淡い紫の夜明けの空風はサラサラ吹いているひとり眠るきみの窓の外を季節が巡ってゆくようさ動き始めた街にその時光の束が射し込んだ今 指先が 熱い生まれたばかりの太陽を かすめてゆくような喜びに立ち止まるLove You To トゥル トゥ トゥルいつの日か心のとびら閉じて窓の外ばかり眺めてた君の髪に散らばるような陽射しを見て気づいた今 指先が 熱い生まれたばかりの太陽を かすめてゆくような喜びに歩き出
地平線の彼方 シアワセはあるの?凍えそうなこころ 溶かす 理想郷届くかな? 哀しみを越えて雨のち 虹になれ 切なさもキラキラ ヒカルハ 七色の涙まだ見ぬ あなたと行きたい 暖かな場所教えてくれるね いつも涙は大切にしたい 夢や憧れを青い鳥 この胸の中で目覚めて 飛び立つよ 希望へとユラユラ ユレルワ 波間に漂ってこのまま あなたと行きたい 安らかな場所キラキラ ヒカルハ 七色の涙まだ見ぬ あなたと
行き交う人 うつむく影流れる時間に身を任せてみる真実さえ 見失って心の隙間 涙で埋めた止めどなく 溢れる想いは隠してそう 強がるだけで手を伸ばすことも怖くてあなたが居るだけで傷付いても 苦しくても今だから素直になれたなら飛び込んで行くよその胸に静寂とか 虚しさとか…あなたの温もりを求めている言葉にさえ すればそれで取り戻せると 知っているけど眠らない この街ひとりで彷徨いそう 迷い子のよう振り返る
いつものキスをしていつものドアを開けようもう帰ることはないこの部屋にカギをかけようひとりきりの夜をいくつ越えた?強がるほどに悲しくなっていたAre you ready to fly?君の涙も、仕草も今はDont never cry全て愛しさに変わってゆくの不都合な現実を見ないふりして笑ってたあの頃の二人にはもう二度と戻れなくても別れの意味を知る為の涙?いつの日か誰かを愛せるからAre you ready
昨日と今日が交差するピントを明日に合わせてまるで幻のように すべてが遠くなったいつまでも同じ場所にいられないさよならは ねぇ 終わりじゃないこといつかまた出会うためにあるきみとだから ねぇ 描けた夢の続きをまた僕は歩いてゆくよ冷たい星影に映る記憶が騒ぎだすたびになにもなかったかのように時間だけが流れていたいつまでも過去に縛られたくない大切なもの 胸にかかげたらもう二度と 迷うことはない誰だって そ
キラリ木洩れ陽踊る光と影 じゃれ合う風揺れる心をつないで離さないで はぐれてしまうからもう二度と迷わないだけど泣きたくなる度君の笑顔が恋しい…今 胸に響く鼓動 抱いてそう 君に会いに行こう今 君の元へ続く道をそう ずっと探していた ひとり誰も教えてはくれない孤独の向こう 広がる景色いつか 君と眺めたいあの星空 きっと連れてゆくからちょっとずつ 夢がふくらむよその涙だってちゃんと意味があるから今 同
元気でいますか?何かと毎日忙しい時間 過ごしていますか?並べた写真の中で笑う君は今も変わらずに勇気をくれるよはしゃいだ日々が 遠ざかるほど愛しさ押し寄せて 涙こぼれるね黄昏に染まるこの街の中信じていたい温もりがあるいつかまた出会う悲しみさえも優しさに変ってゆくんだね何気ない誰かの声に傷ついて自分の弱いとこ 思い知らされるきっと誰もが探している幸せはとても些細な出来事始まりの朝も涙の夜も君を想えば 
ドライフラワーの赤色みたいに そのままでいることは できないんだね転がりつづける毎日に削られて 憧れは消えていきそうだよ倒れこんだ ベッドのうえでうなされた夢から覚めて時計の針を見つめ眠りを待ってるよ愛すべきひとよ ボクのそばにいてたしかめてくれないか歩むべき道を 踏み外すことなくすすめてるのだろうかもう 足跡は埋もれてしまったよ想い描いたようには 伝わらないことがあるんだね信じてたこと簡単に く
Pretty woman, walking down the streetPretty woman, the kind I like to meetPretty womanI
僕達はこの街じゃ 夜更かしの好きなフクロウ本当の気持ち隠している そう カメレオン朝寝坊のニワトリ 徹夜明けの赤目のウサギ誰とでも うまくやれる コウモリばかりさ見てごらん よく似ているだろう 誰かさんとほらごらん 吠えてばかりいる 素直な君をStop, Stop, Stop Stayin白鳥になりたいペンギン なりたくはないナマケモノ失恋しても 片足で踏ん張るフラミンゴ遠慮しすぎのメガネザル 
君の心へつづく長い一本道はいつも僕を勇気づけたとてもとてもけわしく細い道だったけど今君を迎えにゆこう自分の大きな夢を追うことが今迄の僕の仕事だったけど君を幸せにするそれこそがこれからの僕の生きるしるし愛を知ったために 涙がはこばれて君のひとみをこぼれたとき恋のよろこびは 愛のきびしさへのかけはしにすぎないとただ風の中にたたずんで君はやがてみつけていったただ風に涙をあずけて君は女になっていった君の家
こんなにも騒がしい街並に たたずむ君はとても小さく とても寒がりで 泣きむしな女の子さ街角のLove Song 口ずさんで ちょっぴりぼくに微笑みながら凍えた躰 そっとすりよせて 君は口づけせがむんだOh My Little Girl 暖めてあげようOh My Little Girl こんなにも愛してるOh My Little Girl二人黄昏に 肩寄せ歩きながらいつまでも いつまでも 離れられな
遠く遠く離れていても僕のことがわかるように力いっぱい 輝ける日をこの街で迎えたい外苑の桜は咲き乱れこの頃になるといつでも新幹線のホームに舞った見えない花吹雪思い出すまるで七五三の時のようにぎこちないスーツ姿も今ではわりと似合うんだネクタイも上手く選べる同窓会の案内状欠席に丸をつけた「元気かどうかしんぱいです。」と手紙をくれるみんなに遠く遠く離れていても僕のことがわかるように力いっぱい 輝ける日をこ
真夜中君と二人 砂浜波の調べ見上げた空にはほら 星のシャンデリアさI love you tonight 時が止まればいいね流れ星きらめく 想いを伝えたい すぐにいつまでも二人このまま 強く抱きしめてFly away輝いてる君の瞳 僕のすべて映してよMy song for you. Just, only you君だけを愛しているのさ季節はずれの海は 思い出だけ残してよりそう二人はほら 揺れるダイヤモ
君を忘れない 曲がりくねった道を行く産まれたての太陽と 夢を渡る黄色い砂二度と戻れない くすぐり合って転げた日きっと 想像した以上に 騒がしい未来が僕を待ってる「愛してる」の響きだけで 強くなれる気がしたよささやかな喜びを つぶれるほど抱きしめてこぼれそうな思い 汚れた手で書き上げたあの手紙はすぐにでも 捨てて欲しいと言ったのに少しだけ眠い 冷たい水でこじあけて今 せかされるように 飛ばされるよう
ため息だけが 静寂に消えていった 帰り道遠い空 ゆれている 街並すべてに君の やさしい微笑みが 離れない手をのばしても 届かない場所にいるもっと君のこと知りたいよ悲しみも ささやきも 全部見てみたい苦しいよ 今度はいつ逢える遅すぎた出会い 胸にかみしめている 痛いほど気付いたら 夜は終りはじめてるうまく君の名を呼べないよせつなくて むなしくて つぶされそうさわかるかい 僕はここにいるむくわれない 
私からあなたへ この歌をとどけよう広い世界にたった一人の わたしの好きなあなたへ夢のないあなたへ この歌をとどけよう愛することの喜びを知る 魔法じかけのこの歌を別れゆくあなたに この歌をとどけよう淋しい時に歌ってほしい 遠い空からこの歌をわたしの好きなあなたへ
If a picture paints a thousand wordsThen why cant I paint you?The words will
街を通り抜けて 星空を眺める生まれたての愛 臆病なかけひき幼い思い出を ずっと忘れてる可愛げのない 言葉をつぶやく嘘が溢れていた 夢が隠れていた空が曇っていた 涙隠していた今まで気づかずに 遠くを見ていた優しさと強さ あなたは知ってる人の波の中で 君と巡り会ったOnly you あなただけ 悲しみもなにもかもきっと伝えたい はじめての Youre one and onlyきっとあげるもの 何も捜
見上げてごらん夜の星を小さな星の 小さな光がささやかな幸せをうたってる見上げてごらん夜の星をボクらのように名もない星がささやかな幸せを祈ってる手をつなごうボクとおいかけよう夢を二人なら苦しくなんかないさ見上げてごらん夜の星を小さな星の 小さな光がささやかな幸せをうたってる見上げてごらん夜の星をボクらのように名もない星がささやかな幸せを祈ってる
あたたかい 陽のあたる 真冬の縁側に少女はひとりで ぼんやりと 坐ってたつもった白い雪が だんだんとけてゆくのを悲しそうに見ていたの夢が大きな音をたてて 崩れてしまったのあたたかい陽のあたる 真冬の縁側に少女はひとりで いつまでも 坐ってた木枯らしが のぞいてる 垣根のすきまから少女はいつも 遠くを 見つめてたかわいい仔犬たちが 年老いてゆくのを悲しそうに見ていたの夢が風の中で褪せて消えてしまった
君に逢う日は 不思議なくらい雨が多くて水のトンネル くぐるみたいでしあわせになる君を愛する度に 愛じゃ足りない気がしてた君を連れ出す度に 雨が包んだ君の名前は 優しさくらいよくあるけれど呼べば素敵な とても素敵な名前と気づいた僕は上手に君を 愛してるかい 愛せてるかい誰よりも 誰よりも今夜君のこと誘うから 空を見てたはじまりはいつも雨 星をよけて君の景色を 語れるくらい抱きしめ合って愛の部品も そ
心の隙間に 優しい雨が降る疲れた背中を そっと湿らせてく群れをなす魚たち少し 楽し気に駅に向かって走ってくこんなに普通の毎日の中で出会ってしまった二人降りしきる雨にすべてを流してしまえたらいいけれど…あなたの知らない誰かと見つめてた遠くに揺れてる街はダイヤモンドひとつずつ消えてゆく夜の静けさに息をひそめて見守るの運命だなんて口にするのなら抱きしめて連れ去ってよ私のすべてに目を反らさないではじまって
昔アラブの偉いお坊さんが恋を忘れた あわれな男にしびれるような香りいっぱいのこはく色した飲みものを教えてあげましたやがて心うきうきとっても不思議このムードたちまち男は若い娘に恋をしたコンガ マラカス楽しいルンバのリズム南の国の情熱のアロマそれは素敵な飲みものコーヒー モカマタリみんな陽気に飲んで踊ろう愛のコーヒー・ルンバ
引き潮のようにすべてが遠のいてゆく影の中に残されて彼女の歌は もう聞こえない燃える夜を貫いて彼女を愛していた耳に残るささやきは幻のようにくり返すきのうまで話していた恋人とは思えない彼女のキスは まるで氷のように冷たい同じ季節の中で二人は踊り続けた何がいけないのか教えて欲しいのさ彼女の扉の外で長い間 待っていた風が吠えはじめて街の顔がうつろってゆくこのまま闇の中にとけこんでしまいそうだぜ僕だけが ま
今夜こそが最後の日よ恋を終わらせるの涙流し 声をあげて強く抱かれてる密やかに夢見てた誓い合えるその時を幻を信じたのは幸せにただなりたかったからSET ME FREEあなたを失くして生きる意味を教えて決してあなたを愛することを変えられやしない人の世には永遠などきっと在りはしない誰も願い込めたあとで愛の弱さを知る左手の薬指噛んで傷つけて欲しい痛みでもそれでいいのあなたの跡を残しておきたいSET ME FREE
あなたはわたしをやわらかくするだれにもできないやりかたで妙に励まそうなんてしてくれるワケじゃなくどこか見当違いのコトバで笑わすからいま涙がでるほど ほっとしたんだねえ 寂しいとき「寂しい」って言っていいのかなねえ ダメな時ダメなカオ見せてもいいのかな「おかえり」ってひとこと ドアを開けてあなたが笑ったなにもいらないって思えるほどなにも持たない二人じゃないから今日もべつべつの町でなにかと忙しく夜に近
陽は昇り 繰り返し今日が始まる詠う鳥 霞む夢魂の声向かい風は まだ強く吹きつけるそして孤独を味わう胸の痛みが疼き出して また高鳴る鼓動未だ見ぬ明日を変えてゆくのさ心のまま傷つき 走り抜けてきた 大地の上華が咲く いつの日かそれぞれに咲き誇ろう一筋の光射す暗闇の果て揺れる風彷徨える 魂の影どこまでも続く 終わりのない旅そして生きる意味を知る胸に抱いた ひとつだけの愛守り続けよう未だ見ぬ明日を超えてゆ
たわいない時間と押し寄せる不安に負けそうな時は優しく微笑む君を想うだけで強くなれるから遠く離れていてもいつも いつも ひとりじゃない僕らは思い出して 忘れかけた夢路を今 君と歩き出す見上げた空 涙色に滲んでも きっと 笑ってまた歩き出せるから信じること並べた思い出1つ1つ 光るカタチのないモノ重ねた季節は色褪せはしないかけがえないモノやわらかな風が今そっと そっと この背中を押してるようどんな時も
ぐるぐる渦巻く誘惑にまどわされてる ヒマはないほどほどのプライドを持ってホンモノだけを見極めよ!胸に抱えた思いを塞いでしまう この頃心と心を つなぐ絆(いと)色をのせるのならアタシと貴方で何色に染められる?移りゆく季節 この街でくり返す 出会いの中で本当の素顔は どこにあるの?情報過多な世の中だなって気のせいかな? だけどねまだまだ知らないコトもあるし好奇心が襲うんだ胸に抱えた夢がキラキラしてた