OK,友情In the world 世界中それは素晴らしい とても素晴らしいみんなで作る友情の架け橋が 輝いてSay! Say!正義Save the world 今日もまた誰かのために みんなのために力を合わせ 勇気を胸に走れ今だYOU JO×IN US!!正義の心ひとつで君もヒーロー 歓迎だぜ守りたいあの笑顔に 願いに駆けつけるのさ 全力Justice スカイハーイFriendship スカイハ
愛 Scream!!! You Scream!!! Love Scream!!!Chu-Chu-Chu 愛 Scream!!! You Scream!!! Love Scream!!!シュテルンビルトの真ん中から 今あなたへと愛 Scream荒ぶるシビれるトラブルも 愛する街を守るためみんなのありったけの愛を キュートなボディで感じてYes!!今日もファイヤーサービスしちゃう あなたはアタシのトリ
深く息を吸い込んでみよう深く息を吸い込んでみよう肩の力をそっと抜いて ほら大きな声で歌ってみよう大きな声で歌ってみよう誰かにこの歌が届くかな吹き抜ける 風の中ひとり言えずに隠してた 不安もあるけど手を伸ばそう どこまでも続いてるまぶしい光を つかまえたら歩き出そう この場所から始めようどこかで誰かが キミの事を待っているから
恋人には程遠い 兄妹みたいな関係とか恋人にはしたくない 都合が丁度いい奴とかDAY BY DAY 愛は真実金持ちには興味ない顔をした時代もあった金持ちとは孤独と引き換えだと言い聞かせてたなんちゃって 弱い奴は よく吠えるなんちゃって 強い奴も 涙するんだYO BABY 今 立ち上がれ!YO BABY 今 その瞬間!流行りものはわからないフリで現実を逃避してあまりものは福がアルなんて本当はすねて見た
I Still Love You… I Steal Your Love…“サヨナラアリガト”って 云わずにお願い Lady 時を止めてやっとこの部屋にも 馴染んできた 君の趣味のプレゼントたち突然、素っ気なく 僕の未来を責めだした風でめくれてく アルバムは まるで僕らの ショートフィルム結局、途切れた 迷子のラヴストーリー フィクションだと云うのかい…君がいない“桜の坂で 2人乗りしたね”“海で花
大丈夫!あたしに任せてよダイレクトに背中押してあげる頼りにされちゃ張り切っちゃうじゃないハッピーエンドも請け負いましょうか?不安ならはんぶんこドキドキはふくらませて…そうだよ!きっと大事なものは一つだけ絶対好きな気持ちだってチャンスだよすぐに伝えなきゃでしょCheer My Friend! さあレッツゴーどんなに強がっていたってやっぱ恋したら女の子なんだね?神様は知らんぷり自分で捕まえに行こう…そ
むかしむかしのあるところに一人のキミが生まれたとさ泣いては困らせ でも笑わせゆりかごが揺れる春やがて立派に成長して旅に出ると言い出したとさ不安と希望を胸にひめ勇ましく旅立つ夏何が変わっただろう 何が同じだろうキミはなに太郎? 少し振り返った日鬼や宝を目指すけれど刀も小槌もないけれど父や母がキミにくれたものふるさとを思った秋むかしむかしのあるところは昨日今日明日のキミの部屋自分で選んだこの道に足あと
あるこう あるこう 悲しみすててわらおう わらおう あの頃のようにいつしか人は 大地に生まれ町をたがやし 命つないだ風に心は なみだち あおられ星がうかべば ねむの花咲くやすらぐ夢の かけ橋をわたり明日がやってくるよう祈るあるこう あるこう 確かめながらわらおう わらおう 明日を夢見てそうして人は 大地に生きて時に息ぬき 生きぬき 生きたお日さまの下 心やどる命風に 星に 人に 等しくいざ 信じよ
透き通った声がグランドに響いては風が吹いたどれくらい夢を叶えてこれたかな喜びの裏に苦しみが隠れてる誰にも言えないこともあったでしょ?一人じゃないよ ここにいるよ「がんばれ」「大丈夫」何度もくり返した走る君の姿は まぶしくて切なくて本当に好きだったいま見てる景色が遠くなっても君と過ごした日々を忘れたくない夕焼けに染まったグランドに静けさが戻ってゆく最後のシュート 私には届いたよ泥だらけでもそれでも追
君は幻のLady 微熱が僕を包み込む笑いかける 悪魔のJOKER 魅惑の恋に溺れたいミッドナイト ざわめく 消えないネオンで 怪しく光る 胸元夏の悪戯 バケーション 心が何かを求め彷徨う セレナーデやめて やめて もう 僕で遊ばないで 不埒な衝動 誘われてる君はまやかしのLady 灼熱のアジアの夜に舞い降りたね 天使の羽 赤く燃える情熱君は幻のLady 微熱が僕を包み込む笑いかける 悪魔のJOKER
彼の面影やっと薄れる頃朝のラッシュで 私ダッシュで駆け込んだ あなたがいる車両もう恋なんてしないって思ってたけど走り出したのは電車だけじゃなかったみたいどうして神様 心の準備お忘れですか?頭フリーズしたまま目が離せないわからない 気づかないうちにあなたの事が忘れられない私は変わってゆく 世界はカラフルになる見上げた太陽ほほえむように楽しいことばかりなわけじゃないけど何もないより 今の方がなんだか好
夢の中の笑顔 忘れられない涙 満ちて行く君を抱きしめたくてYou are moonlightDont leave me alone眠りの暗闇ひとり 目指して行く光 微笑んだ君が 見つめて呼んでるカーテンの隙間から 月が消えたなら ベッドの上にひとつ孤独な心が凍えてた想いだけを焦がしてる君に触れたいまま 何も出来ないまま 今夜もひとりで夢に堕ちる微笑んでこないで 胸の中にこないで 解ってても 苦し
何度も歌うよ あの空に 負けない想いをこの歌に歩き始めた 未知数の道 気持ちソワソワ 叩く明日のドア臆病だった自分捨て デカイ希望 オレがオレでいられる場所へ目が合った音楽の神様と 気付いたらマイク握り唄歌ってた生まれて初めて夢に向かった 場所も方角も分からないまま熱い太陽 手が届きそうな楽園ゴールはいつだって桃源郷 それまでずっと猛勉強 負けられない そうでしょ?ずっと
桜が舞い散る頃 また君を好きになるひとひらの花びらフワリと 出逢った日のようにサヨナラ またね ずっとずっと 大切なヒト100年後の 春もきっと想う 君に恋して良かった桜 咲く 春 君と出逢い 芽生えた恋心雪溶けた 想い一筋 ずっとずっとずっとどんなに時が流れても春の訪れと共に蘇る
カラオケが大好きですダイエットは趣味の域です出来るだけ英語話したい時間給は高い方がうれしい・い・いやっぱ朝まで長電話がしたいでもね 掛ける人は決まってるメールも実は面倒くさい暇な時はみんな忙しい・い・い・いGパンが楽だよ渋谷は混んでる父さんが最近優しい貯金しようかな海外にも行きたい洗濯物溜まってる明日どうしようかな幸せになりたいなんとなく大丈夫な気がする「じゃなきゃ」やってらんない×6笑顔でごまか
LALALA WOW WOW YEAHLALALA LULULU LALALALAOnce again 手を挙げ振り回せ!OH YEAH! 勝ち気なくらいでちょうどいい いっそハイアイアーくだらないイノベーション NO THANK UOH YEAH! いさぎいいくらいでちょうどいい いっそハイアイアー(気持ち良すぎるくらいに負けて)借りは返す倍にして返す騒げば尊し 音楽の未来 時代 俺が握ってるテ
知らぬまに電車は動きだしてた街の灯に自分を重ねてみた今日も君に逢いたいけれどすれ違ってゆくばかり僕だけが取り残されたようで友達が幸せそうに見えたでも最近じゃ自分をもっと好きになろうと心に決めたんだgive me a chance最後に賭けてみたいんだonce more chance後悔だけはしたくない一体どこまでできるかも分からないけどgive me a chance願いを形にできるようにいつのま
手を斜め下に伸ばしてみたおいでよ あの頃のように握り返した背を向け並んで歩く二つの影を繋ぐ糸が大げさに揺れる一つ一つ音鳴らし 辿る足跡ありがとうとゴメンねが 秒針を刻むじっと僕の目を見つめ 何を想ってるんだろう上手く伝えられなかったけど 幸せだったよどんな夢見てるかな 寂しくないかな 泣いてないかなキミは幸せだったかな 次のヒトは大事にしてくれるかな手を斜め下に伸ばしてみたおいでよ あの頃のように
キミが出してる力はホントキミの本気の何パーセントいつか全力100パーセントそれはつかれちゃうけどありがとうって いう気持ちとごめんなさい っていう気持ちはちゃんと伝えたほうがいいよね正直になれるかな明日から本気だすからねえねえ ねむねむぐっすりしてからの ほうがいいボクの気持ちの100パーセント届け届けキミにそんな気持ちの何パーセントも練習が足りないけどボクの気持ちの100パーセント届け届けキミに
はたち はたち はたち はたちあたし あたし はたち ふりそでーしょんはたち はたち はたちだけなの?そうでしょ あたし はたち はたちのふりそでーしょんこんにちわ こんな記念日は心から ありがとうって言えるねいつもははずかしいけど一生に一度 大切な日チョコレイトのにがいとこオトナなの?コドモなの?いつまでも夢見たいからこのリズムに乗せてありがとう みんなに会えていろいろなステキな体験をしたよ今年
零れ落ちた涙の理由が分からなければ 君を救えないよ無理矢理笑う君が外した視線 何を見た?こぼれ落ちたジュースの雫は 舌で上手にすくって飲むくせに僕のこぼした声は 聞こえないふり 飲み込んだふり少年の恋みたい いちいち その目に耳に濡れた唇に感じる Mystery僕が指さす行き先は 揺るぎなき真実へ向かっていくんだ『未来』の名にかけ 必ず 本当の君の姿を解き明かしてみせる 僕はそう他の誰でもない 君
心配性すぎなあなたは電車に乗せるのを嫌がるまるで かよわい女の子みたいでなんだか嬉しいのあなたと同じ香水を街の中で感じるとね一瞬で体温蘇るからついて行きたくなっちゃうの教えたいもの 見せたいものたくさんありすぎるのよ言葉や仕草はあなただけの為にあるから思いきり抱き寄せられると心あなたでよかったと歌うのXmasなんていらないくらい日々が愛のかたまり明日の朝も愛し合うよねどんなにケンカをしても価値観
地下鉄の階段 ぬるい風に押されたらもうすぐ会えるね あなたの待つ地上口もしも恋人なら すぐに腕に触れるのに半歩後ろから付いてく 話題もお洒落ももうどれくらい もどかしい時間を過ごしてきたでしょう ずっとずっとああ あなたを好きだと言える勇気 今はまだないけどあなたのとなりに似合う人になれるまでこの切ない距離 見つめるしか 今は出来ないけどあなたのとなりがいつか似合う人になれる日まで靴の紐結んで 終
さよなら言えない 夢みたいな二人の時間真っ赤なタワーがあの公園のベンチから見えるんだ一緒にいれる囲われた世界はスノードームみたいに 綺麗で儚く過ぎてく好きだよ 願い込めて ぎゅっとその手 握りかえした瞬間(とき)真冬の冷たい夜空の下ほら 雪が舞い降りてきっとすぐ また逢いたくなるから僕はその願い込めながら色づく銀の景色に見とれた君のおでこに 雪にまぎれ そっとキスしたわずかに震えた唇 耳元に来て世
何にも手がつかない程久しぶりの恋心に答えは見つからない何度も自分のはやとちり惑わされて空回りでそこには戻りたくない臆病で、伝えられなくて強がりで、いつも笑っていて君と交わしたキスは一度きりじゃないと言ってほしい君と笑った朝はまた会えるという証だよね約束はしないまま手を振ったのが最後だけど言葉もない駆け引きの中で何かに気付いているかなI Miss You夕暮れに誘われて歩道橋で立ち止まって懐かしいト
寒い冬ね出会った頃に感じた匂いね愛したあの日を思い出す都会の冬缶コーヒー手に持って待つあなたねぇ 腕を組んだっていいですかもうすぐ二十歳になるけれどAh 恋に不器用でゴメンね MY LOVEKISSしたり けんかしたり別れ話した日もあった寒い冬ねダウンジャケット 二人包まって色づく街並み 歩いてる週末しか会えない時が続くと寂しい明日も あなたに会いたいな…わがままかなあなたの予感が当たったねAh
もう、やめよう、、、何度そう思ってきただろう揺らぐ気持ち 胸に閉じ込めて後ろ姿 見つめてる他の誰かのものと 分かっていながら消せないこの気持ちは 罪でしょうかあなたではない 誰かの話をして今日もカムフラージュしているのもうこれ以上 好きにならないように気付かれないように私から見えるあなたはいつだって 横顔で目が合うのは ほんの少しだけそれだけで良かったはず友達以上には 見られてない事私が一番知って
弓張り月のように 今 ここにあるものと 過ぎ去った日を胸に浮かべている ただひとり嫌われたこと 愛されたこと長い夜も必要だった あなたに出会えたんだからもう ずっと もう ずっと このまま夢に見た 私には ほんの少し近づけたと思うこれからは あなたとの季節を生きる最後で最初の道心 隠しているようだった あの人は本当は きっと私の胸で泣けなかっただけごめんねも 言えなかったねなくしたものは見えないだ
心で 大好きって つぶやいた瞳で 大好きって ささやいたバレンタイン・デーまで待ちきれなくてふりむいて くれたらいいな話しかけて くれたらいいな私だけに 降りそそぐ 太陽のようにめずらしく ひとりで 座ってるあなたの 後ろ姿が好き喧嘩でも 彼女と したのかな気になる 寂しげな横顔私の気配に気がついて久しぶりだねって 微笑んであいつが来るまで 飲もうよと誘ってくれた時心で 大好きって つぶやいた瞳で
ずっと忘れてた 操作できないこの高鳴りに少し戸惑う 抱き寄せられても昔みたいに 手放しに好きになれないのはもっと大事にあなたを知りたいからねぇ 気付いてる?その手で私の未来を変えて 変えて欲しいのどんな祈りにも似てない 知らない場所だって怖くないこんな想いは初めて親友と比べて 幸せになる順番待ち焦る日々は 知らず積もるけど「こっちへおいで」って穏やかな声が聴こえるから今日の風に吹かれてみたくなるも