君がいたからこそ ここまで歩けた君がいるからこそ 歩いていけるどんな辛い時も 希望だけポケットに涙つたう言葉 信じていこう語り尽くせない程の星の想い出 つないでこれ以上 今以上 見守っていくから偶然の出会いから 始まる物語は永遠の光放ちながら 続いていくその小さな手で 大きな夢を月のひたむきさと 太陽のまぶしさそんなまっすぐな瞳が好きでずっと変わらない僕等誰も壊せないきずなこれ以上 今以上 見守っ
ダイアモンドみたいな強い魂(ソウル)作らなくちゃあの未来には たどりつけないから最後まで好きなのはたぶんあなただけだから見つめていてあの星空の下で誓ってテレビもラジオも何のニュースも伝えないそんな日々が続いたって私の声はオゾンより高く響くわルールの毒がまわっても乾いた空隅に咲いた小さな星は確実なトキメキで輝きはじめるのよダイアモンドみたいな強い魂(ソウル)作らなくちゃあの未来には たどりつけないか
空気も止まってるような だるいあの夏の日に逃走の海まで行こうXmas Song 聴いて ときめきを確保して太陽に溺れてみよう終わらない夏の暑い日差しの中で僕らは夢で出来てるのかな僕のパラダイス 1人じゃ作れない青い空 白い雲街のざわめきも 渚の鼓動も奏でれば同じリズムね灼けたアスファルト 大地にもたれて地球に抱かれてみる終わらない夏に憧れてる気持ちはあの頃から変わらないの woo…あなたの“好き
あなたが見えなくなってからは 嘘だらけの日々が続くの街のモノトーンも少しずつ 色づき始めてるというのに満月にあと一歩の夜 願いもかけられない夜曖昧な光浴びながら また涙の海に飛び込むせつなくて 泣きたくてあなたを ひとつずつ知るたびかなしくて 泣きたくてあたしを ひとつずつ失くしたあなたに伝えられない言葉 あなたに伝えられない気持ち複雑な彼の頭脳に またひとつ操られてゆく誰かで変わってしまうような
もう あの頃には戻れないと雨が止んだ夜を歩く夏の風 香りいい事ばかりは 続かないさ一人の道やがて朝が 街じゅう 包んだ誰にもゆずれぬ誇りがあるから笑ってゆけるさ おそれず夢だけ変わらず 抱き続けゆく果てなき ステージ後悔ばかりじゃ 何も出来ずビルの群れが 反射し合う冬の空 遠く一人 不幸をしょってるよな顔はやめて強い瞳拳を突き上げ誰にもゆずれぬ誇りがあるから倒れることなく このままざわめき流れる時
It is your melting blueBright and rapturous blueBut its better than staying in grayCause
俺の唄を聴いてくれ!俺が子供の頃母ちゃんが言った「おまえはやればできる子なのよ」ランドセル枕に寝転んでいたら大地が俺に ささやいてきた「おまえはやればできる子なんだよ」「お前は頭のいい子なんだよ! 本当は」俺はやった やってやったそしたらできた できあがりなのだでもできあがりじゃないのさなぜなら 俺は生きている陽はまたのぼる!俺の唄をもっと聴いてくれ!俺が高校の頃友達が言った「おまえ!あやまればす
この星の ウィルスも少し 壊れ始めて無機質な 恋愛グラフも 上がり始める昨日から 時計の針さえ 逆に進んで吹くはずの ない色の風に ちょっとだけあせる全身で 恋をする 癖を許してあなたより 強くなる つもりはないのに赤い風が吹く街 どこまでも駆けてゆけ2人を邪魔するもの すべて消して ゆくんだから本当に 欲しいものなんて どこにもなくてパステルで 描いてた夢は リセットできない顔のない 正義の行進
とろけるようなブルー うっとりするようなブルーでもグレーにさせない たとえバラ色にならなくてもねぇ神様私の お願い事をきいてひとつだけ 果なえられるなら夢まで追いかける あの大きな怪獣大キライ とてもこわいのよなのに不思議なの いないと淋しいかみつかれた うさぎ抱いたままで空へ私 なぜか なぜか 雲の 上まで 飛ばされてゆくとろけるようなブルーうっとりするようなブルー空も海も世界を その青色に染め
もしも 生まれ変わっても また私に生まれたいこの体と この色で 生き抜いてきたんだからいつか 太陽が 消えてなくなる前にもっと あなたを好きなこと 伝えなくちゃ欲張りな私 好きになったなら 完璧にあなたをつかまえてみたいあなたの細胞少しも残さず盗まなきゃ 満足しないのようまくいかない程 やりがいがあるわ!!恋も夢も食べまくって 叶えられるよ きっともしも 生まれ変わっても また私に生まれたいこの体
ピンクのSpeedでさらっていってよ天国までのドキドキ 獲まえにいくのずっと長く深く続けてきた不快な片想いだって別に あなたが終わらせる訳じゃないのよ 私次第なのほら 心臓取り出して すぐに あなたに聴かせたいまっすぐに続く道をいつまでも直線でいかなくても気まぐれでいいのよイカしたMusic ボリューム上げてほら 酸素だけ選んで 地図に 落書きをしながらピンクのSpeedでさらっていってよ 天国ま
夢と泣いてた まぶしい朝にいちばんに 支えてくれたあなたのせいで あなたのためにこんなにも強くなったわでもなぜか震えるのはうたかたの永遠だけ こわくて世界が変わる その瞬間(とき)には間違いなく そばにいてね大きな手で 小さな手をつかんだら はなさないで いつまでも言葉じゃなくて 見つめるだけで優しさで いっぱいになるあなたの存在 あなたの笑顔それだけで 生きてこられた体中染み込んでるアナログな想
南風よ伝えてよ あふれる想い あの人まで予報はずれのどしゃぶりみたい 突然の罠にも1人で泣いた夜もあったわ 無理して笑ってたいつも あなたは そこにいたのに 素直になれなくて愛のパワーで 救い出してね 青空の彼方へ南風よ伝えてよ あふれる想い あの人のところまでハッピーエンドのかけら集めて 走り出そうどんな 涙 流したとしてもモダンな友情 素敵なギャンブル つれないゲームでも深呼吸して マジメにや