これまで歩んできた僕の人生はなんだったの?わからないよそんなものなのかななんとなく過ぎる平凡な日々の中“人とは何か”とか“生きる意味は”とか考えて立ち止まったり自分の力でここまできたつもりだったけど気付けばいつもすぐ傍に支えてくれる君がいたたくさんの想いをこの胸に刻んで生きる意味を見つけたいそんなこの想いが君に届くように僕はずっと歌うよ人は皆すべて与えられた時の中悩みながら迷いながら自分の道選ぶの
追いかけても 追いかけても つかめない君の心愛しくても 愛しててもただ 近づかない Distanceいつもより色づく 唇が震えて振り返る姿が サヨナラをリアルに変えた抱きしめた愛しさ 心を締め付けるせめてすぐに君を嫌いになれたら愛しくても 愛しくても 届かないボクの心最後の夜 強がってたよね 戻れない Distance傷つけても 傷つけても そばにいてくれてたんだその笑顔に 甘えすぎてたね 戻せな
close to me 甘い言葉 これこそが蛇の道かたどりついた先に大きく口を開けて赤く染まった迷宮抜けたら give me heaven這わせた細い指でボクを熱くさせるヒトリニシナイデとつぶやいた禁断の赤い実 差し出す細い腕濡れた手で導く 誘われた EDEN に刹那を刻む TATTOO に kiss it!!!望むならピエロだっていい本気(マジ)だよ?とか…偽りの駆け引きに溺れてエスコートでショ
雨に打たれていた風に吹かれていた One night嵐の中そっと 駆け出して消えたYou and meI know... 愛の無いこの街で信じられるものはどこ?理想・幻想ばかり求めちゃ変わりゃしないね切り裂いて 引き裂いて 闇の彼方へ錆びついた歴史の針を進めて止めないで 醒めないで うたかたの夢革命の鐘を聞かせて踏み出した大地終焉の予感 I feel弱さのせいだと 振り切って消えたInner fear
ありふれた恋の唄はまだ君の心には遠くあこがれた君の姿その笑顔に今日もまた救われたんだ幼い顔にまたねの声にひとつひとつが愛しくおもえた誰かのためにその笑顔がねあると思ったら胸締め付けるんだこんな気持ちも君には届いていなくてAh 僕は弾けもしないギターをねかきならした想いという音色をありふれた恋の唄はまだ君の心には遠くあこがれた君の姿その笑顔に今日もまた情けない僕はまた救われたんだ眠そうな顔も不器用な
雑にまとめた長い髪くたびれたシャツのままもたれかかって遠くで聞こえる鳥たちの声夢現の海峡を漂うのまわすワイングラスモンタージュの視界進む針の音は消せない哀しみの唄あなたなんて大嫌い大嫌い大嫌いよ白い胸元にはらり恋ひとしずく愛の刹那溺れた私は宵の蝶あてもなく彷徨う 恋しくて行き場なくした細い指虚しさを埋めようと彷徨いながら消えた温度を確かめるように薔薇の棘で血を流し慰めるの渡されたリンゴを口にしてし
アナタノコトヲワスレナイヨ涙浮かべつぶやいた声にならない寂しい目で僕を見つめてたふざけて馬鹿をたくさんしたねそんななんでもない毎日が永遠にね 続くような気がしたあの頃また逢う日の貴方が幸せでいますように pray…maybe you and me僕たちはまた長い旅路の果てにshining lonely star自分の「らしさ」見つけるため進むよ brave storyもう私なんて…泣いてばかりそん
止まら Nightヤラセ・ラ・セラ・サレテ・セラヴィー捏造だらけのエクスタシーSweety Nasty Honey 愛はア・ブラ・カタ・ブラOui, cest la vieCest La Viemake me feelYoure Target誘う夜 生まれ変わる 二人だけの禁断を奏でよう欠けた月を 口づけで隠して甘く甘く 潤っていく果実暗闇が映し出す 熱を帯びた旋律深くなる夜と共に激しく止ま
オマエのためなら…死んでもいいぜ?頭パンパンさ君と境界線今夜越えちゃってクラクラするほどABCどれがお好き?その先まで?誘うねぇ香水ぱぱぱぱパーティーだだだだダンシングどどどどドゥイット手を叩けぱぱぱぱパーティーだだだだダンシングどどどどドゥイット青いドレス焼けた素肌が目を引く胸元今夜壊れちゃうかもセクシーゾーン!!!踊ろうぜ超見たい危険地帯そうよこしまな目でただ抱いて抱いて抱いて抱いてたいんだ時
雲間から射しこむ火を黒く光る石に映し背負った罪の深さを噛みしめて白き地に浮かべたのは幾千の武士(もののふ)の影我が筆に込めた憂いが色を持ち胎動を打つくちをしと嘆きむせ己の未熟さを怨み紡がれたコトノハにいかなる罪があろうともけしきは恋模様いたづらに距離を近づけては涙を流す割いて裂いて今華となれはかなき想いならば諸行無常この世の理に遊ばれ鳴いて啼いて今華となれ報われぬ夢ならば紡ぐ糸に託せし恋は今大輪を
うららかな日の光浴びて空舞い踊る鳥たちを眺めた風の行方なんて知らないどこから来てどこへ行くのかも記憶を注いだグラス経験の海でずっと見えない地平線を追い続けた世界を手招く太陽宝石の眠るショーケース偶然のフリした必然を味方につけてだからワンツー go 虹をさがして空の彼方へ広がる幾億の奇跡アンドゥトロワ 空を突き抜け雲を破って人生(きせつ)は彩られるから舞い降りた天使達のほほ笑みを君にあげるよ…セレン
濡れるグラスの端に 口づけて高く鳴り響く音 気付かぬふりいつの間にか引かれた 赤いルージュなぞったグラス人差し指に 私じゃない赤見果てぬ幻 蜃気楼いずれ消えてゆく それがさだめだから不埒な少女のフリで アナタに抱かれるの甘くなぞる指先 時計を止めて乱れたリズムで揺れる 魔法の馬車に乗り「今だけ…」って理解するの私は暗闇のシンデレラ濡れたアナタの針に 口づけて高く鳴り止まぬ鼓動 気付かぬふり雑に脱ぎ
夕暮れの放課後 ひびく鐘の音に ざわつく教室「あっ!あとでメールするね!」そう言って君も飛びだして行ったなんだかんだいつも 思わせぶりな君が気になって しかたないんだ振り向いた 君のその横顔に あの日僕は恋したんだたくさんいる人の中 僕を見てた気がした最上級の追い風「勘違い」を味方にして告っちゃったり しちゃったなら 楽になれるかななんてなんかダメみたい 君を想うと 眠れないんだよ「ねえメールの返
始まりは僕の思い込み君が僕を好きかもって今思えばあの自信は一体どこからきてたのか勢いあまって告白とにもかくにもこうして人生初彼女ってやつが出来ました若さ故の自尊心ってやつ?結果オーライだったけど思い込みもたまには役に立つものだね勇気をくれるからドキドキ☆夏恋物語今日はこんな表情(かお)をするんだね僕はいつも新しい君と出会えるんだよ付き合う前と僕ら何も変わったわけじゃないのにすべてが新しく見えるよ君
赤く染まる空照らされた砂浜に映る影が遠くなった繋いだ手と手のわだかまりなんとなく僕ら終わりを予想してた幼すぎる二人だからすれ違いの理由(わけ)もまだ理解できずにBaby stay with my heart君の微笑み砂の上描いた夢とさらわれてmaybe still I love you僕らもう一度笑顔になれる時までさよならどこかで何かを間違えていつのまにか絡まっていた僕らの糸永遠でもいいだなんてそ
「猫がやわらけぇ…」遠い昔生まれはアフリカひとりが好きだけどたまにデレちゃう芸術品みたいなフォルムだけど意外と伸びますこの身体顔だけ入ればどこでもイケます「猫通れるわぁ…」マタタビ大好き君に骨抜き鍋にも箱にもお邪魔します暗くても見えるこのおめめで猫じゃらし追いかけ三千里意外と繊細なとこもあるんです「あ、僕も繊細なんです!」cats and dogs you stand by me鋭い目つき僕を見る
やっぱよくわかんないよ 君の考え一知半解どうして授業になかったの「女心」ねぇ口を開きゃモンスタ  理解不能で支離滅裂容姿端麗誰もが羨むやつなのに『別に』なんていう一言でわかれっていうの?無茶な注文だってば環状線を飛び回って思考回路爆発寸前僕はアクセル 踏みっぱなしだよここがゴール?って飛び込んでも走行距離また伸びちゃってこんな走ったのに結局また振りだしだね心のナビタッチする 君の要望さあ検索!って
溢れ出す思いはずっと僕の心を穢して錆びついた胸の歯車に侵されていく形なんかなくていい 君のすべてが欲しいから火照った身体で僕に響かせて着飾った愛の言葉を交わすよりそっと触れ合う体温(オンド)で僕にわからせてよねぇかすかに響く吐息 濡れた薔薇でもっと荒んだ心を すべて受け入れてほしいからもっと奥に行かせて吐き出した想いはすぐに静寂に飲み込まれた断ち切れない不安だけここに置き去りのまま君は僕のどこが好
夢見心地耳元で響く今日もいつもと同じメロディー 瞼が重い黒のスーツ袖通し 鳴らすヒール先週のミスのせい? 少し鈍い音うまくいかないかもなんて弱音…ダサいなやるときゃやるってそれがアタシのモットーだからギリギリを1 2 ステップ走ってたまにはねオーバーラップ転んで攻めすぎたコーナーでブレイクアウトがむしゃらにやってみたらいいんじゃない?どんなにすかしてる奴も裏じゃ意外と頑張ってるから逃げないで let
Ah 乱れたシーツの中熱い体を何度も重ねくちづけてたもう戻ってくることすら出来ない白い世界の中でお互いを激しく求めて出会いの理由(ワケ)も生かされる意味も始まりに与えられた鎖に縛られたままFate is decided どれだけ祈ってみても変えられない 抜け出すことのできないメビウスに囚われた僕ら欲望のまま 抱きしめて 抱きしめて狂わせてよ 本能のまま その身体で僕と君の行く末なんてもんはこの宇宙
スリーツーワンで発射した宇宙船にのった夢と希望あっという間に遥か彼方へ飛んでいったなんでもいいから挑戦していきなさいとパパとママも僕にそうやって教えたけど目の前に見えてるもの目を閉じたら見えないの当たり前のことなんて なにもないと知ったはるか最上空に飛び込んで死ぬまで消えない怪我をしてもうまくいくはず次はそう思えりゃ 飛べる何千回無駄にしても次の一回は何か見えるかも諦められる夢は一回も 見たことは
久しぶりの休日君に起こされる朝思いっきり僕の布団を剥がすこちとらまだ眠いのに…なんて思いながらはしゃぐ君を横目に寝ぐせを直すよ今日は僕の代わりに家に居てくれるものを見つけるんだから!って息巻いて僕を連れまわす君陽だまりがいつも暖かいように君の存在も当たり前に思うようになっていたよねさびしくさせてごめんねこうして二人街に出かけて並んで歩くのも久しぶりだったねうれしそうにはしゃいでる君のことやっぱり好
知らず知らずこんなに遠くまで来ていたんだねずっと走り続けた僕の跡に何がある?人はどうして生きているのだろういずれ消えゆく運命(サダメ)と知りながらだけど誰も生きている意味なんてわからないまま走り続けてる降り続く雪 僕の手に舞い落ちてはかなげに形を変えるこの雪のように消えてゆく運命(サダメ)でも君の心にいられるように人は産まれる時大声で泣き叫んで神に与えられた枷を嘆き哀しむのいつか誰かが教えてくれた
Fake… 仮面の下 現世(うつしよ)の身を隠してStay… 迷い子は 灯りを求めて踊る偶然にその手をとった刹那に紡ぎ出すメロディー運命の糸を辿って魅惑の恋に絡まる愛しい君の笑顔を曇らせているのは「誰」なの?この「名」が、君を泣かすのなら喜んで、捨ててしまうよ夜を縫い止めて 君をこの腕に終わらないワルツを踊ろう名もなき身の戯れだ、と一夜(ひとよ)の夢に騙されて?神の祝福も 悪魔の囁きも偽りの言葉は
心なんかいらないから狂わせて濃い目のブラックコーヒー あの日と同じ味ね薄暗い部屋の中 立ちこめる煙草の香り頭痛の中でフラッシュバック 首に残る赤い痕に嫌悪感と裏腹 微塵もない罪悪感衝動が止められない もっと欲しい最後までアイシテ綺麗な嘘ついてみても 虚しいから心なんかいらないから狂わせてよstop itなんて口だけ 通過儀礼みたいなもんでしょ?見せかけだけの拒絶は前戯の延長戦なの「無理やり」って演
移ろい全てが変わり続ける果てなき時を刻んで揺らめく月夜に君を失くした記憶が今も消えない頬を伝い流れ落ちる ひと雫の涙どれだけ叫び続けても 二度と還れない運命(サダメ)に僕のこの声が届くまで いつまでも君を忘れないから誰もが傷つき歩き続ける尽きない夢を抱いて生きてる意味さえ見つけられずにただ独りで足掻いていた膝を抱え震える夜に いつでも君は温もりをくれたどれだけ愛し続けても 二度と戻れない 想いに君
夏の匂い運ぶ風にお気に入りのピアスが揺れている君の照れた顔が眩しいまとめた髪じゃ隠せないね思わず見とれるちょっと汗かいちゃった 繋いだ手を離す君汗くらいどうってことないよ そんな浅くないだから このアガる季節 味方にしちゃってアツい日差し浴びて be showed up!!!そんで 今日からは僕を まっすぐに見てもっと傍に来てよ全部 夏のせいにしてアナタはいつでも前向きねそう言って苦笑いする君現実
君の小さな勇気でほら開いた扉の先は想像できないほど輝いてるから『もう会えない』そう呟いてこれが最後だねと笑顔で手を振る君僕達の過ごした日々は思い出になるだけ消えはしないさ作り笑顔で差し出す手紙滲む文字で胸がぎゅって苦しいけど君の小さな勇気がほら翼に変わる瞬間を見守ってる それが僕に出来る全て明日への扉を開けば広がる世界で新しい君と出会えますようにそう人はねみんな弱くて楽な方へとすぐに逃げ出したくな
桜の花が散り木漏れ日に緑が顔を出す季節をまた君と迎えられたね僕らが付き合って今日で2年うれしくてちょっと待ち合わせもフライングさ震える携帯「ごめん少し遅れそう」不器用な君だから服選びにでもてこずっているのかな(笑)1年365日のどれだけ君といられるかな?考えてみたってわかるわけもなくて1分1秒すべての瞬間このまま二人で笑っていたいよほらそう君といる今が最高の宝物 僕達の宝物お互い忙しくてすれ違いそ
恋の季節だねもうどうにも止まらない新しい出会いとかいやがおうにもねあがっちゃうテンション生まれつきなんです恋愛脳勉強運動芸術 全部恋がモチベーションなの恋はラビリンス押して引いて大忙し多感なお年頃胸がギュッて苦しい寝ても覚めてもね頭の中アイツだらけ何をしててもね手に付かない波乱万丈乙女の恋「巻き髪にあうよね」え!?ナニコレフラグなの??どーすんの?ねぇ?告っちゃうの??ってなんなの!?気付いたらも