悲しみをそっと追い越して 君の手をギュッと握って前を向いて 声を出して いつも笑ってほしくってココロがチクッと痛くって でもそばにずっといたくってそうグッデイ 明日晴れるよ 君に会えるよ空に太陽 君を照らすよエブリデイ風が誘うと それに乗るようなつもりで過ごしたいよ どんな季節も隣りで君じゃないと 意味がないの 何もないよいつかは叶うはず この気持ち届けたいよ もう悲しみをそっと追い越して
あと一歩を踏み出さなきゃ景色は変わらない今自分を走りぬけるようにゴールを目指せばいいんだもう少しだから求められることが大きくなりついていくのがやっと諦めたくない思いが強くなっていったな遠回りしたかもしれない何度も迷ったんだそれでもやっとここまで来たよ今更引き返すわけない心臓が動いてるいつもよりほんの少しだけ速く「きっと大丈夫」と辿ってきた日々を思い出してた1mm 誤差もないくらいに自分を信じてあげ
二人きり 街の中で急に取り残されちゃったのは あぁまさかのアクシデントね先を行く 君の横に追いつくように歩いてるからまだ鼓動が落ちつかない「いつか二人でどこかに行こう」って今なら言えるチャンスなのにどうして?目の前で無邪気に笑う 君にほら見つめられるだけで もう せいいっぱいあふれ出す この想いはこの距離じゃ 息もできなくなりそう 君が好きって何度もこの胸に 浮かんでる ねぇ もっと もっといろん
「出会った頃と変わったね」ってその言葉は間違っていないでも きっかけが君ってことはきっと 言わなきゃ気づかない背中越しで交差する2人の景色 同じですか1秒が長すぎて世界が止まったみたいためらうのは もうやめにするよ奏でたいんだ 届け恋の歌伝えないままで終わらせられない君だけに 溢れ出す恋歌想いは 風に揺られふたりの気持ちを いつかきっと繋ぎ止めてずっと楽しみな明日よりも君と向き合う今日がいいただ知
伝えたいことは たったひとつだけだよ勇気出して 言わなきゃ先越されちゃう どうしようちゃんと聞いてね恋してるから小さなメモを ずらっと並んだ朝の靴箱に入れたの誰にも見られないよう 何度も場所確認そのせいで 朝からどきどき「空がオレンジになる頃待ってるね。雲に手が届きそうな場所で」好きなの言葉にできない だけど伝えたいあなたは 今なにをしてるんだろう 考えちゃうこれからのことは まだわからないことば
まあるい形かな?さんかっけい かもなあそれともさ しかくかな 難しいね幸せの形は たくさんあるからさこれだよと 決められるはずないのわたしにとってみれば美味しいものをねパクッと頬張るときかなあおにぎり食べよ お米が踊るパリパリの海苔が織りなす奇跡のハーモニー私を作ってくれる美味しくてどうもありがとうもぐっと食べよ もうひとかじり中身は何が入ってるの?不思議 元気になっちゃうよいただきますお母さんと
ねえ会いたいよ 静かに瞳閉じて気づいてくれるといいな どんな遠くても綺麗な星に手を伸ばして 送ってるよ君に届け 好きのテレパシーバイトは もう終わったかな?頑張ってるの知ってる だからさやたら連絡するのヤだし空に ひとりごとポツリ君の前じゃ 言えないこともこんな時なら 私 素直に何でも言えちゃうよ寝癖直したつもりでも ハネてるとこが好きはんぶんこして 大きいほうくれるとこが好きケンカした後は すぐ
今日もまた寝坊して 憂鬱がはじまって僕のせいだったって わかってはいるんだよ見飽きた動画を 意味もなく見ては惰性でこなしている そんな毎日でねえ こんなんじゃダメだって 言い聞かせてさここから起き上がれ迷いながら 自分を探してる つもりになっていた這いながら こんなことじゃないって つぶやいたバラ色で 映画みたいな未来が待っているバカみたいなこと考えてた目覚まし時計 手を伸ばして遠回りしたのは わ
あなたと恋をしたいんだよ世界でいちばんちかくでどれほど 気持ちって 伝わるのかなぜんぶ あげたいよ あなたのことが 好きだよ花火がきれいに 夜空に消えてく 「キスがしたいよ」 少し声がふるえたあなたは困って でもうなづいて ぎこちなくふたり おでこを重ねたんだはじめてつながる 瞬間ばかりだ写真に残せたらいいのになこの指に伝わった ぬくもりもときめきもわたしはぜったい 忘れはしないんだろうあなたと恋
最初から君が好きだったんだきっと知らないだろうけどノートの隅 そっと書いた名前今も残る 雨のラブソング水たまりが できた朝空は何もないような顔した発車音で気がついたいつもよりも ぼけっとしてるそれは幸せな出来事気持ち重なり合ってスキップして最初から君が好きだったんだきっと知らないだろうけど君に会った帰りの道は溢れた気持ちが雨に映るんだ1人になった瞬間にふと思い浮かぶ顔が楽しい時も 嬉しい時も今も残
ねぇ どうして すっごくすごく好きなことただ 伝えたいだけなのに    ルルルルルうまく 言えないんだろう・・・ねぇ せめて 夢で会いたいと願う夜に限って いちども   ルルルルル出てきてはくれないねねぇ どうして すごく愛してる人に愛してる と言うだけで   ルルルルル涙が 出ちゃうんだろう・・・ふたり出会った日が少しずつ思い出になっても愛してる   愛してる   ルルルルルねぇ どうして涙が 
最高気温が何度だとか今年は海にも行けないなだとか話があると言ったあなたはまだ目も合わせないあなたが夢にまっすぐなことも今はそれが一番だってこともあたしはとっくに気づいてるよねえ ねえ愛と呼ぶにはまだあどけないから会えないと恋は溶けちゃうのどちらが悪いわけじゃないでも あなたは「ごめん」と言うでしょう?好きだけど 好きだから 好きなまま いて欲しいあなたの目には 優しさがこぼれそうになってると思う大
「おはよう」が今日も 私を通り過ぎてくああ、もっと話しかければお互いの気持ち 見えるようになるってああ、誰かが言ってた今足りないのは勇気ですか?変わろうって思う強さですか?わかんないことが多過ぎるけど動き出さなきゃねこのままでいたくないんです例えば君もあたしのこと好きならば手とか繋いだりしちゃうの?なんて止まらないわ隅っこのおでこニキビ気にしてないわけじゃないけど悩んでばかりいたくないねきっと一歩
僕の背中は自分が 思うより正直かい?誰かに聞かなきゃ 不安になってしまうよ旅立つ僕の為に ちかったあの夢は古ぼけた教室の すみにおきざりのままあの泥だらけのスニーカーじゃ 追い越せないのは電車でも時間でもなく 僕かもしれないけどどんなときも どんなときも僕が僕らしくあるために「好きなものは好き!」と言えるきもち 抱きしめてたいどんなときも どんなときも迷い探し続ける日々が答えになること 僕は知って
どんな言葉叫べば響くでしょうか心の奥底にぐっと触れてほしい 触れてみたいずっと忘れたくないよあ~ 決まってるんだ 答えはもう君が好きだから今思ったら特別な「はじめまして」ありふれた6文字言い合った「寝癖がついてる人」第一印象はこれだけ君と出会えなければきっと知らなかった日々がたくさんあったと気付いたよこんな日にいつか終わりがあるということ今日も思い出してはジタバタするどんな言葉にしても伝えたいんだ
目が覚めてもまだ夢の中 タタタタリラもっと続き見たかったな なんてねメリーゴーランド回ってポップコーンは ふたりで一つ観覧車では横並び 手を繋いでたそんな幻を見ても嬉しいけど 切なくなっちゃうんだよもうちょっと ほんのちょっと勇気出せば何か変わるのかなキラキラと きらめいてた明るい光に照らされて君のいるところ見つけたんだよまだまだ夢のままだけどいつかは叶えてみせるあたし君に きっと幸せあげられるよ
いいじゃん君がいればOK!どんなことも乗り越えられる言葉なんて交わさなくたっていいの側にいてくれるだけで前を向けるんだあたしでいられるの君は何も知らないと思うけどすべてが力になってるんだいつもありがとうあたしもう振り向かないいいじゃん君がいればOK!「オッケー!」どんなことも乗り越えられる「イェーイ!」笑い声だって「フッフー!」2倍になる 吹っ飛ばしちゃうよ言い合えるんだ何だって「何だってー!」大
近づきたいんだ 今よりも もっと君の隣にいきたいのふとした時 急に近づく距離にキュンとしちゃうのまだまだできない自信持って伝えることなんてだから君の言葉待ってる「好きな人がいる」ってお互いに言い合ったあの日両思いなのかもって思った期待はね あたしの温度を高めていくのいつもより もっと意識しちゃうんだよ近づきたいんだ 今よりも もっと君の隣にいきたいのふとした時 近づくこの瞬間キュン距離ですいつから
ダサいTシャツ着て寝息を立ててた規則正しいリズムに安心してた君が居なくなったらアタシはどうなるかな君が居なくなったら寂しいな悲しいな左耳知らなかった穴 覗いたら昔の女が居たアタシは急いでピアスを刺すそれで起きて 寝呆けた顔してこれくれるのなんて聞いてくる別にそれもう要らないし「ずっと傍に居たい」「あなたが好きよ」言葉は遠回りして 迷子になってバイト遅刻君が居なくなったらアタシはどうなるかな君が居な
おんなのこは 強がって言えないの恥ずかしくて言葉が詰まっちゃうわだから歌にしたから聞いててね大好きなんだよ誰にも渡さないから「そばにいたいんだ」って「君でなきゃダメだ」って甘い言葉並べてるよねいつも口ばっかりもっとかまってほしい女心分かってないのねそれでも不思議なことはあなたを越す人はいないダメな人と分かっていてもそれが私には1番合ってるのかなとか思って今日も 明日もあなたに会いたくなるのおんなの
見上げたら青い空ゆっくり流れてる白い雲人ごみの交差点は 肩ぶつかって歩きにくいよ何楽しめばいいのかな?別に辛いとかじゃない けどI walk through again 新しい人たちいつもいつも 出会える気がするのI walk through again 新しい場所へ一歩一歩 歩いて行く街並み照らす光が「こっちにおいでよ」って呼んでた人混みの交差点の小さなお店 初めて入ったのドキドキするのは何でな
サヨナラバイバイ ずっと 会えないの本当はバイバイ できないよ放課後も週末も 2人 毎日のようにそばにいた そんな日が終わった慣れすぎて 喧嘩してすれ違うこと 増えてたからもう嫌なのね別れた日 今までのことちゃんと ありがとう言えなかった信じないって 逃げ出したわ一緒がよかったサヨナラバイバイ バイバイ ありがとね本当はバイバイ
そっと手握ってあなたのぬくもりを感じてたそんな日を思い出して進めないの「話がある」なんて言いたいことすぐにわかったわ雪降るあの夜を忘れられない今でも変わらないあたしの気持ちは どうしようもなくあなたばかりを想って離れない笑ってた あの日にはもう戻れないの わかってる本当は もう忘れなくちゃね心は取り残されるひとりでぬくもり手袋して紛らわしてるのペアで買ったマフラーは着けられない変わらないあたしの気
「こうなりたい」が「こうあればいいのに」「こうならなければいけない」へいつしか見栄張って 自分を作って 現実味ないこと並べる実際これからどうするの? 聞かれたらいつも通り笑ってごまかして 左足叩いて肝心なことから ずっと逃げてきた 自分が一番 わからなくて複雑に絡み 空回る気持ち 答えを一つに導けないのは大切に思うものに順番を 今のわたしには 付けられないからでも それでも 確かなこと立ち止まって
通い慣れてた並木道を歩いたこの景色にも今日でさよなら告げるんだ「なんだかさみしいね」と君は言うけど ここから始まるから涙をこらえながら強がり「またね」と言ったんだきっと 今日までの道は1人じゃ歩けない支えてくれた君がそばにいたから一緒に笑って 涙流したかけがえない日々きっと 明日の道は遠くて見えないけど立ち止まらずに今を歩いていこう「君に出会えてよかった」桜が咲く季節になった時は 1人になるんだい
「君のことが大好きだ」その目と目が合うとき変わったんだ 見つめてる自分がいる君がいるからきっと あたしの毎日 きらきらって見えるんだまだ知らない 新しい自分に出会い始める太陽が昇る 真夏の青空どこまでも続いてる気がした突然 目の前に現れたくせにいつの間に 心は惹かれてったの?「ふたりきりの時間好きなんだ」と君の言葉 どういう意味だったんだろう余計意識しちゃうじゃんか誤摩化せない この想いを どうす
何も手につかない頭から消えない会いたくって 会えなくってドキドキが止まらないねえ聞いて 君がすきなんだだいすきだよちゅってしてよチャイムが鳴った頃に聞こえるバタバタ足音これがいつも朝の合図君が来たんだねえ授業中はいつでもウトウトしてるのねそんな姿が愛おしくて言いたい言葉が増えてゆくやっぱり君は特別なんだね大きくなってく気持ちに押しつぶされてしまいそうだ何も手につかない頭から消えない会いたくって 会
あたたかい風に誘われてあなたの影を追いかけてるそれだけで幸せを感じてる いつもの朝ちょっと はねた髪を気にして後姿さえ眠そうで寝坊したのかな?とか聞けたならいいのになぁ話したことすらないのにいつでもあたしの頭をグルグル回っているのは あなたばかりでとめられないよ とまらない 初めての想い瞬きでさえ 惜しいくらい 見つめてたいよとめないよ やめないよ いつか届くまでたった一つの この心はあなたへ片想
想いは いつだってそう ゆらゆらり君のこと ずっと思い続けてるからこの先も こうして 隣がいいなんて考えてるよ 君はどうなのよ教えてほしい大切な君へ君からの「おはよう」で始まったそっけない感じの夏の朝だけどそれも幸せでなんでもない会話の中のふとした君の言葉にあたし にやけちゃうよ雨の日の部活がだるいとかテストの勉強がやばいとかあたしだけが知ってるんだ寝る前に意味もなく続く長い電話はいつも切れないだ
たかだかなんて知らんぷりは通用しないけどそうであってほしい夜もあるわなかなかどうして憶測の迷路から抜け出せずに 恋をしたんだろうトライアングル模様 唯一の隙間がわたし眠れない月夜にイヤフォンで掻き鳴らす振りほどくリフレインすべてを吹き飛ばそう派手に今以上これ以上 泣いてる場合じゃないLovely days, Lousy days明日の今頃 夢のなかで歌ってるそろそろなんてやんわりと諦めないけど空が