翳した手のひら眩しいのは燃える太陽だけじゃない交わる境界線嬉しいから きらめく空の上人と人はコツコツ積み上げた「信頼」「喜び」を抱いて歌をうたう ララ風を受けて 熱を帯び飾らないまま突っ走れ倒れる時は拍手喝采胸に一輪の白いバラを添えて旅に出かけよう旅に出よう雨のダンス雲の群れあなたにはどんな風に見えたの?落としたアイスクリーム怒らないで笑っていてほしいよ近づく程に遠く見える世界繋ぎとめてる未来を離
意味は持たないように触れ合う僕たちは消えない好きとか嫌いも超えた 淡く香る距離を保つ借りてた本は置いていくよ“星の王子さま”「挿絵が好きなだけ」とはにかむ君はとても眩しいころころ変わる表情と声が胸を焦がすから気づいてたけど 気づいたろうけど僕たち ひみつに守られて答え合わせできないまま息を潜めた蕾 それは君とよく似てる咲いて散る喜びを 運ぶ春風を知っているこれからどこへ出掛けようか 星が降る夜君が
かっさらう風 懐かしい匂いが身体をすっと撫でて髪乱して行くんだ道行く人も感じてたはずでしょう Maybe何かいいことがありそうな予感ににやり笑ったんだHello Hello開けた空には入道雲ずっと会いたいと思ってた愛を咲かせてたいな心にはいつも正直にいられるように忘れたくないんだこの景色を美しい人 しゃんと伸びた背筋照れない勇気を左ポケットに入れて歩いてるんだってHello Hello私もそろそろNew
とぎれとぎれの声 眠たげなサフラン家に帰るまで漂う今日1日のこと話そびれたけど また明日でいいかなぼんやりと浮かべは流れ いつものバスに乗る忘れたくないことも忘れてしまうから感情のWave 懐かしいSmile辿って Rememberたなびく愛の群れ 風のメロディー触れられるように そばにおいでいつでもそう 歌をうたっておくれよ一人きりの時間をどれだけ愛せるかな大人になればなるほど 必要になるもんさ
sugar blue どうして君に出会っただろう不思議ね こらえきれない想いはもうないの何も無かったように 私たち変わるのねきっと いつもの恋と同じそう思えば懐かしめるわそばにいたいの それだけで良かったやさしさに埋もれ 約束したがる 私を許してねsnow snow 永遠の愛はここにある解ける前に どんなちっぽけでも誰かに届けたい疑うことなんか知らない 目を見つめればわかるよ声にならない声は星にな
キスをした 眠る君のおでこ約束とか守れるかな わかんないけどさ触れられる距離をもっと 抱きしめていたいよ騒がしそうに太陽が踊るウィンドウ アフタヌーン!お寝坊Sunday 夜更かしも程々にYesterday眠たいまぶたこすって 冷蔵庫開けにくる君が好きさどんな一瞬だって見逃さないあのさ あとどれくらい見守っていられるかないつか旅立つその背中に 愛を願いを込めてみるよもー、うるさいなぁ!って言いつつ
季節のない街に生まれ風のない丘に育ち夢のない家を出て愛のない人にあう人のためによかれと思い西から東へかけずりまわるやっとみつけたやさしさはいとも たやすく しなびた春をながめる余裕もなく夏をのりきる力もなく秋の枯葉に身をつつみ冬に骨身をさらけ出す今日ですべてが終わるさ今日ですべてが変わる今日ですべてがむくわれる今日ですべてが始まるさ季節のない街に生まれ風のない丘に育ち夢のない家を出て愛のない人にあ
君に胸キュン 浮気な夏がぼくの肩に手をかけて君に胸キュン 気があるの?ってこわいくらい読まれてるさざ波のラインダンス 時間だけこわれてくまなざしのボルテージ 熱くしながら君に胸キュン 夏の印画紙太陽だけ焼きつけて君に胸キュン ぼくはと言えば柄にもなく プラトニック心の距離を計る 罪つくりな潮風眼を伏せた一瞬の せつなさがいいCiano bello, una note con me, che ne dici
There was a time when I was in a hurry as you are I
あれがあなたの 好きな場所港が見下ろせる 小高い公園あなたの声が 小さくなる僕は黙って 外を見てる目を閉じて 息をとめてさかのぼる ほんのひとときこんなことは 今までなかった僕があなたから 離れてゆく僕があなたから 離れてゆくたそがれは 風を止めてちぎれた雲はまた ひとつになるあの歌だけは 他の誰にも歌わないでね ただそれだけ大いなる 河のように時は流れ 戻るすべもないこんなことは 今までなかった
今君がこの雪に気付いてないなら誰より早く教えたい 心から思った小さなストーブじゃ窓も曇らないような夜毛布を鼻まであげて君のことを考えるよだけど知らないことばかりで思い出せることは斜め40度から見たいつもの君の横顔だけさっきよりひどく窓がないてるカーテンそっと開けて僕は言葉なくす北風がこの街に雪を降らす歩道の錆びついた自転車が凍えている今君がこの雪に気付いてないなら誰より早く教えたい 心から思ったど
君と別れて いくつかの季節が過ぎていった僕はもう君の知らない町で 君の知らない歌を唄っているよ勝手気侭な タンポポの綿毛を指で追って国道の緩いカーブを超えて あの日のままの君の影を抱いたそれ故に 春が来て 夏が来て 秋が来て 冬が来て今年もまた君がやって来る君は僕に訪れる 五番目の季節君は五番目の季節何故に世界は こんなにも麗らかで悲しいんだろう夢にまで及ぶ君の遺香を 返す返す暮れる空に放った去り
徒然にキス弱気なフルムーン風に舞う truthなびく髪の匂い 誘って誓う I love you降りてきてよ ジーザス!戸惑うな baby君の声で繋いでたい tonight今ある世界をひとつひとつずつ片付けられたらわかんないことなんてさ何もありゃしないのさいつもの時間をちょっとだけ特別に思えたら今日の私は上出来どこでも行けそうだ撒き散らせウィンク刺激的なモードたまに迷走中早口なペースでお喋り内心 up
For the first time in lifeI fell in love with youI fell in love
伝えられない言葉 伝わらない思いどれだけ積み上げてみても 前が見えない会いたくて空を見た いつもと違うのは君がそばにいないから? 風が強いから?空は君の姿映し出す僕はいつでも立ち止まる見上げることすらつらい だなんて言わないいつだって僕ら共に空を仰いだこと思い出し いつまでも歩き続ける隣にはいつでも君がいたから冷たい風が吹けば あの頃の僕らを思い出す心がどこか痛むけど空は変わりないままで僕はこのま
論破されてこれ以上何も言えなくなるよ複雑なワード 噛み砕いてもう一度聞かせて脳内パンクより先立って嫌いになりそうそんなことより泣きたい黙っていればいい気になって好き放題してくれるじゃない「そんな君が嫌い」そう言えたら楽なのにそういう僕は1ミリだって嫌われたくはないんだ わかる?一線飛び越えて 出来るだけ知りたいよもっともっと諸行無常です。昨日と今日じゃ常識だって覆る反則的なジョーク あげてない足ま
生まれ変わったら何になりたい?そんな質問愚問今は今だけ 私は私明日すらまだ観ぬ世界どんな一日だろう作り出したい素敵な日々いつも笑っていたいからだけど時々ごまかせやしないから君が必要サンキューミュージックI like youI like youI want to beI want to be ラララサンキューミュージックI like youI
Just wait, dreamerI can fly in the sky, In this worldIn this worldWhen I
冬の匂いがする今年もまた来るんだね君は嬉しそうに振り向きながら大きな声で言ったお気に入りのマフラーを早くつけたいから寒空にはいつもよりも特別に輝いてる星たちいつの間にかこんなに暗くなってたね 家に帰ろう何年後もこのやり取りが続くこと祈ってるんだ毎度おなじみだってわかってても笑ってさ冬生まれの雪国育ち、行きたい国はジャーマニー!君と僕は似た者同士だねケンカして仲直り 繰り返す僕と君だけどごめんねとあ
“いつもの時間 いつもの場所で あの人に出会えたなら”それは偶然?それとも運命? 心のどっかで願ってるよどこにいても 何をしてても 一人分だけじゃ足りなくて君の姿 目に浮かぶから 神様もう一度わがままは最後にするから 本当の気持ちだけ伝えたいこんなこと言い出して 困らせるかもしれないけど幸せに思う瞬間を何度でも君と迎えたい迷いはない 嘘はつかないよ心から君だけを愛してる黄金色の西の空 君が見つけた
いつか何が求められているか分かったなら僕の持ち手のトランプでいくつ叶えられる?生きて学ぶそれだけに夢中でいられるのに時間ばっか気にしてつまんない大人になるよその方がきっと良くてその方が楽していられるけどさ心はいつも いつもノックする一体どんな未来へと走っているんだろうね分からないことだらけだな それでも行かなくちゃいつか巡り会うだろう愛しき人よどうか ありのままの僕を見つけてねその場しのぎの嘘 意
僕達はみんないつでもそうです女の子の事ばかり考えている女の子はわがままだ よく分からない生きものだでもやさしくしてしまう 何もかえってこないのに小学生くらいの男の子と女の子男の子同士の遊びは楽しそうだ割って入ってくる女の子はふてくされこんな世界はつまらないと ひとりで遊ぶ小学生くらいの男の子世界のどこまでも飛んでゆけよロックンローラーになれよ欲望を止めるなよコンクリートなんかかち割ってしまえよかち
ゆずれないストーリー 風が強く吹いても飾らない声で 立ち向かう夢涙はもう 流したくはないのよお互い笑おう それが一番の願い変わらない愛情を友情をときどき呼んで ここにいるからまた会いましょう どこかできっと会えるよね寂しがらないあなたはいつもそばにいてくれるから懐かしいメロディーつま弾いて思うけど恥ずかしいことなんて 何一つないよねねぇ私たち 思いが通えばまた同じ時間をこれからもずっと生きて行ける
In the Sunday morningI woke up earlySo make the best breakfastIm feeling groovyIm feeling
聴き馴れた あのラブソングが頬をゆるませる歌の意味はきっと すごくせつない物語だけど口ずさめば浮かぶ 初めて君と出会った日を新しい日々を 描き出しているよ特別な人だから 今日こそは少し照れくさいけど 伝えたくてやさしい君が大好きだよその笑顔が見たくてぬくもりに触れるほどうれしくなるつらい時 見え透いたジョークで笑うくらいならすぐに向かうから 私の名前を呼んでくれる?君からのメッセージ 読み返すたび
I sing a songこの街でだれもが奇跡を待っているの白くなる息が 空にとけていく今年もまたくるの 聞こえる鈴の音キャンドル灯される窓笑い合う声にフキゲンなあの人もほらね 魔法にかかるようにI sing a song白い街だれもが幸せを願ってPray for youみんなが幸せでありますようにただいまとおかえりの声いつもより早く家に帰るよ変わらずそばにいてみんなのサンタクロース 大人になって
時は 産声をあげてるくっきりと 新しい日々を連れてやってくる今だってそれは 途切れることのない滝のようさ心は たまにつまずいてしまうどうしたって明日という怪物に 飲み込まれそうでもたくましくありたい 揺るぎない足取りで難しくても できるだけ 鮮やかにいきたいいつから 怖がっているんだろう素顔でいることに ブレーキをかけては ほらやり過ごしてたカッコつけるのは いっそ もう やめよう潔くありたい よ
無理なんかしてないよいつだって楽しくやれてるここが私の場所なのたまにはしゃいじゃって涙も忘れて 明るい夜の街で目を閉じる繰り返すことがなんだったのか今なら分かる気がしていた昔見た私の夢はもっとずっと大きくなってもっとずっと近くなった世界はこうやって悲しみの果てまた明日に会えるからきいて調子だっていい感じなんの心配もなくやれてるここが私の場所なのだから今日だけ お願い今日だけわがまましてもきいてくれ
25の瞳 Tears in my eyes こらえているうつむいた心を 叩く 前進出口の見えないトンネルに似た心情を抱えて走るTears in my life 踏み出すほど傷つく夜がある 今日もリフレイン何度も 失くして つかめないけれどきっと答えはこの手の中シハンセイキ 手前で 代わり映えしないなわりと劣等感 拭えないでいるんだ新しくなっていく トモダチとマチナミギアもついてない この自転車じゃ
心が透き通るように 雨が降る日はなんだかなんだか やるせない気持ちにさせるんだ窓の奥の風景は 家も道も続いて続いて止まない繋がりを辿ってた頭の中はユメの中 追いつけるはず僕だってわかってるんだ だけど進む道を知らないよ ゆっくりと探してみても繰り返す戸惑いに グズグズしてたから今はまだ 追いつけないんです手短な話なら 聞かせてみればいいのに駄目なのかい そんな声届く訳がないでしょう歌が好き ラララ