SO ねぇねぇ 止まらないカオスと呼ぶ狂気 加速する Uncontrollable生まれた意味さえ 知ったような口ぶり気がつけば僕はまるで 情弱のカテゴリー乾きを癒やせない 血迷った熱量ある晴れたあの日の 好奇心return to innocence. returns to chaos world.return to forever lover. returns to new genelation
風が鳴る 海を越えて 空に舞う 怪しい影目指すべき場所はひとつ 倒すべき敵はひとり時を止めて!研ぎ澄まされてく 滾る想い この手に現実(いま)を掴め!導かれて前に進むだけ 高ぶる声 この手に勝利(かち)を掴め!時を止めて…滾る想い…冴え渡る 意識の中 消え失せた ノイズの渦守るべきものはひとつ 果たすべき約束だけ時求めて 切り開かれてく 定める狙い この目を凝らし放て!満ちる力 今こそその時 静ま
暁の邂逅黄昏の喪失 天意破滅の狭間に生まれしは小さな光祈りにこだまする星たちThe crying small light in the dark.Reverberant the voice of Calling.幾たび迎える深淵 遠く近く導く祥(さが)The crying small light
光を断てば 闇へと変わり不思議なまでの ゼロの空間空も飛べるよ そんな「仕様」は別の理論で 打ち消され行く痛ましい景色は 口元を歪めてその目だれの目?を手招く次元さえ越えられる 倫理の及ばない曖昧な境界線 カオスに飲み込まれ――Ah心を震わせる 悪戯な妄想見上げるこの空も 蒼くないのにAh舌を出して笑う 空虚なる支配は転移を繰り返し 浸食をする叫ぶような熱さえ 僕はただ逃げ込む...針の痛みも 快
迷い込んだ世界 トマドイ 確かな答えさえ塗り変えられてゆく 僕らの淡い記憶の糸見失って…探し求めた 君の姿今まっすぐに手を伸ばして 他の誰でもない君とそう 大切なこと思い出して やっと向き合える 君と心からずっとこうして そばにいてほしい歪んでゆく視界 サマヨウ 遠い意識の中崩れ落ちた街の欠片に刻まれた真実君の笑顔…「忘れたくない」強く願った今見つめ合い手を繋いだ 答えは僕の心にあるそう かけがえ
僕の視界が 経験をした全部のあの空が ホントだとしたら正しい答えを 求める事は馬鹿げた振る舞いと 聞こえる失笑繰り返す漂流と 君の証明出口の見えない 孤独へのキャプチャ羽ばたいた瞬間に 収束をするバタフライ あなたは神のごとく 姿さえ見せないパラレルな人、人々は背中合わせで饒舌な注釈で まやかす支配者仕組まれた 境界線を裏切っても時間は不器用に 歪曲を始める世界は綻びを 揉み消すように 書き換える
With coming dark the birds take fightThe memories of you and I on the
ある晴れた青い空の どこかの国の話すれ違う声はいつか 遠く離れてしまいゴメンネを繰り返せば 瞬く間に見えなくなりこの広い空の下で そんな事繰り返して風の中に消えてゆく二人の 瞳にある戸惑いの意味さえ解らないくらいに苦しくて...Ill be there―神様があの日くれた奇跡が 眩しいままでふいに舞い込んだ WowIll be there―想い出と呼べる季節へ yeah 今二人は道を選んだわけ
残像チラつきいびつな現実 写す妄想・真実 境目消えた世界refuse to fight 見ないふりreject the world ひとり崩れる砂の城 刹那 見つけた揺らぐ世界の中に揺るぎない意志を明日(あした)を曇らせない A WILL僕の願いがひとつ かなうのならばあの空をあげるよ 闇切り裂く想い悪夢のBloodshed歪んだ心理 秘める回想・口実 価値など消えた世界refuse to lose
転がる坂道を ただひたすらにそれさえ「有機」なら 意味を持つのさ忍び込んだビジョンエラー 世界中が闇を堪え瓦礫にまみれた明日を映す「妄想」生み落とされたその意味を 手に掴んで見えたモノは白と黒で打ち消され行く...So悲しみは歪みゆく空色 大地のざわめきも止まる事を知らない 振り乱したバイオグラフ飾り立てた支配 張りぼての景色を僕らは否定するから もう迷わないカオスになる嘘の優越 光の意味は?Filthy
コワシタヨ ココロ イタイ クライ クライ アイウツロダネ ヒトミ キレイ クライ クライアイ アイ信じた果てに 閉ざされた絆どこで間違えた? 青い空砕けた傷ついて傷つけてもう届かない 魂悲しいキス もうおやすみかわいそうだね いいこだねこの手で引き裂いてお仕舞いにしてあげるよ あげるよコワレタヨ ユガム ミライ クライ クライ アイトウメイナ ヒトミ ツライ クライ クライアイ アイこんなにムゴ
僕の望む(青い空は) 君の(願う)空僕は描く(想い届け) 君の(歌う)未来誰かの悪意 痛む傷微笑みは嘘つき断ち切る術は僕の中確かめたい衝動曖昧(存在) ゆるりと(壊れる)悲しい(苦しい) それでも…生きて血の雨に濡れても暗闇の中でも陽射しのぬくもりで君を照らすよ帰れない箱庭時空さえ超えたらきっとたどり着けるよDesire Blue sky僕は掴む(祈り届け) 君の(望む)世界重なる悪夢 鬱ぐ日々鎖
過去は離れて行き 未来は近づくの?観測者はいつか 矛盾に気付く神の創り出した世界は 完全なるもので 絶対の均衡それは折り重なる偶然 宇宙規模の奇跡守られてきた ゲート「規制」は終わったOpen The Eyes――「0」が過去で 「1」が未来 「今」は何処にもない背く事の出来ぬ ロジックOpen The Eyes――並行する無数の線 選択は冒涜へ僕らの「存在」さえ疑う その目に映る景色は「収束」を
夢を繋いだ 時の誘惑嵐の後の 青空が沁みる幸せになぜ 隠れているの?悲しみの種 僕らを試すよすれ違う優しさ 持て余し夜の 闇に震えてた遠回りした 道で気づいた失くせない ものがなんだかせつなさを超えて いま呼び合う瞳運命が見つけた絆壊れそうなもの 溢れてる世界で永遠と呼びたい 君に 出逢えた ことだけは涙揺らして 瞬く星もすべては過去に 放たれた光偶然なんて ひとつもなくてこの瞬間も 必然の奇跡触
ふたりで過ごした時間がいつしかときめきに変わってゆくひかれてくことにおびえてふるえてる小鳥のようにささやく その声が スキだけど少しこわいの抱きしめられて息が止まりそうとまどい隠せずに逃げ出すわたし加速していく恋に追いつけないねぇ どうか 急がないでキライなんてウソ ホントは……傷つきたくなくて避けていたのあなたへの想い ごまかしてため息も見て見ぬフリもいちど はじめからそっと ふれて 鼓動感じて
澄んだ空気 萌える緑あぜ道行けば土が舞う広がる空 光る水面(みなも)眩しすぎて立ちつくした予期せぬとまどい答えは見えないけれど…導かれて来たそれぞれの道から探してた変わらぬ風景 ここは大切な場所想い出を始めようFrom This Place夜のとばり降りてくれば満天の星 届きそうですぐに消える流れ星にどんな願いかければいい?なんでもないふり混乱したままだけど…一枚の写真過去からのことづて クロスし
駆け抜ける 滑り落ちる残像傷つけるたび心は凍てつく砂はこぼれ 風に舞い上がり 消えてゆく追いかける 明日に囚われながら果てしなく続く無情の運命(さだめ)殺すために ただそれだけに生かされてる硝煙と血の匂い抱きしめ堕ちた天使が鎮魂歌(レクイエム)捧げたI myself am hell. Nobodys here.哀しい瞳が映すI myself am hell. Nothing is here.消え
ゆらり渦巻いた風の波 刹那に光る決して忘れない 二人みつめあった記憶ほどけない痛みが からみつく指先壊れないように抱き締め 時を止めた 今言葉にならない想いの叫びはどこへゆけばいいの?終わらない悲しみはどこからくるの?教えてよ滲む闇へ…ことり胸を打つ音の波 世界は陽炎たとえ戻れない二人だとしても覚えていて求めあう手と手が 触れ合う瞬間に目覚めゆくように開いた心 行かないで涙にならない想いの叫びはど
打ち疲れたこの鼓動は 無力で儚いもの痛みは空よりも麗らかにアイヤーエエー オーアイヨー アイヤーエエー オーアイヨー屋上に空があった 風も、熱も、夢も、明日も空気中に彷徨った 理想、怒り、視線、刹那渦を巻くような 暗く深い場所ジリジリ音をたてて 絡め取られ数えきれぬ程の瞳が 全部笑ったら後ろの正面その目は誰? アイヤイエ――――まるで闇に描かれた 叶わない夢模様髪を振り乱すような 気配がざわめくや
宇宙の果ての事 知ってるよそこはガラス貼りの 行き止まりガラスの向こう側 そこに見える景色は目を閉じてる時に 見えるものと同じ叩き続ける心(しん)のリズムが 乱れ始めたなら弱気な声は逃げ場を失い またこの場所に帰るだけ生きとし生ける全てのものが 怠惰な雑念に埋もれゆくなら 自分の存在も消せるかな?僕達のバイオリズムが もし特別なものなら記憶のペテンも 裏切りの夢も 理にかなうように繋がるねぇ、もし
Une autre victorieQuelque chose perduTon monde seffondreMon coeur sengourditCest quoi, la victoire?Pas despoir, rienTu
何も言わぬ 灰色のビルに擦り込まれた 遠いSilent Shrieks諦めの歌が静かにこだましてる宙の彼方へ消えて行く空蝉I Bless Thy Life 次なる種よThou, Come From Me 原初に叫べI Shield Thee すべてをかけて明ける夜に託す望み 強く生きろよ乾いた風 街をすり抜ける低く唸り 裂ける Gaia悲しみの記憶 それさえ消えてしまう意味を無くして何処へ行く魂I
花舞う あなたの空に命よ息吹いて安らぎの色にスベテ ヲ アゲルヨ…泣かないで ふたりの時が始まるLa i... おびえないで優しくわたしを呼んでLa i... 出逢えた奇蹟愛は……この世界に みちてゆく羽ばたく ふたりの惑星にゆるりと染めてく美しい色にナンデモ デキルヨ……始まりは終わりの中に芽生える風に託す祈り永久の想い輝くずうっとずうっとそばにいるよLa i... こんなにキレイふたりのまぶし
ゆらゆら 蛍の火ほのかに きよらかにゆらゆら あおく燃ゆはかなし せつなのゆめこころ熱に震え 明日へと生き急ぐキミの影を求め 極まる鼓動かの日は消えゆく思いも残さず ただ月影 さやかに水際を照らす宵ゆらゆら いのちの火ゆるりと 尽きてゆくゆらゆら ゆめうつつ知らず 夜露と消ゆ散りし花をかかえ 意味さえないままに不毛すぎる望み それでも すがるかの日はかえらぬ報いはかけらもなく妙なる 蛍火天へと昇る
カオスになる 終わりの無い痛みを抱えて描ける夢は? Ah-瞳に映る副作用で アウトラインをたどってみる叫ぶ言葉も 祈る対象も無くて光が像を結ぶような 不思議なまでのアーキテクチャ裏切りに似た その構図にも目を逸らした 知らないふりしたいまその「視線」が意識の中へ飛び込む僅かな「理論」が鼓動のリズム 掻き乱すからさりげないこの空気、あり得ないこの距離もその「支配」がこうして 感染を始めるから...僕
迷い込んだ森の奥深く 光わずか 幻惑の牙を剥いたのみこまれた虚ろな世界が 唸りあげた飢えた獣のように印される闇のくちづけ 振りほどく術求めて彷徨うその瞳研ぎ澄ませ遥か遠く高くつながれた 呪縛の渦 解き放て狂おしく舞う痛みに抗え せまる宿命超えて取り戻せ追いこまれた霧の海深く 導かれた懐かしい呼び声響きあう揺れる旋律 純粋な君の瞳映したこの力 開け忍び寄る影に操られた 呪縛の罠 解き明かせ狂おしく舞
何が見える?あの空の向こう渡る風雲はきまぐれ何が待ってる?この世界の果てねぇ聞こえる喜びのうた誰も知らない未来 探そう限界の先に 新しい道がきっとひらけるキミさえ知らないキミを探すようつむく横顔 隠された痛み そっと…Ill take you...take you as you are.何があるの?あの海のかなた船はゆく見知らぬ国へ何が呼ぶの?この夜の静寂笑う月あざけるようにこぼれる記憶そっと 
重ねた彩り 時は満ちてさざめく闇たち 月影舞い哂う深くつないだ 絆の糸大地に根付いて 芽吹く花に似て時空(とき)を超え 出逢った始まり導かれて 信じる 光差すほうへ…夜を超え 護った始まり胸に咲いた 運命ほどいた幻 煌いてるかしずく闇たち 月明かり溶けゆく高くそびえる 二人の障害(かべ)大地を押し上げ 光浴びる日まで…惑星(ほし)を染め 照らした情熱目覚めさせた 信じる 心差すほうへ絶え間なく 深
せめてあと少しだけそばであたためてすべて通り過ぎるまでなにも言わないで隠された 遠い記憶その瞳の中にすべて封じこめた愛しさにさらわれて痛みさえ 掻き抱く 今なにもかも捨て愛しさに震えて音の無い世界 止めた時間まだ行かないでそばに…ふさいだ くちびるから伝え合う熱い言葉たち愛しさにさらわれて痛みさえ 掻き抱く 今なにもかも捨て愛しさに震えて終わらせない夢 止めた時間あと少しだけそばに…
鳴り響く 夜明けの合図ひきさがる 闇夜の使いただそこに広がる大地現れ出る瞬間つきぬける想いは届くものこんなに遠く 離れた場所だとしても答えは運ばれるどんなに儚く 小さな印でも通り雨かき消す言葉染みわたる あまねく遠く突然に現れた虹空が笑った“好きだよ”消えないで願いは灯すもの幾重にも深く 傷ついたとしても扉は開かれる幾千のはるか彼方を超えて想いは届くものこんなに遠く 離れた場所だとしても答えは運ば