私が死んだらちゃんと忘れてねプレゼントも全部捨てるのよ冗談もいつか風に乗って飛んでく期待するのもさせるのも嫌なの羽を広げた孔雀みたい気付かないでいるの?誘ってるのに邪魔にしないでね比べたりしないでね私は他の誰でもない今なら少し聞いたげるあなたの話もひねくれた 私慰める あなた泣いたりしない誰の前でもあなたに愚痴るのは褒めてほしいから君は間違ってないと言ってよ鳥に食べられた魚みたいただ綺麗な空を見た
恋しくて泣き出した日々などもう 忘れたの今さらは もどれないキズつけあった日々が長すぎたのもどる気は ないなんてウソをついて 笑ってても信じてた もう一度もう一度 あの頃の夢の中かわす言葉 ゆきづまりのウソ好きなら好きと Say again言えばよかったI remember.Do you remember.わけもなくて笑った頃I remember. Wow Wowかわす言葉 ゆきづまりのウソ好きな
もしもあの春にあなたと出逢わなければ舞い散る花びらはただ白く見えていたでしょうか?もしもあの夏を二人で過ごさなければ花火の輝きも残らずに消えていたでしょうか?一番綺麗な私を抱いたのはあなたでしょう愛しい季節は流れて 運命と今は想うだけもしもあの秋に私が戻れるのなら隠し通したあの涙さえ見せてしまうでしょうもしもあの冬にあなたを信じていたら今も二人で寄り添いながら生きていたでしょうか?一番綺麗な私を抱
流れ星 ねえ キミは何を想ってみているの?見つけた星 今 ボクの中で確かに輝く光夢に描いてた場所は もう夢みたいじゃないけど窓に映ってるボクらは似ているのかな?君は何て言うだろうな?願い事ひとつだけで 何処までも行ける気がした伝えたい事も伝えきれない事も 君はもう知ってるかなねえ 心の深い場所で 今 キミを探し出したよそれはまるで一瞬の魔法YOU STAY FOREVER流れ星 今 キミは何を言お
不安だらけで 満ちてく月がたまらなく寂しく感じていたり欲しかった物で 部屋が溢れて幸せになるはずだったのに何かが足りなくて何かが分からないそんな日々から救ってくれたoh baby...貴方だけが私を満たすただ一つの愛で私がまいた種がいつか芽を出す時は見ていて欲しい 触れて欲しい不安が愛に変わるまで気持ちだけではもう貫けない愛もあるんだと諦めていた知らない人で周りが溢れ本当の私知ってるのは誰?疑いも
鳴り出した携帯を 何気なく伏せるあからさまな嘘でまるで私の恋愛体質100%(全部)使い切れてなかったからもっと自分壊して 誰か愛することなんで こんなに胸がせつない試してもいい? 私を愛情で塗りつぶして終わらないSpiral 抜け出せない混ざり合う迷いさえ 色付けて so high帰したくないrise in a spiral yeah, I go insanedive to your paradise
数え切れない程にただキミを想い浮かべた部屋を灯す明かりがそっとキミの面影を探す何もかもが今色褪せて見えるこの世界に確かなものは何もないけど信じていたい キミとなら例えばキミが笑うだけで明日が見える気がした例えば誰か傷ついても迷わず駆け出して今すぐ会いにいくよ きっと肩に触れる手のぬくもり今でもまだ愛しいとめどなく流れる雑踏に息を潜め寄り添った愛は季節のように移ろいゆくもの それでもいい明日のことは
だからどうしたいつだって大袈裟な物語ドラマティックな展開に浸ってるだけじゃない?もう またその話もういいよ~いつまで聞き続けりゃいいの?暗い顔してちゃせっかくの可愛い顔がブサイクになるいらないなら 捨てちゃえ悩みがあるなら 寝ちゃえ毎日のシンプルを繋いでくのが幸せで無駄なのは嫌なんだ笑えるだけ笑っていればいいさどんな時も体の底からスマイリーこんな時こそ体の底からスマイリーならばそうしていつだって進
like a circus... like a circus...赤いヒールを響かせて 淡いルージュで boom boom boomnow here she comes 始まる show timeo-e-o 誰もが求めてる o-e-o 華麗な
I keep a bag of my memoriesHere on the seat that is next to
前に進むためには傷付ける強さも必要ってそんな事よくきくけどどうも格好つけられない夢を追って何か捨てるなんて選べない焦って今選択しなくても必ずその時が来る僕が君の記憶になる切り取った日々を過ごしてく今目の前にぶつかる壁長い旅路のごく一部不安な今を乗り切ったら思い出話と笑ってるこのドラマのエンディングは全部君が決められるよno answer過去を忘れるためには孤独になる覚悟 必要ってそんな事よく聞くけ
地下鉄の波に夢がのまれてく繰り返しの日々に疲れ果てているまた今日も同じ靴で同じ道を行く空さえ飛べる気がしたあの頃不安なんてまだ一つもなかった心から笑えたのはいつが最後だろう誰かのせいじゃない事なら僕らはもう解っているから変わる 勇気を光り輝くために僕らこの瞬間(とき)を今乗り越えていこう願う力で叶えられる泣いてもいいまた明日笑えるなら眠れない夜に観ていた映画のヒロインを自分に重ねて泣いてたいつから
馬鹿なマネしないで降参してよ手間をとらせないで勝ち目なんてないレベルが低いわそんな守りで私が負けるとでも思っているの?恋の鼓動には興味はない愛の孤独にも恐怖はないOH 完璧なGAME貴方の中に忍び込むOH 挑発的なEYES子供ダマしのような罠遊び以外なら今はめんどくさい愛されすぎるのも今は気分じゃないHA HA HA… GAME貴方の心が本当に欲しいそんなんじゃなくて刺激が欲しいスキだらけなの貴方
イライラしているの誰も話しかけないでもう嘘をつくのも嫌上手くごまかせない本能的な今の気持ちWhat am I waiting for now?理性の忠告はPut up with my love! N0, no, no, no!
坂を越えるとこの町 見えなくなるあの人はまだ私の背中を 見送っている手を振れるほど無邪気か 大人ならば泣かせたりしないのに花霞 いま伝えて私の心心配ないと伝えて愛する人に幼い日々に手を引かれて見上げたこの並木道お願いよ いま咲き乱れて花霞 ねえ守ってあの人の昨日いつからだろうその背を追い越していた花霞 ねえ守ってあの人の明日強がりなとこ二人は同じだから晴れ渡る旅の空にこの先待つ日々描いたそれなのに
枕を抱え泣いた日々は もう 遠い日の夢の中時は経ち 人の波に溺れ 枯れてゆく感情よ形のあるものしか信じない 冷めた目の私でも形のないものを いつの日か 抱きしめて眠ってた声にならない声と 言葉に出来ない想いをひとつひとつ拾ってあなたのその胸に 投げつけられたなら…私が生きて 今も こうして声張り上げて気づいてくれないなら それでいいとこなしてきた命でも“私は此処にいる”と 影は私を描くの見つけてほ
それがそう 愛だとは知りもせずにあの日そう ボクたちは出逢ったねキミがボクの名前呼び捨てにするたびにただどうしようもなくキミだけが好きで好きでYou know my love?ボクのこと愛してくれるのはキミがねぇ最初で 最後だと想う goin onah 傷ついたこの地球(ほし)の片隅に悲鳴をあげて生まれたeverlasting love風が吹き 花が咲いてキミが微笑(わら)うささやかに 揺るぎな
曖昧な言葉も曖昧な答えもいらない流されることも惑わされることもない無理をして笑って媚びた結果には もう胸なんて私は張れないからMy voice自分の心の声を信じてYour voiceあなたの代わりは誰もできないそれぞれの人にそれぞれの想いあるから全てを振り向かせ手に入れなくてもいい狙いを定めたら脇目もふらずに もうまわりと比べずにそのままでMy voice自分の描いた夢を信じてYour voice
なんだ そうだったんだもう届かないんだ涙は出ないけど心が折れたんだあなたを知ってる気で今までいたけど知らない事の方が多いみたい会いたくて 会いたくて我が儘になれなくていい子だなんて都合いいだけ恋しくて 嬉しくて輝いていた あれはもう幻と気づかされた優しさで傷つけたMy gentleman誰よりも愛してる自信はあるけれど誰より愛されてる自信はないから約束も忘れるほど夢中ななにかが他にあるならそれが答
泣いたのは僕だった弱さを見せないことが そう強い訳じゃないって君が言っていたからだよI believe息が冷たくなる帰り道にただ星が揺れている確かめたばかりの淡いぬくもりさえもう忘れそう人を好きになれることに初めて気付いた 今は泣いたのは僕だったつながった冬の星座この空に消えてかない様に見つめていたんだよI believeかじかんだ手のひら離れぬ様に いつまでもふれていたい伝えたい言葉を繰り返すの
次々現れ走り抜けてくまた走り出す視界が広がる見えなかった物が見えた呼吸が乱れ走り抜けてくまた走り出す気付けば追い越すものがなくなっていた嘘さえも僕の目は容易く見抜けるんだだから君と出会った時迷わなかった君が笑顔を忘れたら僕が代わりに写し出すいつでも鮮やかな日々を抱きしめるより先に今ただ見つめていたいほどに輝くmy focus is on youページをめくる遡ってくまだ残ってる過去に出会えた同じ時
勘違いするよ そんなコトバでふいに優しく包むなんて他の誰にも 同じようにしていると分かっているけど胸にかくしていたはずのボタンにそっと触れて灯りをともしていく人あなたがいるなら もう少しだけ生きてみようかなあなたがいるから この人生(まいにち)、また終われない世界はときどきキレイすぎて 私はまいってしまう「あなたの側にずっといたいよ」 それは弱いことばかな口に出した瞬間に 私の意味さえ吹き消してし
Youd be so nice to come home to.Youd be so nice by the fireWhile
ここじゃない何処かを 探している背中に隠してた 翼広げこの空へ羽ばたく勇気が欲しい永遠の彼方へ続く空風が吹かない日は少しだけ急げばいい嵐が止まらない夜には振り返らずに走ればいいあなたが生きる時間(とき)を生きる後ろ姿を追いかけるたとえ夕陽が沈まなくてもたとえすべてを失くしてもいつの日もあなたを探しているこれじゃない何かを 探している三日月の小舟を 海に浮かべ暗闇へ旅立つ勇気があれば終わりのない愛に
Some say love, it is a riverThat drowns the tender reedSome say love, it
“愛にルールなど邪魔になるだけ”黒い髪似合うね...気に留めた事もないくせにありがとうも言わずに作り笑いをしたあの日信じた想い口づけの温もりもまだそこにある?なんてふざけた顔をしていう“愛にルールなど邪魔になるだけ”今さら御託を並べて跪いても欲しい時には手に入らないまたこの法則同じ過ちはいらない私がここでずっと待ってるとでも思ったの?さよならも自分なりに消化したわ冷めた態度だね...嫌いでもないフ
そう 気付いてたのに誰もが知らない振りしてたもうすべて終わってしまえばいいと思ってたああ 降り止まない雨の中何も言わず そっと君が差しのべたその手が「勇気」と知ったよ果てしなく遠い明日へぼくたちは息を切らして向かうずっと長い間生きてきた気がするけれどまだ届かなくてねえ もしも痛みがこの胸の奥に満ちていても綺麗なものを「きれい」と言えたらいいのにきみは他の誰かじゃなくきみのままで迷いつづけた記憶を大
I see trees of green, red roses tooI see them bloom for me and
星になった人たちのためにあした明日生まれる子供らのために祈りましょう  歌を奏でましょう祝福しましょう 授けられた命天使のような翼も 風に舞う自由もあなたは持ってないけど いつでも傍らに 僕がいるよ道に迷いさまよえる人に罪をあがなう人たちのために祈りましょう 花を飾りましょう分け合いましょう 与えられた世界魚のような勇気も 風を呼ぶ力も僕は持ってないけど いつでも傍らに 君がいるよ一日に一つ 誰か
一面に広がる 見渡しては 空、青し如く時折 想いこそすれば 切ない程に逢いたくなるもので随分 手をかけてもらったねちゃんと わかっているんだ今でも あたたかいことあなたは とても大きかった 涙の川を繕ふようにして見守られた 安らぎでしたようやく帰るころよ あなたに帰る日々よたくさん 歩いた 本当に たくさん 歩いてきたんだでも 覚えていることなど ほんのわずかかもしれない日々の後先それは 確かに