あなたに逢えてよかったあなたには希望の匂いがするつまづいて 傷ついて 泣き叫んでもさわやかな希望の匂いがする町は今 眠りの中あの鐘を鳴らすのは あなた人はみな 悩みの中あの鐘を鳴らすのは あなたあなたに逢えてよかった愛しあう心が戻って来るやさしさや いたわりや ふれあう事を信じたい心が戻って来る町は今 砂漠の中あの鐘を鳴らすのは あなた人はみな 孤独の中あの鐘を鳴らすのは あなた町は今 砂漠の中あ
真白な粉雪 人は立ち止まり心が求める場所を思い出すのいくつも愛を 重ねても 引きよせてもなぜ大事な夜に あなたはいないのさようならを決めたことは けしてあなたのためじゃない不安に揺れるキャンドル 悲しかったから“ともだち”っていうルールは とても難しいゲームねもう二度と 二人のことを邪魔したりしない本当は誰れもが やさしくなりたいそれでも天使に 人はなれないから瞳をそらさずに 想い出は うるむけれ
人影も見えない 午前0時電話BOXの 外は雨かけなれたダイアル 回しかけてふと指を 止める冷たい雨に 打たれながら哀しい物語 想い出したあなたの帰り道 交差点ふと足を 止めるレイニーブルー もう終わったはずなのにレイニーブルー 何故追いかけるのあなたの幻 消すように私も今日は そっと雨行き過ぎる車の ヘッドライトがひとりぼっちの 影をつくるあなたの白い車 捜しかけてふと瞳を ふせるレイニーブルー 
夜明け過ぎの 二月の雪きみの部屋を 見上げつづけたときめき 痛み眠れぬ夜の過ごし方を初めて知ったきみにいつまでも見とれたい 何もいらないよきみを愛しているよ 心の底から愛はいのちよりも前にあるから Woo…エデンの歌 春に咲く花抱えきれない 大きな気持ち瞳を 揺らせて終わらない愛を知りたいのときみは言ったきみにいつまでも見とれたい 何もいらないよきみを愛しているよ 心の底から愛はふたりのあとにも残
悲しみになる前には 愛と呼ばれていたもの拾い集めたら 空へと飛ばしてみよう君をまた照らす星になるすべてのものは形を変えて生き続けている今ある姿がすべてと思わないでかつての雨は やがては虹にそして明日へ導くよ世界はまだ君に何か素敵なもの隠し回り続けている探し出す旅 それが人生ならば僕もいっしょに歩いてみたい流れて行く時の川で煌めく光を体に浴びながら漕いで行くのさ風はどんな時だって新しい明日に吹いてく
前を見る君は夢を追う君は未来つくる 真のメダリスト何も考えてないワケじゃないただ地団駄踏んでるワケでもないいつか跳ねるその日まで 心のバネを縮めて唇噛んでガマンしてるんだ「そんなことできるわけない」なんて周りの皆はそう言うけれど誰にもわからないのさ お先なんて真っ暗さだからこの手で探し掴むんだ理由なんてないさ根拠なんかないさただ無性に カラダ疼くんだ生まれたこの地で育ったこの地で今ボクが何か残すた
激しく熱く燃えて 愛しあった日々時には泣かせたりもしたけど 今日からはいくつもの夜を越えて 二人は結ばれる想い出敷きつめて ふみだす涙のvirgin road同じ夢 同じ痛み 喜びも悲しみも全て互いに分けあって 歩いて行けると誓う 君となら仲間も来てくれた 恋の卒業式笑顔でどんな時も 僕らを見守ってくれたね肩寄せて 貧しくとも 失くさない この愛だけはどんな苦しみも乗り越えていける 僕と君となら優
Love is over 悲しいけれど終りにしよう きりがないからLove is over ワケなどないよただひとつだけ あなたのためLove is over 若いあやまちと笑って言える 時が来るからLove is over 泣くな男だろう私の事は早く忘れてわたしはあんたを忘れはしない誰に抱かれても忘れはしないきっと最後の恋だと思うからLove is over わたしはあんたのお守りでいい そっと
やわらかな風が吹く この場所で今二人ゆっくりと歩き出す幾千の出会い別れ全て この地球(ほし)で生まれてすれ違うだけの人もいたね わかり合えないままに慣れない街の届かぬ夢に 迷いそうな時にも暗闇を駆けぬける勇気をくれたのはあなたでした絶え間なく注ぐ愛の名を 永遠と呼ぶ事ができたなら言葉では伝える事が どうしてもできなかった 愛しさの意味を知るあなたを幸せにしたい… 胸に宿る未来図を悲しみの涙に濡らさ
さまようように歩いていた月に照らされたレールの上をだめな奴だと決めつけられた俺たちの心を抱きしめながら疑うような なじるような白い視線には慣れもしたけどもしもこのまま消えてしまえばいったい誰が泣いてくれるのだろう誰か愛をくれよ 俺たちに愛をくれよ傷つくだけじゃやり切れないよ熱い涙だけは まだ捨ててはいないからどんなに壊されても信じてる蒼い月だけはみててくれた夢を話してる俺たちの笑顔がんじがらめの檻
今日も子どもたちは小さな手をひろげて光とそよ風と友だちを呼んでるだれかがどこかで答えてるその子の名前を叫ぶ名前 それは燃える生命(いのち)ひとつの地球にひとりずつひとつEvery child has a beautiful nameA beautiful name, a beautiful name呼びかけよう名前をすばらしい名前を今日も子どもたちの歌声が世界を大きくつつむだろう大きくまわるだろう
夢にうなされて そこでお前を待ってる蒼い夜の底 思い出すだけでこの想い誰にも打ち明けたくはない そう俺だけのものカラダの中の何かが叫び声をあげるよカラダを燃やしてお前に何もかもあげよう欲しいものはないお前以外には傷口を見せる 傷つけられないように流す涙など わかるはずもないだけどお前が好きさ Baby何も云わずに 今夜、抱きしめたくてカラダの中の何かが叫び声をあげるよカラダの中からマグマが突き上げ
窓辺に置いた椅子にもたれあなたは夕陽見てたなげやりな別れの気配を横顔に漂わせ二人の言葉はあてもなく過ぎた日々をさまようふりむけばドアの隙間から宵闇が しのび込むどんな運命が愛を遠ざけたの輝きはもどらないわたしが今死んでもランプを灯せば街は沈み窓には部屋が映る冷たい壁に耳をあてて靴音を追いかけたどんな運命が愛を遠ざけたの輝きはもどらないわたしが今死んでもどんな運命が愛を遠ざけたの輝きはもどらないわた
青空がある限り 風は時を運ぶよ勇気がある限り 夢は必す叶うよ涙が あふれるまま Hey!Hey! 走り出せ赤い地平線の彼方 明日があるのさ誰よりも 何よりも 君だけを守りたいいつまでもどこまでも君だけを守りたいWow Wow Wow 叫ぼう 世界は終わらない哀しみがある限り 人は夜に迷うよあきらめない限り
何億光年 輝く星にも 寿命があると教えてくれたのは あなたでした季節ごとに咲く 一輪の花に 無限の命知らせてくれたのも あなたでしたLast song for you,Last song for you約束なしの お別れですLast song for you,Last song for you今度はいつと言えませんあなたの燃える手 あなたの口づけあなたのぬくもり あなたのすべてをきっと 私 忘れま
卒業してから もう3度目の春あいかわらず そばにある 同じ笑顔あの頃バイクで 飛ばした家までの道今はルーフからの星を 見ながら走ってる私を降ろした後 角をまがるまで 見送るといつもブレーキランプ5回点滅ア・イ・シ・テ・ル のサインきっと何年たっても こうしてかわらぬ気持ちで過ごしてゆけるのね あなたとだからずっと心に描く 未来予想図はほら 思ったとうりに かなえられてく時々2人で 開いてみるアルバ
さよなら呟く君が僕の傘 残して 駆けだしてゆく哀しみ降り出す街中が 銀色に煙って君だけ 消せない最後の雨に 濡れないように追い掛けて ただ抱き寄せ 瞳閉じた本気で忘れるくらいなら泣けるほど愛したりしない誰かに 盗られるくらいなら強く抱いて 君を壊したいほどいた髪を広げて僕の夜 包んだ優しい人さ…不安な波にさらわれる 砂の城 怖くて誰かを求めたの?強がりだけを 覚えさせたね微笑みは もう 二人の夢を
いっそ 抱きしめて抱きしめて 離さないよこのまま 傍にいて欲しい何も問わずにいっそ 最後まで 最後まで信じられる力を 僕にください例えばそれが 偽りでも朝の光に 君が消えてしまいそうで僕はまた眠った振りをした眩(まぶ)し過ぎる思い出たちこっちを向いて 笑っているよあの日溜りの中で愛し君よ 愛し君よ何処(どこ)にいるの今すぐ逢いに来て欲しい例えばそれが幻でもいいから
走る街を見下ろして のんびり雲が泳いでく誰にも言えないことは どうすりゃいいの?おしえて急ぐ人にあやつられ 右も左も同じ顔寄り道なんかしてたら 置いてかれるよ すぐに嘘でごまかして 過ごしてしまえばたのみもしないのに 同じ様な朝が来る走る街を見下ろして のんびり雲が泳いでくだから歩いて帰ろう 今日は歩いて帰ろう嘘でごまかして 過ごしてしまえばたのみもしないのに 同じ様な風が吹く急ぐ人にあやつられ 
腕組み歩くよ 夜の町 二人踊り疲れて 少しだけ お酒も飲んで最終電車に 遅れないようにいつもは もう駅への道を歩いている頃なのに今夜は そっと時計を君はバッグにしまい僕も気付かない振りで どこまでも 歩くよ古い橋の上から 電車が行くのを見ている少し 震える君の肩先「僕のセーターかけなよ」君に恋して気付いた 僕はまだ子供だとそれとも 初めて自分を 見つけたのかなまたひとつ町の灯り 消えてゆくよ愛した
これ以上何を失えば 心は許されるのどれ程の痛みならば もういちど君に会えるOne more time 季節よ うつろわないでOne more time ふざけあった 時間よくいちがう時はいつも 僕が先に折れたねわがままな性格が なおさら愛しくさせたOne more chance 記憶に足を取られてOne more chance 次の場所を選べないいつでも捜しているよ どっかに君の姿を向いのホーム 
夕暮れの中の校庭 淋しさに心震えた気持ちをうまく伝えられず 思い悩み未送信のラブメール君が初めての恋人 毎日毎日会ったね静かな夜のマウンドの上 黙ったままの二人だった冷えた指先 息吹きかけ「ねぇ好きっ?」て君が聞く言葉にしないと 心の中の思いは大好きな君に 届かないあの時 君が全てで 毎日が君だったせまい 世界の中で 何もかもが 何もかも 君だった一日が長かった頃 どんな風に生きるのかも知らなかっ
曲がりくねった道の先に 待っている 幾つもの小さな光まだ遠くて見えなくても 一歩ずつ ただそれだけを信じてゆこう全てを愛せなくても ありのままの心で何かをただ一つだけ 愛し続けてる人 その誇らしげな顔には何にも負けないほど大きな 優しさが溢れ出してる曲がりくねった道の先に 待っている 幾つもの小さな光まだ遠くて見えなくても 一歩ずつ ただそれだけを信じてゆこう握りしめた手のひらじゃ 何にも掴めやし
お気に入りの唄 一人聴いてみるのオリビアは淋しい心 なぐさめてくれるからジャスミン茶は 眠り誘う薬私らしく一日を 終えたい こんな夜出逢った頃は こんな日が来るとは思わずにいたMaking good things betterいいえすんだこと 時を重ねただけ疲れ果てたあなた 私の幻を愛したの眠れぬ夜は 星を数えてみる光の糸をたどれば 浮かぶあなたの顔誕生日には カトレアを忘れない優しい人だったみた
もしぼくが君と出会わなかったらぼくたちはどんな二人だったでしょうねたとえば君はけっこう幸せな二児の母でああ ぼくはもっと不安げな理論家でああ 愛しき君と 出会えたこといつも心に永遠に大切だからもしも恋事に罪をおかしたらその罰はぼくに受けさせて下さいたとえば ぼくがちょっと痛がっていても少しの間だけむこうをむいてて下さいああ 愛しき君よ もう泣かないでいつも隣に永遠にぼくはいるからああ 君が笑ってる
抱きしめた 心の小宇宙熱く燃やせ 奇跡を起こせ傷ついたままじゃいないと誓いあった 遥かな銀河ペガサス幻想 そうさ夢だけは誰も奪えない 心の翼だから聖闘士 星矢 少年はみんな聖闘士 星矢 明日の勇者 oh yeah聖闘士 星矢 ペガサスのように聖闘士 星矢 今こそ はばたけどこまでも 輝く空におまえだけの 星座をめざせその日まで 負けられないさ命賭けて 挑んだ バトルペガサス幻想 誰もが夢見る自由と
いつも一緒に いたかったとなりで 笑ってたかった季節はまた 変わるのに心だけ 立ち止まったままあなたのいない 右側に少しは慣れた つもりでいたのにどうしてこんなに 涙が出るのもう叶わない 想いならあなたを忘れる勇気だけ 欲しいよ(You are only in my fantasy)今でも覚えている あなたの言葉肩の向こうに見えた 景色さえも So once again(Leavin for the
君と初めて出会った時 僕の胸は震えてた君は何とも思わなかった みたいだけど僕はその時決めた いや、確信したこの人とは、ずっと一緒だと‥走ったり、歩いたり、時々つまずいたり何とか今日まで二人で来た君にありがとう 君にありがとう君に心からありがとうこう見えても 自分が分かってるつもりでも時々どうすりゃいいのか 迷ってしまうそんな時、君が行く先を教えてくれる僕は勇気を出して 前に進めたよ二人で家を持った
僕が歌ったからって世界の何かが変わる訳じゃない僕が歌ったからって誰かの人生が変わる訳じゃないだけど僕は信じている目には見えない物をなぜか分からないけれど心動かすそれは不思議なうたのちから うたのちから元気が出たり 涙が出たりうたのちから うたのちからきっと きっとある いまここに僕が歌ったからって世界が平和になる訳じゃない僕が歌ったからって誰かを助けられる訳じゃないだけど僕は信じている確かに伝わっ
顔をあげなよもう泣くなよ大好きだから恋の魔法が解けたんだね切ない恋の今夜 朝まで付き合うから笑顔見せてよ大切な人はいないけど俺じゃダメかなカッコいい事言えないけどひとりよりましさ凍った 心が 解けるまで好きだと 伝えずずっとあたためてあげるよ泣かないで 泣かないで泣かないで 君の歴史の1ページ目を閉じて こっち向いて魔法をかけるよTE QUIERO(テ キューロ)TE QUIERO TE QUIERO