見たことない 聞いたことない見たことない 聞いたことない川を横切って 山をひとまたぎ海を越えて お出かけ赤い風邪薬 空にばらまいて大気圏も 抜けていきましょう さあ帰ってきたらゴミ出さなきゃ Oh Oh…赤い風邪薬 空にばらまいて大気圏も 抜けていきましょう さあ帰ってきたらゴミ出さなきゃ Oh Oh…見たことない 聞いたことない見たことない 聞いたことない赤い風邪薬 空にばらまいて大気圏も 抜け
自転車に乗って、歩きだす様なそんな速さの 幸せがいいな自転車に乗って、走ろう苦しい時は Ha−ママの涙を力に替えて「僕だって悲しいんだ」驕っても 番狂わせ斬りと坂道 天際まで キコキコいつかには消えちゃう それまでに フウマカダム脇の鐘を鳴らそう自転車に乗って、ピケ帽かぶって霜夜を探検 ロクでもないな自転車に乗って、帰ろう楽しい時も ハアハアハ愛を言葉で たくさん欲しいよ2人の間にシネラリア 束に
今日の気分は ワンダフルドドンパ踊れば ワンダフルドドンパ歌およ ワンモア広島 長崎 ノーモアドドンパ ドドンパ溢れる幸せラップやヒップもいいけれどおしゃれなティーンにゃ飽き足らぬ遠慮なんかはノーサンキュークラブでみんなドドンパドドンパ ドドンパ広がる喜び甘いメロディー誘惑的なラッパ隊ティーンエイジの おしゃれなリズムラップやヒップもいいけれどおませなティーンにゃ飽き足らぬ遠慮なんかはノーサンキュ
ピーピピピピピカソも ダビンチも好きな ものだけ 自分で決めるダリ ローランサン セザンヌゴッホ タロー モジリアーニシャガール ロダン ミケランジェロマネ ウォーホールカマチ モネ ダビデ ビーナスエゴンシーレ ドガ ゴーギャンキヨシ シャラク ムンク カミーユドラクロワ ミレー キュービズムシューシュシュシュシュシュールもモナリザもいいか どうかは 自分で決めるどうして空は 青いのかどうして赤
あなたと 潮風まかせ ドライヴ でも お別れね これっきり真夏を 待ちきれないで かもめが舞えば泣きだしそう 江の島…他に好きなひとができたの?わたしのキスをゆるし過ぎたの?あぁ罪な嘘は どうぞ言わないで―恋に 終わりがあると 決めたのは誰逢えない準備 まだできないわみんな 夢だったのね
肝焼く 空気を吸うあたたかい所へ 行きたいとりあえず新しい物で満たす時間 平常心何故 わたしたち 手をとれないの?優しくなりたいよわかってよ。信じてよ。わかって、信じて、わかりたいの。次元の違う あれやこれ気球に乗って眺めてみようシュラーフザックであれやこれ鵲の橋 仰ぐ少し近づけたかな誰でも違うペースが、ある。北斗七星までの彼のみちしるべをみつけよう一億光年ずれる二人をひきよせる力を与えてよ。愛し
幸せは歩いてこない外は雨降り傘がない愛する人は誰かに夢中かけた電話は話し中十五 十六 十七とあなたの人生 話し中線香花火をあげるから歩いてみようよ とりあえず絶望 絶望底なし沼に底はないドリカム聞いてはみてもあまたの見る夢 悪い夢これは夢だと もがいてみても目覚めたところが夢なのよ春夏秋冬 ナイト&デイあなたの友達亀だけね亀に声帯あるならばハモッてごらんよ この歌を絶望 絶望自分で自分に指を指し死
上野オフィスのかわいい娘 声は鴬谷わたり日暮里笑った あのえくぼ 田端ないなァ 好きだなァ駒込したことァ抜きにして グッと巣鴨がいかすなァ始め大塚びっくりに デートさそいに池袋ところが男が目白押し そこを何とか連れ出して高田のバーで酔ったとき 胸の新宿うちあけたああ恋の山手線代々木泣くのはおよしなさい 原宿ならば食べなさい渋谷顔などいやですわ 頬は恵比寿にかぎります目黒のさしみか天ぶらで あたし五
あたまが(クラクラクラクラ)5だよーんおめめが(グルグルグルグル)5だよーんこころが(ドキドキドキドキ)5だよーん(めまい めまい めまい めまい めまい)倒れそう 倒れそう 倒れそうおしりが(プリプリプリプリ)5だよーんおひざが(ガクガクガクガク)5だよーんせすじが(ゾクゾクゾクゾク)5だよーん(めまい めまい めまい めまい めまい)3倒れそう 倒れそう 倒れそう(めまい めまい めまい めま
あてのラバさん タヌキの親戚で コロコロコロコロコロ 転がってる阿弥陀如来を頭に埋め込んで 光速で走るよヤシの木かげの トカゲの帆掛け舟 ゴロゴロゴロ 語呂合わせの光景赤い注射器 千本飲み込んで 約束を破るよここらへんは どこかしら (ハテ、ハテ)宇宙の果ての果て (ハテ、ハテ)見知らぬとこだと思っていたら 隣の家だったほな 隣の家から 地下鉄に乗って ベニスのゴンドラ 運河をスィーアルプス一万尺
しわしわの夢を見ながら、顔が蒼ざめてく。テトラポットの上に立ち、僕を見ている君。剥き出しの気持ちもいつか海の水に溶ける。僕たちの恋は、養殖されて、色も無ければ 味もない。水中花を 揺らして君を迎えに行こう。エラを軽やかに動かせ君が泳ぎだすと、真昼の月が輝いて鱗に心地いい。剥き出しの想ひもいつか海の底へ沈む。僕たちの恋は、養殖されて、色も無ければ 味もない。水中花を 揺らして君を迎えに行こう。剥
初めてなのに 懐しい私は歩く ビルの谷間の探険隊何か予感の 不思議な気分シャキシャキリズムは 星のくず鏡の壁に こだまして私にやさしく つたえるのきっときっと 異次元からのモールス信号いろんな街に 置いてきた忘れたはずの 遠い想い出キラリ みえるだれか魔法を かけたのかしらシャキシャキリズムは 星のくず記憶の街に こだまして私の心を おどらせるきっときっと 異次元からのモールス信号シャキシャキリズ
Wow Wow Wowあなたの耳のむこう夕陽がきれいね息をかけたら消えそういまから私達のハートはすべりはじめるの 甘い世界へ夏がゆく頃に恋もおわるってだれがきめた悲しいこと私 信じないあなたの肩に顔を埋めた色あせる空が せつなかったのWow Wow Wowあなたの耳のむこう夕陽がきれいね息をかけたら消えそうWow Wow Wowふとつけたのカーラジオ流れてくるのはビーチボーイズ潮がひくように愛も消
ありがたいな ありがたいなありがたいな ありがたいないつでも風呂に入れる 夜空の下で洗濯スミからスミまで きれいにして ツルツルありがたいな ありがたいなありがたいな ありがたいないつでも風呂が磨ける 夜空の下で洗濯スミからスミまで きれいにして ツルツルありがたいな ありがたいなありがたいな ありがたいな
愚か者よ おまえの流した涙を受けよう愚か者よ 私の胸にほほをうずめて 今夜は眠れよ見果てぬ夢に 男はさまよい女はこがれるルージュを引けば 偽りだけがいつも真実 それが人生愚か者よ おまえの失くした時間を探そう愚か者よ 私の腕に夢をあずけて 今夜は眠れよごらん金と銀の器を抱いて罪と罰の酒を満たした愚か者が街を走るよおいで金と銀の器を抱いて罪と罰の酒を飲もうよここは愚か者の酒場さ
あのネ Q太郎はネ頭に毛が三本しかないんだよQ.Q.Q.Q.Q.Q.Q太郎はネオバケなんだオバケなんだオバケなんだけれどともだちなんだ やさしいやつさいつも おなかをすかしているんだよだけど犬には とっても弱いんだってさあのネ Q太郎はネ何もできないけれど 消えちゃうんだよQ.Q.Q.Q.Q.Q.Q太郎はネオバケなんだオバケなんだオバケなんだけれどズッコケなんだ あわてん坊なのさいつも 失敗ばかり
かかえきれない想い 手のひらにあふれてた木蔭 ここは涼しい 寄り道しようよままならない日々 ばかり風まかせのまま つのりこのまま 過ぎ去ってゆく知らずにはにかむことも 忘れて気ままにはしゃぎまわることだけ覚えて木蔭 ここは涼しい 寄り道しようよあの頃は白い翼暮れなずむまでいっぱい飛ばし続けたよそんな頃から 遠くないはずだから きっと 待ってる みんな知ってる歩みを とめて 見上げてごらんだから陽射
空目にかたまる 破れ屋に 閉じ込めた くす玉は粘い男に 囚われた お市松人生よギラギラ全部 手に入れて 箱庭(セカイ)をぶっ転がしてもスルスル ほらヒモとかれ ここでも私は存在しないの誰かの欲望・夢だけで 動く異常なルール草屋根で眠りたいな好き嫌いを言いたいな天(アメ)におねがい。人形だって、気持ちはあるの夜な夜な 鋭く磨ぎますちょいちょい着に火薬をつめて思い捨てよう。ここから逃げよう。千鳥が見え
まつげに雪がおりて 通りをそめるように… 車輪があとをつけてどこまでも続いていくよ 好きなはながさくようにきみにはながとどくように… 好きなうたがうたえるようにきみにうたがとどくように… 坂道すべりおりて ポストにほうり込んだ新しく来る季節も 同じ距離でいられるように… 怖い夢をみないように金色の夢見れるように かなしいことが起きないようにうれしい涙流せるように 白い息を止めて呪文をかけよう君に届
エケセテネ それが僕らのあいさつエケセテネ これでいこう赤 赤ら顔 アカカのカのカのカー鳥 トリカブト トリリのリのリのリー猿 サルモネラ サルルのルのルのルー人 ひとでなし ヒトトのトのトのトーエケセテネ ウ~ウ~エケセテネ ウ~ウ~海 生みの親 ウミミのミのミのミー空 ソーラーカー ソララのラのラのラー雲 くもん式 クモモのモのモのモー夏 なつかしい ナツツのツのツのツーオー 1、2、3 それ
殺人現場に林檎が落ちていたがぶりとかじった歯型がついていた捜査一課の腕ききたちも鑑識課員も頭をひねってた霧に浮かんだ真赤な林檎謎が謎よぶ殺人事件アア パイプくわえて探偵登場歯型に三つの虫歯のあとがあるキャンデイ好きだとにらんだ探偵は聞き込み 張り込み 尾行をつづけこいつと信じた男をおびき出す闇にまぎれて大きな男やって来ました殺人現場アア パイプくわえて探偵失神フニフニフニフニ フニフニフニフニ男と
テレビ見てる、何も見てない電話かける、話は終りドアに鍵を掛け外に出る。車はもうそこにいるラジオから好きな歌、何故か少し響かない目の前を何か飛んでいるゆっくりと何か飛んでいる少し休ませて、私には説明出来ないみたい今、何時、何分、何秒?またばきすれば、「今」なんて過去何も言わないでそのままで あなたはもうここにいる青い空何か飛んでいるゆらゆらと何か飛んでいるタイニーでプリティーなこわれものだから秘かに
久し振りだねこんなの 平日の観光地まるで初めてのデートコース小学生が遠足に来てる私たちのことをちらちら見てる小さな廻る展望台煙草の煙り 影と踊って消える白いメヴィウスのリングあっちには牧場があるここからは見えないけれど今度行ってみたいな 二人で空が近いねこんなに 風も吹いてる今日は定番のデートメニュー向こうの方 日が暮れかかってるほどいた髪もほら きらきらしてるいつか歩いた息切れ坂ビルの隙間に落ち
全部 貴方の為 貴方の為だけに私の愛を注ぎまくり でも人の為と書いて偽りうそも方便 本当に御免私 一人 知らなくて めでたいCongratulation!多分 私の為 自我を満たす為にいろいろやっちゃう いやがられてもね だって人の為に善いと書いて偽善そーか 私は偽善者?ひとつ勉強になりましたそーか そーか とても勉強になりましためでたし めでたしあの人 善い人と思われたくってる心にも無い事 言い
くまちゃん 顔色が良さそう でも念のためドクターに内緒で心電図とってあげるくまちゃん 私はナース お茶目なナースレントゲンもサービスで撮ってあげるくまちゃん それからお願い もしよければ尿検査なんかしたいと思っているの中途半端な気持ちじゃないわこの瞳(め)を見てこの瞳(め)は時々 嘘をつくけど血糖値が上がる尿酸値が上がるくまちゃん 私グルタミンの様な甘い恋がしたいのくまちゃん 私ホルマリンのような
リアルスケールの宇宙の地図を部屋の中に広げプレゼント片手に赤い服でトナカイに乗るいいな いいな いいな12月には間に合うかないいな いいな いいな12月には間に合うかな南半球のジングルベルは壁づたい流れるおとなりは真夏のクリスマスに汗をかいてるいいな いいな いいなそんな風にムード盛り上げてよいいな いいな いいなそんな風にムード盛り上げてよ水バショウの花 咲く季節に雪が降るいいな いいな いいな
タラッタ 悲しみマーナ タラッタ 一人泣くタラッタ ひどーい ひどーい ひどーいマリア様が来れば(オー!マリア)苦しみは消えるかな(オーナー)サボテンを握りしめこれが最後の恋と誓った部屋であの清らかな歌声が叫びに変わってゆくマリア様が来ても来なくても この星はまわるトゥトゥトゥ………タラッタ すてきなマーナ タラッタ こわれていくタラッタ ひどーい ひどーい ひどーいにわか雨が降れば(オー!雨よ)
私達たまにしか本当にたまにしか会えないから会いたいなって思っても本当にたまにしか会えないからむしょーに会いたい時には何でやねんて思うこともあるよ私がおらんと何もできんくせにってたかびしゃになったり貴方がいないとふさぎこんでばっかりいる自分に腹が立つ常套手段は常套手段は電話貴方の声で電波になって私のもとにと届く様に貴方の姿は電波になって私のとこに来てくれないのほんの一瞬でいいねん私のとこに来てお願い
その指搦めて地獄へ落ちるの二度と帰らぬ汽車を飛び降りて始めに見たのは終わりのない夢貴方の声を奪いに来たのよ髪をかき乱し 死んだ真似をして 声を枯らしてもどうにもならない 戸惑うだけその次来たのは機械の花咲く最果ての唄 道標にしたから小鳥のように恋をする その名はメディア追いかける間もなく逃げて飛んでく氷のように森深くその身を焦す追いかける間もなく逃げて行く すぐ消えて行くその向こう側 そう何か消え
まぶしく輝く 青い大きな空もときどき 私の ものじゃないふりをするまぶたに うかんで くるの初恋の丘決して 恋など しないと誓ったのにあなたと 笑って あなたと歩いてあなたと祈って あなたと夢みたちょっぴり 涙 流したこともあったわ大人になっても ひとりぼっちはつらい初恋の丘へ も一度帰りたいなお嫁にゆくことだけが 道じゃないけどやっぱり ひとりじゃ 生きてゆけないのかなあなたと笑って あなたと歩