丈夫と背中を押してくれたかがやく丘 目指して歩いてきた道はこれから先もまだ遥かに続くけれど独りじゃない みんながいてこの歌が私を押してくれるから歩いていこう そう 笑顔でこの道を弱虫で
心の奥にしまいこんでるアルバムの中で止まった世界笑っていたの? あの時の二人大切なものが見えない粉雪のように 知らないうちにつのりはじめる想いだけ乗せて時計の針が動き出している逆さ廻りに 少しずつそっと 廻り始める失くした時間を 取り戻せたら何かが かわるのかな記憶の中 広がっているのは空の色だけ引き出しの奥 眠ったままのみずいろに光る 心のかけら夢の中では動き出している目覚めるように 少しずつそ
突然なKissは急に胸を射抜キマシタ中々な腕前デス そりゃ堕ちてしまうでしょうNo 恋のカウントダウンThree Two One ZeroYou knock me out複雑デス 嫌う理由も見つからないああ 私を全部盗んで どこまで逃げて行くの飛べないよ このままじゃ 心(はね)を返してああ 私は歌う事だけ 不器用な恋の歌をただ一人歪ませた ピアノに包まれながらUh 歌う Uh 歌う一枚上手なあな
背伸びをしても君の肩 おでこすらつかないキスしてくれない原因 そこにあるのかな?いっつも履いてるスニーカー 男子みたいだしヒールを履いたら君との 距離縮まるかな?パスするはずの3階のフロア今日はちょこっと覗いてみたケースの中のハイヒールまるでガラスの靴みたいシンデレラのように奇跡がおきて私もお姫様になれるの?この靴を履いたら少しは背が高くなって君とのキスとの距離縮まるの?おでこも君の肩に届くね勇気
ちぎれた涙が雪に 変わる聖夜よお願い このままずっと降る雪で私をつつんで冷たい粉雪で抱きしめて「ひとりぼっちじゃないよ」と小さなこの体ぎゅっと抱きしめてくれた 白い冬の街で君はもう 傍にいないつないだ手のぬくもり消えないままで見上げた空から小さな舞い散る雪がふわり天使の羽のように今でも変われず立ち尽くす私をやさしくつつみこんで君の大きな胸の中 つつまれ瞳を閉じる素直な自分になれた たったひとつの場
失くしたもの探してた 私ヒトツ、森の中曇り眼(まなこ) 願うモノ 掴む事さえ叶わずあの日のようにあなたの指で奏でていつものように私、鳴らして仰ぎ見る黒の空ヒトリ 祈り 彷徨うキララ 月が泣いているキララ 涙 降りそそぐ迷う想いは 天に揺れてる月白炎(つきかげろう)飛び立つ鳥追いかけた 瞳フタツ、宙(そら)の中掴んだのは羽じゃない 枯れ葉ひらり舞い落ちる強がる私は脆く夜に崩れて弱い声で詩(うた)を偽
傘が触れる交差点雨はいつもやさしくて立ち止まり見上げた頬 雨は涙とまざった夢はいつも見えなくて手のひらからすり抜ける晴れた空に吹き抜ける かわいた 風に消えてくもし 君がいてくれたら この涙 ふいてくれるのthrough the blow and like a bird かがやく丘へはてしなく つづいてる 私の空どこまでも どこまでも 飛んで行きたい幼い頃に見た 星降る丘へ夢はいつも嘘つきで晴れた
ためいきが涙に変わる どうしても 嘘つけないあの時にすべて見えたの 次に開くDoor魂−ワタシノナカ−から 聴こえてくるのよ 「もう何もいらない」って生きていくことに大切なものを、あの日気づいたのI love music. I want to sing.聞いて 私の詩(コトバ)を So MUSIC 震える想いごと心を鳴らして唄うよ 感じるまま に伝えていくの 私の音を この世界にそのDoorを開け
なんだ!? 超いい天気じゃん めっちゃ青空きれいだやっぱ 日頃の“おこない”神様は見ているのね今日は、大好きなみんなを呼んでHappy Party!近所迷惑にならない程度に盛り上がりましょうタイミング逃しちゃって 言えない気持ち歌にして唄うなんて なおさら恥ずかしいけどそーゆーこと ちゃんと伝えたいありがとう 君が生まれてきてくれて出逢えて一緒に過ごせるから 私は笑顔で生きていけるよ青空 この空の
時代を渡れ 想いを散らさぬ為に…ずっと探してた笑顔君は瞬く星に溶けそう 美しく不意に悲しみの荒野ふるえて見つめあう そして頷く「負けない!」迷いの蜃気楼 薙ぎ払う剣は心通わせた証になるよ時代を渡れ 想いは無双花夢見たまま咲き誇れ天までそっと抱きしめる 熱き鼓動信じて勇気がいまの絆だから燃える比類なき炎祈りが描く紅い花びら 君らしく何か始まればいいね瞳が選ぶのは 希望の宿るあの空硝子に煌めいた 狂お
この暁の空を越えて…Fly away刹那の時 そう一瞬を積み重ね 歴史になる終わらない旅だから走るんだ微笑みを 灯火にしてはばたき舞う 鳥のように自分信じる力時代を狙い 冒険の予感に 引き金をこの暁の空を越えて 僕は何を見つけてどんな物語に出会うの?涙は虹に 虹から夢にそれが強さに さあ風になろう儚き夢 そう一心に願う事が始まりさたぶんそんなに難しくないよ希望という 地図があれば戦う事恐れずに 震
Ah! 言葉はたまに不便なのStop! 明日をすれ違うのはやだよ自然なたいどで朝の「おはよう」言えるふたりがいいよね Happy face, Funny faceはしゃいでるわたし あせってるわたし意地悪に見えたのはどっちのせい?はじめて触れた あなたのこころやわらかくでも熱い きれいなこころAh! 短い生活の中でWish! それでも離れたくないもっと楽しい未来があるってことを話そうこのまま小さなHappy
きれいだね今日も 澄みきった空飛べそうやだやだ違うの言いたいことはAh 弱気! “誰を好きになりそう?”Um 強気! “私だけにほほえんでよ”…やっぱ言えない涙がぽろりと伝えたがる Pure RainTi・Ra・Li・Ra・Liだからあきらめられない毎日あなたに 近づくひとをにらむべたべたしないで私がいるわAh その気! “キスの夢で目覚める?”Um 本気! “私だけを抱きしめてよ”…わがまますぎ
朝の目覚めそう毎日ディープちょっぴりつらいね君の胸の中膨らんでくメイビーもうしょんぼり顔見てらんないよベイビー抱えてる夢はかなえなきゃ嘘になるよでもぼんやり足元見てたら気がつきゃしないよスーパーチャンス勇気出して!ほらHey! Boys Hey Girls!運命の出会い予感する緑の木々の香りだからHey! Boys Hey Girls!ハート掴む宝を求め行く手に何があっても前に進め!夢の続きはそう
君が泣いている 揺れる大地で 震えて赤い血が流れ 少年は言う「飛べない」と微笑みで包むよ 折れた翼人は何故傷つけあうの 脆い刃で笑顔伝わるように 今日も祈るの 花のように誰かが泣いてる もう「歩けない」と 震えて深い傷の中 流れ落ちてく 涙を微笑みで拭うの 濡れた頬を人は何処へ辿り着くの 脆い心で愛が伝わるように 胸に抱くの 眠る君を微笑みは救うの 君の痛みを人は何故傷つけあうの 脆い心で願い伝わ
ここから始まるよ 新しい世界祝福の歌が聴こえるよ 希望で輝く夜のパレードは続く微笑む君の手を握った もう離さないって強く抱きしめたこの先何があっても 僕は怖くはないんだ君がそばにいるから辿り着くその場所には素敵なことがある僕ら知ってるんだここから広がるよ 僕らの未来限りなく続くよ 見つめる彼方へ生まれ変わる世界 二人の奇跡明日の僕らを 探しにいこう見渡せばたくさんの笑顔 このままこの時がずっと続く
吹き抜ける風が運ぶメロディー口ずさむよ君に届くように未来まで受け継がれるかけがえないメモリー木々のざわめき音を立てて 肩先追い越した不思議だね 呼ばれている気がした生まれたばかりの気持ちは言葉にのせるには つたなすぎて温もり指先にあずけた時を超えて繋がる 願いは輝きを増して人も精霊も全て 何一つ違える事なく優しく包む舞散った風が運ぶメロディー繰り返した微熱が溶けあって君の元まで辿りつくよ 透明なプ
すべての人に朝は来る 始まりを連れて来るきらめく海を見つめ 生きると胸に誓う手を伸ばした あなたがいる空へ消えない傷や悲しみがあることを知ったから消えない愛や優しさ あることを知ったんだなくしたけど消えないものがある何度も何度も何度でも 立ち上がれ強く強く叫ぶよ 負けないよとRISING SUN いつも必ず日は昇るRISING SUN 君の空にも日は昇るんだRISING SUN 唄おう 涙拭いて唄
あの日の僕ら 無垢なまま いれたらよかったかな誰かを想うということが「過ち」というのなら…騒ぎ出す蝉たちの歌声が夏雲を誘うよ特別な“今”だけの煌めきをただ君と刻みたくて遥かな時代(とき)の中受け継がれて来た掟に触れたら戻れないとしてもあの日の僕ら 無垢なまま いれたらよかったかな誰かを想うということが「過ち」というのなら求めてはいけないひと夏の幻想いにしえの物語に隠れた美しい罪と約束青さにほだされ
If I wish… 君色の コンタクトで覗くとPlease tell me… どんな四季彩(しきさい) 観えるのかなあSo I will… 廻る映写機が カラカラ鳴いてる小さく 不揃いな 運命(さだめ)たち 交差してくキミがいれば Anytime, Anything,Anywhere I wonder dream…僕と キミの為の Ever-green, Ever-blue,たった1つだけ リア
舞い散る花のように時はこの手をすり抜けてくいつか君と帰れるだろうか記憶も微かな 故郷(ふるさと)へ千歳に結ばれゆく 密やかなしがらみ季節の空騒ぎに 目を醒ます 妖泡沫(うたかた)の日が朧ろに揺らいでも抱き合わせの闇 共に生き抜く道を…舞い散る花のように時はこの手をすり抜けてく狂い咲き、爪立てる運命が二人離せども僕たちは背けない 今ここに生まれた意味をかの時代を取り戻そう愚かな欲望など何を生むのだろ
見上げた空 歌う鳥過ぎ去りし日々いつも隣りで寄り添って見つけた光この出会いは 必然だね繋いだ手と手五感を越え 求め合う高鳴る heart and soul今だけは すべて忘れて見つめ合って抱きしめて離さないであなたを包み込む風になるMiracle Wind そばにいるからIll Cry for You 何故だろう?胸が苦しくなる 愛しさに次の扉を開けるあなたの背中 押すから白い羽根 羽ばたかせて