Why dont you have a Ghost?Tell me what you want.Whats on your mind?If you
暗闇の途中 目には見えない何かに怯え震えている弱い自分に 誰も手を差し伸べる者は無い 孤独に泣いた何度も強く願っても理想 手に入れられずこの身体もこの心も壊れるほどにもっと苦しませて目覚めの時は近いまだ痛みを感じれるなら強くなれるさThere is nothing you lose命の灯が消えたとしても幾つもの想い 感情に惑わされて過ごしていたこの身委ねてただ天だけ見上げていた幼い頃からずっとこの
双子の理性 地に着かぬ足常識人の消えた街グチャグチャに愚者が 彷徨う様はふわふわ High High 徘徊 快 怪交差する欲に 濁る純心涙に意味は無く迷える羊 眠りつくまでふわふわ跳ね跳ね 繰り返した。幻に夢をみて 胸が震えた夜小さな光抱いて 静かに眠ったあの頃....壊れるほど強く思い 辿り着いたこの場所に何も見出せない 吐気がします。揺れるネオンの星 埃臭い街の夜に「鳴いた少年でした。
時代(とき)はある種のヒドい混沌(カオス)の中 腐ってゆくだけ力によって創られた偶像(アイドル) 全てはまやかし歪みきった音色 棘のような言葉武器はそれのみ 我が名は自称少年テロリスト世渡り上手の現代の鬼は 上手に肥えてくいつまでも過去の遺物に縛られ 惚けた賢者よ惑わされないで その目で見据えてただの塵屑(ゴミクズ)さそして君に 君に伝えたい 何も 何も怖くはない本当の意味が 意味が伝わる様に 今
目が廻る 無限に続く回廊目が眩む 虚飾に満ちた愛太陽は なかなか嘘つきでクラウドは知らぬふりで浮かぶLies and Fake and LoveInnumerable scar不気味に光る 藍色のシャンデリア濡れた唇 綺麗に並べた言葉疑い続けて まだ『愛してる』時間の流れに乗って消えた心なんて誰にもわからない太陽が 闇にのまれる日もクラウドはゆらゆら浮かぶだけLies and Fake and Love
流れる風のように 立ち止まる事ができない大切な物を守る事ができなかった不意に気づけば 求めた愛がこの身体を擦り抜けてゆく白く輝く背中の羽広げて羽ばたいて行く流れる風のように 立ち止まる事ができない少しづつ幸せの欠片を集めてゆく歩みを止めてしまえば きっと今の自分じゃ無くなる気がして何時になっても変われはしない 彷徨う旅人教えて欲しい本当の愛情 揺らぐ事のない愛を今でも未来の君の姿 探し続けている信
傷ついた心 傷ついた体誰のために 何のために この身を捧げた?痛みに 裂かれて 目の前も見えない嘘が罷(まか)り通る 表面上素敵な世界すべて信じたなら 惨めな雨が降り注ぐ提供されたリアル正しさもあれば 誤りもあるさ俺がおかしい? 目に映るは 後者のほうだけ大体 茶番さ 碌なもんじゃねえきらびやかな道を 叱正(しっせい)を求めないままで歩き続けるなら 汚れた色彩に染まる神と呼ばれる貴方よ 罰を与えて
mind fueled seed boat自由を求めし者 変わり果ててHe lose naked youth mal理想を追いし者に憧れていた息の緒が止まるようなメランコリーただ求める事だけに夢中でギタギタに切りきざんだ全部何もかも棄て今渦巻くアレグロの波にのり何処まで なりあがるのか欲望さらけ出して…ありのままの姿で傷つけ傷ついていた過去の精神を棄てつみかさねた誤ちをうけいれた新たに生まれ変わる
求めていた 神の力を MIGHT AS WELL GO TO HELL生と死の狭間にしか無い MIGHT AS WELL GO TO HELL一握りの者しか 掴めない並大抵の気持ちじゃ手に入らない染み付いて剥がれない雑念が Ah-壊れてゆく この姿 見えてるか?離れてゆく 精神の声死に場所はけして此処では無いDAMN YOU! 闇に細く光る蜘蛛の糸が 垂れ下がったDAMN YOU! そこに群がる者
「罵倒」浴びせるあなたにもっと もっと もっと「豪欲」満たされはしないおぼれ おぼれ おぼれ「絶美」もっと美しく赤に 赤に 赤に「自傷」このままずっとずっと ずっと→[MAD]→[Burst]「罵倒」浴びせるあなたにもっと もっと もっと「豪欲」満たされはしないおぼれ おぼれ「絶美」もっと美しく赤に まっかに 赤に「自傷」このままずっとずっと ずっと生涯皆殺しの精神で邪魔するヤツは玉砕どれだけ人を
突き抜けるような青空を キャンバスにして君を描いている翼を広げ飛ぶ鳥よ 風切羽だけくれないかいI SAVE YOU, & YOU SAVE ME 理想は遥か遠く叶わない願いが多すぎるRemEMVER YOU, RemEMBER YOU 君を忘れないから怖がらなくていいよずっと ずっと それを言葉にして 言えないままどこかに残る傷跡は 後悔などと違うかもしれない朝目覚めても消えないよ 落ち葉のように
心まで暴かれる 藍色に擦り切れて まだ流れる血と鼻を刺した キツく尖った薔薇の芳香今更 愛おしい光壊れた君色の欠片を集めても変わらずに痛み続けてる流れ行く時間を疑い移り行く心を貶した過去を嘆く 馬鹿な一人の物語小さく消えるように終わった壊れた君色の欠片を集めてる光さえ僕を嘲笑うだろう「大好き」「大好き」と あのとき言えたならキミは今、僕を嘲笑うかな?手を伸ばした先に翼はなくていつか読た神話を重ねた
仄暗い路地を照らす それは希望への送り火か炎に魅せられてただ続く 絶望の葬列か何もかも嘘になって悲しく空が染まって壊れゆくキミは言った「行こう」永い闇の末に起こる争乱ほら 人が錯乱の世に散った嗚呼 私はどちらか黒きを貫き通すことが最上の誇りで黒きが白へ変わるのならば 哀れな道化師だろう何もかも嘘になって悲しく空が染まって引き連れた群れに言った「行こう」永い闇の末に起こる争乱ほら 人が桜の様に散った
偽善だらけに並べた安い言葉が どんどん街に溢れて破滅に向かう世界を流れるゴミが ガンガン頭を殴った涙を流すことも…拳を挙げることも…遥か昔に途絶えた剥製だらけの街はありふれたword 見えない姿聴き飽きた響かない声腐り落ちて 消えて逝くだけ牙を抜かれた子猫ちゃん跡形もなく 変った姿複製されることさえ悲しまずに 恥すらもない明日を絶たれたfuckn bitch狂い始めた街が加速し続ける中街中の拡声
眠りついた街の隅で迫る朝に隠れ震えていたいつか捨てた過去が笑い遠く消えてく神よどうか醒めない夢をくださいすれ違った二人に明日を止まることはない 変わることもないそして今これが最後の二人春の嵐に 消された言葉がふわり舞い上がり 花びらの雨さよなら君よ 薄紅の恋よ唄を乗せるには あまりにも悲しいメロディー辿り着いた道の果てで胸に刺さるさびた時間の棘いつか捨てた過去が廻り遠く消えてく神よどうか醒めない夢
ああ、どうすればいい?戻れない5分前(かこ)。もう僕の声は届かないだろう。Im sick and tired of you. Im tired of your indecisive ways.Youre a waste
さあ目覚めろ 反撃の時は今そう立ち上がり 世界を塗り変えようもう周りの 声に流されないでそう感じて 自分の本当の声を天武の才能欲して強さに渇望(コガレ)た少年九つの想いを胸に刻もう今君が迷わないように目の前にもう見えているんだろ究極な姿がさあ高めろ 心のモチベーションそう純粋に ただひたすらに熱くRaise my hands, raise your hands Right NOWRaise my voice
太陽が 空に上り 物語が 今日も始まる晴れの日でも 雨の日でも どんな時も きっと変わらないさっきまで 笑い合った人が そっとその灯を消したこうして終わって行くのかな 教えて何気ない日々に 幸せを感じることが出来るならこのまま シンプルに 生きて行くのも 悪くないいつも いつも 求めるけど欲しいものは あまり見つからないずっと前 神話の時代から 語られる言葉より素顔の 飾らないメロディ 聴かせて太
全てが始まる前 記憶の彼方身体が感じた 微かな鼓動ここから先に行けば もう戻れない眩しい光と 冷たい風とああ、何故だろう“迷いは無い”そういうわけじゃない独りじゃないならどんな障害も 乗り越えられると思った本当は今にも潰されそうだよ 僕は強くないいつも怯えて震える僕に 一筋の光と勇気を傷つけ傷つけられ 切なさ溢れ見失う怖さをいつも感じるああ、何度も同じような過ちを冒した自分の弱さと愚かさに泣いて 
終わる事も無く続く 創世の日々は今も現代に受け継がれている 真実の愛DO YOU REALLY NEED IT BABY?CAN YOU TELL ITS FROM YOUR MIND?初めて感じていたDO YOU REALLY
錆びたナイフと君の指消えた吐息が夢から僕を引きずり起こし頭を殴るキミの声壊さないように優しく何度もどうして どうしてキミが見えないこんなにキミを求めて求めているのに遠くて儚い闇を求めて今日もまた小さな灯火が散る壊して亡くして繰り返すほど完璧な明日が滲んで消えるやがて手に入れる絶対的無双邪心をさよなら かつて 愛した人よ僕が求めた相手は君じゃない君じゃない遠くて儚い闇を求めて今日もまた小さな灯火が散
そっと、指に触れた夜の雫 窓の月が照らしてる不意に意味もなくこぼれた涙 僕の心の奥からこんなにも こんなにも 辛いのに 気付かないふりをしてる笑うこと 泣くことも 演じている 僕は誰でもないのにah 夢から覚めればそこは 何も変わらない日々 モノクロの景色ねぇ、誰か教えてよ生きる意味を 色のない満ち欠けのライフあてどなく歩くワインディングロード明日この世界が終わるとしたら 僕は何を望むだろうひとつ
止まらない連鎖 もう抜け出せない響く 溜め息だけが苦しい想いを無くした時に 下される事になる「罰」互いに貶して貶されて 小さい権力奪い合って醜い姿曝け出す 愁い協調性など見えない雑踏 歯車噛み合うはず無いと社会は狂い始めている もう変わり果てた姿....loop voided飛び交った邪心に 惑わされて「楽」を選び続ける知らないうちに何かを失い 報いを受ける事になろう周りの顔を窺って 自分の気持ち
なくしたいものなどなくてすべて大事で何もかも守ろうとした僕の心の目眩アナタと交わした言葉変わり始める意識揺らめき錆び付く想い噛みしめて重ねた言葉も 心も体もこの想いも 消えてしまうアナタとこのまま 出会った頃と変わらないままでいれたら幸せなのかなすべて終わりにしようか?紡ぎ続けた時間が解け始める感覚歪む愛がすれ違う懐かしい歌が響く遠い記憶の中で変わらないでと願う人に別れを告げて溢れる涙を 流す時は
φ「ねぇ、何故? 自分のことだけしか 信じれないの、いつも」θ「そこには幾つかの想いがある。ねじれた愛情、あのとき背負った十字架(トラウマ)」τ「真実の風は ときに無情だね 二人の間に 見えない溝を作る」δ「すべて 大嫌いと言って 壊してしまうのは 簡単過ぎるけれど自分の真ん中で 何か崩れそうで 怖くて出来ない」β「いつから仮面を被ったのかな。ボロボロすぎてもう素顔が隠せない」ρ「いつまでも続く 
イカれ頭に塗ける薬はこの世界にはないらしいバカが死ななきゃ治らないなら何人の死者が出るだろう豚が欲しがるダイヤのピアスそれを着けて何を得たい?どうせ喰われる短い余生せいぜい今だけ吠えてろ誰もが忘れている咲いた自我の美しさを吐き出して 毒戯れ言 蹴り飛ばし全てがバラバラ恨まれて 意外に上々 悪くないこの声を この魂を 擦り切らし あげるファンファーレ意思なき弱者こそ害 ここで全てを終われListen
時が来たれば 全ては無よ狂い咲く様に壊してみようかなんてね気がふれるほどいい香りで、心までも溶かされてしまうこんなに濡れたままで愛しそうにこのままおやすみ眼を開いたらまた地獄で なにもかもを化け物に映す醜いキミの身体だけが欲しくて 数えきれない涙を笑った「サヨナラ そんな涙じゃ縛れない」そのままおやすみfall into the worst.scatter for my desire.傷つけて過ぎ
キミの声 ボクの声 揺れる思い隠し交わしあう言葉が また二人を惑わす積み上げた 嘘のせい? いつか崩れ落ちるそんな日々を数え 未来のない lastly ruined show time今思えば小さなことで何気なくこぼれた言葉でたしか 変わり始めていったその日までは確かな愛情?その非からも確かに正常?それは キミを突き刺した猛毒の棘「変わらない愛 安い台詞ね」キミが漏らした 不意の言葉にゆらゆら 目
楽園(そら)から落ちたときに何かを与えられた見つめてみればそこは醜いものばかりで心のどこかで夢だと願った世界の素顔 それはずっとずっと昔から教えられていたのと変わらないものだった終わりが来るたび目をそらす人よ最後に残るものは小さくて脆いものそれを希望と名付けこの胸に埋め込んだそれがきっと僕だから
幾多の時を重ね いくらか大人になった知らずに増えていった 僕の落とし物少しずつ 熱を帯びる空気の粒 瞼を閉じて そっと蒼い夏の空を思い出せば 僕の横、すぐ側に君がいた今より少し短い髪と 無邪気そうな笑顔で真上に浮かぶ太陽 むせ返る砂の匂い全てが懐かしさに 溢れて見える陽炎に 揺らいでいる遠い景色 きっと変わらず 今も僅か濁った胸の真ん中に 痛いほど降り注ぐ蝉時雨変わりゆくもの 変わらないもの 僕は