朱い光が包む 束の間の夢想(ゆめ)暖かく遠ざかる夕凪 風を呼び覚ますよ帰る所をずっと 探し続けて彷徨ったそして 今 気づいた(Ah)誰もが独りだってもう少し あと少しだけ体を寄せ合って寂しさに押しつぶされずに生きて行ける想い出をください出逢ったすべての人 それぞれ抱く影法師心ってなんだろう…何も見えないから誰かを愛すことも 時に孤独を引き寄せて哀しみの虜に(Ah)染めあげてしまうからもう一度 そう
今頃僕の育った街は雪化粧きしむ足音聞こえるやっと叶うね一度見せたかった待ち合わせの場所へ急ごうChristmas timeShinin bright君をつれだそう汚れなき白さは優しくなれる都会の暮らしでは冴えない僕だけど自慢できるものそこにはあるんだホームで手を振る君を見つけた忘れられない旅の始まりだねChristmas timeShinin bright愛を解き放とうふたりの夢のことゆっくり
遠ざかる雲を見つめ 時間の流れ偲んだ見えない未来に ため息の中で手を繋いだ旅立つ船は何処 涙に包まれて歩き出す旅人は 足跡を探すのかなあるがままの術を受け止め 力尽き果てる手にしてきたモノは 光と影に照らされて夢描くこの空を 静寂が染めていくボロボロの羽根はまだ 飛べるかな 羽ばたくかな人は自由を願い遠く想い焦がれる例え朽ち果てるとも長い夜へ旅立つ解りあえた友よ 僕等の向かうその先にはまだ見ぬ夜明
だから!ハッピー!! 山の頂上 両手が空に 届きそうだよ 爽快!ハッピー!! 苦しくたって 頑張ったから たどり着いたよ!!ひとと違うことするのは ド・キ・ド・キ 勇気をださなきゃキラリ光る自分になって やり抜けば気分いい☆彡「ありがとう」って いわれるとね胸の奥が キラキラするよだれかのため 小さなコトでも!ハッピー!! いいコトすると 笑顔のチャージ できちゃうみたい ホント!ハッピー!! う
鳥かごの中 空を見つめる小鳥のように高層ビルの窓際から 流れる雲 眺めてるね雨上がりの昼下がりに できた水たまり昔のように 助走つけて jumpして 超えてゆけるかな見るも無惨に もぎ落とされた あこがれと情熱でできた羽拾い集めて 希望の丘の上に立ちもう一度 君の翼 大きく広げ 吹き付けてくる風は 自由の証空が呼ぶ方へ 飛び立てばきっと 思い描いた場所へ 君なら行けるこの都会では 小鳥たちは 居場
まぶしくて 見上げた空は すべてを包みこむひたむきな思い抱えた あなたの姿 想い出していた怖れずに 歩けばそこに明日は 見えてくる信じていてねどんなに 悲しい夜が訪れてもきっと誰かが あなたを 守ってる… 見つめてる…その涙ふいて 笑って…ひとりじゃない昨日より新しい太陽が 今 昇ってくはじけ出す空気の中に 迷う気持ちを洗い流そうよ真実の扉はいつかかならず 開かれるかけがえのない地球に 生まれた奇
ずっと 楽しかったね あの頃 まわりの すべてがやさしく いつも 僕らを つつんでいるように見えた語り合って 語り尽くして あてもなく さがしてたその道は 果てしなく どこまでも どこまでも悲しみは やがて 消えることを 知った喜びは いつまでも輝き続けることも戦い続けた わけじゃない 流されて来たとも 思わない追いかけた 夢の いくつかは 今 この手の中にある晴れわたった こんな日は いつでも 
One HeartUnderstanding 分かり合いたいOne Love本当は愛し合いたい今Getting Together手を繋げたならWe can change the world変えられる Tomorrowなぜ 人間同士認め合えず奪い合うのだろうなぜよくも知らずに君の事否定出来るんだろう?誰だって幸せになるため生まれて来たの誰だって自由になるために生まれて来たのOne Day Some Day
yeah… Ahh…GO!PARTY ROCK!!!!! PARTY ROCK!!!!!Lets Go!!!!!テンサゲ day もう帰れませんってヤツぁ手挙げて はい!聞いてませーんget down! get high! どっちでも甘い罠 wanna まだこれからよGet you!Bang Bang Bang
Keep it touch on Keep it touch onKeep it touch on Keep it touch
グラスにワインを花瓶にスミレを私にあなたの愛を吐息でとかした闇より ひそかにふたりの歯車 回り出す名前さえ 脱ぎ捨てていま出逢う ちがう自分My Virgin Face誰にもまだ 知られてない私を見て女は愛の前で 目覚めるのね奇跡のように 美しく星座は季節を教えて 輝くあなたは 永遠 教えてねベランダに 逃げているその視線 しばりたいのMy Virgin Face見つめていて そらさないでひかれて
輝いてた10代から瞳の奥に焼きついた思い出があるだろう愛を隠し 愛を探し 孤独に耐えて“何にもなりたくない”なんてウソさHIDE and SEEK 希望は遠くでHIDE and SEEK 輝きだけ青く強く放つ街の色が変わる頃にいつも決まってよみがえるなつかしい時間がある緑の中誓い合った2人も今は絶望の淵で離れていったHIDE and SEEK 憎しみ合いながらHIDE and SEEK 涙もなく同
1 2 3 ドアノックして 単純な僕たちは 幸せさがすのです何回目?この後悔は もういい加減 まっとうにいきてたいもの病める日も 健やかなる日も Its my choice 全てはきっと そう努力次第だ!サンキューをくりかえして
引き裂かれて胸が熱く焦げてわかってたって君をまた求め彷徨うんだって。小銭の音たてて タバコを買いに出たフワってぬるい風とバカでかい雲猶予はもはやナシ 葛藤がまたうずいてる午後六時都会の片隅で思うよ何も望まず 何も欲しがらず君は言ったんだ「ずっと焦ってない?」引き裂かれて胸が熱く焦げてわかってたって君をまた求め彷徨うんだって。A wish does not disappear until this voice
甘い香りをまき散らし ボクの回りをくるくると回り続ける 君は完熟の メロンメロンシルクのドレス身にまとい 展望台で夜明けまで歌い続ける 壊れかけの メロンメロン運命論 メロン メロン メロン 二人の運命は メロンメロンアンデス山脈乗り越えて出会う 運命論メロン生命論 メロン メロン メロン 命朽ち果てても メロンメロンプリンスになってよみがえるだろう 生命論メロン有名人のふりをして 毎晩だれかと飲
この世界を つないでる道はいつか かならず 結ばれるどこまでも 歩いて行けあなたが 望む方へこの景色を 駆けまわる鳥は今日も 私の手を引いてどこまでも 飛んで行こうあなたと 出逢う日まで時代のせいにしない2人で駆け抜けた青春の日に 偽りなどないからあなたがいる その町に続く道が どこかで とぎれてもこの道を歩いて行く笑顔が見つかるまで地球の速度より速く 駆け出して つまずいて 立ち上がって本当の姿
世界でママが いちばん大好きよお手手つなげば しあわせよ世上只有媽媽好 有媽的孩子像個寶投進媽媽的懷抱 幸福享不了。銀河でママが いちばん大好きよお目目とじれば ママの夢世上只有媽媽好 有媽的孩子不知道要是他知道 夢裡也會笑!
手綱を握りしめたか?私の後に皆も続け美しさは無敵目指すは薔薇の頂点鋭い棘とこの花びらで風さえも起こしてAh イバラの蔦で繋がった同志よ集え!目覚めの夜が 近づいてくる一人一人の決意 確かに胸に刻んでもう振り返らずに 信じて前だけを見るAh 今宵、月の罠にわざと掛かって夢に忍び込む夜がまた私達を呼んでいる愛おしいあなたを人質にして花びらが散っても剥き出しの棘から吸い出して何度でも蘇るAh 月が満ちて
揺るがない幸せが、ただ欲しいのです僕はあなたにそっと言います言葉をひとつひとつ探して花の名前をひとつ覚えてあなたに教えるんです気づいたら雨が降ってどこかへ行って消えてゆき手を握り確かめあったら眠ってる間くちづけして少しだけ灯を灯すんですシロツメ草で編んだネックレスを解けないように 解けないように溶けてなくなった氷のように花の名前をひとつ忘れてあなたを抱くのです遠く汽車の窓辺からは春風も見えるでしょ
忘れられてる 未開の村で 100年前からある崩れかけてる 屋敷で今日も 不思議な米を売っている炭を熾して 竈で今日も 爺と婆が炊く光り輝く 謎の米で 死んだババアも生き返る米をとげ コメ 米をとげ 食えよ 米をとげ コメ 米をとげ食べて笑い 食べて泣いて 朝も昼も夜も 米を土から生まれて 土に還る ひとつ食べて 生まれ変わる時は流れ 阿呆な族が 毒を混ぜて売るたとえ餓えて骨になろうと 俺ならそんな
でんわでぼくは Ring Ring I Love You今日もきみと Ring Ring I Love You熱いハート Ring Ring I Love Youでんわで今日は「愛してる」って言えるかなOH TELEPHONE
浅き夢 淡き恋遠き道 青き空今日をかけめぐるも立ち止るも青き青き空の下の出来事迷い雲 白き夏ひとり旅 永き冬春を想い出すも忘れるも遠き遠き道の途中での事浅き夢 淡き恋遠き道 青き空
単車とばして やりきれないディスコに行っても 淋しいよ何の為に 生きているんだ死ぬ日を 待ってるつもりかい何かをやらなきゃいつかなんてありゃしない好きな女と 別れたよそうさ いつものわがままさ女はいつも 泣けばいい愛する事に 疲れたよどこかであったら笑顔だけおくってくれまるで何かにとりつかれたようにお前の後をおいかけてきたのさだけど お前が消えたその日から頭の中は ノーコントロール自分が消えたその
その先左に曲がったら ひしめく光に誘われる初めて出逢った君と僕四角い部屋に二人きり 2時間だけの桃屋敷僕は信じて待ってるぜ 君がシャワーを浴びるまでジュースはやたらと高いけどムード音楽聞こえたら 2時間だけのエンペラー君の名前も性格もわからないけれど僕の体は炎と燃えているたとえ君に恋人がいたってかまわない白い素足にキスをして 命果てるまでそれが終わったら服を着てまた賑やかな町かどで さあ手を振り合
まるかいて地球 まるかいて地球みんなついてこい 俺様だぜ!まるかいて小鳥 いつのまに小鳥頭の上で ピヨピヨ 可愛いんだぜ!オレかいて地球 俺! 様!ひょっとするも しなくも プロイセンだぜ!アア ピヨってるあいつ なでなでするの気持ちいいぜ! たまんねーぜ!オレあって宇宙 俺様あっての銀河果てしないかっこよさ プロイセンだぜ!まるかいて ふんふふ♪ ハッ!として ふんふふ♪ふんぞりかえって ふんふ
海は荒海 向うは佐渡よすずめ啼(な)け啼け もう日はくれたみんな呼べ呼べ お星さま出たぞ暮れりゃ砂山 汐鳴りばかりすずめちりぢり また風荒れるみんなちりぢり もう誰も見えぬかえろ かえろよ 茱萸原(ぐみわら)わけてすずめさよなら さよなら あした海よさよなら さよなら あした
花はさいても 他国の春はどこか淋しい 山や川旅の役者と 流れる雲は風の吹きよで 泣けもする「お島さんもう若旦那と呼ぶのはよしてくんな今の俺らは 檜屋の若旦那でも千太郎でも ありゃしない追手の目をくらます十蔵一座の旅役者見よう見真似の俄か役者が化けの皮をはがされずにここまで 逃げおうせたのはお島さんみんなお前さんのおかげだよ」渡り鳥さえ 一緒に飛べる連れがなければ 辛かろに口でけなして こころでほめ
雨がしずかに降る 日暮れの街はずれそぼ降る 小雨に 濡れゆくわが胸夢のようなこぬか雨 亡き母のささやきひとりきくひとりきく さみしき胸にああ お母さん あなたが死んで三年私はこの雨にあなたを想う雨 雨 泣きぬれる雨 木の葉も草もそして私もつらいこの世の雨 悲しきたそがれよそぼ降る小雨に 浮かぶは想い出うつり行く日を数え 亡き母を偲べばともしびがともしびが 彼方の丘にともしび ともしび母さんの瞳によ
油色の日々を 振り返る時にうつろげな林檎の瞳 冷たいWINEで曇らせ寂しげな かたち 想いながら時計を鏡に 映してみる言えなかった言葉 部屋中を探してその亡骸を送りたい あなたに砂煙のまちを 想い出す時にかわいた枯れ葉の掌 血潮のWINEで染め抜く寂しげな かたち 見分けられず昔の写真を 見詰めてみる言えなかった言葉 部屋中を探して裸のままで送りたい あなたに
(Hush,Hush,Hush,Hush…!)…You Miss Me?>(Hush,Hush,Hush,Hush…!)I Miss You Too(Hush,Hush,Hush,Hush…!)But This One(Hush,Hush,Hush,Hush…!)…Keep it Secret!「ノラリクラリと はぐらかしているんでしょう」と、君は言うけどちょっと違うよ…ただ他人(ひと)にわざわざ