灰色で汚された空が泣き出した涙の中 隠れそっと泣いた他人に決めつけられた自分の限界が「無理な夢 見るな」と笑っていたトオクムコウノソラこの涙の先 晴れ間が待つ方へ上り坂を歩いて行くんだ僕らが生きる一秒に たやすく咲く花なんてないよきっと未熟だからこそ広がる世界があって僕らが生きる一秒に 恥じる事なんて何もないよ苦しみも歯がゆさも いつの日か思い出になるように夢へと延びていく最短のコースうまくのれず
そしてタイヤは転がる 国道を駆けずり回る昨夜のステージの熱が冷めないままなんだ熱い体をバックシートに埋めるああもう 喉が乾いて仕方ねえ缶ビールじゃまだまだまだまだ足りねえこのままじゃ死ねないって喉越しで感じてる夜の向こうに次の街の明りが見える生きてるってことを確かめに行くんだ全ての街を回ってもまだ全ての歌を歌ってもまだこの国にブルースを流し込んでくBlack Eye Bluesぶちまける カラにな
目を凝らした途端に景色はぼやけるそれが大事なものならなおさら見えなくなってゆく耳を澄ましたら余計に聴こえなくなるんだ人ごみの中にいればなおさら遠くなってゆく答えは無いとゆうのが答えですそんな問題ばっかりでどうすればいいのか何の為に歩いてゆこうきっと簡単な事だよ全部思い込めたならそういつだって不安なんだ怖くて怖くて仕方がないよ慢心と絶望の間で揺れるそろそろナルシストと不安症の間の丁度良い目印をくれよ
好いた女房に 三下り半を投げて長脇差 永の旅怨むまいぞえ 俺等のことはまたの浮世で 逢うまでは惚れていながら 惚れない素振りそれがやくざの 恋とやら二度と添うまい 街道がらす阿呆阿呆で 旅ぐらし泣いてなるかと 心に誓や誓う矢先に またほろり馬鹿を承知の 俺等の胸を何故に泣かすか 今朝の風
あなたに出逢ったときからわたしは変わってゆくわ...やわらかな雨がふる あたたかいこの部屋にふたりのほかには誰もいないわあなたが爪弾くその せつないコードのようにわたしの心は染まってゆくのいま 静かにこのまま 抱きあったままで世界が閉じてしまってもかまわない傷ついても ふたりこのまま 明日がくるまでわたしのすべてをはなさないで心にふれらせて映画じゃない 夢じゃないつづいてく毎日が過ぎてゆく時が す
星を一つ 二つと数えていつまでもたたずんでたあなたにただ会いたくてまたいつか会えそうであなたの面影はあの時のまま変わらないからもう いらないなにも いらないうれしくって悲しくってバイバイ流れ星が落ちた川の向こうねぇ そこになにがあるのあなたの声が聞きたくてどうしようもなくなったけどあの日のあなたとわたしは変わらずに心にいるだからもう いらないなにも いらないたのしくってさみしくってうれしくって悲し
君がいないそんな世界でボクは何を信じ 何を願うだろう君が輝く このソラの下で大きな大きなホシになろう突然すぎるシラセも 声にならない叫びも悲しみだけを生むわけじゃないから「もう大丈夫」と伝えたい君がいないそんな世界でボクは何を信じ 何を願うだろう幾億年の中でうまれた奇跡といえる二人の愛をI love you foreverずっと君を想ってるどこにいるの いつまでも待ってるよまた巡り合う その日がく
アー 今年も夏が来た(来たね来たよ来たゼ 来たわ来たの)アー 今年も夏が来た(来たね来たよ来たゼ来た さあ! 来ました)おっきい波 ちっさい波ちっこいのや 中っくらいの (南風に乗り)おっきいおっぱい ちっさいおっぱいちっこいのや 中っくらいの (渚で)ぷるぷるぷるぷる…アー 今年も夏が来た(来たね来たよ来たゼ 来たわ来たの)アー
夏が終われば 秋が来る ほんとに早いわ春休みには 友達と 香港へ行ったの中華料理が おいしいの 昨日のようだわあこがれている ロンドンは 当分おあずけね彼がいれば今頃は 日焼けした肌で夏を思い出してるわ だけどああひとりぼっちの夏休みは 部屋でファミコンしてためいきばかりついていたわ 情けないわほんとにひとりぼっちの夏休みは 損した気分だわ貯金でもまた始めるかな お金も無くなったしあれから私 1人
振りむいたら おちて行く Sunsetシルエットは 流れてく Highwayちょっとだけ切ないね黄昏のはじまりはくちぶえ吹く少年の Partyその瞳は夢ばかり映るいつだって (だれだって)新しい物を愛してる (さがしてる)この街は揺れる ピアス好きよ Twilight Time眠らない都会のシンデレラ (踊るよ Tokyo)動き出すどこでもパレードの前 wowおろしたての窮屈なスーツ(Twilight
寝ぼけた顔 髪整えたらコーヒーを入れて君を起こしたりちょっと出来過ぎてる このペースは今だけだとしても「おはよう」 一日が 始まるその朝をこれから毎日二人で迎える 素敵じゃない?目が覚めたらいつも 隣に居てくれる何よりも 大切だから慣れちゃダメよ ねえ、わかってるの?もし大事にしないなら知らないよだから何度だって告白して 真面目に帰ってきて「おかえり」疲れたね 長い一日さえ会えた時の喜びの為にある
雪見障子に 紅柄(べにがら)格子あなたと歩く 路地裏あたり点るちょうちん 手まねきしてるたまにはいいね 熱燗も夢 夢 ゆらら まだ宵の口夢 夢 ゆらら ほんのりほの字粋(いき)ですね 今夜のふたりは酔いしれましょう はめをはずしさしつさされつ誰が唄うか 昭和の歌も聴く度何故か 心に沁みる時代遅れと 人は言うけど川端柳(かわばたやなぎ) 絵になるね夢 夢 ゆらら 肩寄せ合って夢 夢 ゆらら 似た者ど
弱さ隠すためについた嘘それが僕を曇らせる物分かり良い振りしても結局自分は騙せない心に溜め込んだガラクタにそろそろ「さよなら」告げて夏の風が運んだ まぶしく光る涙蒼いままの君で裸足のまま臆病になっていないか?大人を気取っていないか?焦がした胸の想い 真っすぐ見つめる君の眼差し明日には必ずってその明日はいつになる未来に全て任せるなんて無責任もいいところオフになっている君のスイッチをもう一度 押してみて
All right everybody this is the cool session from R.G stylecan U see that,
Stormy Stormy Night瞳と瞳が合って その瞬間にSparkle“選り取り”だった遍歴は無効にまるでIm like a boy[Youre Hot!]完璧なルックスに 大胆不敵な笑み視線の糸を引いて歩くFloor僕のアプローチを封印した君の人差し指Youre a beautiful Witch Girl [Witch Girl]I feel
一年で咲く 花がある十年かかって 開く花もある悲しむことなど ないんだよ誰でも蕾(つぼみ)を もっているきっと咲く あした咲くあなたには あなたの きっと花が咲く春風に咲く 花がある吹雪に打たれて 開く花もある信じる心を 忘れずに小さな一歩を 重ねようきっと来る あした来るあなたには あなたの きっと幸せが華やかに咲く 花がある野道にひっそり 開く花もあるこぼれた涙を 吸いながら根を張り 枝葉はの
私が生まれた日 父が植えてくれた小さな桜の木 凍える冬の朝だった雪をかき分け 白い息を吐いてか細い苗木をしっかりと大地に立たせたそして父は空へ祈り捧げたこの子がこの木とともに健やかでありますように冬をくぐり抜け 満開の花をつけるようにこの子の人生に希望が花開くように息子生まれた日 私が植えた小さな桜の木 初夏の陽射しの中だった私よりもずっと大きくなった父の桜の隣で無邪気に揺れていたそして私は父に語
月が照らしだした街にふたりだけでgot in thereこんなまぶしい月の夜は恋を酔わせて優しい風の音が耳もとを誘うから誰にも気付かれないほら、目と目戸惑うくちびるで止めてキスより甘い時間を感じるから誘惑させてmoonlight鼓動が聞こえるほど期待してるくちびるに止まるあなたの視線が夜を変えてしまう誰にも言えない誰にも聞こえないこの月の下でほの暗いこの夜空に星屑ちりばめて繋げばふたりだけのものそ
あのね あのね あなたの娘に生まれて 本当に幸せでしたさようならの一言さえも言えないまま いなくなってごめんね驚かせてしまったよね 私もびっくりでまだ信じられてないけど泣いてばっか 泣かせてばっか 親不孝者で情けないけどあのね あのね 短い時間だったけど 本当に楽しかったよいっぱい いっぱい たくさんの愛をもらって 大きくなったよもう誕生日はこないけど 笑って許してね喋り方も 丸い猫背も せっかち
かくしきれない こころの傷を隠す酒場の 薄灯り好きなあなたに あげた夜かえる過去では 今さらないものを見栄も誇りも のぞみはしないだから あなたと 暮したいそれも叶わぬ 女には別れ話が いつでも待っている帰るアパート 待つ人もない酒場ぐらしの ひとり花化粧落して いつの日か妻になりたい 女の夢をみる
六月の入り口で降り止まない雨傘もないままで ずぶ濡れのままで涙は見せないそれほどの事じゃない手を伸ばすほどに諦めたくなるどうしてだろう 月がとてもキレイ今にも星が降ってきそうだ遠く遠く離れてゆく夢のカケラを追いかけながら終わらない道を歩きつづける街灯がにじんでる 星空のパレード飲みかけのビール道端に捨てたどうしてだろう 月がとてもキレイ今にも星が降ってきそうだ遠く遠く離れてゆく夢のカケラを追いかけ
おまえこないだまで俺のこと 君づけで呼んでなかったっけ?おまえこないだまで俺のこと 君づけで呼んでくれてたよな?なぁ、おい! なぁ、おい!しばらく会ってない間に 突然呼び捨てになったなしばらく会ってない間に 突然呼び捨てありがとう何でだい? 何でだい?おまえが偉くなったのか? 俺が小さくなったのか?どっちだい? どっちだい? どっちだい? どっちだい?おまえこないだまで怪獣の 名前を全部言えたっけ
夜空にきらめく星の数ほどの 光が溢れる 街の片隅でどこにも帰れない淋しさがひとつ 今夜も解けないパズルに迷い込む愛を知ることは きっと いらないものに気づいていくこともう 怖がらないで 愛していいんだよ誰もがひとつだけ 失くした心のカケラを探して 歩いている願いが叶うまで 聞かせてよ Thats meaning of life 君のことをガードレールにキスをした野良猫の 瞳を月明かりが濡らす夜固
Oh, Summer Love 木もれ陽の下にボートをとめて君のひざまくらOh, Summer Love 君のやわらかな胸にふれながら夢におちてゆくぼくに決めなよ 移り気はやめてぼくに決めなよ 好きと言ってくれ目を開ければ光まぶしくて君の顔が見えない 心がわからないSummer LoveOh, Summer Love ひざまくらのままくちづけするとちょっと苦しいねOh, Summer Love 君
合羽からげて 三度笠どこを塒(ねぐら)の 渡り鳥愚痴じゃなけれど この俺にゃ帰る瀬もない伊豆の下田の 灯が恋し意地に生きるが 男だと胸にきかせて 旅ぐらし三月三年 今もなお思い切れずに残る未練が 泣いている払い除(の)けても 降りかゝる何を恨みの 雪しぐれ俺も鯉名の 銀平さ抜くか長脇差(ながどす)ぬけば白刃に 血の吹雪
しなやかな君の長い指何を掴んでいるのだろう?眠ってる君の掌(てのひら)は今 何か受け取ってたずっとしゃべってたのにソファーの上で沈没してしまったんだ僕のブランケットを掛けてあげようハートをそっと起こさないように部屋を出て行くよ君が君が好きだよ(君が好きだよ)堪えきれずにキスをしてしまったら美しくはない僕のStoicな美学本当は目覚めてたのかなどんな夢見ていたのだろう?掌(てのひら)の中にあったのは
リビドー我が性的衝動を捧げようか我が生涯最大の性衝動の炎をあまねく全ての人に夜明けのマゾヒスト紅のフェティシストああ そんな 私のリビドー我が性的衝動を捧げようか我が生涯最大の性衝動の炎をあまねくさまよう人に月、星、ネコ、夜空私のエロスああ 今 その上リビドー我が性的衝動を捧げようか我が生涯最大の性衝動の炎を今夜は愛の、愛のリビドー忘れないこの時の私と君を夜明けのダダイスト愛のリビドー我が性的衝動
キミがPiNPON PiNPON PiNPON MY HEARTいつも、すなおでいれるのキミにPiNPON PiNPON PiNPON MY LOVEなんでも はなせるからNY, Paris LOVE あこがれブロガーステキすぎるよ ファッショニスタSNS つぶやくガールズトーク恋もオシャレも大切なの「すきな人できたかも。。」「どんな人なの?」「ステキなコトだね!」「目がよくあうの。。(//▽//
嫌いになって別れられるのならこんなに苦しくはないだろう描いた未来を「現在」が消し去る同じ方を向いてたから同じ速さで歩いてると思ってたいつの間にかひらいた距離は優しさだけじゃ埋められないからサヨナラの言葉だけじゃ何も伝えられないけど震えた指先じゃもうねぇ離すよこの手を明日になれば眠る前の電話も出来ない四月の二人はこの日が来る事わからない変わらないと信じていた目の前で泣き崩れる君を見て言いかけた「もう
すれ違うような出逢いでも強く誘われて…潮騒の聞こえる部屋で朝を迎えたの…淋しさゆえに 傷を増やしてる自分がとても いやになるけれど…まだあなたへの 愛が消え残るこの気持ち ごまかせない…次の約束 誘われて…二度と逢わないとマスカラ 紅をひきながら背中で答えた…愛しさゆえに 心濡らしてる自分がとても 切ないけれど…まだあなたへの 愛が消え残るこの気持ち ごまかせない