「いつからそんなに背が伸びた?」「小さい頃からデカイの?」Oh Yeah小さい頃なんてない会うたび言われる 「またデカくなった?」そんなに早く伸びるわけない Oh No Noカイワレ大根じゃないそっくりな奴見たって聞いた共通点 ただ背が高いだけ Woooオレがデカいんじゃなくて この国が狭すぎる今夜も寝れそうにない ベッドから足出てる一大イベントさ身体検査なぜだか先生も大集合声援贈ってる奴もいる Oh
空より青かった頃に出来上がった自分を 壊せなくて間違いばかり頬張ってた正しい事は ガムの様に 味がなくなってしまう「誰の為か?」なんて 考えすぎて やらずじまいだらけ「何の為か?」なんて 夢中になれれば そんな事どうでも良いその人生は 誰のもの? 面白くない事を面白く一つでも変えられたなら 大したものその運命を 変えてゆけ真面目に打ち明けた夢を笑う奴が居れば居る程 でっかく育ってくんだ時代のノイズ
夕方四時 一人重たいガラス戸開けベランダに出れば夏をつれてきた6月の夕立ちが むくんだ頬を濡らす誰も僕の事なんて知らない 僕もこの街の事なんて何も知らないから全部脱ぎ捨てて はじめられた Renewal Life二人じゃ手狭だとか なんだかんだ愚痴りながら はやもう4年紆余曲折ありつつ なんとか暮らしも落ち着いて来たと今日も仕事に出かけていった 君に弱音は吐けないよ情けない程あての無い日々 でも光
恋の色は十人十色 どんな色にでも染まるコーヒーの趣味 一つとっても いつの間にか 君色無理しちゃいない ましてやそんな 器用なほうじゃない僕ただこんなに好きになった事が 無かっただけ 君に出会うまで抱きあったまま話し続けた 真夜中の歩道橋大型トラックに揺れる度 はしゃぎ声が響いてた 夏の始まり恋なんて病 予防接種も治療法も無い冷めるまで 心熱く 燃えたぎるこうなっちゃヤバい うずき出す 古傷もとき
君を想えば何も 何も怖くは無いほど僕の中は君でいっぱいさ壁の落書きのように 溢れだすままつづったこの想いが ほら今 歌になる気のきかない言葉ばかりで 飾り立てる術(すべ)など知らないでも強く強く 誰より君を…言葉にはならない想い 心の中 伝えたくて きつく抱きしめてる「君の全てをいつしか いつの日にか 支えるから」なんて言えたらいいなぁ…!!君は 今ごろ何を想ってるかなぁ…少しは、僕のことを…って
真冬の海辺に映った 白く透明な月が海月に見えた 不思議な夜でした何度引き裂かれても 遠ざかっても繋がったままの二人を包む 瞼の奥の宇宙星屑の中 鏤められた 心が二つ愛の闇を 駆け抜けてく 想い 流星になり流れてゆくよ 君のそばまで 消える前に僕たちは 同じ星座だと 信じて君より 綺麗な人でも 君より優しい人でも君には なれないんだ もう誰も掴めない幻を 抱きしめた胸を刺す痛みが引力のように 二人引
熱い鼓動で涙が止まらない悲しい友の声は何を憂うありのままの姿を見つめたい夢や希望にすがる時代(とき)は過ぎたWow……冷たい風にたなびくFlag愛という名の坂を下って時代(とき)を駆ける運命(さだめ)はBlack過去を巡らすメリー・ゴー・ラウンドIm listening to the radioAll by myself変わりゆく街は明日なき無情の世界Surrounded by the stereo
I love you 今だけは悲しい歌聞きたくないよI love you 逃れ逃れ 辿り着いたこの部屋何もかも許された恋じゃないから二人はまるで 捨て猫みたいこの部屋は落葉に埋もれた空き箱みたいだからおまえは小猫の様な泣き声できしむベッドの上で 優しさを持ちよりきつく躰 抱きしめあえばそれからまた二人は目を閉じるよ悲しい歌に愛がしらけてしまわぬ様にI love you 若すぎる二人の愛には触れられ
小さな週末の冒険 朝焼けが君を照らしてたはだしの2人の足跡 白い波がすぐ消し去ってもふれた指先に感じてた永遠に続く 青い夏のイノセンスいつまでも変わらぬ愛を 君に届けてあげたいどんなに季節が過ぎても 終わらない Day dreamふるえるようなあこがれを いつか誰も忘れ去ってゆくなつかしいなんて言葉で いつかすべて語りはじめても陽ざしの中のその笑顔だけは変わらないで欲しい 心からそう思ういつまでも
In a little while from nowIf Im not feeling any less sourI promise myself
Very superstitious, writings on the wall,Very superstitious, ladders bout to fall,Thirteen month old baby,
誰かの胸にすがりたくて 独りアクセル吹かした夜交差点でついた溜息ひとつ終わりを知らない 悲しみが アイツの記憶を呼び戻す遠い恋のリフレイン しみるよいつか出会える偶然を今もどこか さがしているDont cry my loveこんなに女々しい ちっぽけな男さDont cry my love届かぬ思いが胸しめつける Tonight見覚えのある景色の中 足早に歩く人波にアイツの姿 さがしてた違う誰か
The thrill is goneThe thrill is gone awayThe thrill is goneThe thrill is gone
昨夜眠れずに 泣いていたんだろう彼からの電話 待ち続けてテーブルの向こうで 君は笑うけど瞳ふちどる 悲しみの影息がつまる程 人波に押されて夕暮れ電車で アパートへ帰るただ週末の僅かな 彼との時をつなぎ合わせて 君は生きてるもう彼のことは 忘れてしまえよまだ君は若く その頬の涙乾かせる誰かが この町のどこかで君のことを 待ち続けてるUh 振り向いて wooo wooUh 探して 探して君を想う時 喜
ぼくのなかの Rockn Roll口ずさむ Melody帰り道はいつも華やいで尖ったココロいやしてくれるきみに出会うため生まれてきたんだと想うのさI dont cry any moreI dont cry any more研ぎ澄まされた二人の気持こわしたくないTo the sky,
お願いあの場所だけには新しい彼女を連れて行かないであの場所だけが証明してくれるあなたが私を愛していたと別れるなんていう発想はなく私のものは君のものだと恋をしたら熱くてすべてがピンクに見えて“私はあなた”で “あなたは私”と思ってたもう一度やり直そうと言いだすにはあまりにも強さと広さと勇気が足りない恋はこんな風にして終わるものお願いあの場所だけには新しい彼女を連れて行かないであの場所だけが証明してく
I dont look good in no Armani SuitsNo Gucci shoes - or designer bootsIve
Well, Im going out westWhere I belongWhere the days are shortAnd the nights are
ずっと一緒にいた 二人で歩いた一本道二つに分かれて 別々の方歩いてく寂しさで溢れたこの胸かかえて今にも泣き出しそうな空見上げてあなたを想った…君がいない夜だってそうno more cry もう泣かないよがんばっているからねって 強くなるからねって君も見ているだろうこの消えそうな三日月つながっているからねって 愛してるからねって冷えきった手を 一人で温める日々君の温もり 恋しくて恋しくてどれだけ電話
I see trees of green, red roses too,I see them bloom for me and
DesperadoWhy dont you come to your sensesYou been out ridin fencesFor so long nowOh,
ぼろぼろに疲れた 体をむりやり 引き起こされて笑顔ひきつらせて 迫る胸に押しつぶされてる自慢のlong long legs さらけ出して誘いのポーズ 横目でながめ愛され過ぎて 行き場のない心抱いて閉じ込められて やりきれない モノクロの叫び声週に一度きりの 休みの日さえ 電話の前で今夜のお相手も 死ぬ程長い 安物のことば虚ろな視線は 時計の針猫なで声も もうお手のもの愛され過ぎて ピンクの手錠で 
ありったけの手持ちのゆとりやポケットの中のぬくもりをひずみきった国々にポツンと落としてやるのさ要なしの人間なんているわけはないと神様はいつも僕に言うけど本当のところは口をつぐんで誰も言おうとしないけど気球に乗って ほこりになってゆられたい今ひとつこの気球が昇っていかないのは僕をおどらせる俗物どもが足元にしがみついているからさ胸いっぱい風を集めよう名もなき同胞【ルビ:とも】が抹殺されて価値あるブルジ
Ive been long, along way from herePut on a poncho, played for mosquitos,And drank
やる気がないだけサ バカげたふりもしたくないペコペコ背をまげて 生きていくタイプじゃないのサ勉強仕事に疲れて 首をつるのは絶対いやだゼ自分の勝手さ Life is on my beat奴等に言われても それほど関係ないのサ世間のはみ出しと 背中を指でさせばいいどこかの奴等のようにさ ウソで体裁かざる鮮やかさそれよりはましだぜ Life is on my beatB.B.B.B. ON MY BEAT
What will you do when you get lonelyWith nobody waiting by your side?Youve been
サラバ愛しき人よ サラバ虚しき愛よ滝のように涙流す人がいたら運命なんて言うな 当然の顔すんな流れた涙なら ふけばいいじゃないか運命だとすれば あきらめもつくか過去に何が埋ってるの 光る三艘の船黄昏の街に 男の船が出る「変わらない、しょうがない」それが男の口癖見慣れぬ風景になぜに戸惑うのか新しい この風に吹かれようとしないのか(ひとつ)一人のために (ふたつ)流した涙(みっつ)みんなのために 抑える
しあわせになるために生まれてきたんだから好きな人と一緒にいなさい大切なことなんかわかってくるんだから好きなことをやっていきなさいそれでもどうしてもやりきれなくなった時はこの空を見上げてやさしかった頃のこと 思ってなつかしくなったらしあわせだって言って笑っていなさいもしも君のランプがなけりゃ闇に迷う人がいるよ友達がいるように家族や仲間がいるように僕には君がいなけりゃ だめさこの星を見つめてめぐりあっ
なぜか巧く云えないんだ きみへの思いは言葉はその場の煙になるとっても まだ足りないんだ抱きしめるだけじゃ欲望とはちがう あふれるモノこの胸にいても 不安げな瞳にためらいが巣くっている「過去」という名でホントの愛は見えにくいんだでも ここには在るのさ手を延ばしてもう ただ肯いてほしいんだそうしたら きっと経験は剥がれてThe love we make暗いトンネルを幾度もくぐったから一瞬の日差しをうら
真綿のような 君の手を握りしめた壊れそうな細い肩を 抱き寄せ呟く言葉も涙声 うまく言えずに遠くへ行く 君への最後の言葉あの日君がくれた本当の優しさを思い出すと涙が あふれ出しかなわぬ思いが…ただ君といたい そばにいたい ずっとずっと すべてをすててサヨナラするまで時間を止めて わずかな時を2人のために風がまだ少し 冷たい4月の空は君とはなれて初めての日曜日をやけに真っ青な空と 真っ白な雲で紛らすよ