周りのことがほんの少しずつ 見えるようになると頭と心 バランス難しい なのに深まる興味I dont know先の事を言われるほどムリだって言われて でもやってみたくなるもう小さいままの世界じゃきゅうくつなんだみんなが思うよりも僕にはできるはずまだそれが何かはうまく言えないけれどI can make it…. make it happen大人達にはわからないニュースがなぜかわかるのさでも無邪気な昔
Static warning signals(Warning:Invader approaching)are circulatingDangerous sense of reason(Warning:Emotional breaching)theres no escapeBlazing vision, an intuitionsuffocating
響け 響け 恋のメロディキミの 胸に 届くようにほんの少し、少しだけでいいよ可愛くなれる勇気をください夏色の…Ah ワンピースFirst time 初めて会った時のこと覚えてるよちょっと 不機嫌そうなカオしてたThird time みんなでSea side 一緒に遊びに行ったね案外 やさしい人だってわかった眠りにつく前に 思い出すのは何故か キミの笑顔 そればっかりなんだ響く 響く 恋の予感胸を 
あふれる嫌悪感ちぎれだした理性情緒不安定闇夜の空も飛べる気分浴びせかける罵声それがそのまま愛情返らぬ返事を待つ時胸は張り裂けそうあの時死ねばよかった何も変わらないのならできることなら君にほんの少し愛して欲しい。闇に咲く紫陽花は絶ゆる事なく降り頻る凍えそうな寂しさに身を晒し美しく舞う惨めでしょう?闇に咲く紫陽花は絶ゆる事なく降り頻る凍えそうな寂しさに身を晒し美しく舞う思い出は空しいだけ思い出は苦しい
泣き出しそうな顔で憂う低い空する事もなく時を削る吐き出す場のない思いを飲み込んで苛立ち混じりの唾を吐く何もかもが壊れそうな不安抱いて明日に怯え明後日ばっか見てたって答えは出ないことだってわかってる限りなく広がる真っ白な明日に何を描く現実が染め行く真っ暗な明日に何を描くもがき輝く悩んでる自分がなんかダサくてじっとしてらんなくてバックレやりたい事そんなもんないぜ屋上でこっそり咥えるマイセンなんか楽しく
Hey Boy! Are You Ready?Hey Girl! Come On BabyHey Now! Dont Dream Its Over太陽にいつも顔を向ければそこに影は見えないだろ?海岸線を横目に走っていこう雲の上はいつでも晴れHey Hey BoyHey Hey
あなたがこの手紙読む頃には、もう外は春でしょう。私は今こうして、最後の言葉を書き綴っています。隣で眠ったあなたの横顔、眺めてたら笑みが零れます。あなたを悲しませるのは、きっとこれで最後になるでしょう。できる事ならば、もっと二人で悩んだり、笑い合っていたかった。だけど心は穏やかです。ただあなたの寝息を聞くだけで、生きてるってことは奇跡だと、今になって思うのです。哀しみに暮れるあなたもいつかきっと、心
あからさまって思われたって構うコトない ドンとゆけ夜はこれから加速度ついてゴーウエストな本能得意になって トラボっちゃってキメのポーズでナイトフィーバーボクの秘密のミラーボール自衛隊でも止まらない追いかけて横須賀 お茶でもどうですか青い春は夢の宴 蝶となれ花と散れそれ!Dance, Dance もっとDance だんだんLets Dance今夜は最高じゃん 最高のDanceDance, Dance
花は色づき 風に舞う人は色づき 夢に舞う美空にかざす慕情なき浮き世のかげで笑いながら 泣きながら雨の日には 葉を広げ私は私の花を咲かせてゆきます花は熟して 実を結び人は熟して 魂(たま)結びいま立ち止まり見渡した浮き世のほとり笑いながら 泣きながら晴れの日には 空、仰ぎ私は私の花を咲かせてゆきます笑いながら 泣きながら風の日には 耐えしのぎ私は私の花を咲かせてゆきます花は 枯れたとて幾つもの種子(
白い小部屋で 私はとても幸せ窓辺の木々が きらりと光るあなたはじっと ベッドの上の動かぬ足を 見つめているもしもあなたが 愛してくれるならこの日々を とてもいとおしく思えるはずなのにやわらかな春の陽にあなたはまどろみの中となりの小さな ため息など気づきもせずに白い小部屋で 私は話し続けるちいさな頃の 街の家並や遠く旅した 夏の日の事時はゆっくり 流れていくもしもあなたが 愛してくれるなら見つめ合う
「とにかくいいよ行こう 空も晴れたよ ほら」「朝も早よからしゃあないナ ほんじゃあ出かけよか」「ねぐせ頭も まぁ いいや 今日は生ゴミの日」「根性決めて雲に乗ったら 君に会えるんかな?」スキさ すっきゃねん 空が すっきゃねんわがまま言っても I THINK SO
水面に浮かんだあなたの面影を小石を投げて 消したあとでこらえきれずに 呼んでみるカジマオー カジマオーいとしい あなた帰って来てねと 祈ることばも涙でとぎれる閉ざされたままの 私のとびらあなたが叩く 気がしてむなしこらえきれずに 呼んでみるカジマオー カジマオーいじわる あなた月のひかりに 濡れてふるえる窓辺の木の葉ほほに手のひらをやさしく あててはらってくれた 別れ涙こらえきれずに 呼んでみるカ
Dont be back! 時空-とき-を越え疼きだしたRed energy止まらない衝動 生きる証を掴んでIts my life 終わることのないサバイバル魂の記憶は受け継がれて 紅い血に押された刻印が与えられた宿命を 突き動かしたDont touch me! 怒りさえ喜びに変わるほど 核-コア-に繋がり覚醒-めざめ-ようAnybody never can stop me震えだしたRed energy
全ての女をレイプせよメス豚共を売り飛ばせ犯し放題 オレは魔王女は全てオレの奴隷やりたい時にオレは殺る犯し放題 オレは魔王魔王 魔王 すべての悪の 魔王 魔王 産みがこのオレ魔王 魔王 悪が残らず オレにひれ伏す人間はみな肉の塊妬んで憎んで殺しあい年寄り共は皆殺しガキ共全て奴隷とする悲鳴の雨を降らすのだおぞましい世界今ここに魔王 魔王 すべての悪の 魔王 魔王 産みがこのオレ魔王 魔王 悪が残らず 
誰の言いなりにもならないだって世界中でわずかな数しかいない私はレベル7大人ぶってきれいごとをたまに並べるかもねいつかきっと分かる日が来るはずでしょう街のすみにあるdarkness見つけ次第、連行します世界の果てまでセブン・テイルズへようこそセブン・テイルズへようこそ(Um~)何の誘惑にも負けないだって世界中をアクティブに飛び回る私はレベル7いつも前向きにmy way見据えてるんだぜbaby軌道修正
夢は なぜか はかなくて朝の風が そっと奪う恋は ふいに 苦しめてことば ゆき場 すべて閉じこめる途切れない (途切れない)この願い (この願い)声にならない 愛しさはこらえるほどに あふれ出してく守りたい (守りたい)迷わない (迷えない)重ねた鼓動 果てまでめぐり逢えた 命は時も越えて 響きあうたとえ 涙 落としても抱きしめられて ずっと Keep holding you君がくれた 情熱を季節
晴れ渡る空に鳴り響く鐘の音その音色とこの記念日をきっと忘れることはないよ息を切らしてさ走りつづけてた君と出会うため あなたに会うためいつのまにか同じ道を辿っていた「いつか母さんを越える優しいお母さんにいつか父さんを越える強いお父さんにいつか生まれてくる私たちの子どもには二人のいいところだけを与えたいよ」とそうやって話す二人の笑う顔に幸せの皺がたくさん刻まれるように苦手な料理も苦手な早起きも君のため
摩天楼に ダイヤモンドみたいな ネオンサインフラッシュライト 照らし出す 人の群れ今夜 俺に賭けな スリル 楽しもうぜデ・ニーロみたいに 格好つけて肩に吊した ブラック・ストラトキャスター 鳴らせ外で 何が 起きても知らない俺の中に 自由はあるのさ退屈すぎて
心突き刺す 雨の中を帰る あなたを 追いかけた突然すぎる さよならは涙も 凍るのね七色坂の あじさいの花愛は涸(か)れずと 誓った背中が霞んで…遠ざかる一期の縁(えにし) めぐり逢いとひとり 決めてた 訳じゃないきれいな季節 短くて月日は幻影(まぼろし)ね七色坂の あじさいの花わたしこれから どうして生きるの涙の…この先を七色坂の あじさいの花愛は涸れずと 誓った背中が霞んで…遠ざかる
いつもどんなことも 本気でハマれない冷めた性格なんだと 思っていたけれど胸が焼けるくらい 君が愛しいこんな僕になれて マジにうれしいCant stop falling love with youAll day all day long
遊んでよ遊んでよ優しいあなた一人ぼっち猫も 私もゴロゴロ ゴロゴロ雨休みゴロゴロ ゴロゴロ夏座敷勝手に一人で隠れても誰も迎えに来ない窓遊んでよ遊んでよ優しいあなた一人ぼっち猫も 私もちくちく ちくちくあせも肌ちくちく ちくちく籠枕勝手に一人で並べても誰もカードを取らぬ夜拾ってよ拾ってよ優しいあなた蚊帳の外猫も 私も
Willow weep for meWillow weep for meBend your branches green along the stream that
愛陰る瞬間を いつ how do I know?day by day 失う foundationwe can start いつだって追憶の somethinglike a
声にだして 伝える 言葉はただ 一言でも 方向を 決める進んでゆこう、何かを 捨てなきゃ“正しい”なんて誰にも わからないのだから愛しい、とか 思えるだけでもいい。それだけの ささやかな喜びだけど 現実は 誰のテリトリー?自由でいたいだけなのになぜ、涙を ながすの。今や 恋は
誰にも言わず一人で君がいつも探してた宝物はここにあったよ水たまりに映ってる暗い顔もこれで少しはマシになる誰かを守りたくて だけど守れない方が多いから頼りなく揺れてる糸を掴むんだ目に見えないものに怯え また影を潜めてるいつの時代も君は君だ 忘れないでよ言えぬ過去の癒えぬ傷も いつか誇れる武器になるよそして誰か守れるから「愛されすぎて弱くなってきてる」そんなわけはないよ 少しずつ強くなってる「甘える事
ヘイ日本人じいちゃんの頃から受け継ぐその血をたぎらせていこう大胆に祭り囃子が始まり君は踊り出すよりんご飴舐めてわた菓子食べて踊り明かそうさあ 重い腰を上げて同じ阿呆なら踊らにゃ損損こっち来ーよ世迷い人でもええじゃないか ええじゃないか ええじゃないかたまにゃよそ見もしやしゃんせほいほい あっち向いてほい想像してみやしゃんせわいわい騒ぐのも必要どうしたい?何したい?君次第さ弾けろさらにいこう良くも悪
冬の終わりを雪が教えてくれた夏の終わりを雨が教えてくれた街の灯かりが消えて家に帰り人気(ひとけ)の無い商店街 一人歩いていたこの生活がずっと続いてゆくこの道はいつか見えなくなるこの毎日をずっと過ごしてゆくこの街並を眺め死んでゆくまでいつか終わるから辛くはないよいつか終わるから嘆くこともないよいつか失うから捨てることもないいつか失うから辞めることもない春の終わりを風が教えてくれた秋の終わりを色が教え
大人ぶった大人たちがはいつくばってる真夜中さ汚れたくはないけどキレイぶるのもなんか違うよな普通のことなのにできない そもそも普通がわからないどこにも行けない悲しみとこれから待ってる茨の景色大人になってこうぜ 大切な物も時には捨てて大人になれたならそんなことをいつも自分に言い聞かす醒めた顔して歩いてる けどひねくれたいわけじゃないし誰よりも熱い僕なんだ 心の奥ではいつも燃えてる大人になってこうぜ 大
致し方ないだろう?君の世界から僕の世界まで何マイル?不確かな毎日 右へ左へと 果てのない世界は回る今しかできない事を 君じゃなきゃダメだって事を迷わないで走り出せば それだけで違った未来が意味のない世界致し方ない そんな時代に心もとない心の中で奏で合うmusic 響け世界の果てまでmusic連れ立ってgo my way 環状線をひた走るmy way点(とも)せ心に感じるままに繋がって今しか出来ない
甘い香り くんくんくん。どこにあるの? くんくんくん。ハチミツの巣 見っけ とろけるよハニーひとりじめしてみても 楽しくなくて輪になって 集まれば ハニカムスマイル♪働きバチ ぶんぶんぶん。忙しそう ぶんぶんぶん。お手伝いするから ちょっとだけハニー 甘い蜜今日も太陽 さんさんさん。もっと浴びて さんさんさん。ヒマワリさん ぐんぐんぐん。 伸びて行く空1人じゃない みんなでね 一緒がいいね輪になっ