髪をほどいた私を 初めて見せるのあなた 「いつもより大人に見えるね」とちょっと戸惑って「シャンプー後はいつも こんな感じよ」と私 暑さのせい少し大胆ね恋が始まる季節夏は Sun Sun Sun Sun, Thank you for the Music!Dong Dong Dong Dong, Dont stop
覚えていますか…?ふたり 出会った頃を一緒によく見た青空を肩が触れるほど並んで歩いていた街であの日の面影 探してるAh、本当は、好きなのに…風のミラージュ 空のフレームあなた映す 蜃気楼たち恋は この恋は ずっと片想い孤独なルージュ 罪なフレーズ「大切」なんて聞きたくないのこんなにそばにいるでも、ひとり 涙があふれた届いていますか…?何気なく髪をなでる大きな手 見つめていた視線シャツの匂いと無邪気
(ソバニイテクレマスカ イツモドンナトキデモ)ふと気づけばまた季節は流れ (優しい南風)ダウンジャケットの出番も減った (うららかな太陽)君と二人わけもなく歩いた (誰もいない目黒川)いつの間にか桜も七分咲き (あふれ返る人波)大勢の中にいるとなぜ孤独を感じるんだろう今すぐ君に会いたい桜色プロミス 「いつも側にいるよ」その言葉だけで 強くなれる出会いとサヨナラの 繰り返しの中でこんな気持ちになれる
私の声は 聞こえていますか?にぎわう街のなかでも私の声は 届いていますか?大切な君の胸に繋がってく 強く強く目の前からやってくるまだ見えない 未来は私が切り拓いて恐れず 行きたいだけどついてきてとは思っても 言えない今はこの胸にある小さな 願い 抱いて私の声を 覚えていますか?初めて会ったあの日の私の声は 響いていますか?今もまだ君の胸で空は青く 高く高くなにが正しいことかまだ知らない 私は今はそ
手と手を合わせ強くなれる 信じている 僕らずっと見上げた空 夕焼け色した飛行機雲 追いかけてた ただ夢中で「何も変わらないよ。」君の背中が語るメッセージその優しさがそっと 心を満たして行くきっといつだって手と手を合わせ強くなれる 信じている 僕らずっとさよならいつか会える日までこの涙はしまっておくよGood bye それじゃ笑顔のまま ぼくらの明日へ君が僕に教えてくれたね“孤独”の意味 今になって
電車を降り 通い慣れたざわめく街角で一人まぶしい朝も雨に打たれた日も 暗い夜も窓に映る 見なれた顔今日の自分を探してる昨日より 少しでも前に進めていますか?キラキラ 輝いてるのは街の灯りなんかじゃなくて人の Love 生き様なんだと君の涙 教えてくれたから僕はココにいる 他のどこでもなく高く澄んだ青空に今という日を刻む君はそこにいて どうか笑っていて何度も 何度でも出会えるよ僕はいつでも ココにい
トゲトゲトゲトゲ トゲトゲトゲトゲ(Ha)おりこうさんが(Uh)お望みですか?(Ha)優等生が(Uh)ほしいんですか?(Ha)失礼ですが(Uh)お客様の(Ha)おかけまちがい(Uh)ではないですか?トゲトゲトゲトゲ トゲトゲトゲトゲ(Ha)ちょっと強気で(Uh)言っちゃったけれど(Ha)こっちの表情も(Uh)愛してね(Ha)白のワンピース(Uh)前フリだったの(Ha)ほんとうの姿(Uh)みせてあげ
新しい風 両手に受けてキラキラ眩しい光の向こうまだ見えない 夢の続きはじまりを奏でるメロディ本当はあの頃少し怖がってた ココロ誰にも言えず 隠したんだ強がってばかりで泣き出しそうになった夜はいつも 一人 ため息明日なんてきっと誰にもわからないけど瞳閉じて 変わらないモノ抱いたら また歩き出せる新しい風 両手に受けてキラキラ眩しい光の向こうまだ見えない 夢の続きはじまりを奏でるメロディ懐かしい風 笑
走り抜ける風 淡い光包み込んだ 駅のホーム気が付けば ふいに 近くにいて胸の奥が 熱くなるときめくハートがはじけて発車のベルが鳴るYU・RA・YU・RAFU・WA・FU・WA 恋電車揺れる恋心が 加速するのDO・KI・DO・KIKU・RA・KU・RA 止まらない恋のスピードにのせて走り抜ける窓 木洩れ日射す青い空は 麗らかで難しい顔して 本読む姿景色なんて 無関心ね恋人気分でコッソリと気付かれない
いつでも夢見ていたい空を飛んで雲追いかけて本当に居るの?神様お願いワクワクを止めないでネバーランドみたいな目の前の景色笑顔と驚きがサーキュレーション不思議だね 瞳を閉じて想像だけの冒険が現実になって行く手を合わせ 握りしめドアが開いた瞬間so with a cherry on top始まるの12時過ぎのカーニバル風に乗って星つかまえて本当に来るの?明日はお願いドキドキを止めないでワンダーランドみた
偽りのLove 抱えたまま彷徨っていた 夜の街午前零時 静まる時ホントの愛 消えて行く優しい嘘も 他の誰かも友達のライン 超えるなら構わない…冷めた孤独も Lovin 耐えゆく Lovin闇を越えて蒼い記憶が Miss you 失くした Miss you愛はひとつもう止まらない Lovin 心を Lovin繋ぎ合わせいつか もう一度 Miss you 嘘でも Miss you愛してよ… For
ふわり ふわり 舞い散る 雪に願い込めるよ積もる想い奇跡と 恋のシンフォニー煌めく街 イルミネーション高まってく 恋のファンタジー時計台の 待ち合わせは白い吐息 手を暖めるねぇ、もしかしたらねぇ、バレちゃうかも!?溢れる想い もどかしすぎるよふわり ふわり 舞い散る 雪に願い込めるよ見つめる背中 キラキラ積もってく白い窓に描いた 想い消えてかないで輝くこの気持ちが 届いてほしいまた訪れる 初雪の日
雨上がり虹色の 空を見上げて歩き出す覗き込む ショーウィンドウいつもより背伸びしてる交差点を 曲がればほら大人に近づくDont Stop 知らない未来はどんな風に広がるだろう?ああ 世界は美しいCant stop 目に映るすべてちゃんと焼き付けたいから青い季節を いま 駆け抜けてくレンズには映らない 大人の顔も隠してる本当は震えるけど少し強がってみるの甘い恋の物語をいつも夢見てるDont stop
息切らして 雲追いかけて Seaside大声で 叫びたくなって ここまで来たけどああ ひとりきりじゃ ケンカもできないねついさっきまでの 悩み事は 置いて帰ろう私の生きている世界は 晴れの日ばかりじゃない みんな同じだよね時には 悪いこと一つで 逃げたくもなるけど雨の後の 虹はキレイ 明日もきっと晴れ引き出しの 奥しまいこんだ My dream胸張って 言えないままで 今日まで来たけどねえ 笑わな
心に冒険を 夢を抱きしめたくてそんな君の傍 見守ってたい枯れた芝生寝転んで 夕日を胸に吸い込む愛情するよりこんなとき 友情したい…微笑むそのたび 夢だけを数える横顔 しっかり 灼きつけるいつでも…心に冒険を夢が聴こえるよネ自分の速度(ペース)で 近づけばいいよネ心に冒険を 夢を抱きしめたくてそんな君の傍 見守ってたいコンクリートの落書きは やりたいことでいっぱいカバンの中の何よりも 大切なもの…駆
純粋な 乙女の心は一心に 咲くことを願い花びらは 開く夢を見る未だ見ぬ 君想い 蕾を膨らませ花の 命は短いの儚くて 美しい 刹那の輝き白い薔薇の蕾 清く正しいままくちびるを 守りたい 巡り逢えるまで誰か時計止めて ずっと無邪気なまま私たち もう少し 汚れも知らない少女で いさせてよ華やかな 赤い薔薇よりもしおらしく 可憐な姿で誰よりも 熱く胸に秘め君のこと 想ってる 一途な片想い細く かよわい指先
あなたがくれたもの笑った後に 少し困った顔をしてぎこちないことを言ったあなたがくれたもの屋上から見た 晴れたあの日の空はなぜあんなにきれいだったの泣き出してしまったのは 思い出のせいじゃなく初めてこんなに誰か 好きになった気持ちをちゃんと 一度も 伝えられないまま離れてしまうなんてあなたがくれたもの夏の終わりの あの流れ星消えぬままに3回願いを込めたあなたがくれたもの長い坂道 何も言わずにゆっくり
僕らの胸の中 広がる未来地図見上げた空 明日へと続く夢を抱いていこう流した汗も 涙の理由(わけ)もみんな分かってるから繋いだぬくもりを ぬくもりを強く握りしめ もっと語り合った 夢のカケラ ポケットに詰め込んで僕らの胸の中 広がる未来地図光浴びて 明日へと進む夢の途中いつもひとりじゃない (ひとりじゃない)みんながそばにいる (そばにいるよ)ありがとうの気持ちを心に 夢を抱いていこう運命なんて 知
真っ直ぐな横顔 太陽が照らすから日焼けしたハートが 潮風にしみるよざわめきは波音? もしかして胸の鼓動(おと)?熱が上がりそうな トキメキを感じて背伸びをちょっとするのは 悪いことですか?後悔なんてしたくないよ 出逢ってしまったの君がいる 夏に かかる魔法 ああ不思議 恋の魔法繋いだ 右手が ほどけない どうして?一度だけ 夏に かかる魔法 まだ帰れないよ溺れて しまいそう 純情マーメイドサンダル
自転車の うしろに乗り背中ごしの景色肩よせて 落ちないように川沿いを走るひとつになった影法師いつか離れてゆくのねなんだか 涙が出そうよBe With Me ! ガラスの季節をただ寄り添っていたいあなたの笑顔と 風に揺れながら嫌よ 大人の坂道まだ上(のぼ)りたくないのわたしの気持ちを 思い出にしないでそばにいてね Dear My Darling振り向いた 頬に当てて汗かいたジュース1人分 半分こねい
泣きなさい 前を向いて この恋にお別れ片思い 切ないけど これでさよならキラキラ胸に咲く ボタンは誰にあげるの?花びら舞うたびに あなた笑うトキメキは最初から 友達以上感じた3年ずっと好きだった 気づかれないまま泣きなさい 前を向いて この恋にお別れ片思い 切ないけど これでさよなら泣き止んだ 空にはまた 春風が吹く卒業アルバムに ポロリ涙止まらないいつでもすぐ横で あなた笑う側にいすぎたのかな?
泣いて笑って 悔やみ悩んで人生はその繰り返しよ一度や二度 くじけたってまた立ち上がればいいの人の数だけ 幸せがある人の数だけ 未来がある傷だらけの ハートはもう何も恐れはしない無防備でいい 無茶してもいい自分自身を 貫けばいいそして歩こう そして走ろう 明日のためあなたの望む未来はあなたの手で掴むもの一人一人 努力する事戦いは常に孤独ね私の望む未来も私の手で掴むもの魂を目覚めさせよそれが 僕らのル
何にも教わらないのに僕等は知らないうちに 誰か好きになる誰にも教わらないのに僕等は意味も分からずに みんな夢を見るいつも君に会いたい 会いたいだって思い叶えたい 叶えたいいますぐ言葉で 伝えたいのに夢のしっぽ 追いかけて走れ 輝きに届くまでつまづいても 泣き出しても だいじょぶ!立ち上がれカッコ悪くていいから 自分の声で叫ぶんだきっとそれが 最初の勇気大好きだ 大好きだ 大好きだ 大好きだ何度でも
君がいた夏は遠い夢の中空に消えてった打ち上げ花火君の髪の香りはじけた浴衣姿がまぶしすぎてお祭りの夜は胸が騒いだよはぐれそうな人ごみの中「はなれないで」出しかけた手をポケットに入れて握りしめていた君がいた夏は遠い夢の中空に消えてった打ち上げ花火子供みたい金魚すくいに夢中になって袖がぬれてる無邪気な横顔がとても可愛いくて君は好きな綿菓子買って御機嫌だけど 少し向うに友達見つけて 離れて歩いた君がいた夏
前にススメ! 前にススメ!私たちの大きな夢がいつか叶う その日まで歌おう!何もない道で突然転んだ女の子なら皆 経験あるでしょ?でも私たちが進もうとしてる道はでこぼこカーブ急な坂道それでもピンチを チャンスに変えればいいのよ一人では無理でも 仲間たちを信じ歩いて行こう前にススメ! 前にススメ!諦めたらそこで終わりよ 夢はまだ続く負けられない 負けられない弱気な自分に 負けられない私たちの夢のため 歌
夏の恋は花火のように終わると言うけど私信じているの あなた 強く抱きしめてキスをしたお祭りの後はいつでも寂しいこの恋はそうはしたくない海に二人きり 愛を誓ったの波が足元の 砂をさらってく白いワンピースが 汚れても構わない嗚呼 終わらないで、夏夏休みは誰でも アバンチュール期待するパパやママも知らない 自分自身驚くほど大胆暑さのせいにして海に行こう水着はもう恥ずかしくない夏は恋人に 魔法をかけるの秘
自分でも意外なの 面食いのはずなのに花の水かえてたり 消しゴムを借りただけ全然タイプじゃない でも自然なその優しさ気になるのこれって恋の始まり?これってどうしたらいいの?仲間たちに知られちゃ恥ずかしいからポーカーフェイスそれって伝わらないわそれって友達のまま?今の感じ壊すの避けたいし悩んじゃう目覚めよ!乙女彼女とかいるのかな?さりげなく聞けるかな?友達を巻き込んで カラオケに行きたいな今からどんな
これが愛なんだ 無敵の愛なんだ宙に向かって アーチ描いて 昇っていけるよ一緒にがむしゃらな毎日に 奥歯を噛んでる時も振り返る その度に キミが笑っていたややこしい日常に 弱音を吐いてしまってもいつだって キミがほら 背中押してくれた悲しくなんかないのに 涙が溢れちゃう全力投球でエールを 本当にありがとうこれが愛なんだ 無敵の愛なんだ何よりずっと 大切だって 胸を張って言えるからキミがいれば 雨に打
肩の力抜いて 大きく深呼吸 (ああぁ~!)たまには息抜きしなきゃ (そうね)心、爆発しちゃう!準備はいいかい? (Oh! Yeah! Oh! Yeah!)ライブはこれから! (Oh! Yeah! Oh! Yeah!)Tシャツに着替えたら 戦闘準備こぶし挙げて 広げて 元気取り戻せ(ぎゅっと! ほら、もっと!)私たちと! さあ、行くよ!愛があれば 大丈夫 笑顔になれ 大丈夫明日から 頑張れる そんな
飛び出そう 太陽が燃える空悲しみを 吹き飛ばすまで走ろう一人きり 部屋の隅 悩んでちゃ何も よくは なりはしないさ青春は勢いだけで 傷つけあったりするけど大切な事 忘れない 希望と 愛を忘れない青春の意味は 教科書に載ってない情熱だけで真っ直ぐ 生きてくのさたまに 涙 流していいから後悔しないために 駆け抜けろ!憧れや 夢だけじゃ暮らせない現実は 厳しい事だらけでも希望とは 生きるための力だそうだ