人を憎む弱さをみたおどけ笑いのうしろに忘れていたひとりのGameに孤独の血が かよいだすKnifeを にぎりしめた18の日々が甦る爪を染める マニキュアのようにオマエの笑顔も かわってゆきたったひとつの喜びさえも時のすきまが 消してゆくKnifeを にぎりしめた18の日々が甦るもっと! もっと! 孤独よ踊れもっと鮮やかにもっと! もっと! 孤独よ踊れもっと鮮やかにKnifeを にぎりしめた18の日
木隠れに 風切り こぞりて目の前は始線になぞる螺旋(らせん)と敷く煙は合間の時つれなきときに落ちて沙羅(さら)咲いて ああ散っていく ああ絢爛(けんらん)は空の心 にやと笑う天来(てんらい)は軌跡に沿って 星の跳ね回向(えこう)の遥か風光る そのみなもとの 抱かれて羽ばたきひらりと結い 指は合間で旭(あさ)は互いをしてなじる色彩の ああ朽ちていく ああみじろぎもせず ただ散るを告げをりぬ灯のゆらり
何となく こんな夜は君を引き止めたい明日になれば バスに乗り込み俺を待つ どこかの町へRADIO MAGIC 流れるよ君のくちびるに(WONDER RADIO)RADIO MAGIC 消えないでかさなりあうまで Wow~なぜかいつも 邪魔するのさ俺の長い髪が不器用に君をくどくこんな夜のキスが好きさRADIO MAGIC 流れるよ君のくちびるに(WONDER RADIO)RADIO MAGIC 消え
音もたてず 奴のわなが近づく手に入れた 自由の Back To Back君の笑顔 よぎる影が浮かぶ振り払え まだ間に合うさDont Look Back 光り輝くDont Look Back 夢をみるならかけがえのない 愛を失くしたやさしかった 全てが Home Sweet Homeすり抜ける あの街の想い出夜の隙間 涙あふれDont Look Back 時代の迷路にDont Look
眠る事も忘れ Ah走る車の音が流れ繰り返す日々 ひとりの部屋眠りにつく俺が生まれた数えきれない人の Ah叫び声と夜にさめたコンクリートの ビルの影にもう一つの俺を倒すT‐O‐K‐Y‐O Ah ahT‐O‐K‐Y‐O Ah ah地下鉄の中 口を閉ざす人の横顔 俺は見つめてどこかで見た テレビ・ドラマ探している 俺を笑えT‐O‐K‐Y‐O Ah
すれ違う人が今日も 家路を急ぐ黄昏の場面(とき)何かを忘れようと 沈みかけた夕陽を浴びてこのまま(FOREVER) 静かなHISTORYこのまま(FOREVER) 刻んで胸の奥 抱いた不安も 語り合う言葉に消え建ち並ぶ ビルの都会(まち)にも 君を待つ友がいるさこのまま(FOREVER) 静かなHISTORYこのまま(FOREVER) 刻んで愛に飢えた叫び声が 夜の影をさまよう夢に抱かれ 夜は流れ
かすかにともる 人のやさしさにしがみついても 孤独は踊るでも 12月に咲いた花を飾る 君が季節を 俺にくれた君を家に送り 戻った部屋午前2時を指した 時計が鳴る少し酔ったせいか 時間の流れを急に夜が止めた気がした人の吐息も 街を照らす灯も夜露に曇る 窓にかすみでも 12月に咲いた花を飾る 君が季節を 俺にくれた出会いに祈るほどの 声を殺す言葉が何故か 笑いを誘う気付かない方がマシさと歩き出す足を 
From Mainstreetこぼれる光に 照らされ路地裏で吠える負け犬はごめんさと声もかれはて 吐出す血がふさぐ背中笑ったすりきれた夜は 雨が街をぬらし砕けちまった夢を 洗い流すのさあふれるほどの 人ごみの中悲鳴すべて 消されてFight! Over and over-over again叩きつぶされてもHey! Just like a boyその瞳のままで Try again1980”夢を語る
壁際を飾る写真思い出にぶらさがり時の中 色褪せていたいつもより酔ったせいか言葉が邪魔して溜息と沈黙のいらだち消そうとしてそっと持ち出した この愛が街で迷いとまどう君だけ 帰り道見失いざわめきの中へいつからか二人無理してはき違えた自由を優しさと置き換えていたすれ違う時間だけ その笑顔空回り強がりは いつか見た自分に似ている今僕達のこの愛が離れてゆく掠れかけてたひたむきな声もかれこの詩は途切れたすれ違
窓に吹き込む 風が痛いよ一人きりの部屋を何で飾ろう数え切れない時間のいたずら愛を重ねすぎて 君はもういないそう愛は嘘つきの天使キレイゴト 並べてくれるたった一つ 言えない“ずっと 俺のそばにいて”“遠いあの都会で 夢を探すわ”君のその言葉に 笑顔作るだけなつかしい歌をつまびく“その夢を 抱きしめて歩け”矛盾という名の愛俺にはできることがないそう愛は嘘つきの天使キレイゴト 並べてくれるたった一つ 言
失うものばかりでたちどまる事ばかりで限界の枠を定め逃げ道を隠し持った生きるためにもがきながら何かを探してるんだここにある人生のもと 一瞬の場面つみ重ね砕け散った夢を誇れ 確かな軌跡を深く深く刻んでそうさ前に進むために自分らしくあるために激しく鼓動かきたて今日を生きぬけ無意識に軽いうそで危険を回避している少しばかりの経験が嫌になるときなんだ賭けをする相手はいつも自分の中にひそんでる負けて悔やむ事なん
白と黒を混ぜ合わすように仕事がうまってく寝不足もかなり重なって明日が憂鬱に思えてる永遠の愛を交わした相手もいるけど午前0:00時リビングのすみ なぜか今夜も一人きりはけ口も見つからず無意識に飲むビール栓を弾く音だけがリピート百戦錬磨のヒーロー憧れてみても荷が重いし、増してなれないし帰り道ポケットの中にチケットを探したカプセルに逃げ込めばそこはひと時のパラダイス旅先で出会い重ねて恋におちたひと文字だ
明日を見てたあの瞳をすて今日という日を垂れ流し痛みになれない自分騙せず未来なんて過去の話しいつのまにかここへ来た知ろうとしなかっただけさ愛はあるかい瞳に残る炎は全てを焼きつくし未来へ向かうよ夢にみてたあの日を捨て目の前のえさにうえ自分以外の誰も嫌いで未来なんて過去の話し1人でここまで来た誰もこなかっただけさ愛はあるかい瞳に残る炎は全てを焼きつくし未来へ向かうよ愛があるから祈り全て身につけ拳をにぎり
幼い頃さ 抱えきれぬ夢が覗いた Road map近くに見えた あの街がなぜかやけに遠いぜ 夜のFreewayThe daylight and midnight外れたままの 歯車が時を刻む サイクル乱しはじめても人はルールに 情熱も削られ明日を待つのか?夢を語れば“はみだし者”と罵声飛びかう ふきだまりでThe sadness and loneliness“自分の胸にしまいな”と人気のないParking
引き寄せ離れ天使のいたずらに戸惑いゆがむ 二つの愛行く当てのない時間すごしてもI need you 無くしたくない二人抱き合い全て とけあい 流れる時も季節も夜も 通り越し 重ねるほどに今言うよ僕と 離れないですれ違う思いのかけら2つ二人の心を 傷つけて行く当てのない時間過ごしてもSo lonely もうこれ以上二人泣きあい全て 避けあい 流れる時も季節も夜も 通り越し 重ねるほどにいつも君に誇れ
眠れなくて 君の寝顔を見てるこれまでの日々を 重ね合わせ懐かしい詩を唄った 明日に届けるように時間は 恐れるものじゃない未来を掴むためのもの俺達のこの愛が 誇りであるために「抱きしめて」「抱きしめて」倒れないように後悔は何もない この道の上で命を噛み締めて夏の雨が 大地を癒してく涙もそう 俺の乾きを満たす強くありたいと願い叫び続けてきた負けることは誰も 望まない諦めるわけに いかない俺達のこの愛が
肌にぬくもりを不思議なまで求めた 怯えながら同じ夢を見た恋人たちの夜がせつないほど夜明けを待つ週末の静けさに二人で見る愛の行方 祈りながら信じ合う罪が膝をかかえ痛みをかみしめて禁じられたストーリー説き明かせずこの愛 殺し合う誘いかける甘い蜜のその香りに繰りひろがるとまどいに奇跡を二人待ちくたびれ霧の中二人心乱れ奇跡を二人待ちくたびれ霧の中二人心乱れ誘いかける甘い蜜のその香りに繰りひろがるとまどいに
この世界で永遠に続く痛みにどうか目をそらさないで手に入れてもこぼれ落ちる夢に君ふさぎ込まないでさあ強くつばさ広げもっと高くもっと遠くへ今 光は差し始めたばかり目ざめた想いを抱きしめ遠く聞こえる天使の詩に沈む心も休ませ深い闇は恐れないで扉開き明日を灯そういまここから始まるよさあ強くつばさ広げもっと高くもっと遠くへいまここから始まるよ
時のなか人の想いをぶちこわし明日を守るそのなか君が見る夢で今は幸せだね孤独のなかで何度も死ぬほどめぐりめぐるひとりで何度もかきむしり気が狂うぐらい泣き殴り吐き倒れこの全て灰になるまで立ち踏まれまた立ちこのからだ燃え尽きるまでこの心さめないでまたあの日とおなじことを繰り返しさまよい時が全て消し去ると今でもそう思ってるの何度も振り向き楽しかったそこへいこうとしたよつまずいていつもなんだかそこへいけなく
躓くたびに またひとつ 現実と出会うけど軽くあしらうほど まだ俺は器用でもなくて…満たされるものもない 人ごみの中で歩いてゆくんだ偽らず 遠回りでもこのやり方で 俺の愛し方で賭けてみるさ 歌を重ねてこの声だけは 消して枯れることないと約束しよう 永遠のために君の待つ場所へ 家路を急ぐこの時間がいい吊革に揺れる腕時計が 日付けをかえるころヘッドフォーンでざわめきをころし 自分を確かめる情熱は時に人に
人波にただ もまれて何処へ行く あてもない1人いつの間にか ホテルの部屋窓際で歌う 鼻歌愛だけは消さないで 傷ついた翼もいつかまた 羽ばたき 空へ揺れている グラスの中ではじく 氷の音がこぼれ部屋の明かり 消してみれば悲しみだけが よぎるけれど愛だけは消さないで 傷ついた翼もいつかまた 羽ばた 空へ倒れた兵士も 泣きじゃくる子供たちも愛を抱きしめて 愛の眠りにつくのさ何度も 何度も 気がふれるほど
止まらない 止まらない これからはギリギリを 越えちまった踊るように Kissをしよう 花びらに甘い蜜 絡めて散りばめた バラの棘に身を引裂くくらいの覚悟は 出来てるさ何もない そこにない ルールもない待ちきれず 制御不能 マシンガンマッシュルーム 齧ったらとびきりの ディナータイムNO WAY OUT 奥へと奥へと誘うおまえに導かれ新たな 時空の世界へトリップ出口は もうそこにないNO WAY OUT
爪を立て 街にサイレンの悲鳴が 駆け抜ける他人ごと 人のざわめきにその意味も 遠く消えた子守唄がほしい (あの唄を)ラストシーン TOKYOにこぼれた 迷い子の (WOO-)なくした唄を狭い部屋 夜が怖いから街の灯に 誘われた同じ目の 愛の待ち人が欠けた心を 集めてた子守唄がほしい (あの唄を)ラストシーン TOKYOにこぼれた 迷い子の (WOO-)なくした唄をOH… 夢の入口OH… 聞こえたラ
ベッドに潜り込んで なんとなく位置を変えた左側の吐息を キスでふさぎたくなったよ楽園に招くよ 日常から少し旅立とうさらけ出すほど美しい 濡れるほどに真っ赤な薔薇ひらくよやばい香り漂わせ いつもの君じゃない戸惑うこの俺を 獲物にして恋と遊ぶ楽園に招くよ 君を連れてハイな場所まで引き金をそぅ弾いて 息を止めるとどめの弾丸気まぐれな約束が 高ぶる胸を押さえられない誘ってくれ 見つめてくれ このまま俺の隣
狙いは何か 俺にもわかるさ牙を隠した野獣たちよ遠く離れて 俺の背にまわり言葉 落とすだけさ永い歴史の中に 俺がいてこの腕に抱いたおまえに 笑顔 預けて口もとから 氷のため息ビルのガラス窓をはじいて鏡ごしに 今日も踊る世界また 何かをなくして永い歴史の中に 俺がいてこの腕に抱いたおまえに 笑顔 預けてDance,Dance,the new ageため息混じりの愛の中でDance,Dance,the new
Oh…つまづいた影を 見落としたまま Ohおまえだけにこの愛の 行方 預けた壁にもたれて まき散らす夢は言葉の数だけ それだけOh…部屋にともる Back Light お前に注ぐ Ohかすむ笑顔のその意味 やさしいほど痛むふとした場面の 静けさが 妙に愚かな俺を 笑うよそっと深く眠れ 夜の悪戯 忘れてそっと深く眠れ 夜の消えた この街でそっと深く眠れふとした場面の 静けさが 妙に愚かな俺を 笑うよ
ざわめく 時へと羽をゆらす お前のすがたは 美しく俺の手も届かないほどAh~見失なった (2人に)答えさえも みつけられぬ2人にAh~見失なった (2人に)何かが今 呼びかけてる足音が 聞こえるやすらぐ家に急ぐ悲劇を着かざる服もまだ ひきさけない俺のAh~見失なった (2人に)答えさえも みつけられぬ2人にAh~見失なった (2人に)何かが今 呼びかけてる<だれか俺達に その答えを 教えてくれ>Ah
Na na na Na na na naNa na na Na na na na少しだけ遅い目覚めとだるさの中足早な時の悪戯を忘れていた色あせてく写真のその意味と永遠を探す勇気をこの手でつかみ歩き出そう時も傷もサダメを知らない、後戻りなんてそこにないNa na na Na na
待ちわびる風に はしゃぐ子供たちの気配を感じた小さな瞳子守り唄のよう 爪を立てるサイレン吹く風の色を塗りつぶした仕組まれた魅惑のトリック “FASCINATION”くちびる踊るTV “FASCINATION”仕組まれた魅惑のトリック OH “DAY AFTER DAY”打ちよせる波に魂を売りつけ午後の陽ざしといつものスイートルーム仕組まれた魅惑のトリック “FASCINATION”くちびる踊るTV
見上げる街の灯の向こうに まばらになる星たちなぜかさえない二人の言葉も 途切れがちになる瞳に焼き付けてた 映画のワンシーン真実を重ねるたび 薄れてくありったけの愛だけで君を守れるならこごえそうなこの夜も肩寄せ歩けたね少しずつ変わってく君の愛の内側を覗かなくても分かってたはずの悲しみを なぜに傷つけあうのかひたむきな思いが邪魔して 素直になれない張り付いた孤独が はがせない慣れすぎた体に 逃げ込んで